私が、誰かとメールのやりとりや、お逢いしたりすることはありません。
私は、ただ自分が体験したことを、ここに書き込んでいるだけ。
私自身が、凄く興奮したことを、誰に読んで頂くだけで、満足しています。
いつも、感想を送って下さる方々に、感謝しています。
中学2年の男の子、女性の身体に興味津々の年頃。
興味も欲望も、大人の男性とは違う。
自分の欲望のために、女性を玩具のように扱う大人が、あまりにも多すぎます。
でも、この子は純粋な気持ちで、私の身体を見ています。女性の裸体を、ただただ見たい。
そんな汚れのない眼差しに、私、たまらなく興奮するの。
『私の身体、触っていいのよ。あなたが触りたい所、どこでも触ってごらん。おっぱいも、お尻も、おまんこも……あなたの気がすむまで見ていいのよ。触っていいのよ。あなたが、大丈夫なら、舐めてもいいのよ。』
突然、孝ちゃんが、私の乳房に顔を埋めてきたの…そして、固く大きく勃起した乳首を、口の中へ………激しく吸い付く孝ちゃん……
その子の口の中で、破裂するくら
その子の口の中で、破裂するくらいコロコロになった私の乳首。その子の舌が、乳首に触れる度に、身体がピクン、ピクンと反応する私。
私の身体に、顔を擦り付けながら、乳房から、お腹、お腹から腰、そして、お尻へと移動していくその子の顔。
身体を反転させながら、その子の顔を、お尻の割れ目へ導く私。
お尻の割れ目に、顔を押し付けるその子。
鼻先が、割れ目の中に、入ってきた…
ゆっくりと、下の方へ動いてる…
お尻の穴に、その子の唇を感じた私、お尻をその子に向かって突き出した。
お尻の穴に、戸惑うその子…
無理はしないでいいのよ…
あなたが大丈夫なら、舐めてみて…
心の中で、そう呟いた私。
突然、その子の舌を、お尻の穴で感じたの…
舌の先っぽで、チョロチョロと舐めた…
無理はしないで…そう思った瞬間、舌全体で、大胆に舐め始めた…
唇で、キスをしながら、お尻の穴を舐め回すその子。
あん、凄く気持ちいいの…
私のお尻に、両手を乗せて、割れ目を大きく広げたその子。
あっ、そんなに広げないで…恥ずかしい…
でも、でも、嬉しい…
私、見られてる…恥ずかしくてたまんない…
けど、見てもいいのよ。もっともっと、しっかりと見て!
私の激しく濡れたおまんこを、お尻の方から覗き込むその子。
おまんこ、見たいの?
いいよ。おまんこの中まで、ちゃんと見せてあげるね。
私、テーブルの上に、仰向けに寝た。
脚を思いっきり開いた私、両手の指で、小陰唇を、大きく広げた。
『もっと、顔を近づけて…あなたがいつも、匂いを嗅いでるショーツが、食い込んでいる所なんだよ。ほら、遠慮しないで、匂いを嗅いで!この匂いが、あなたが嗅いでみたかった匂いなのよ。これが女性の香りなの…』
床に、立て膝をついたその子、テーブルの上で脚を開いた私の陰部へ、顔を埋めてきたの…
おまんこの中に、鼻を押し当てるように、匂いを嗅いだ。
私のおまんこに、顔を埋めるその子の姿を見た私、もうたまらなく興奮したの。
孝ちゃんが、真っ裸の私の身体に、顔を押し付け、口や舌、そして指で、私の裸体を、感じとる姿… 女性の身体も初めて見たし、セックスの技も愛撫の仕方も、何も知らない…
ただただ、初めての女性の身体を、心のままに見て、触って、舐めてるだけ…
そこには、なんの野心も偽りもなく、汚れた欲望も隠し持たない…純粋な気持ちだけで、私の身体を堪能してる。
私、嬉しくて、嬉しくて、この子のためなら、なんでもしてあげたい…
愛撫もなく、挿入もなく、テーブルの上で、その子に身体を委ねる私。
それだけなのに私、3回も逝ったの……
こんばんは。
メールの件は失礼しました。
今孝ちゃんとの件を最初から
拝見しました。
とてもリアルで、エッチな
お話ですね。
興奮しながら読みましたよ!
その間に3回もいってしまったんですね。
超エッチだぁ!
昨日から、主人は出張、息子は、友達の家に泊に行ってるので、私、昨夜と今夜は一人。昨夜9時頃、二階の寝室で、ベッドのシーツを替えてたら、カーテンの隙間から、隣のあの子の部屋の灯りが見えたの。その時は、特に気にもしなかったんだけど、シーツを替え終わって、ふと見ると、窓際に立って、あの子がこっちを見てた。私、カーテンを少し開けて、手を振ってあげたの。嬉しそうに、手を振り返すあの子。なんだか、可愛い……私、もう一度、手を振りながら、カーテンを閉めたの。寝室の灯りを消して、お風呂に入ろうと思って階段を降りかけたの。でも、なんか気になって、寝室に戻って、灯りを点けないまま、カーテンの隙間から、あの子の部屋の方を見たの。そしたらね、あの子、窓際に立ったまま、暗くなった私の寝室の窓を、じっと見ているの。私、身体に電気が走った……たまんなく可愛い…すぐに、部屋の灯りを点けて、カーテンを開けた私、寝室の壁に掛かったカレンダーを1枚破った。鏡台の引き出しから、口紅を取り出して、カレンダーの裏に、私の携帯番号を大きく書いた。あの子に向かって、それを見せると、すぐに携帯を持って、窓際に戻ってきた。しばらくすると、あの子からショートメールが……開いてみると、「また、おばさんの裸を見たいです。もう見せてもらえないですか?」私、身震いしたの…あの子が、また、私の裸を見たいって、言ってくれた……なんだか、全身が熱くなって、気持ちがどんどん昂っていったの……すぐにメール返した私。『今からここで、裸になってもいいよ。そこから見る?』スマホの画面を見たあの子、満面の笑みを浮かべて、何回も首を縦に振ったの。『シャワーだけさせて。10分ほど待ってて。すぐに戻ってくるから』階段を駆け降りて、お風呂場へ飛び込む私。身体の隅々まで、急いで洗った。でも、乳房とお尻とおまんこは、丁寧に…私だって女性、綺麗に洗った裸体を見て欲しい。サラサラになった身体に、今日、買ったばかりのブラとGストリングを着けてみた。脱衣場の大きな鏡の中に、上下お揃いの真っ黒のレースの下着を着けた一人の女が写ってた……こんな厭らしい下着の上に、何を着ようか迷ったの……思いきって、あれを着てあげよう……以前、ネットで見つけて、衝動的に買ったけど、なかなか着る勇気が、湧かなかったの…ランジェリーボックスの奥に、そっと仕舞い込んでたベビードール…黒いシースルーで、すっごくセクシー……鏡の前で、ワクワクしながら着てみたの。うわぁ~なんだか、娼婦みたい…黒いブラとちっちゃなGストリングが、浮かび上がるように透けて見えて、なんとも言えないくらい妖艶…ワクワク、ドキドキしながら、寝室への階段を上がる私は、まるで、ステージへ向かうストリップの踊り子みたい…寝室の灯りを全て点けて、窓のカーテンも全開にした私。ガラス戸も開けて、あの子が、少しでも私の裸体を、見やすいように。私の姿を見て、あの子、目をまん丸にしてた。まさか、私が、こんな姿で現れるなんて、思ってもいなかったでしょ…私だって初めてだよ、こんな格好…あなたに、見てもらいたいから…ガラス戸を開けて、窓から身を乗り出すように、私の寝室を覗くあの子。ベッドの横に立って、ゆっくりゆっくり、身体を回転させる私。陰部を隠したちっちゃな逆三角形の黒いレースのGストリングもちっちゃなカップのブラジャーも、厭らしく透けて見えるでしょ。お尻は、丸見え。細いバックの紐は、お尻の割れ目に食い込んで、何も履いてないのと同じだもん。ベビードールから、透けて見える私のお尻どう?私、お尻には、自信あるのよ。しっかり見つめて…見られてるって思ったら、それだけで私、すっごく興奮するの。ベッドの側から、窓際へ行った私、でもダメ!窓に近づくと、あの子からは、私の上半身しか見えない槌私、おもわずベッドの上に、立った。ベビードールを、ゆっくりと脱いだ。ブラとショーツだけになった私、ベッドの上で、前を向いたり後ろを向いたりして、あの子に少しでもたくさん、全身を見せてあげたの。今夜は、すっごく眠い…... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】
大丈夫です♪
今すぐLINEを追加して連絡してください #今日の出... ID:909213kz
|