その子の口の中で、破裂するくらいコロコロになった私の乳首。その子の舌が、乳首に触れる度に、身体がピクン、ピクンと反応する私。
私の身体に、顔を擦り付けながら、乳房から、お腹、お腹から腰、そして、お尻へと移動していくその子の顔。
身体を反転させながら、その子の顔を、お尻の割れ目へ導く私。
お尻の割れ目に、顔を押し付けるその子。
鼻先が、割れ目の中に、入ってきた…
ゆっくりと、下の方へ動いてる…
お尻の穴に、その子の唇を感じた私、お尻をその子に向かって突き出した。
お尻の穴に、戸惑うその子…
無理はしないでいいのよ…
あなたが大丈夫なら、舐めてみて…
心の中で、そう呟いた私。
突然、その子の舌を、お尻の穴で感じたの…
舌の先っぽで、チョロチョロと舐めた…
無理はしないで…そう思った瞬間、舌全体で、大胆に舐め始めた…
唇で、キスをしながら、お尻の穴を舐め回すその子。
あん、凄く気持ちいいの…
私のお尻に、両手を乗せて、割れ目を大きく広げたその子。
あっ、そんなに広げないで…恥ずかしい…
でも、でも、嬉しい…
私、見られてる…恥ずかしくてたまんない…
けど、見てもいいのよ。もっともっと、しっかりと見て!
私の激しく濡れたおまんこを、お尻の方から覗き込むその子。
おまんこ、見たいの?
いいよ。おまんこの中まで、ちゃんと見せてあげるね。
私、テーブルの上に、仰向けに寝た。
脚を思いっきり開いた私、両手の指で、小陰唇を、大きく広げた。
『もっと、顔を近づけて…あなたがいつも、匂いを嗅いでるショーツが、食い込んでいる所なんだよ。ほら、遠慮しないで、匂いを嗅いで!この匂いが、あなたが嗅いでみたかった匂いなのよ。これが女性の香りなの…』
床に、立て膝をついたその子、テーブルの上で脚を開いた私の陰部へ、顔を埋めてきたの…
おまんこの中に、鼻を押し当てるように、匂いを嗅いだ。
私のおまんこに、顔を埋めるその子の姿を見た私、もうたまらなく興奮したの。
孝ちゃんが、真っ裸の私の身体に、顔を押し付け、口や舌、そして指で、私の裸体を、感じとる姿… 女性の身体も初めて見たし、セックスの技も愛撫の仕方も、何も知らない…
ただただ、初めての女性の身体を、心のままに見て、触って、舐めてるだけ…
そこには、なんの野心も偽りもなく、汚れた欲望も隠し持たない…純粋な気持ちだけで、私の身体を堪能してる。
私、嬉しくて、嬉しくて、この子のためなら、なんでもしてあげたい…
愛撫もなく、挿入もなく、テーブルの上で、その子に身体を委ねる私。
それだけなのに私、3回も逝ったの……
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