『勇輝、もう来てるよ、はやくね?(笑)』
千佐子から写メが送られて来ました。
今日のコスチュームの自撮りの二枚です。(ヤバイだろこれ)
肩だしで太い黒の横ボーダーに黒のプリーツの超ミニ(前屈みになっただけでパンツが見える……)
ソックスは写ってないけどニーハイでは無さそう、
髪型はポニーテールだけど前髪を作って淡いライムグリーンと白の大きなヘアクリップを使って止めてる。ボニーテールもライムグリーンのお揃いカラーゴムで結んで完全なロリコスです。
さすがにツインはやめたようですね。
もう一枚は片手で黒のミニスカートの前を捲ってパンツの写真、(こ、れはまた……)
俺の前でさえ一度も見せたことのないシルク(たぶん)の純白ショーツ、腰ゴムの前には淡いピンクの刺繍つき。
コメントに
『勇輝の好みに合わせてみた(笑)』(つか、なぜわかる)
いま、また来た。
『面白いのたくさんとれてる、こいつ釣り放題。絶対今日は覗きまで行ける』
『無理はすんなよ、仕留める前に逃げられるとヤバくなるからな』
送ったけど返事はない。
喰わせたらしいです。
『忘れ物とか言って今家に戻ってるけど、絶対にオナニーやりに行ったね(笑)』
『覗かせたのか?』
『まかせて、すき間からチラチラ見えてたから』
『もろにか』
『はーい、脱いだスカートをたたむふりしてしゃがんでパッカーってしてやった』
『パイパンは?きれいにしといたのか?』
『うん、勇輝ちゃんが来る前にツルツルにしといたからだいじょうぶ♪』
『なら、丸見えだな』
『うん、扉の直ぐ近くで見せてやった』
『あいつ、どうしてた?』
『顔を真っ赤にして「忘れものとりに行ってきます……」だって、バレバレ(笑)』
『今はこれね』
写メが一枚、
超薄の黄色のキャミソールにダンス用の白いマイクロショートパンツ姿です。
『すげえなそれ、スカートはやめたんだ』
『乳首、透けてるでしょ?、それにモロ見せのあとは見えそうで見えない方がエロイとおもわない?(笑)』
『おまえ策士だな……悪いおばさんだ』
それが最後で次が来ないから「勇輝ちゃん」がオナニーからスッキリして戻ってきたのかな?
肝心の昼食を食わせないとね。
まあ、エロガキ「勇輝ちゃん」はそれどころじゃネエとは思うけど。
千佐子もビデオは見てないようなので帰ってからのお楽しみって事で。
『勇輝、戻ってきたよ、顔がまだ真っ赤だよ、一回抜いたくらいじゃ興奮が治まらないのかな(笑)』
『おい、やり過ぎると本当に襲われるぞ、ガキだってお前より体格はいいんだからさ、気を付けろよ』
『もー、乳首ガン見だよこいつ、』
『首とか締められたらヤバイからな、ガキでも盛ったオスをなめるなよ、あぶねえぞ』
『そんなコンジョー無さそうだよ、エロはいちにんまえだえどさ』
『とにかくお前も言ってたように時間かけてな』
『絶対にいま喰わせる自信あるんだけど、あー、喰われたいよお~(笑)』((笑)って、お前……)
『わかってるって、だいじょうぶよ。また後でね♪』
ほんとかよ、
今日はそれくらいで許してやれと送っときました。
午後はエロガキンチョが居なくなったら優美を迎えに行く予定になってます。
色々と情報を送ってくれました。
千佐子も相当興奮しているようで誤字脱字たらけです。
ショートパンツの下はNPだったらしくエロガキが目ざとく見つけてずっと千佐子が動くたびに股を見つめていたそうで、とうとう聞かれたそうです。
「おばさん、……パンツ、はいてないの?……」と、
「えー?、やだ勇輝くんっ、おばさんのどこみてんのよー」って『言ってやったよ』だ、そうですよ。
赤い顔を更に赤くしてモジモジして返事に困ってるエロガキに
「これ履くときはパンティーおばさんは履かないの、だって、パンティーが見えちゃうでしょ?」と答えるとうつ向いて「ふう~ん」と小さく言ってたとの事です。
理屈がおかしいよね、パンツが見えるのが嫌だからおマンコが見えても平気って、おかしくねえっすか?(笑)
とにかく詳しくはビデオを見てからですね。
早く帰ってビデオが見たい!
どんなことが展開したんだろう、わくわくドキドキです。
午後にはお隣の下の二人も帰ってきて優美と外で遊んでくれたようです。
庭には小さな芝生スペースがあって椅子とテーブルがあるので千佐子がお菓子や飲み物を持っていったりしてたようです。
次男坊の和輝は2年生で心配ないけど勇輝には優美も気を付けないと心配ですね。
千佐子の観察では勇輝は
『あのガキ、オナニーは知っててもたぶんまだ童貞だな、たのしみ~~』だ、そうです。
でも、パパもそうだったように[だからこそ危険]なんですよ。むしろ射精と同時に女を知った奴の方が安心なんですよね。
女とおマンコして気持ちよかった奴はおまんこをしたい一心で[やれる女]を求めるけど、射精の快感しか知らない奴は[射精の相手]を探すからね。
パパはそうだった。
だから近所にいる騒がないような年下の女の子を専門にイタズラをしては射精の快感を得ていたんです。
もしも母がフェラだけじゃなくて膣に入れさせてくれていたならパパも普通に女を求めたんだろうと思うんです。たぶんだけど……
だから、千佐子で経験をすれば別だけど、そうでなくいつまでも自慰の興奮を求めるだけだと優美に手を伸ばす可能性が無いとは言えません。
妹の輝(ひかる)は怖いママの目があるから滅多に手は出せないだろうから、もっと幼くて弱い優美の方が危険です。
2つ位年下でも女の体には違いがないので妹の代わりにされることもあり得ると思うんです。
遠回しに優美には気を付けるように言っておかないといけないかも。
たぶん優美はパパの心配している事は全部理解できると思うんで、
優美はあんなに小さくてももう既に[パパのおんな]ですから。
固定なのでうまく撮れてないのは仕方ないところです
ベッドと違ってリビングは行動範囲が広いのと和室の扉も入れたかったので少々無理がありましたね。
開始から勇輝がソファーに座って居ました。
千佐子は勇輝に対して90°の角度で床に座布団を敷いて座ってます。
手にはビデオのリモコンが見えてるけど勇輝からはテーブルの下なので見えないようになってます。
画面左はリビングのベランダ、画面の下には見えないけどテレビがあります。
勇輝の座る長ソファーの後ろが和室の引き戸で和室は一段高い段差になってます。
その更に右側が洗面台やお風呂へ行くドアーです。
写ってないけど更にその右側に対面カウンターキッチンという間取りの我が家です。
テレビの音声に混じって千佐子が勇輝に話しかける声と、それに答える小さな勇輝の小さな声が入ります。
勇輝はほとんどカメラに向かって真正面で両手を膝の上にして縮こまっています。
千佐子がテレビのリモコンを持ってテレビを操作すると勇輝が横目で千佐子の黒いミニスカートに向けられます。
直ぐに目を逸らすけどまた直ぐに千佐子のパンツを覗くのがわかりました。
千佐子もわざとテレビの話などをしながら勇輝を見ないようにして横座りの足を広げたりして挑発しています。
「ゆうきくん、彼女はいる?」千佐子が尋ねます。
「え、いや、いないです……」横目でチラッと千佐子を見ると直ぐに下を向きました。
「異がぁい、ゆうきくん、イケメンだから女の子たちに人気あると思ったんだけど、」
「え、ぜんぜん……イケメンじゃないし」
千佐子が膝を抱えて体育座りをすると
「好きな女の子とかぁ、クラスにいるんでしょ?」
勇輝からは千佐子の真っ白なショーツがモロ見えの筈でした。
勇輝の目が慌ただしく虚ろに動いて顔がみるみる興奮で紅潮するのがわかりました。
「ね、いるんでしょ?」
「あ、いや、いません……そんなの」
「へえ~、おばさん、意外だなあー」千佐子が立ち上がってキッチンへ消えました。
「ゆうきくん、甘いのすきー?」と千佐子の声が、
「あ、、はい、」
千佐子が用意していたケーキをテーブルにおくとカメラに向かって近づきます。
こちらにはテレビ台があって何かをそこから探しているしぐさで前屈みになりました。
超ミニで前屈み、当然勇輝からは千佐子のパンツが丸見えの筈でした。
しかも千佐子は勇輝に背を向けてるのでバレる心配もなく、勇輝が目を見開いて千佐子のパンツをガン見しています。
千佐子が振り向くと左のベランダに慌てて目をやりました。
「ゆうきくん、コーヒー飲める?、オレンジジュース?、コーラがいい?」千佐子がキッチンへ消えたあと声だけが入ります。
「あ、…ジュースで…」真っ赤に紅潮させた顔の勇輝が答えました。
テーブルの上にオレンジジュースのグラスをおくと
「これ、飲んでてね、おばさんちょっと用があるから」
千佐子が和室に消えました。
ここでパパにLINEを送ってきたんですね。
リビングに千佐子が戻ってくるとまた座ります。
勇輝の目が千佐子のパンツに泳ぐと千佐子がわざとらしくスカートを押さえて
「あー、ごめん、見えちゃった?……ごめんね?恥ずかしいねおばさん、見えたって気にしないでいいからね」笑ってそう言うと勇輝も照れたようにはにかみます。
「おばさんのパンティーなんか見たくないわよね」と笑う千佐子に
「あ、、いえ、……」
うつ向いて恥ずかしそうに答える勇輝に千佐子の挑発はエスカレートする一方でした。
そして計画してた問題のシーンの始まりです。
千佐子が冷蔵庫からマンゴージュースのパックを持って勇輝の飲んだ空のグラスに注いだあとテーブルに置いたパックを自分の方に倒してしまいました。「あっ、あーーやっちゃったぁっ!」
スカートと太ももの辺りに黄色のマンゴーが流れます。テーブルの上に置いてあるティッシュを急いで何枚か抜くと立ち上がってそれを急いで拭きはじめました。
座布団を避けると黒のミニスカートの中を前屈みで覗きながら太ももに流れるジュースを拭き取ります。
スカートを持ち上げて
「あ~あ、ベトベトになっちゃったよ、おばさんはしょうがないわね全く」
キッチンへ行くとペーパータオルを持ってきて床やテーブルを拭きます。
ひとしきり終わると……
「ごめんね?おばさん、濡れたのを脱いでお着替えするから待っててね?」そう言うと千佐子が和室へ入って行きました。
ゆっくりと引き戸が閉まります。
でもわずかに開いて止まりました。
勇輝が振り返りました。
閉まりきっていない戸を振り返ったまま身動きもしないで見つめています。
立ち上がりました。
一旦、隙間のある戸を見ながら忍び足でキッチンへ消えます。
そして戻ってくると顔は戸の隙間に向けられて……
戸に近づきました。
明らかに覗いているのがバッチリと写ってしまっていました。
千佐子は一旦全裸になってタオルで股を広げて拭いていたといいます。
しゃがんで股をパックリ広げて濡れたスカートを暫く拭いていたそうなので勇輝には千佐子綺麗に毛を剃ったパイパンマンコがモロ見えの状態だったんです。
きっとアナルまでくっきりと見えていたはずです。
千佐子が新しい着替えを押し入れから出そうと立ち上がると戸のすき間からチラッと勇輝の影が動いたのが見えたと言うので、ビデオで勇輝が慌てたそぶりでソファーに戻ってきたシーンがそれとわかります。
なに食わない顔でソファーに勇輝が座ってから数分で 千佐子が和室から出てきました。
例の写メで送ってきた
ベラベラの薄い黄色のキャミソールに白の超マイクロショートパンツ姿です。
勇輝が忘れものをしたので一回家に帰ると言い出しました。「あら、忘れものって?」千佐子が聞くと「あ、あ、いや、ちょっとだけ」慌てた様子で口ごもります。「うん、直ぐに戻って来るんでしょ?」と千佐子。「あ、はい」勇輝が出ていくと千佐子がカメラに向かって近づき「はあい、エロガキくん、我慢の限界でーす、コキにいっちゃいましたあー」笑うと「じゅんくんにも、サービスしちゃうね?」そう言うとキャミの上からうっすらと黒く避けて見える乳首を摘まんで捏ね始めるとマイクロパンツの股ぐりから指を入れて手首を回転させオナニーを始めました。我慢の限界は千佐子も同じだったようです。勇輝がドアを開ける音がする約15分くらい千佐子のオナニーシーンは続きました。ドアの開く音でずり下ろして小さな乳房を見せていた黄色のキャミの白い肩ひもを慌てて上げると何食わぬ顔でリビングに入ってきた勇輝に忘れものって何だったのかとまた聞きました。「あ、いや、ちょっと」顔がまた赤くなります。勇気がソファーに腰掛けると千佐子も新しい座布団の上にあぐらをかいて座ります。新しい学校にはもう慣れたのかとか、お友だちはもうできたのかとか、弟や妹の話とか他愛のない会話を千佐子から一方的に話している間に千佐子はパパにLINEを打ってるんです。勇輝は千佐子がスマホをいじってるので安心してるのか前屈みになったり体を斜めに倒したりして千佐子のショートパンツを盛んに気にする様子が笑えます。とうとう勇輝のその言葉がでました。「あの、…」「ん?なに?」千佐子がスマホから顔を上げて勇輝の顔をみます。「おばさん、パンツ、はいてないみたい……」完全に下を向いてしまい一杯いっぱいの言い方でした。「あー、やあだゆーきくんったらぁ、おばさんのどこみてんのよー、エッチなんだからぁ」あはははと笑ながら冷やかしました。「これ履くときはね?おばさん、パンツ履かないのよ、だってさパンティーが見えちゃうでしょ?……ごめんね、気になるなら違うのに履き替えよっか?」と笑顔で言うと「あ、いや、いいです、、かえなくても、、それで」モゴモゴ答える勇輝に千佐子が追い討ちをかけるように「ね、ゆうきくん顔が赤いけど熱がある?、熱があるといまは学校にいけないよぉ?計ろうか」立ち上がるとカメラに近づきテレビ台の横にあるチェストから体温計を取って勇輝の左隣に腰かけました。大丈夫だと言う勇輝に「いいから、はいっ、」体温計を手渡しました。このとき勇輝の薄いベージュのハーパンから出てる膝小僧にさりげなく手を乗せたんです。キャミから出てる肩も勇輝の腕に摩り寄せました。少し逃げるように体を斜めにする勇輝に千佐子が「ほらぁ、ちゃんと計って」勇気の手を握ると体温計を手渡します。計ってる間にまたスマホを打ち始めてソファーの背もたれに深く寄りかかって足を開きます。勇輝がチラチラとキャミから透けてる乳首を気にする様子やノーパンだと知った白のマイクロショートの股を気にする様子が笑えます。千佐子の話しかけに敬語でおどおどと答える勇輝に千佐子が勇輝の肩を叩いて「ね、ゆうきくん、普通に話していはいよ?、ですーとかハイじゃなくてさ、だよー、とかうん、の方がおばさん嬉しいんだけどな」「あ、、はい」「だからぁ、うんでいいよ」「あ、、うん……」「うんっ、良くできました」二人で笑います。ピピピと鳴った体温計を見る勇輝の顔の前に頭を突きだして覗き込んで「あ、熱はないのね」と言います。勇輝が千佐子のキャミの胸を隙間から覗き込みました。千佐子もそれに気がついていながら数秒間そのままわざと覗かせています。パッと顔を上げて勇輝の顔を見ると慌てて目を逸らす勇輝に「ね、エアコン寒くない?」と聞きました。「あ、別に、だいじょうぶです」と答える勇輝に「ほら、ですはいらないっ」膨れてぶりっ子します。「うん、だいじょうぶ」と言い直した勇輝に「おばさんね?冷え性なのよね、冷え症ってわかる?」「あ、……うん、ママもそう言ってるから」タメ語に慣れて来たようです。「直ぐに冷たくなっちゃうんだよねー、ほらっ」勇輝の手を取ると自分の太ももの上に乗せて触らせました。「あ、」ピクッと手を離そうとするその手を押さえると「冷たくない?」と、千佐子。「あ、、うん、すこし」千佐子がドサッと背もたれにもたれかかってまたスマホを弄ります。勇輝が遠慮がちに手を離そうとするとその手を上から押さえて更に少し股の近くへと誘導して「ゆうきくんの手、温かくて気持ちいいからそのまま温めててよ…………ね、……いや?」と勇輝に誘惑するような流... 省略されました。
ビデオは続きます。
「きゃっ!」千佐子の悲鳴です。
「ゆーきっ、また千佐子のお尻さわったあーっ」
「うんっ、今度はさわった!」
「触んないでよ」
「なんで?」
「なんでって、女のお尻はさわっちゃダメ」
「だから、な、ん、で?」
「なんでもっ、ダメッたらダメ」
「んー?わかったぁ」
「あっ!こら、バカ!」
(勇輝が洗い物をする千佐子のキャミの上から乳首を撫でたそうです)
「こらっ、ゆーきのエッチ!」
勇輝が千佐子に追いかけられて出てくるとソファーに倒れ込みました。
片ひざを勇輝の腰辺りについた千佐子が拳を振り上げます。
「きゃあっ、ちさこちゃん、ごめんなさいっ」反省の色のない謝罪をする勇輝が頭を抱えると平手でお腹を叩きました。
「もおーっ、ゆーきのエッチ!、スケベっ!なんで千佐子のおっぱいさわんのよっ」「だってさ、おっぱいはダメって言わなかったじゃん」笑います。
「バカっ!、おっぱいはもっとダメに決まってんでしょ!」もう一度手を振り上げると、
「あれ?……ゆうき、時間大丈夫?」千佐子が壁の時計を見ると勇輝もそこを見て
「ヤベッ、」飛び起きました。ついでにまた千佐子の小さなおっぱいを指先で摘みムニムニと揉みました。
「きゃあっ!、バカゆーきっ!」
「へへっ、にきってやったぜー」
逃げます。
「マスク、持ってるの?」千佐子が後ろから声をかけます。
「うんっ、うちにあるっ」
玄関で靴を履いてるらしい勇輝が答えます。
「あっ!ばかっ、もー、ゆーきのヘンタイっ」千佐子が喚きます。
ビデオには残念ながら写ってないけど千佐子のショートパンツの股を勇気が素早く指で撫で上げたんだそうです。
そして両手の指をつまむようにして、これは音声があります。
「ちさこちゃんのおっぱい、プリっプリ」と、
すっかりドスケベ、ワルガキっぷり全開です。
「今度やったらママとパパにゆうきくんにエッチなことされたって言うからねっ!」
「……」
「今度したら、だよ、今日のは許してあげるから、ほら、早くしないと遅刻だよ?」
「うん、……ごめんなさい」(素直なところもある)
「わかった、今回は許すから、行っといで」
「うん、いってきまぁす」
もう、千佐子に喰われたも同然です。
「二人っきりの秘密」と言うものはやはり子供にとっても蜜の味がするようです。
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