鼻のいい千佐子には優美の臭いに気づいていました。
「優美、カワイかった?」
ベッドに入るなり千佐子がくすぐります。
返事をしないでいると上に乗り掛かって顔を寄せると
「ふふっ?……優美くさぁい」笑いました。
千佐子の体を反転させて下にすると
「え?……優美、きょうは抜いてくれなかったの?」
やろうとするパパをからかいます。
「いいからやらせろよ」千佐子のシャツを首まで乱暴に捲りあげました。
優美の中に出した後でも惚れ込んだ女なら勃起できます。
いや、むしろ持続時間が長くなって楽しめるってもんです。
「ロリ?」千佐子が下から見上げて聞きました。
「だな、……つか、お前ブルマだろ」下を見て言うと
「ばれたか、……優美に負けないようにね」
「ばか、……お姉ちゃんは何年生?」
「何年生だと思う?」
「五年生かな?」
「ブブーっ!はずしたから触っちゃダメ」
「四年生か、それにしちゃガキだなお前」
「あーーっ、バカにしたっ!もー絶対にさわんないでっ!」
「そんな事いっても、ほらあ……」
「やあだっ!そんなとこ、、おじさんやめてっ、、、、やめ、、、、なめちゃだめ、、……」
ガチロリの優美もいいけど、この女の演技でするロリプレイもマジで楽しめます。
最後は口でフィニッシュすると残液を絞り出して吸うと精液臭い息を吐きかけながらなじります。
「なあんだ、やっぱり優美に抜かせたんだ」パパの鼻の頭をつつきました。
さすがに三時間後では生産が追い付かず精液の量でバレてしまいました。
「いちいちうるさい」不機嫌に言うと
「でも、ちさこちゃんともちゃんとやってくれたから許す」笑いました。
そのあとはまた勇輝の話になりました。
※元投稿はこちら >>