千佐子とオヤジとのセックスは……まあ、前回と大して変わらない光景でした。
それよりも二人の寝室での会話の方ががきつかった。
リモコンでスタートです。
千佐子がオヤジの目を盗んでカメラをチラッと見ます。
オヤジは既に全裸でシャワーを浴びたあとです。
千佐子はしっかりとまだ着衣のままでした。
カメラに背を向けた千佐子がベッドの縁に腰掛け、その前にオヤジが立って千佐子の後頭部をなで始めると千佐子もオヤジの物をテコキし始めたようでした。
「何ヵ月ぶりかなぁ……」扱く千佐子の肩を撫でながらオヤジが言います。
「そんなに経ってないよぉ」千佐子がオヤジの顔を見上げて言います。
「ちさ、口がいいな」
「んー、」千佐子が前屈みになって舐めはじめたようです。千佐子の頭でビデオには写ってないけど千佐子の頭が前後に揺れてそれと分かります。
一分ほどで勃起させたようでした。
「ちさ、……おまえ、やっぱりうまいなぁ………たまんないよパパ」
そう言うと千佐子を抱えてベッドに寝かせると
「ちさも、濡れてるか?」スカートの中に手を入れて確かめます。
首筋を舐められながら千佐子がカメラを気にしました。
「おほっ、、ベッチョベチョじゃないか……ちさ、パパの欲しいのか?…………よしよし、まってろ」
スカートの中に手を入れるとショーツを引き下ろします。
千佐子も尻を浮かせてそれを助けました。
太ももを押し上げられて赤ちゃんのオムツ替えスタイルにされるとオヤジがその股の間に顔を埋めました。
千佐子がクッと顎を上げて舐められたのを教えてくれました。
長い長いクンニが続きます。
千佐子がマットカバーを掴んで切なそうに顔を時折り左右に振りながら喘ぎ始めるとオヤジの舌にも気合いが入ります。
「パパっ……、、、パパ、、、ああダメっ、、ぱぱあっ」
オヤジの顔が上がり千佐子のシャツを首までずりあげると小さな乳房に吸い付き、引っ張り上げてはプチュっと離します。
乳首を舌で舐め回し手は千佐子の股の間でせわしなく動いています。
「ちさ、じゅんとは毎日してんのか?……ん?」
「しないよ、、、そんなに」苦しい息の中から千佐子が答えます。
「じゅんのはいいか?…………パパよりいいのか?」
この問いかけに千佐子が一瞬だけカメラを見ます。
オヤジが千佐子の間に腰を割って入り千佐子のそれを見ながら手で摘まんで狙いをつけました。
先っぽが入ると千佐子の腰を両手で捕まえて一気に差し込みました。
「ああはああーあぱぱぁーー」千佐子が叫びます。
オヤジが腰を使い始め千佐子の小さな体が揺さぶられて上下に動くほど激しく突きまくります。
「どうだ?、ちさ、、、パパとじゅんと、、どっちがいい?」
「はぁ、、、あははぁ、、パパが、、、パパがいいっ、、ああいいよっ、、もっと、、、もっ、、と、」
このシーンで後ろから犬のように入れていたのを中断して抜くと力一杯に千佐子の小さな尻を平手打ちしました。
「ひああっ!」その痛みに千佐子が悲鳴を上げます。
「このっ、、、そんなにオヤジのデカチンがよかったかっ、、ああ?っ!」
2度、3度と打つとあっという間に赤く腫れ上がりました。
「やああっ、、ごめんなさいっ、、だって、パパが」
「何がパパがーだっ、ハッキリ言ってるじゃねえかっ、、パパの方がいいってよ!、、この淫乱おんなっ!」
第1回目のベッドシーンは40分にもなりました。
オヤジは最後まで出していません。
何度か萎えては千佐子に舐めさせて、また入れるんです。
さすがに腰はきついとみえて駅弁はなかったけど横たわった千佐子の片足を持ち上げて後ろからガンガン突きまくるシーンは短い俺の物ではできない体位です。
この約40分の中で千佐子は最低でも見て分かるだけで3度はオーガズムに達してます。
千佐子が言うとおりオヤジは逝きそうになると中断しては持続を繰り返します。
その強さは感心するほどです。
千佐子が激しく痙攣し目を剥いて尽き果てると抱き締めてオヤジの責めは終わりました。
実はビデオはこれだけです。
実際にはオヤジが射精するまでにもう2度のセックスをしたと言うんだけど、あとはお風呂とリビングでやったので撮れなかったと言います。
パパも疲れました。
これ以上の攻めは……明日にします。
千佐子とあのクソオヤジはあまりにも根っこが深い……
深すぎます。
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