そもそも兄が妹のマンコを覗いたくらいで、ヒカルに別室を増築とか、ないと思うよ。
もっと猥褻なこと、したんだね、ユウキは。
やりたい盛りのエロガキにセクシー挑発おばさんがどれだけ魅力的な存在か?パパは知らない。
まぁ、ラーメンも大好きだけど、カレーも大好き、の論理です。
絶対2択ではない!ということ。
なら、両方食べたいんじゃない?フフ
それはそうと、千佐子とセックスしたかったら『ママと何をしたか?』正直に言わなきゃやらせない!
このお預けで、簡単にゲロします。
肝心なのは、その告白をしっかり録画出来るか?!だよ
録画できたら、もう怖いもの無し!
ね、パパ
やっぱりそう思いますよね……
正確には[改築]になるようですよ。
我が家に近い部屋がひかるの四畳半、真ん中にうる八畳の部屋を仕切って二部屋にしてドアも二枚にして勇輝と和輝の個室に、サッシも増やすので外壁も壊して、今もう一部屋の夫婦の部屋をベッドごと二人が使ってるようです。
夫婦は一階の和室で仮住まいだとか、
かかる費用は百万を少し出っ張る位と言うから中々です。
確かに妹のまんこを覗いた代償としては高過ぎますよね。しっかり言い聞かせれば済みそうなもんです。
て、ことは[済まない]事をやらかしたわけだね。
それも聞き出してやらないとね。
ママとの経緯と、今の話は千佐子がどうしてもききだすと言うのでパパはひかるに何をしたのかを白状させてやるかな。
仮に明日がダメでもチャンスはまだまだ続くだろうから慎重に焦らず……
ただ、千佐子にブレーキがかけられるかどうかが……
まあ、慎重すぎるビビりのパパだけでは進展しないから千佐子の暴走も時には必要かも知れません。
そっか~、
勇輝はちさこおばさんのエロさにね~、そういうもんですかね。
パパにはあの頃母親しかやってくれなかったからわからないんですね。
でも確かにあの頃は千佐子にも聞かれたけど毎日出しても次の日には同じ量が出てたから性欲は途切れることなく辛い毎日だった気がします。
ヤツにとって千佐子は絶対にやめられない女なのかも知れない。
千佐子がちからわざに出ました。
奥様に電話してましたよ。
明日ひかるの部屋に優美を行かせてひかるに遊んでもらいたいと、そのあいだ勇輝を家で預かるからどうだろうか、と。
絵を描くのが好きなひかるの部屋には色んなお絵かき道具がたくさんあるんだと優美が喜んでいたのできっと楽しめるはずなので、
勇輝が家から居なくなればひかるも安心だろうし。
子供達だけで家におくのを心配していた奥様はそうしてくれれば有難いとの返事だったようです。
「じゃあ勇輝君に家に来てくれるか聞いてみてもらえます?」千佐子がそう電話で言うと少したってから
「はい、あ、はい、じゃあそういうことで……」
勇輝は家に来ることになりました。
千佐子のちからわざです。やや強引に寄りきりました。
でもそんなに長時間は遊べないかも……
どこまでやれるか、
ビデオもしっかりと準備しておきます。
母親とのセックスした事を話さないとちさこおばさんとはやらせねえからな……
千佐子にはさんざんに勇輝をその気にさせといてお預けするわけですね。
姫はマジで恐い時があります。
千佐子がそれをやりたいと言うので状況次第です。
「チンチン剥いて舐めてやってさ、出そうになったら寸止め2回で我慢できずに吐くよ」
こっちも恐いことを言ってます。
「寸止めって、失敗したら……」
いくら千佐子の経験が豊富でも勇輝の射精が始まるギリギリを見極めるのはかなり難しいだろうと思いました。
「男は始まったらもう止まらないからな」と言うと
「うん、危なくなったら玉を、……ピンッ」
デコピンのように指を弾いてみせて笑います。
「わ、ばか、いたそお槌槌」 想像しただけで下っ腹がズキズキ痛み出しそうになりました。
そりゃあ射精も止まるかもしれません。
今夜は体力温存です。大事の前ですから千佐子も抱きません。
お隣の奥様が家を出るのは9時ころだそうです。
勤め先の食品加工工場は新顔の奥様は土日祭日は殆ど休みが取れず古い連中がいいようにシフトを組まれるんだとグチっていたようです。
女ばかりの作業場ではおかしな派閥争いも激しくて大変なんだとか、
今日は何時もと同じ4時半には帰ってくる予定だそうです。
工事業者の車がもうすぐ来るので車を置きにきました。
もうずっとおいててもいいよと千佐子が言ってるけどやはりお付き合いもまだ浅いのにと遠慮してるみたいですね。
知らなかったんですけどパートに出ない日も結構あるらしく、それでいて土日祭日はいないと言うのは千佐子にとってはラッキー以外の何物でもないですね。
下の二人がいなければ勇輝は千佐子に喰われ放題なんだけどなぁ。
優美のほうは今からひかるとのお絵かきにワクワクの様子です。
和輝はひかるとベッタリなので優美と三人で遊ぶと言ってるみたいですね。
ただ、三人ともお隣の家にいるわけでいつこちらに来るかわからないですよね。
そんなちょっとしたスリルにも千佐子は燃えるらしく
「玄関の鍵を確かめてやらないとね」と興奮気味です。
もしかすると千佐子と勇輝にやらせるのは午後になるかも知れないけどそれならそこまで勇輝をさんざんに挑発して楽しむと言ってる恐い女です。
奥様とひかるが一緒に来て千佐子と奥様が玄関先で話を始めるとひかるが優美の手を引いてお隣の家に連れて行きました。
優美の事を可愛がってくれる子はみんないい子です。
千佐子がお目当ての勇輝はどうしてるのかと奥様に聞くと2階の寝室に籠りっきりだといい弟の和輝は午後からはまたお友だちの家に行くようです。
「やっぱりごごかな……」奥様の車が出ていくと千佐子が独り言のように呟きました。
すると優美がお隣から走って出て来て玄関から千佐子に叫びました。
リビングからその姿をみて(まさかっ、勇輝が何かを)と疑ったんだけど全然ちがって優美のためにいつも買ってあるマンゴージュースを取りに来ただけでした。
このマンゴージュースは勇気を挑発するために千佐子がわざと自分のスカートに溢した例のアレです。
優美が大好きなのでいつも紙パックで何本も買い置きしてあるんですよね。
マンゴージュースの1リットルパックを抱えるとまた直ぐに出ていこうとする優美に千佐子が声をかけていました。
「勇輝お兄ちゃんにウチに来ればって言ってあげてね」と、
「んー、わかったぁ」
走り去ってから約20分、まだ
やりたかったら、は千佐子おばさんにエッチなことをしたかったら!という意味で、オマンコにチンポを入れたかったらという意味ではありません。
千佐子もユウキも全裸で、千佐子が大股開いたシーンでユウキがママとの関係を告白するビデオは脅しの材料になりません。
たとえば、ユウキのママにオマンコ寸前の告白?
さんざん着衣で挑発したあと、こちらもユウキもきちんと服を着た状態でないと武器になりませんよ。
もう手遅れかも知れないけど。
いえ、手遅れではなかったです。
勇輝が来たので2階にいた千佐子を呼ぶと急ぎ足で階段を下りてくると明るく挨拶をしましたね。
「いらっしゃいゆうき」(でた、呼び捨て戦術)
すると驚いた事が2つ、
ひとつは疑似ロリでヘンタイ転がしをしてきた千佐子がつけなかった香水の香りが、強くはないけどパパの横を通り抜けた時にわかりました。
もうひとつはいきなり玄関で立ちすくむ勇輝の手を握って
「なあに?早く上がってよ、待ってたんだからぁ」
靴を脱ぐのももどかしく家に引き込みました。
手をつないでリビングに入るときにドアとパパに目配せをしました。
(カギ?)口パクで言うと小さく(うん)と頷きました。
千佐子のコスは勇輝が千佐子を強姦したときと全く同じ服装でした。勇輝が下を向いたのも当たり前です。
優美がひかるを連れて来ました、
さんざん挑発された勇輝が入れ替わりに気まずい顔をして家に帰ってしまいました。
優美がひかるとパンケーキを焼いて食べると言うので勇輝の事はまた書きますね。
優美がさっきパパの耳に口を近づけて
「ママ、いーにおいするね」だ、そうです。
また書きます
「勇輝の分も焼いたから食べにおいでと言って」ひかるに言うと優美を連れて帰ってしまいました。どんだけ勇輝の事が嫌いぬんだか……ひかるに言われたらしい勇輝が入れ替わりに入って来ました。また千佐子が玄関で手を握るとリビングに引き込みました。パパがドアにカギをかけます。ひかるが焼いたパンケーキを出すと一枚だけ食べてフォークを置いてしまいました。ビデオはいつものテレビ台のテレビの横に隠れています。午前中にさんざんに千佐子の淡いピンクの勝負パンティを見せられ、得意の太もも撫で上げやパパと勇輝の膝に交互に乗ったりして挑発されていた勇輝は千佐子の体が気になって仕方がない様子でした。勃起を隠そうと膝を抱えて前屈みになったり、そわそわです。時間に制限があるし、いつ優美が帰ってくるかわからないので強引に切り出しました。「勇輝、ちさこおばちゃんが勇輝に聞きたい事があるんだって」勇輝がパパを少し不安そうな目で見ました。「ね、ゆうき」千佐子が話しかけました。「なに?」勇輝が千佐子を見ます。「おばさんに正直に教えてくれる?」「……う、ん、」頷きました。横からパパがけしかけます。「ちゃんと答えてくれたらさ、おばさん勇輝がしてほしいってこと何でもしてくれるんだって、どうする勇輝」するとパパと千佐子を交互に見るとまた頷きました。「うん、いいよ、なに?」と。「勇輝さぁ~、勇輝のママとオマンコしてるでしょ?」さすがに黙ってしまう勇輝を追い詰めます。「誰にも言わないって約束してるんだよね」勇輝の膝に手を置きました。勇輝は固まって下を向いたままで身動きもしません。「別に怒ったりしてないよ?…もしそうなら勇輝のママとおばさんは勇輝を取り合うライバルでしよ?」「らいばる?」勇輝が千佐子を見ました。「そうだよぉ?……だから、ママが勇輝とどこまでやってるのか知りたいの」「…………」下を向きました。「ね、ひかるちゃんがウチに来たときママとセックスしてたんだよね?」うつ向いた勇輝の顔を覗きこむように横から尋ねます。全部バレていることを知った勇輝がやっと頷きました。「そっか、……初めてママにされたのはいごろ?……どんな時にそうなっちゃったの?」「んー、……お風呂で……」千佐子が勝ち誇ったような顔をパパに向けました。「ママにおチンチンの洗いかたをおそわってたんだよね?」勇輝が頷きました。「そしたらおチンチンがおっきくなっちゃったんだ」また頷きました。「そしたらママ、どうしたの?」千佐子が追い込みます。「僕を……」「うん、ぼくをどうしたの?」「お風呂に寝かせてタオルで目隠しをした……」(これは、確信犯だな)千佐子がニヤリと笑ってパパを見ました。「そっかー、ママも勇輝に見せたくなかったんだねー、……で?何をされた?」「そのときは見てなくてわかんなかったけど、僕にまたがって…」「ママに入れられちゃったのね?」「……」無言で頷きました。「絶対に誰にも言っちゃダメって言われた?」「うん、……」「ママの中に出しちゃったの?」「え、……ださないです、そのときは」「その時は?……そのあとも何度もしたんだ」「うん……」「そしてママの中に出したの?」「うん、あ、でも被せてした」「ああ、ママは勇輝のおチンチンにコンドームを被せてやったのね?」わざわざ[ママが][勇輝に][コンドーム]と入れて聞いています。「うん」勇輝が頷きました。「ママとやってどうだった?気持ち良かった?」「う、ん、……きもちよかった」答える勇輝の顔が真っ赤に紅潮しました。「この前ママがしてくれたのは久しぶりなんだよね?」と勇輝の膝の上で握った拳に手を添えました。「、、」頷きました。「ママがしてくれなくなってから、ずっと自分でやってたの?」「、、」「どうしてしてくれなくなったのかなぁ」... 省略されました。
お隣の奥様から何度もお礼を言われて困りました。
改めて奥様の顔を見るとこんな普通すぎるおばさんが息子とやってるのかと不思議な思いがしました。
勇輝が千佐子とママがうちの駐車場で話してるのを自分の家の玄関から見ていました。
ひかるが優美の部屋の窓からママに声をかけました。
ママが手を振りながら顔だけ出してる優美に声をかけました。
「優美ちゃん、今日はひかると遊んでくれてありがとうね、今度みんなでご飯でも食べに行こうよ」と、
「うーん、でもね、ゆーみがひかるおねえちゃんにあそんでもらったんだよー」
優美のその言葉に笑顔を返した奥様が千佐子とパパを見て
「ホントにいい子ね、羨ましい」と、
それを聞いていたひかるが
「ママ、わたしはぁ?」笑います。
見上げた奥様が
「はいはい、ひかるもとってもいい子ですよ」
いつの間にか勇輝の姿はなくなっていました。
千佐子の本気の杭打ちを受けた衝撃は彼の人生の中でも忘れられない記憶となるだろうと思います。
パパとの事は忘れてもいいけどね。
今夜は千佐子に杭打ちをさせてやるかな、
目の前で長いツインテールを揺らしたかだか10歳の細いガキのチンポで激しく荒い息づかいから口を開けて喘ぎ声を上げ続けた恥ずかしい36歳のおばさんの姿をビデオ再生しながら……
優美の前では聞かせられないあの声です。
「あっ、はっ、、、はっはっ、、、ああはあああっ、、、ああいいっ、、、ああいいっ、、、ああだめっ、、、じゅんくんっ、、、そんなっ、、、ゆうきにっ、、、なめさせてっ、、、ダメよっ、、、ダメダメっ、、ああいくううーーっ、、」
一人で部屋で再生して楽しみました。
ペニスは細くても短くても女を逝かせることができるという証明ビデオです。
あのママには千佐子が言うとおり千佐子は絶対に負けないかも知れません。
勇輝はこれでまた1つ、決して他言できない秘密を私たちに握られたわけです。
姫はマジで恐い女です(笑)
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