午前2時、裸の姉妹の飲み会が、始まります。
『和ちゃん、乾杯! 今日は本当に嬉しいわ。こんな展開になるなんて、思ってもいなかったから。それに、たった1日で、和ちゃんと、いろんなこと体験出来て、和ちゃんのこと、たくさん知った。知れば知るほど、やっぱり本当に私の分身としか思えないよ』
「私も、同じこと思ってた。姿、形は違っても、私やっぱり、お義姉さんの分身。そこでお願い、乳房交換して~~」
たくさん話せた。セックスのこと、身体のこと、義父のこと……気かつけば、朝の6時…
二時間くらい、寝ようかって話になって、お布団が押し入れに、一組しかなかったので、二人一緒に寝ることに…
二人とも、全裸のままで、一枚の肌布団を、羽織ったの。
横を向いて、うとうとしてたら、背中側に寝ているお義姉さんの手が、そっと、私の左の乳房に、触れてきたの。
えっ?なに?突然だったので、どうしようか戸惑ってたら、お義姉さんの指が、私の乳首を優しく挟んだの……私、寝てる振りをしたまま、乳首に神経を集中させた。
お義姉さんの指が、優しく動いて、指の間で、私の敏感な乳首が、どんどん固くなっていくの。
「和ちゃん、起きてるんでしょ…和ちゃんの乳首は、本当に敏感だね。私の乳首も、相当敏感なんだけど、感度の良さは、和ちゃんの足元にも及ばないわ。こんなに固く、大きく勃起するんだもん。和ちゃん、凄く気持ちよさそうよ。我慢しなくていいのよ。もっと大きな声で、悶えてごらん……そう、そうよ、女性だけが味わえる快感なんだもん。身体が反応するままに、我慢しゃだめ。」
女性だから、女性が、どうされたら、もっと感じるかを、よくわかってるから、お義姉さん、指や手のひらを、上手に使って、私の乳首を、さらに固く大きくさせてくの…
もうダメ…私…私…いっちゃいそう…
身体が…身体が、勝手に反り返るの…意識が飛びそう…ぁぁっ、ああ、あ、あ、あー………
私、乳首を手だけで、愛撫されて、いかされたの初めて…
お義姉さんの手、本当に気持ちよくて…また、求めてしまいそう……
『和ちゃん、今度会ったときは、私の乳首で、遊んでね。楽しみにしてるね。なんだか、眠気も覚めちゃったね。まだ、早い時間だけど、お義父さん、きっと起きてるから、採点結果を、聞きに行こうか』
そう言いながら、下着を付け、始めた義姉。
「お義姉さん、裸のままで、行ってあげようよ。結果次第で、私たちの裸は見納めになるかもしれないし」
『和ちゃんは、優しいね。じゃぁ、特別に、私たちの裸、見せてあげようか。こんな朝早くから、なかなか見られないぞぅ~』
二人が、真っ裸で部屋に入ると義父は、びっくりした様子…
『お義父さん、決まりましたか? お義父さんのお気に入りは、真梨子?それとも和恵?』
『真梨子か和恵のどちらかを選べと言われても、どう考えても、私には、無理だ……だから、二人にそれぞれ、三万を払う。4回を超えたら、ちゃんと、追加も払うから、二人とも、裸になっておくれ。裸になるのは、二人別々でも、二人一緒にでも、お前たちの好きにしてくれればいいから……それでいいかな? お前たち二人は、どちらも、素晴らしい女だ。これからも、たのしませておくれ。よろしく頼む』
『お義父さんは、そこまでしてでも、私たちの裸が見たいんですね? 私も和ちゃんも、素直に嬉しいですよ。これからは、出来るだけ、和ちゃんと一緒に裸になりたいと思ってます。それでもいいんですね?私たち義姉妹は、実の姉妹以上に、強い絆で結ばれています。お義父さん、和ちゃんに、変なことしたら、私が、許しませんからね』
私、凄く嬉しかった。
これからは、お義姉さんと一緒に、いろんなこと経験してみたいし、二人で新たな楽しみも、見つけていきたい。お義姉さんのこと、もっともっと知りたい。
こんばんは。
続きありがとうございます。
義姉さんとのエッチ体験ありがとう
ございます!
興奮しますね!
お二人のエッチな体験もっと聞かせてください!
お盆休みには、毎年、お義兄さんと息子(私の甥っ子)、そして、私の主人と息子の四人で、3泊4日の登山に行きます。
義姉と私は、実家でゆっくり過ごしています。
四人は昨日から出掛けたので、金曜日の夜までゆっくり出来ます。
お義父さんの介護があるので、1日中、家を空けるわけにはいかないけど、半日くらいなら、義姉と一緒に、街に出てショッピングやお茶などしたりしながら、楽しめます。
それに、今回から、もう2つ楽しみが……
1つは、義父の前で裸になること。
そして、もう1つは、義姉と2人で、全裸で過ごすこと。
なので私、今、リビングのソファーに座って、この書き込みをしています。
もちろん私、真っ裸です。
私の隣には、同じように真っ裸の義姉が、ソファーに身を委ねて、ウトウトしています。
昨日、四人か出掛けてすぐに、義姉と私は、服も下着も脱ぎ捨てて、真っ裸に。
買い物に出掛けた数時間以外、二人は、ずっと丸裸。
お義父さんの世話をするときも、この姿のままで。
お義父さんの嬉しそうな顔に、、私たちも凄く満足。
なんだか私、変な気分……
さっきから私、寝てる義姉の身体が気になる……
綺麗な乳房に、突き出た乳首、濃すぎず薄すぎず、綺麗に生え揃った陰部の茂み…
私、憧れの義姉の身体に、興味津々なの。
触ってみたい。もっと、しっかり見てみたい…
見たい、触りたい、もう我慢出来ないから…
これから私………
お盆休みには、毎年、お義兄さんと息子(私の甥っ子)、それに私の主人と息子との四人で、3泊4日の登山に行きます。
昨日から出掛けたので、金曜日の夜まで帰ってきません。
毎年、義姉と私は、実家でゆっくり過ごしています。
義父の介護も、1日中、手が離せないわけじゃないので、半日くらいなら、義姉と一緒に、街に出掛けて、買い物やお茶などしたりしながら、楽しめます。
それに今回からは、楽しみが増えました。
お義父さんに、裸を見せること、そして、義姉と二人、裸族で過ごせること。
昨日の朝、主人たち四人が、出掛けてすぐ、義姉と私は、服も下着も全て脱ぎ捨て、真っ裸になりました。
それからは私たち、買い物に出掛けた数時間以外は、ずっと裸族です。
そろそろ、夕飯の支度です。
義姉と二人、裸族のままで。
今年になってから、私の下着が盗られるの……二階のベランダに干してるときは大丈夫なんだけど、庭に干してるときに……昨日で、6回目……Tバックショーツとブラは毎回、干してる数だけ無くなってるし、キャミソールやストッキング、Tシャツやブラウス、それにスカートやジーンズまで無くなることも………昨日、犯人がわかったの。お隣の中学2年の男の子……たまたま見つけた。境の垣根の隙間から、男の子が庭へ入ってきたの。しきりに辺りを見回しながら、物干し竿に近づいた。ケースメントのカーテンで、窓際に立ってる私の姿を、男の子は気付いてないの。男の子が、私のショーツに、手を伸ばした…私、思わず大声を出そうとした…けど…見てみたいかも…私の下着を盗られる瞬間…なんだか変な気分…ピンク色のTバックを、ハンガーから外した男の子…手の中で、ちっちゃく丸まったショーツを、鼻に押し当て、匂いを嗅ぐの……ぃゃだ…恥ずかしい…でも、洗剤と柔軟剤の香りしかしないのに………肩に掛けたショルダーバッグへショーツを入れた…次々と…ショーツが3枚、ブラも3つ。それに、Tシャツとフレアースカートまで……そんなに盗って、とうするんだろ…匂いを嗅いだり、触ったり眺めたりするの?どんなこと思ったり、何を想像したりするんだろぅ?下着もTシャツもスカートも、自分の身体に着けてみたりするの?興奮するのかなぁ?満足するの?……私、いろんな想像が、頭の中を駆け巡って……気付いたら私、窓を開けて、男の子に声を掛けてた。『孝ちゃん、何をしてるの!』びっくりして、その場で固まってしまった男の子。『あなただったのね、とりあえず、中へ入りなさい』「おばさん、ごめんなさい…」『お母さん、家にいるの?』首を横に振った男の子、ブルブル震えてる…『誰かに見られたら、困るでしょ。早く、こっちへ入りなさい』庭へ出入りの出来るリビングのガラス戸から、男の子を中に入れた私。部屋の中で、何度も謝る男の子。『孝ちゃん、正直に答えて。他の所でも、下着とか盗ったことあるの? おばさん、誰にも言わないから、本当のこと話して』しばらくは無言で、ソファーに座って震えてた男の子、少し落ち着いたみたいで、小さな声で話し始めた。「……おばさんのだけです…他の所では…盗ってないです…本当てす。嘘じゃないです」私、この子の目を見て直ぐにわかった。この子は、嘘をついてないって……『孝ちゃん、おばさんの下着や服、今までに、たくさん持って帰ったよね。それをどうしてるの?』「………」『ちゃんと答えて…理由がわからないと、おばさんも対処のしようがないから…』「……見たり…触ったり………嗅いだり…………………おばさんを…想像して…」私、なんか変な気分に…『それって…オナニー?』「……………」小さく頷くその子。『こんなおばさんを想像しなくても、もっと若い可愛い子想像すれば。アイドルの写真とか見たりした方が、もっと興奮出来るでしょ。』「おばさんがいい!……」『孝ちゃんは、下着や服で、おばさんの何を想像するの?』「………ぉおばさんの……身体…」『………身体って……私の裸ってこと?』「…………」また、小さく頷いた…私、急に気分が高ぶって、本当に変な気持ちになった…『孝ちゃん、もしね…おばさんの裸…想像とか写真とかじゃなくて、おばさんの本物の裸を見ることが出来たら、もう絶対に下着とか盗ったりしない?』「……そんなの絶対に見られないです……でも、もう絶対にしません。ごめんなさい…約束します。」『うん、約束だからね。今回は、誰にも言わないから、あんなこと、二度としちゃダメよ。』「おばさん、盗った下着と服、全部返します。ごめんなさい。」『返さなくていいわよ。きっと汚れてるでしよ(笑)あげる。……………それとね、絶対に見られなくは、ないわよ…私の裸…うふっ』「…えっ?………??」『なってあげようか?……は、だ、か……』「…ぅそ……マジで……」『マジだよ…見たい?』「は、はい槌槌」『じゃぁ、今から、こ、こ、で。脱いであげる…もちろん、ぜーんぶ脱いで…ま、っ、ぱ、だ、か。に、なってあげる……でも、孝ちゃんのお母さんの裸の方が、ずっと綺麗だよ』... 省略されました。
こんにちは!
もう帰ってきたんですね!
今度は少年とは!
携帯の調子が悪く全部読めないので
帰宅したらpcで読みますね。
和恵さんメールでおはなしするのはダメですか?
ブラを外した私、透け透けの小さなTバックだけの姿になった。
Tバックの小さな前布は、陰部の茂みに、なんとか、被さってるって感じ。でも、黒い茂みは、生え方や形まで、わかるくらい透け透けのレース生地。
Tバックって言っても、私のショーツは、すべてGストリング。前布以外は、サイドもバックも細い紐だけ。後ろから見ると、バックの細い紐が、お尻の割れ目に食い込んで、何も履いてないように見える。
私、テーブルの上で、後ろ向きになった。
その子に、後ろ姿も見せたかったから……
私、顔だけ後ろを振り向いて、その子の様子を確認したの。
食い入るように、私のお尻を見つめてた……
お尻の割れ目に、その子の視線を感じながら私、両サイドの紐に指を掛けた。
お尻の方から、ゆっくりと紐を下ろす私。
お尻の割れ目の中から、細い紐が、少しずつ顔を出します。
バックの紐より、少し遅れて、小さな前布も、下へ向かって下がっていきます。
黒い茂みが、少しずつその全容を露にさせます。
ちっちゃく丸まったショーツを、太ももから足首まで下ろした私、テーブルの上に落ちてたブラを拾って、その子の方へ、正面を向けて立った。
孝ちゃんの視線が、私の陰部へ集中してる。
瞬きもせずに、私の黒い茂みを見つめてる。
その子に向かって、ブラとショーツを差し出す私。
『これ、あげる。いつも、あなたが手に取ってたのは、洗剤の香りしかしなかったでしょ? これは違うよ。私の匂いが、染み込んでるわよ。大事に持っててね。これから私、その匂いの根源を、見せてあげる』
人工石の上に、お尻を降ろした私。
冷たい槌熱く燃える身体が、よけいに石の冷たさを、感じさせるの。
その子の顔の直ぐ前で、両膝を立てた私。
受けとった下着を、しっかりと握りしめたまま、私の股間から目を離さない孝ちゃん。
その子の姿に私、身震いするくらい興奮したの。
立てた両膝を、静かにゆっくり、開いていく私。
広げられるだけ思いっきり開いた両脚。
黒い茂みの中で、厭らしく口を開いた私の小陰唇……トロトロの蜜か溢れ出し、茂みまでも濡らす私の膣穴。
孝ちゃんの顔が、広げた股間に近づいてくる。
恥ずかしい……
でも、見せてあげたい…
『孝ちゃん、もっと顔近づけて。おばさんの香りを感じられるように、もっと近くまでおいで。あなたが、いつも嗅いでたショーツの匂いは、洗剤の香り…本当の香りは、この匂いよ。これが女性の香りなのよ。しっかり嗅ぐのよ。触ってもいいのよ。たくさん舐めて、味見してもいいのよ』
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【プロフ動画】
大丈夫です♪
今すぐLINEを追加して連絡してください #今日の出... ID:909213kz
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