もう仕事帰りの車から優美の事が恋しくて……
いつもの膝ダッコをすると直ぐに優美が振り返ってニヤニヤ、
「パパ、おふろにいこ?」と優美が誘いました。
「あら、今日は早いのね」千佐子がキッチンから声をかけます。
脱衣かごに次々と脱いだ服を投げ込むとさっさとユニットバスの折戸を開けて先に入ってしまいました。
パパがあとから入って行くとパパの股間を見て笑います。
膝ダッコをしたときからパパのペニスが固く膨れているのを感じてたんですね。
だからお風呂で早く静めてくれるつもりだったようです。
クスクス声をこらえながら笑うと小さな手で勃起したペニスを握ってきました。
口に手を当てたので耳を近づけると
「ぱぱ、セーシだしたいのね?」とヒソヒソ、
屈んで優美のピンクの乳首を両親指で撫でながら
「わかっちゃた?」と言うと
「わかるよぉー、おしりにゴリゴリしてたもん」と、
優美の耳にヒソヒソと内緒話です。
話してる途中から口を両手でかくして笑い出しました。
「やっぱりぃー、そろそろいうかとおもったぁ」見透かされていたようでした。
湯船の縁に座って股を広げました。
その股の間に顔を寄せて口を開けます。
少しだけ力むように腹筋が動いたあと「ふっ……」息を詰めると温かなオシッコガ尿道口から噴き出しました。
「シュー、、、」音をたてて勢いよく飛び散る優美の生臭く、だけど芳しい排泄液が口から溢れて胸を伝い流れ落ちます。
喉を鳴らして懸命に飲み込みました。
途中でオシッコを止めた優美がたしなめます。
「ぱぱぁ、もうおしまいよ?、のみすぎだからダメ」
頭を押されてしまいました。
排水溝に向かってしゃがむと残りの尿を出し始めました。
覗きこむパパの顔を見て冷やかします。
「もおー、パパ、えっち」
大量の泡も飲んだのでゲップが出ると優美の小便の臭いが鼻に抜けてクラクラします。
オシッコが終わり立ち上がった優美の体を抱き締めると
「ありがとうね優美」オシッコのお礼を言いました。
「おいしかった?」小首を傾げて不思議そうな顔をする優美に
「優美、今日はパパね?」と言いかけるとパパの言葉に被せるように
「んー、わかってるよ?……ゆーみにオマンコするんでしょ?」
可愛くて抱き締めると
「いい?」と聞きました。
頷くと「んー、ゆーみのベットでしようね」小声で承諾をいただきました。
久々の優美への中だしでした。
もちろんその前に優美をたっぷりと愛撫してギリギリまで高めてからの侵入です。
後処理を済ませパンツとパジャマを上げると優美がいつもの確認です。
「ぱぱぁ、きもちよかった?」と、
頭を撫でて額にキスをすると
「もぉ、さいっこーに良かったよ、……優美は?」
するとパパの口まねをして
「ゆーみもね?さいっこーにきもちよかったぁ~……」
二人で抱き合ってクスクスと笑い合いました。
パパを潤んだ大きな瞳で見つめると
「ぱぱぁ、ベロチュして」と言います。
もちろん異存はありません。優美の甘いミルクのような体臭を鼻で吸い込みながら優美の舌を味わいました。
色んな事があるけれど、この子は嫌な事の全てを忘れさせてくれて喜びの時間を過ごさせてくれる天使です。
豆電球のオレンジ色に輝くこの寝顔をマジで朝まで眺めていたい……
全く何物にも代えがたいこの世の生きた宝物です。
何があってもこいつを守ってみせると固く誓うパパでした。
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