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眠れない とうとつ朝になってしまいました
でも、ひめ? 笑ってくれてもいいよ
パパは美優とのセックスはできないよ こわくて、だって、きっと壊れちゃうよ あんなに小さいんだよ むりだよ
じゃあ1日かけて何をすんだ?っておこる?
オイルを使って指だけ入れたい。ムリはしない
あとはできればフェラチオを教えたい
亀頭が全部入れて吸わせる
ちーちゃんがしてくれるみたいに
あとは1日かけて二人でエッチな事をたくさんやりたい
お風呂でオシッコのかけあいとかもやってみたい
できたら飲みたいけどそれは状況しだい
とにかく嫌がって泣かすようなことはしたくない
美優が楽しくなければ意味がないから
妻はもう下で家事をはじめた
美優を起こして言い聞かせる
お腹がいたいってママに言ってね?そしたら今日はパパとずっとふたりでエッチなことできるからね
これで同意がなければあきらめる
美優に付き添ってます。
ママが出かけるまで美優のベッドの脇にいます。
一応美優の朝ごはんと保育園のお弁当を作ったから食べられるようなら食べさせて、薬もおいとくけど、ひどいようなら病院につれていってなどと口羽やに言うと洗濯物を干しに行きました。
みゆは小芝居をしたあとまた眠ってます。
(こいつの演技は子役になれるな)
お腹をさすってあげてます。
起こさない程度にオマタも……
さっきね?オマタを弄ってたら目を覚ましてすごいこと言うの、
「ぱぱぁ?ママがいなくなってからでしょ?」
いつの間にこんなに大人になったんだろうか……
感心してたらまたすぐに眠ってしまいました。
(あー、はやく始めたい)
あと30分の我慢です。
「パパはお仕事で時々ケータイするけどごめんね?」
「うん、いーよ?」
きのうの夜はお熱でお風呂に入れてないから美優のおまんこはいい臭いがしてるだろうと思うともう、たまらない。はやく嗅いで、ちょっと酸味のあるあの味を楽しみたい。
「ママ、でかけたね、やっとふたりっきりになったねぱぱ」
大人びた口調につい笑顔になります。
「ぱぱ、うれしそうだね」
「美優は?」
「みゆもうれしいよ?」
「どうして嬉しいの?」
「くふふっ?ぱぱといっぱいエッチなことできるから」
「うん、パパも美優にいっぱいエッチなことしてあげるからね?」
「くふふふっ?ぱぱってエッチだぁ~」
「美優、パパのベッドにいこうか」
「うん、いーよ、いく」
カメラがセットしてあるから移動した。
美優が何も言わないのにベッドに寝るとすぐにパジャマとパンツを下ろした。
私も下半身を脱いでベッドに……
「美優、足あげて?」
「くふふっ、ぱぱ、やっぱりなめるんだ」
「…………」
「どう?…… みゆ、」
「…… うん、……むずむずする……」
「むずむずかぁ、……これは?…………」
「なんかね、、そこなめるとなんかぁ、じーんとする」
やっぱりクリが感じるみたい。
それにしてもなんて臭いと味か、脳がしびれるようだ。
毎度明け方から具合が悪く、やっとさっき回復で・・・読んだら朝イチから始めてた・・・
そう、パパ、そうだよ!焦らなくでもOKd(^-^)
時間があるから、新しいエッチをいーっぱいすればいいんだよ!
さすがパパぁ!
ドエロリの天才ぃー!
パパ、オシッコ好きだからいつか?って思ってた!
で、ホント臭いフェチだよねー!
そうそう、ミユは宝なんだから優しく優しく、ね!
愛してるよ!パパ、だーい好(´∀`*)ε` )
でも、今日は、子悪魔全開のドS【ひまり姫】でいくから!
わかったー?!
聞こえたか?!この変態ロリコンおやじが!
二人で軽く朝食、すぐに美優がダッコでベッドに行きたがります。二人で裸ん坊になるとお布団の中で抱き合いました。私が美優の足を膝で開かせてオムツ替えのように上げさせると勃起を美優の割れ目に擦り付けました。美優がわざとパパが擦り付けていることを知って私の顔を見つめます。「ぱぱぁ、なんでみゆのおまたにおちんちん、おしつけてるの?」「だめ?」「くふっ? いーけど、なんかへんなかんじするぅ」幼いながらにこの行為が何かの意味があると感じ取っているようです。私の目をじっと見つめてかたまってしまいました。「美優、…… パパね? 美優がかわいくって我慢できないんだ」「うん」「だからね? 美優、」「ぱぱ、なに?」「前にさ、どうやって赤ちゃんのタネを女の子のお腹に入れるかって教えたよね、覚えてる?」「うん、いまのここにおちんちんいれておとこがタネをだすんだよね?」「そう、いまパパが押し付けてるとこが入り口なんだ」「ぱぱ、…… みゆのおなかににタネをいれたいの?」「うん、だけどね?美優はまだ小さいからパパのおちんちんが入らないかも知れないでしょ?」「うん」「だからね?入るかどうか調べさせてくれるかなあ」「どうやって?」「この指を差し込んでみるの」「ゆびならほそいから?」「そう、そのとおり……やってみてもいい?」「うん、いーよ? はいるかなぁ」好奇心で目を輝かせました。美優のお尻の下にタオルを敷くと指にベビーオイルを塗り、美優の性器にも垂らしました。「いい?……動かないでね? 痛かったら言うんだよ?」「うん」「…………ど、? 痛い?」「ううん?、、だいじょうぶだよ?」「…………」「!、ぱぱ?少しだけ、いたい」「そか、もう少しだけ我慢してみようね」「うん、…… …… パパ、いたいよ、」「わかった、もう入れないよ?」「うん」「美優、見てごらん?こんなにパパの指、美優の穴に入っちゃってるよ?」美優の背中を支えて起こして見せました。「ほんとだぁー、はいってるねぱぱぁ、」「本当はパパのおちんちんが入るんだけど、やっぱりまだ無理みたい」「ぱぱ、やってみればいーのに」「え?…… いいの?」「うん、だって、ぱぱはみゆにいれたいんでしょ?」「わかった、パパ、やってみるね」亀頭にオイルを塗るともう一度美優の割れ目にもオイルを垂らしました。小さなお尻を両手で持ち上げるようにして高さを合わせると自分の物を握ってオイルでテカった小さなちいさな膣口に押し付けました。困ったことにいつもより脹れかたが大きくなっていて到底無理そうでした。亀の半分くらいで美優が痛がりました。一旦抜くとまた押し付けます。何度も繰りかえし、途中で上からオイルを追加しました。美優が切なそうに眉間を寄せて私の顔と亀頭が殆どが隠れてしまったおまんこを交互に何度も見ます。出そうでした。もちろん中だしをするつもりはありません。「ぱ、ぱ?みゆ、 いたいよ」抜きました。抜くとほぼ同時に射精が始まり、抜かれたあとの開いた膣穴に激しく精液が迸ります。懸命にシゴキました。「みゆっ、、みゆ、ああいい、気持ちいいっ、、」男は終わると同時に醒めてしまい冷静になるものです。でも、違った。美優を抱き締めるとあぐらの上に乗せて舌を絡めてキスをしました。「痛かったか、ごめんね美優」「うん、タネ、はいらなかったね」「いいんだ、パパは最高に気持ちよかったんだよ?」「いつもと、ちがう?」「違うよ? おまたに入れると何倍も気持ちいいんだよ?」「ふーん、そうなの?」美優をダッコしてお風呂に降りました。記念すべき美優に亀の頭だけとは言えついに入れた日です。令和元年の5月8日 10時5分私のが標準以下のサイズだったことが幸いでした。出血もなく、やや充血して赤らんでますが大丈夫のようで一安心。もう、美優を離せません、抱き締めっぱなしです。... 省略されました。
日付は書かなくてもビデオで見れたね。
固定だけどベッドの脇の本棚の上から傾けてガムテで固定してるからバッチリ写ってるよ。
パパもできるだけ体を美優に被せないように、写るようにしてたしね。
まだまだ、時間はあるし、
次はお風呂でオシッコタイムでしょ、