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美優がなかなか眠ってくれなくて、やっと時間がとれた。
カメラがね?ちーちゃんに今、拉致されていて見れない。
「1人で先になんて見せないからね」
LINEの返事。
姫の提案通りにLINEしたんだ。
美優が絡むのでちーちゃんに直接話すことが難しかったんだ。
カメラは買った時に妻も面白がって撮影したりしてたから使い方は問題ないはず。
細かなところはカメラが勝手に補正してくれるから。
SDカードは「ちーちゃん」になってる。
ただ、一度は新しいカードを挿入したんだけど…… アレコレ悩んで結局今まで撮影した「ちーちゃん」を入れた。
これには「盗撮」も入ってる。
初めてアイマスクさせた時には撮影を知らせてないので、これも盗撮に近いよね。
きっとオナニーを撮った時にリプレイしてこれらも見ると思うんだ。
でもいつかは二人で見ようと思ってたし、
ただ、どういう反応をするかは未知数、怖くもある。
盗撮って、最初のチーちゃん盗撮の盗撮でしょ?
多少怒られるけど、今幸せなんだから、危機には至らないよ。
少々の嫌みと変態呼ばわれされながら返されたビデオ再生したら?
チーちゃん、おじさんオカズの顔マンオナニー撮ってくれてるから
お風呂タイム! チャンスです。
美優とのいつもより長いお風呂では美優にもいつもよりたくさん楽しませてあげられました。
一石二鳥、かな?
でもその分、興奮が覚めずなかなか眠れなかったみたいです。
一時間以上もお風呂に入ってました。
美優が心配そうに
「ママ、こない?」
私に小さなポッチリ乳首を舐められながら聞きました。
「大丈夫だよ?ママはいま大事なご用をしてるから来ないよ?」
「んーー?」
ゆっくりと時間をかけてマッサージをしてあげました。
相変わらず逝くときには両足を伸ばして股をきつく閉じます。
その仕草がパパはかわいくて大好きなんですよね。
お風呂から今日は二人で一緒に出ましたが妻ももう降りて来ていました。
美優の頭をバスタオルで拭きながら私を横目で睨むように見つめます。
(なんてことさせんのよ)
そんな目付きでした。
美優を寝かしつけて降りてきてみると昼間に外干しをした洗濯物を和室でたたんでいました。
妻の前に正座して
「撮ってくれた?」
尋ねました。
「もー、ちーちゃんはAV女優じゃないんだからぁ~」
甘えて拗ねてみせました。
(うわあ、かわいっ)
「撮ってくれたんだ、楽しみだなあ~、ワクワクだよ」
「今までのもさあ、結構撮れてましたね?パパ」
(やっぱりみたか)
「だろ?ちーちゃん、全部かわいく撮れてただろ?」
たたみかけた洗濯物を置くと
「もおー、恥ずかしいよおぉー、あんな格好であんなことさせてさぁ、 ちーちゃんエッチなこといーっぱい言ってるしー、ヤバいって」
顔を真っ赤にしました。
こんなに恥ずかしがる顔を初めて見たので物凄くかわいく思えました。
今日は初めての時のデニムミニで来てくれるはず。
また書くね?
そろそろみたいだから、
はい、盗撮バレ、でも怒らない&嫌みでも何だかんだ言ってちゃんとおじさんオナニー少女を自撮りして返却!
ハイ、予言的中ぅ!
あとは、言葉、表情、オマンコ・・・最高のお宝ビデオであることを祈るわ
じゃ
「これから、ちーちゃんが10歳の頃にしてたオナニーを再現しまーす。恥ずかしいけどみてください」
から始まり始まり。
カメラ位置がなかなか決まらなくてディスプレイを見ながら苦労してやっと画面が安定しました。
少しセンターはとれてないもののかなり良い出来です。
着てるのはよていと違い昨夜のにだんフリルのデニムミニ、&紺パン。
「それじゃあ純、始めるよ?」
股を大きく広げてブルマを見せつけた向こうに顔を上げてくれてました。
ブルマの中にいきなり手を突っ込んでモゾモゾ……
すぐにカメラ目線だった顔が仰け反ります。
「はあっ、、、あ、、あ、、、あ、、」
恥ずかしそうに小さく殺した喘ぎ声が続くと耐えきれなくなって紺パンを脱ぎました。
もうトロトロニ濡らしているおまんこを指が上下します。
プルプルと激しくクリトリスを左右に指を震わせて暫く刺激すると口を開けて仰け反り足を閉じてしまいました。
カメラが揺れて今まで苛めてたおまんこをアップです。
クリトリスを指先で転がしたあとは顔を撮してくれて
「お、し、まいっ……どー?ちーちゃんのガチオナ、興奮したでしょ? へんたいおじさん?」
カメラが置かれてティッシュでおまんこを拭うと紺パンを履きます。
またカメラをもつと顔のアップです。
「まだちーちゃん、終わってないから、後でちゃんと逝かせること、わかった?、、はーい、終わりまーす」
これで全部。
まさに「お宝」です。
おはようひまり姫
いやぁ、…… 昨夜はよかったぁ……
精根尽き果てました。
2回ですよ、あの時間から2回は大変でした。
2回目なんてぜってー逝かねぇと思ったくらい(結局は気持ちよく逝かせていただきま)
枕元にビデオカメラを置いて二人で見る都合上、体位は殆どが後ろからでした。
これだと恥ずかしがるちーちゃんの顔が見えにくいのは仕方がない。
バックは動画なんかではみんなパートナーが足を広げてるけど、パパは閉じてる方が好き。
無理やり感がたまらない。
ちーちゃん、小さいので高さが合わないからお腹の下に腕を回して持ち上げるようにして突きます。
前は疑似ロリ扱いで他の少女を妄想しながらやったから殆どがバックスタイルだったけど、いまは「ちーちゃん」として抱いてるのでドッグスタイルは久々。
燃えたなぁ…二人して。
一回目は後ろから悲鳴をあげながら逝ってくれて、2回戦は駅弁から騎上位の、最後は杭打ちパンパン、
もう、この世の天国。
最後まで汗だくのちーちゃん、デニムミニを脱がさせてもらえずに何回も逝かせられた。
連続逝きはツラいらしく、暫くは無慈悲なおじさんの愛撫に抵抗するんだけど、結局はまた喘ぎ声を上げて応じてくれる。
ホンっとに、かわいい女房って感じ。
最後の杭打ちはビデオを撮影に切り替えてバッチリと……
とたんにちーちゃんのテンションもピークになりました。
音声がかわいかったぁ、
「おじさんっ、、まだ?、、ちーちゃん、、いきそうっ、、ね、まだ?、、ちーちゃんいっちゃうっ、、」
「いいよ、先にいけよ、、、ああーかっわいいぞ?なんて、かわいいんだろ」
「も、、、ごめんなさい、、、い、、っ、、いくっううっー、」
ごめんなさい、って、……
後でリプレイして見ながら顔をかくして恥ずかしがります。
「なに謝ってんだろね私」笑いました。
「タイミングは少しずれちゃったけど、そのあと中で出した時は、天国で天使を犯した気分だったなぁ」
「ばか、、なにそれ」
笑顔がいつになくかわいい。
暫く抱いて長いキスをしたあとクスクス笑いながら
「お風呂に行きたいんですけど?」
「あ、ごめんな」
あわてて10歳の子供になった妻の体を離すと
「純も、謝りどころがへんだよ?」
笑ってベッドから降りてデニムミニのスカートを直しながら出ていく妻を眺めていると立ち止まって
「かわいいなあって、いま見てるでしょー」
言ったあと振り向いて「えっち!」
不覚にも、ここを撮らなかったのは痛恨の極み。
ホントに可愛かったんだよね。
パジャマになった妻がベッドに戻ってきました。
私が抱き寄せると笑いながら
「あしたから仕事でしょ? 寝ないとね?」
「うん、わかってるけど、少しだけ抱いていたい」
「ばか……少しだけだよ?」
「うん」
「神様からの贈り物だとおもった?」
「思った。なんていいものを貰ったんだろうって……」
「死んでからも大事にしてくれるんだよね?」
「うん、もし死んだら毎晩出て来てくれよな」
「子供服で?」
「うわあ、……やれるかなあ」
「ばかっ」
クスクス笑いながら……
朝になってた。
もっと早く姫に会えていたら、と思うと本当に残念です。
もっと早く妻をロリ化できてたら美優にイタズラなんてしていなかったかも……
いや、やっぱりしたかな、
あー、早く帰ってビデオを編集しなきゃ、
つか、パソコン買い換えたい。
欲は深まるばかり。
今朝、思った。
こんな夫婦の営みを始めてから妻の体がエロく見えて仕方がない。
胸はないし、お尻も小さいしセクシーな部分なんて無いのにね。
顔が童顔なこともあって子供服でいると本当に娘が二人いるみたいなんだよなぁ。
あれで前髪ノレンでツインテールしたらヤリ狂って頭がバカになるかも知れない。
あー、でも、怖いのは美優っ!
パパは美優とやってしまうのかなあ……
いつかやってしまうんだろうと思うと……
あんなに可愛いんだもの、やらないはずがないよ。
いつになるのか……