「ねえ、もう勇輝と遊んじゃだめぇ?」
甘えた鼻声で千佐子が囁きます。
「ダメって、お前の推測推測だと念願のママとやりはじめたらもう勇輝の方がさ、」と言うと
「ちさこちゃん、あのママになんか負けないもん」自信たっぷりで鼻を上げます。
「負けない?」聞き返すと
「うん、もう一度やったら絶対にもう私としかやりたくないって位にしてやるから」(こええ~……)
「スゲエ自信だな、根拠は?」と聞くと
「だって、ちさこちゃんは勇輝のだあ~い好きなつるつるまんこだもん、モジャモジャには負けないでしょ?」言ったあと声に出して笑いました。
目を潤ませると抱きついて来て
「ねえ~、じゅんくんだけズルい……ちさこも逝かせてよ」
「ん、……じゃあ、そのつるつる、可愛がるかな」
パジャマのショートパンツに手をかけると
「うんっ」嬉しそうにお尻を上げて脱がすのを助けました。
黒のオーバーパンツと綿の子供パンツを脱がしてクロッチを親指でなぞるとヌルッと滑ります。
鼻を押し当ててその臭いを嗅ぐパパにクスクスと笑いながら千佐子がからかいます。
「もおーバカなんだからぁ、パンツより生のを嗅いでよお……」
次々と溢れ出てくる生の白く粘りの強い千佐子の滑りを舐めとりながら
(さて、どうやって勇輝に千佐子を喰わせるか……)
考えていました。
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