固定なのでうまく撮れてないのは仕方ないところです
ベッドと違ってリビングは行動範囲が広いのと和室の扉も入れたかったので少々無理がありましたね。
開始から勇輝がソファーに座って居ました。
千佐子は勇輝に対して90°の角度で床に座布団を敷いて座ってます。
手にはビデオのリモコンが見えてるけど勇輝からはテーブルの下なので見えないようになってます。
画面左はリビングのベランダ、画面の下には見えないけどテレビがあります。
勇輝の座る長ソファーの後ろが和室の引き戸で和室は一段高い段差になってます。
その更に右側が洗面台やお風呂へ行くドアーです。
写ってないけど更にその右側に対面カウンターキッチンという間取りの我が家です。
テレビの音声に混じって千佐子が勇輝に話しかける声と、それに答える小さな勇輝の小さな声が入ります。
勇輝はほとんどカメラに向かって真正面で両手を膝の上にして縮こまっています。
千佐子がテレビのリモコンを持ってテレビを操作すると勇輝が横目で千佐子の黒いミニスカートに向けられます。
直ぐに目を逸らすけどまた直ぐに千佐子のパンツを覗くのがわかりました。
千佐子もわざとテレビの話などをしながら勇輝を見ないようにして横座りの足を広げたりして挑発しています。
「ゆうきくん、彼女はいる?」千佐子が尋ねます。
「え、いや、いないです……」横目でチラッと千佐子を見ると直ぐに下を向きました。
「異がぁい、ゆうきくん、イケメンだから女の子たちに人気あると思ったんだけど、」
「え、ぜんぜん……イケメンじゃないし」
千佐子が膝を抱えて体育座りをすると
「好きな女の子とかぁ、クラスにいるんでしょ?」
勇輝からは千佐子の真っ白なショーツがモロ見えの筈でした。
勇輝の目が慌ただしく虚ろに動いて顔がみるみる興奮で紅潮するのがわかりました。
「ね、いるんでしょ?」
「あ、いや、いません……そんなの」
「へえ~、おばさん、意外だなあー」千佐子が立ち上がってキッチンへ消えました。
「ゆうきくん、甘いのすきー?」と千佐子の声が、
「あ、、はい、」
千佐子が用意していたケーキをテーブルにおくとカメラに向かって近づきます。
こちらにはテレビ台があって何かをそこから探しているしぐさで前屈みになりました。
超ミニで前屈み、当然勇輝からは千佐子のパンツが丸見えの筈でした。
しかも千佐子は勇輝に背を向けてるのでバレる心配もなく、勇輝が目を見開いて千佐子のパンツをガン見しています。
千佐子が振り向くと左のベランダに慌てて目をやりました。
「ゆうきくん、コーヒー飲める?、オレンジジュース?、コーラがいい?」千佐子がキッチンへ消えたあと声だけが入ります。
「あ、…ジュースで…」真っ赤に紅潮させた顔の勇輝が答えました。
テーブルの上にオレンジジュースのグラスをおくと
「これ、飲んでてね、おばさんちょっと用があるから」
千佐子が和室に消えました。
ここでパパにLINEを送ってきたんですね。
リビングに千佐子が戻ってくるとまた座ります。
勇輝の目が千佐子のパンツに泳ぐと千佐子がわざとらしくスカートを押さえて
「あー、ごめん、見えちゃった?……ごめんね?恥ずかしいねおばさん、見えたって気にしないでいいからね」笑ってそう言うと勇輝も照れたようにはにかみます。
「おばさんのパンティーなんか見たくないわよね」と笑う千佐子に
「あ、、いえ、……」
うつ向いて恥ずかしそうに答える勇輝に千佐子の挑発はエスカレートする一方でした。
そして計画してた問題のシーンの始まりです。
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