もは言ってもいきなり核心へ持っていくのは危険です
千佐子にはやり過ぎないように言いました。千佐子ももちろんその辺りはわかってるようです。
「ゆっくりと楽しまなきゃね、あいつの方からやりたくてやりたくてどうにもならなくなるまで興奮させてあげるつもり」(こいつ、こええな)
取りあえずジュースこぼしは明日、実践するそうです。
勇輝自身の罪悪感を高めることで親や周りの人間への口止め効果を持たせながらじっくりと時間をかけて調教するつもりのようです。
明日は千佐子の下半身とおまんこ覗きを経験させて絶対の罪悪感を植え付ける作戦らしいです。
「明日、リビングにカメラを仕掛けて欲しいんだけど」
千佐子が言うには勇輝がリビングで千佐子の股を覗いたり、和室の引き戸から千佐子のお着替えを覗いてるシーンを撮りたいと、
何度か位置を直してちょうどいい角度にセットしました。
解像度が高いので初めから一杯まで引いてできるだけ部屋をモーラするようにしました。
あとは千佐子もリモコンの操作には慣れているから問題ないはずです。
「ふふっ?、あしたは楽しみに帰ってきてね。あいつの本性をしっかり撮っておいてあげるから」
楽しそうでした。
「いきなり襲われたらどうする?」と聞くと
「んー、……その時はいやいやっやめてやめてっ、勇輝くんっ、やめてえーって逃げてカメラの前で犯されてあげるよ」
(マジでこいつ、こええ女だ)
「うまく行かなくても深追いは禁物だぞ」
「ん、わかってる、だいじょうぶよ」
計画は優美のタン瘤のお陰で一歩前進です。
さて、どうなるか……
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