勇輝が忘れものをしたので一回家に帰ると言い出しました。
「あら、忘れものって?」千佐子が聞くと
「あ、あ、いや、ちょっとだけ」慌てた様子で口ごもります。
「うん、直ぐに戻って来るんでしょ?」と千佐子。
「あ、はい」
勇輝が出ていくと千佐子がカメラに向かって近づき
「はあい、エロガキくん、我慢の限界でーす、コキにいっちゃいましたあー」笑うと
「じゅんくんにも、サービスしちゃうね?」そう言うとキャミの上からうっすらと黒く避けて見える乳首を摘まんで捏ね始めるとマイクロパンツの股ぐりから指を入れて手首を回転させオナニーを始めました。
我慢の限界は千佐子も同じだったようです。
勇輝がドアを開ける音がする約15分くらい千佐子のオナニーシーンは続きました。
ドアの開く音でずり下ろして小さな乳房を見せていた黄色のキャミの白い肩ひもを慌てて上げると何食わぬ顔でリビングに入ってきた勇輝に忘れものって何だったのかとまた聞きました。
「あ、いや、ちょっと」顔がまた赤くなります。
勇気がソファーに腰掛けると千佐子も新しい座布団の上にあぐらをかいて座ります。
新しい学校にはもう慣れたのかとか、お友だちはもうできたのかとか、弟や妹の話とか他愛のない会話を千佐子から一方的に話している間に千佐子はパパにLINEを打ってるんです。
勇輝は千佐子がスマホをいじってるので安心してるのか前屈みになったり体を斜めに倒したりして千佐子のショートパンツを盛んに気にする様子が笑えます。
とうとう勇輝のその言葉がでました。
「あの、…」
「ん?なに?」千佐子がスマホから顔を上げて勇輝の顔をみます。
「おばさん、パンツ、はいてないみたい……」完全に下を向いてしまい一杯いっぱいの言い方でした。
「あー、やあだゆーきくんったらぁ、おばさんのどこみてんのよー、エッチなんだからぁ」あはははと笑ながら冷やかしました。
「これ履くときはね?おばさん、パンツ履かないのよ、だってさパンティーが見えちゃうでしょ?……ごめんね、気になるなら違うのに履き替えよっか?」と笑顔で言うと
「あ、いや、いいです、、かえなくても、、それで」
モゴモゴ答える勇輝に千佐子が追い討ちをかけるように
「ね、ゆうきくん顔が赤いけど熱がある?、熱があるといまは学校にいけないよぉ?計ろうか」
立ち上がるとカメラに近づきテレビ台の横にあるチェストから体温計を取って勇輝の左隣に腰かけました。
大丈夫だと言う勇輝に
「いいから、はいっ、」体温計を手渡しました。
このとき勇輝の薄いベージュのハーパンから出てる膝小僧にさりげなく手を乗せたんです。
キャミから出てる肩も勇輝の腕に摩り寄せました。
少し逃げるように体を斜めにする勇輝に千佐子が
「ほらぁ、ちゃんと計って」勇気の手を握ると体温計を手渡します。
計ってる間にまたスマホを打ち始めてソファーの背もたれに深く寄りかかって足を開きます。
勇輝がチラチラとキャミから透けてる乳首を気にする様子やノーパンだと知った白のマイクロショートの股を気にする様子が笑えます。
千佐子の話しかけに敬語でおどおどと答える勇輝に千佐子が勇輝の肩を叩いて
「ね、ゆうきくん、普通に話していはいよ?、ですーとかハイじゃなくてさ、だよー、とかうん、の方がおばさん嬉しいんだけどな」
「あ、、はい」
「だからぁ、うんでいいよ」
「あ、、うん……」
「うんっ、良くできました」二人で笑います。
ピピピと鳴った体温計を見る勇輝の顔の前に頭を突きだして覗き込んで
「あ、熱はないのね」と言います。
勇輝が千佐子のキャミの胸を隙間から覗き込みました。
千佐子もそれに気がついていながら数秒間そのままわざと覗かせています。
パッと顔を上げて勇輝の顔を見ると慌てて目を逸らす勇輝に
「ね、エアコン寒くない?」と聞きました。
「あ、別に、だいじょうぶです」と答える勇輝に「ほら、ですはいらないっ」膨れてぶりっ子します。
「うん、だいじょうぶ」と言い直した勇輝に
「おばさんね?冷え性なのよね、冷え症ってわかる?」
「あ、……うん、ママもそう言ってるから」タメ語に慣れて来たようです。
「直ぐに冷たくなっちゃうんだよねー、ほらっ」
勇輝の手を取ると自分の太ももの上に乗せて触らせました。
「あ、」ピクッと手を離そうとするその手を押さえると
「冷たくない?」と、千佐子。
「あ、、うん、すこし」
千佐子がドサッと背もたれにもたれかかってまたスマホを弄ります。
勇輝が遠慮がちに手を離そうとするとその手を上から押さえて更に少し股の近くへと誘導して
「ゆうきくんの手、温かくて気持ちいいからそのまま温めててよ…………ね、……いや?」と勇輝に誘惑するような流し目をくれました。
「あ、べつに、うん」勇輝がどもるように答えると
「ありがと、あったかぁーい、ずっとさわっててもいいからね?」
「うん……」
千佐子の誘いにたまらず勇気の手が少しずつ太ももを摩り上がります。もう少しで開いた千佐子の股のショートパンツに小指が触れそうになったときその手を千佐子がパッと掴んで勇輝の膝に押し付けました。
「そこはだめ」
体を起こすと勇輝の耳に息を吹き掛けるようにささやいた(んだ、そうです。ビデオには入ってない小さな声です)
さすがに千佐子も
「このときはヤバイって思ったよね」とビデオを見ながら笑う千佐子でした。
千佐子がスッと立ち上がると
「さあ、ゆうきくんのご飯の支度をするかなあー、」
そう言ってキッチンへ消えました。
少しすると
「ねえ、ゆうきくんも、手伝う~?」と千佐子が誘います。
「あ、はい」立ち上がる勇輝に
「ハイはだめっ」と千佐子の声がします。
「うん、」言い直した勇輝もキッチンに消えるとガタコトと音がして他愛のない会話が続きました。
ハンバーグでいい?とか、パスタ茹でを教えたりしていると千佐子の笑い声、
「あーっ、ゆーき、いまお尻触ったでしょ」
「え、さわってないよ」
「うそっ、絶対にさわったよお?」
「ちがうよ、さわってなんかないよ」完全にタメ語になってました。
昼食が済むと後片付けも手伝わせしばらくキッチンでの会話だけになります。
「おばさんね、ゆーきくん好きだよ?」と
「………」(小さく、えっ?と言ったそうですが聞こえません)
「ゆーき、イケメンだしさ、日焼けしててかっこいいじゃん?、優しいしさ」
「イケメンじゃねえし、……かっこよくねえし」
「直ぐに今の学校の女子にモテモテになるよね」
「だから、そんな事ねえよ」照れた勇輝の返事。
「ね、またおばさんの家でゆーきと話をしたいな」
「うん、、俺もしたい」
「ほんと?、うれしー♪」
「いつがいいの?」(さっそくかい)
「まだわかんないけど、……あー、ママとかパパには内緒だよ?」
「うん、わかってる」(わかってる?って、おいおい)
「心配するからさ、大事なムスコだからさ」
「だいじなんかじゃねえし」
「あら……悩みでもあるなら聞いてあげるよ?」
「……うん……」
このあと千佐子がヤバイ提案をします。
「じゃあゆーきと内緒の友達って事でいい?」
「うん、誰にも言わない」
「じゃあこうしようよ」
「……」
「二人っきりの時だけね?おばさんのこと、オバサンじゃなくてー、ち、さ、こちゃんって呼んでくれない?」
「えっ?……ちさこちゃんって、……おばさんのなまえなの?」
「うん、おばさんの名前、千佐子って言うんだよ?だから二人っきりの時だけおばさんも君のことゆーきって呼ぶからゆーきもチサコチャンぁて呼んでよ」
「二人の時だけだよね?」
「そう、ほらあ、言ってみよおー…………はいっ」
「……ちさこ、ちゃん?」
「なあに?ゆーき」
言ったあと二人のケラケラと楽しそうな悪い声が聞こえました。
もう勇輝は完全に千佐子の手のひらに捕まれてしまったようです。
飛び飛びで書いてるから支離滅裂かも、
ごめんなさい。
誤字脱字は相変わらずの御勘弁を、
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