昨日から、主人は出張、息子は、友達の家に泊に行ってるので、私、昨夜と今夜は一人。
昨夜9時頃、二階の寝室で、ベッドのシーツを替えてたら、カーテンの隙間から、隣のあの子の部屋の灯りが見えたの。
その時は、特に気にもしなかったんだけど、シーツを替え終わって、ふと見ると、窓際に立って、あの子がこっちを見てた。
私、カーテンを少し開けて、手を振ってあげたの。
嬉しそうに、手を振り返すあの子。
なんだか、可愛い……
私、もう一度、手を振りながら、カーテンを閉めたの。
寝室の灯りを消して、お風呂に入ろうと思って階段を降りかけたの。でも、なんか気になって、寝室に戻って、灯りを点けないまま、カーテンの隙間から、あの子の部屋の方を見たの。
そしたらね、あの子、窓際に立ったまま、暗くなった私の寝室の窓を、じっと見ているの。
私、身体に電気が走った……たまんなく可愛い…
すぐに、部屋の灯りを点けて、カーテンを開けた私、寝室の壁に掛かったカレンダーを1枚破った。鏡台の引き出しから、口紅を取り出して、カレンダーの裏に、私の携帯番号を大きく書いた。
あの子に向かって、それを見せると、すぐに携帯を持って、窓際に戻ってきた。
しばらくすると、あの子からショートメールが……
開いてみると、
「また、おばさんの裸を見たいです。もう見せてもらえないですか?」
私、身震いしたの…あの子が、また、私の裸を見たいって、言ってくれた……
なんだか、全身が熱くなって、気持ちがどんどん昂っていったの……
すぐにメール返した私。
『今からここで、裸になってもいいよ。そこから見る?』
スマホの画面を見たあの子、満面の笑みを浮かべて、何回も首を縦に振ったの。
『シャワーだけさせて。10分ほど待ってて。すぐに戻ってくるから』
階段を駆け降りて、お風呂場へ飛び込む私。
身体の隅々まで、急いで洗った。
でも、乳房とお尻とおまんこは、丁寧に…
私だって女性、綺麗に洗った裸体を見て欲しい。
サラサラになった身体に、今日、買ったばかりのブラとGストリングを着けてみた。
脱衣場の大きな鏡の中に、上下お揃いの真っ黒のレースの下着を着けた一人の女が写ってた……
こんな厭らしい下着の上に、何を着ようか迷ったの……思いきって、あれを着てあげよう……以前、ネットで見つけて、衝動的に買ったけど、なかなか着る勇気が、湧かなかったの…
ランジェリーボックスの奥に、そっと仕舞い込んでたベビードール…黒いシースルーで、すっごくセクシー……
鏡の前で、ワクワクしながら着てみたの。
うわぁ~なんだか、娼婦みたい…
黒いブラとちっちゃなGストリングが、浮かび上がるように透けて見えて、なんとも言えないくらい妖艶…
ワクワク、ドキドキしながら、寝室への階段を上がる私は、まるで、ステージへ向かうストリップの踊り子みたい…
寝室の灯りを全て点けて、窓のカーテンも全開にした私。
ガラス戸も開けて、あの子が、少しでも私の裸体を、見やすいように。
私の姿を見て、あの子、目をまん丸にしてた。
まさか、私が、こんな姿で現れるなんて、思ってもいなかったでしょ…
私だって初めてだよ、こんな格好…
あなたに、見てもらいたいから…
ガラス戸を開けて、窓から身を乗り出すように、私の寝室を覗くあの子。
ベッドの横に立って、ゆっくりゆっくり、身体を回転させる私。
陰部を隠したちっちゃな逆三角形の黒いレースのGストリングもちっちゃなカップのブラジャーも、厭らしく透けて見えるでしょ。
お尻は、丸見え。細いバックの紐は、お尻の割れ目に食い込んで、何も履いてないのと同じだもん。
ベビードールから、透けて見える私のお尻どう?
私、お尻には、自信あるのよ。
しっかり見つめて…見られてるって思ったら、それだけで私、すっごく興奮するの。
ベッドの側から、窓際へ行った私、でもダメ!
窓に近づくと、あの子からは、私の上半身しか見えない槌
私、おもわずベッドの上に、立った。
ベビードールを、ゆっくりと脱いだ。
ブラとショーツだけになった私、ベッドの上で、前を向いたり後ろを向いたりして、あの子に少しでもたくさん、全身を見せてあげたの。
今夜は、すっごく眠い…
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