中学2年の男の子、女性の身体に興味津々の年頃。
興味も欲望も、大人の男性とは違う。
自分の欲望のために、女性を玩具のように扱う大人が、あまりにも多すぎます。
でも、この子は純粋な気持ちで、私の身体を見ています。女性の裸体を、ただただ見たい。
そんな汚れのない眼差しに、私、たまらなく興奮するの。
『私の身体、触っていいのよ。あなたが触りたい所、どこでも触ってごらん。おっぱいも、お尻も、おまんこも……あなたの気がすむまで見ていいのよ。触っていいのよ。あなたが、大丈夫なら、舐めてもいいのよ。』
突然、孝ちゃんが、私の乳房に顔を埋めてきたの…そして、固く大きく勃起した乳首を、口の中へ………激しく吸い付く孝ちゃん……
その子の口の中で、破裂するくら
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