『パパ、帰りました。よかったって、ありがとう』
千佐子からLINEがきてました。
『ビデオは撮れたか?』と送ると
『見てないけど撮れてると思う』と、
『今夜、二人で観ような、覚悟しとけ』
『わかりました』
3時を少し回った位だったから6時間以上もやってたのかあの二人は、
まあ、こちらも大して変わらないけど、沙絵は1時間も眠ってたからまだ3回しかやれてない。
起きて直ぐにトイレから戻ってくるとベッドに入って
「今日は珍しくノーマルだけなんだね」と言うんです。
「つまんないのか?」と聞くと
「せっかく準備してきたのになぁ~」とうつ伏せて流し目で見るんです。
「早く言えよ、やるよ」
枕元からゴムを取って支度をするあいだに沙絵がバスローブを捲って尻を出しました。
「ほら、上げて」大きな尻の肉を平手打ちします。
枕を抱くように顔を埋めて尻を高く上げます。
ローションを沙絵の肛門に垂らして指を入れて中まで潤滑するとゴムの上からも塗り付けました。
姉の尻を両手で顔を抱えると狙いをつけてペニスを押し当ててゆっくりと侵入しました。
「ああいいっ、……大丈夫か?」下腹部と姉の尻の、肉が当たるまで深く差し込みました。
「心配ねえよ、、こんなのよりもっと太えの出してるよ」枕に当てた口で毒づきます。
「動かすからな」
「どーぞ…………姉ちゃんのケツの穴は気持ちいいか?」
それには答えずにギリギリまで抜いて、またヌルヌルと目一杯まで差し込みました。
最後だけは一気に尻に叩きつけるように入れます。
沙絵の体が突き上げられて尻の肉が震えます。
その肉を平手打ちしてはゆっくりと抜きます。
完全に抜くと肛門が閉じずに開いたままになってるのを眺めるとまた差し込みます。
完全に抜いては差し込み、抜いては差し込み、次第にリズムを上げていくと抜けるときに沙絵がうめき声をあげ始めました。
抜けるときには激しい排便感があるんだと後で聞くと言うんです。
ゴムには次第にローションに混じって汚物が黄色く付着し始めて独特な汚臭が部屋に 漂い始めました。
構わずに尻の肉が赤くなるほどスパンキングをしながら姉のアナルを責め続けました。
とうとう沙絵が根を上げて哀願を始めます。
最初のような毒づきはできなくなってかわいい悲鳴です。
「も、あ、、、あ、、もーゆるしてっ、、お願い、、ゆるしてっ、、、じゅんっ、、」
ゴムを外すとトロトロに滑らせた膣にペニスを差し込みました。
「ほら、両手をよこせっ」
沙絵が後ろに回した両手を掴むと引き寄せながら激しくピストンをしました。
「お、おおいいっ、、姉ちゃんのおまんこはやっぱり、、いいよっ」
誉めながら突きまくりました。
「だしてもいいよっ、、、出したいだろ?、、出しちゃってもいいよっ!、、、あ、あぁじゅんっ、、」
沙絵が荒い息で中だしを促します。
「ばかっ、、いいわけねえだろ」必死に欲求に抵抗しました。
ギリギリで抜くと尻の割れ目に滑らせます。
背中まで飛ぶ精液を見ながら2回目の射精でした。
3回目は姉の口で何とか終わらせてもらうとどんだけ寝不足だったんだかまた沙絵は眠ってしまい
千佐子とオヤジとのセックスは……まあ、前回と大して変わらない光景でした。それよりも二人の寝室での会話の方ががきつかった。リモコンでスタートです。千佐子がオヤジの目を盗んでカメラをチラッと見ます。オヤジは既に全裸でシャワーを浴びたあとです。千佐子はしっかりとまだ着衣のままでした。カメラに背を向けた千佐子がベッドの縁に腰掛け、その前にオヤジが立って千佐子の後頭部をなで始めると千佐子もオヤジの物をテコキし始めたようでした。「何ヵ月ぶりかなぁ……」扱く千佐子の肩を撫でながらオヤジが言います。「そんなに経ってないよぉ」千佐子がオヤジの顔を見上げて言います。「ちさ、口がいいな」「んー、」千佐子が前屈みになって舐めはじめたようです。千佐子の頭でビデオには写ってないけど千佐子の頭が前後に揺れてそれと分かります。一分ほどで勃起させたようでした。「ちさ、……おまえ、やっぱりうまいなぁ………たまんないよパパ」そう言うと千佐子を抱えてベッドに寝かせると「ちさも、濡れてるか?」スカートの中に手を入れて確かめます。首筋を舐められながら千佐子がカメラを気にしました。「おほっ、、ベッチョベチョじゃないか……ちさ、パパの欲しいのか?…………よしよし、まってろ」スカートの中に手を入れるとショーツを引き下ろします。千佐子も尻を浮かせてそれを助けました。太ももを押し上げられて赤ちゃんのオムツ替えスタイルにされるとオヤジがその股の間に顔を埋めました。千佐子がクッと顎を上げて舐められたのを教えてくれました。長い長いクンニが続きます。千佐子がマットカバーを掴んで切なそうに顔を時折り左右に振りながら喘ぎ始めるとオヤジの舌にも気合いが入ります。「パパっ……、、、パパ、、、ああダメっ、、ぱぱあっ」オヤジの顔が上がり千佐子のシャツを首までずりあげると小さな乳房に吸い付き、引っ張り上げてはプチュっと離します。乳首を舌で舐め回し手は千佐子の股の間でせわしなく動いています。「ちさ、じゅんとは毎日してんのか?……ん?」「しないよ、、、そんなに」苦しい息の中から千佐子が答えます。「じゅんのはいいか?…………パパよりいいのか?」この問いかけに千佐子が一瞬だけカメラを見ます。オヤジが千佐子の間に腰を割って入り千佐子のそれを見ながら手で摘まんで狙いをつけました。先っぽが入ると千佐子の腰を両手で捕まえて一気に差し込みました。「ああはああーあぱぱぁーー」千佐子が叫びます。オヤジが腰を使い始め千佐子の小さな体が揺さぶられて上下に動くほど激しく突きまくります。「どうだ?、ちさ、、、パパとじゅんと、、どっちがいい?」「はぁ、、、あははぁ、、パパが、、、パパがいいっ、、ああいいよっ、、もっと、、、もっ、、と、」このシーンで後ろから犬のように入れていたのを中断して抜くと力一杯に千佐子の小さな尻を平手打ちしました。「ひああっ!」その痛みに千佐子が悲鳴を上げます。「このっ、、、そんなにオヤジのデカチンがよかったかっ、、ああ?っ!」2度、3度と打つとあっという間に赤く腫れ上がりました。「やああっ、、ごめんなさいっ、、だって、パパが」「何がパパがーだっ、ハッキリ言ってるじゃねえかっ、、パパの方がいいってよ!、、この淫乱おんなっ!」第1回目のベッドシーンは40分にもなりました。オヤジは最後まで出していません。何度か萎えては千佐子に舐めさせて、また入れるんです。さすがに腰はきついとみえて駅弁はなかったけど横たわった千佐子の片足を持ち上げて後ろからガンガン突きまくるシーンは短い俺の物ではできない体位です。この約40分の中で千佐子は最低でも見て分かるだけで3度はオーガズムに達してます。千佐子が言うとおりオヤジは逝きそうになると中断しては持続を繰り返します。その強さは感心するほどです。千佐子が激しく痙攣し目を剥いて尽き果てると抱き締めてオヤジの責めは終わりました。実はビデオはこれだけです。実際にはオヤジが射精するまでにもう2度のセックスをしたと言うんだけど、あとはお風呂とリビングでやったので撮れなかったと言います。パパも疲れました。これ以上の攻めは……明日にします。千佐子とあのクソオヤジはあまりにも根っこが深い……深すぎます。... 省略されました。
ちょっとだけエロと離れさせて下さいね。
昨日の沙絵を送り返す車の中での事です。
「姉ちゃんと今日やったのはさ、ちーに気遣ってなんだろ?」セカンドシートで膝を抱えて姉が言うんです。
「ちーが亭主の前で父親とやるって罪の意識を軽くしてやるためにお前も姉ちゃんとやって見せたんだろ」
完全に心を読まれていたんです。
「ん…ごめん……」素直に謝りました。
すると笑って
「べつに謝んなくていーよ、姉ちゃんだってたまには男とやりてえし」
「俺でもか?」
「へへっ?、お前、なかなかよかったよ、ちっちぇ~割にはさ」相変わらずの毒舌にも優しさが滲み出ます。
肩を叩いて
「大きさなんて気にすんなよっ、お前とのセックスはホントにいいんだからさ、姉ちゃんが保証するよ」
「いいよ、気をつかわなくても」拗ねて見せると
「あのオヤジのチンポ、でかいんだって?」
「千佐子が言ったのか?」
「じゅんくんがそれを物凄く気にしてるって言ってたよ」大笑いをします。
「笑えねえ大きさ、……らしいよ」(危うく見て知ってることをばらしそうになった)
「デカいのがそんなにいーならオモチャでいいんだからさぁ」膝を軽く叩いて
「取りあえず姉ちゃんは楽しませたんだから、それで十分だろ?、な?」
この女の弟で本当によかったと思いました。
「もっと早く姉ちゃんとやれたらよかったのになぁ」と呟くと
「おまえ、ちーに狂ってたからな」脇腹をつつきながら冷やかします。
「姉ちゃん、パンツ見えてんぞ」太ももを撫でると
「ははーんだ、さんざん姉ちゃんのマンコ嵌めたおしておいて今さらパンツってか?」
姉の気遣いで楽しく帰れました。
いつしか七瀬の話にもなりました。
「七瀬とはうまくいってるの?」と聞くと窓の外を眺めながら
「まあな……」
「七瀬ともやってんだろ?」と言うとこちらを横目で見ながら
「なに、……なんでそんな事きくの」不審そうに返しました。
「いや、特になにってわけでもねえけど七瀬が彼氏でも作ったのかと思ってさ」
するとまた窓の外を眺めると腕を組んで一言、
「アホかお前」と、
「何でよ」
「時々、ななとはやってるよ」
「そっか、」
「お前が相手にしてやんねえからさ、ほっといたら可哀想そうだろ」
「いや、だからさぁ何で俺なんだよ、七瀬かわいいしいくらでも男はいるだろうよ」
またこちらを横目で見ると
「だからお前はアホだって言うんだよ」
「だから、何で」
「お前女はさ、七瀬はさ、されるのが誰のチンポでもいいってわけじゃねーんだよ」
「……」
「お前となら、私の弟のお前とならやってもいいと言ってんだよ、他の男じゃダメなんだってイー加減わかってやれよ」
「あのさ……ごめん姉ちゃん、もっと分かりやすく言ってくれね?」
「そっか、アホでも分かるようにな?……お前が好きなんだよあの子、これでいいか?」
「は?、何でよ」
「知るかよっ、物好きなんだろうよ」
姉の言うには以前に沙絵が引っ越しをしたときに軽トラで荷物運びで同乗したことがあって、その時はまだS6だった七瀬が今日の沙絵のようにシートの上に足を乗せていたのでパンツが見えていてロリコンの本性に逆らえずついついチラ見していたら七瀬が気づいたのかこちらに片足を開いてくれて生パンもろに見せつけてくれた事があったんです。
その時から沙絵の弟の叔父さんが自分を女として見てくれた事が嬉しくて好きになったんだと本人が言ったようです。
その後Cになってからも写メで自分の制服姿を送りつけて来たりしていたんだけど……
「あいつなりに一興懸命なアピールだったんだろ?可愛いとおもわね?」
(そういうことか……)
「ななも来年はもうJKだよ、周りはみんな男とやりまくってるのにあいつはまだ女の私しか知らねえなんてさ……」
「こんなロリコンオヤジのどこがいいのよ」
「知るかよっ、ななに聞け」
そうこうしているうちに沙絵の家に到着してしまい、この話は終わりとなりました。
沙絵の真意もわからないままだし、もちろん七瀬の気持ちも、そしてもしも七瀬に手を出した時に起きるかも知れない様々な問題も漠然とただ怖いままです。
ごめん、つまらない話を長々と、
千佐子は取りあえずオヤジを満足させたことで勇輝に集中するみたいだし、そっちが当面の楽しみかな。
優美の保育園から連絡がありました。
千佐子にもあったようで千佐子から電話が来ました。何事かと思ったら保育園で遊んでいてお友だちとぶつかって転んだとの事です。
弾みで頭にたん瘤が出来て病院へ先生が連れて行ってくれたとの事です。
特に心配ないとの診断のようですが千佐子が早退してお迎えに向かってるので大丈夫との電話でした。
ちょっとドキッとしましたね。
いや、もちろん怪我も心配だけど、こないだ園にスケベガキ被害の苦情を申し立てたばかりだったので優美のにその類いの被害があったのかと思いましたから。
加害者と言われてるガキ二人も問題だけど、優美の話では被害者となってる女の子も相当なスケベでもっと以前から三人でワイセツな事を隠れてやってたんだそうです。
優美の股を触って「ここ、おまんこって言うんだよ」とか教えたり、優美の一つ年上の女の子でなかなか危ないガキみたいなんですよね。
まあ、子供の世界だからどこにでもある性的な興味からなのかも知れないけど……
優美には兎に角、エッチな遊びはその子達とはしないと約束をしてるし、誘われたりイタズラをされそうになったら先生に助けてもらうように言ってあるんです。
[蟻の一穴]です。
小さな事から崩れ落ちる大きな問題は未然に防がないと。
優美も特にもう痛がってはいないようなので一応は安心しました。
思い付いて直ぐに千佐子にLINEしました。
『明日、念のために優美を病院で診てもらえば』と、
『今引き取ったけど大丈夫みたいよ』との返事だったけど
『だから、念のためにだよ。お前、休めないか?』
『休めるけど、』
『明日は家にいろよ』
『それって、勇輝のこと?』さすがに魔女、察しがいい。
『優美をだしに使って悪いけどさ、何かチャンスがあるかも知れないだろ』
直ぐに返してきました。
『わかった、そうする、期待してていいよ、考えるから』
『がんばれ魔女っ子ちーちゃん』
『バカ』
口を開けて待っていてもチャンスは来ないからアプローチをつけないと。
嵐になりましたね、これは梅雨の雨じゃないです。
千佐子からパパの帰りが待ちきれないのか最新情報が届いてます。
『勇輝は今、分散登校で明日は午後から登校らしいよ、下の二人は午前登校なので午前中は勇輝一人で留守番なんだって』と、
優美を連れて家に帰ったらお隣の奥様に会ってそんな話を聞いたんだそうです。
下の子たちは給食の後で帰るからいいけど勇輝の昼食を作りおきしないと、て話だったらしく
「明日は家に居るから良ければうちで食べれば?」と言うことになったようです。
お隣の奥様もパートでそうそう早くは帰れなく早くても明日は4時位になるんだとか。
千佐子から興奮気味の長文連続LINEが来てました。
優美のタン瘤もすっかり無くなっているので明日は保育園に連れて行くようです。
『だから、勇輝とふ、た、り、っきり』なんだって。
もは言ってもいきなり核心へ持っていくのは危険です
千佐子にはやり過ぎないように言いました。千佐子ももちろんその辺りはわかってるようです。
「ゆっくりと楽しまなきゃね、あいつの方からやりたくてやりたくてどうにもならなくなるまで興奮させてあげるつもり」(こいつ、こええな)
取りあえずジュースこぼしは明日、実践するそうです。
勇輝自身の罪悪感を高めることで親や周りの人間への口止め効果を持たせながらじっくりと時間をかけて調教するつもりのようです。
明日は千佐子の下半身とおまんこ覗きを経験させて絶対の罪悪感を植え付ける作戦らしいです。
「明日、リビングにカメラを仕掛けて欲しいんだけど」
千佐子が言うには勇輝がリビングで千佐子の股を覗いたり、和室の引き戸から千佐子のお着替えを覗いてるシーンを撮りたいと、
何度か位置を直してちょうどいい角度にセットしました。
解像度が高いので初めから一杯まで引いてできるだけ部屋をモーラするようにしました。
あとは千佐子もリモコンの操作には慣れているから問題ないはずです。
「ふふっ?、あしたは楽しみに帰ってきてね。あいつの本性をしっかり撮っておいてあげるから」
楽しそうでした。
「いきなり襲われたらどうする?」と聞くと
「んー、……その時はいやいやっやめてやめてっ、勇輝くんっ、やめてえーって逃げてカメラの前で犯されてあげるよ」
(マジでこいつ、こええ女だ)
「うまく行かなくても深追いは禁物だぞ」
「ん、わかってる、だいじょうぶよ」
計画は優美のタン瘤のお陰で一歩前進です。
さて、どうなるか……
無茶はしないと約束させたけど、何たってハンパなく気合いが入ってたから心配です。
かといってそう連日仕事を休むわけにもいかないのでドキドキしながら千佐子からの連絡待ちです。
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