千佐子が冷蔵庫からマンゴージュースのパックを持って勇輝の飲んだ空のグラスに注いだあとテーブルに置いたパックを自分の方に倒してしまいました。「あっ、あーーやっちゃったぁっ!」
スカートと太ももの辺りに黄色のマンゴーが流れます。テーブルの上に置いてあるティッシュを急いで何枚か抜くと立ち上がってそれを急いで拭きはじめました。
座布団を避けると黒のミニスカートの中を前屈みで覗きながら太ももに流れるジュースを拭き取ります。
スカートを持ち上げて
「あ~あ、ベトベトになっちゃったよ、おばさんはしょうがないわね全く」
キッチンへ行くとペーパータオルを持ってきて床やテーブルを拭きます。
ひとしきり終わると……
「ごめんね?おばさん、濡れたのを脱いでお着替えするから待っててね?」そう言うと千佐子が和室へ入って行きました。
ゆっくりと引き戸が閉まります。
でもわずかに開いて止まりました。
勇輝が振り返りました。
閉まりきっていない戸を振り返ったまま身動きもしないで見つめています。
立ち上がりました。
一旦、隙間のある戸を見ながら忍び足でキッチンへ消えます。
そして戻ってくると顔は戸の隙間に向けられて……
戸に近づきました。
明らかに覗いているのがバッチリと写ってしまっていました。
千佐子は一旦全裸になってタオルで股を広げて拭いていたといいます。
しゃがんで股をパックリ広げて濡れたスカートを暫く拭いていたそうなので勇輝には千佐子綺麗に毛を剃ったパイパンマンコがモロ見えの状態だったんです。
きっとアナルまでくっきりと見えていたはずです。
千佐子が新しい着替えを押し入れから出そうと立ち上がると戸のすき間からチラッと勇輝の影が動いたのが見えたと言うので、ビデオで勇輝が慌てたそぶりでソファーに戻ってきたシーンがそれとわかります。
なに食わない顔でソファーに勇輝が座ってから数分で 千佐子が和室から出てきました。
例の写メで送ってきた
ベラベラの薄い黄色のキャミソールに白の超マイクロショートパンツ姿です。
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