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2018/01/03 19:28:07 (0a7itPTK)
新婚時代は全く考えもしなかった事が、結婚17年で起こった。
郊外に新たに完成したショッピングモールで、人混みでごった返す中、妻が一瞬動きを止めて、
「こ、こんにちは・・・」
と挨拶した男がいた。
向こうも同じようにハッとした表情で挨拶した。
「誰?」
「え?何でもない。ただの知り合い・・・」
「そうは見えなかったな。もしかして元彼?」
カマをかけてみたら、
「そ、そうよ・・・」
妻の元彼遭遇に胸がキュンとなった。
さっきの男のチンポが妻のオマンコに・・・嫉妬心がメラメラと湧いてきた。
結婚17年、42歳の妻に対してこんな気持ちになるとは思わなかった。

妻と出会ったのは19年前、俺26歳で妻は23歳だった。
仕事で短大の正門の前を測量していた時、小柄な女の子が歩いてきたので、
うわあ!可愛い〜・・・と思わず声をかけた。
「君、ここの短大生?」
作業服の男に突然声をかけられてキョトンとした顔で、
「私、卒業生です。2年前の・・・」
「あ、そうなんだ・・・」
と言ったときにはそそくさと立ち去られてしまった。

脳裏に残ったあの可愛い女の子が忘れられずにいたら、その1か月後の金曜日、義理で参加したつまらない飲み会を一次会で切り上げて駅に向かうと、
「復旧は暫く見込めませーん。他の交通機関をご利用くださーい。」
電車が架線トラブルで止まっていた。
どうしたものかと思ったら、隣で、
「え?何?止まっちゃったの?」
と言っている女性がいたので、
「架線トラブルで、暫くダメだそうですよ・・・あっ!2年前の卒業生!」
「え?え?」
「君の母校の短大の前で、あんまり可愛いから短大生だと思って声をかけた作業服の男!」
と言いながら自分を指さした。
「あ、ああ、あの時の・・・スーツ来てると分からないですね・・・」
この時、俺が奢るから開通まで飲もうと誘って、居酒屋へ行ったのが夫婦の始まり。
結局11時まで飲んでて、何とか電車で帰った。
まだ携帯電話にメール機能が普及する前で、交換したのは電話番号だったが、翌日の土曜日にさっそく連絡してデート。
現在彼氏無しと知るや翌日曜日もデートに誘ってアプローチ。
歯の浮くようなセリフで何度も口説いて、一か月後にはほろ酔い気分のままホテルへ連れ込無事に成功した。
未成年のように可愛い顔だったが23歳の妻には処女膜はなかった。
堂々と足を開いてクンニに感じて、臆することなく咥えた俺のチンポに、ああ、処女じゃねえなとわかった。
スキン越しだったがいい感触のオマンコを突き上げれば、可愛い女子高生顔でヒイヒイ喘いだ。
「エッチ、上手ね・・・」
「そうかな・・・きっと、相性がいいんだよ。俺達って、夫婦に向いてるカップルかもね。」
初めてセックスした時から結婚を匂わせて、初セックスから1年半で結婚した。

新婚時代、懇願して妻の高校時代のセーラー服を着てもらって、セーラー服ハメ撮りをした。
当時はまだデジカメが普及しだしたころで、メモリも高かった。
「もう・・・恥ずかしいよ・・・」
「夫婦なんだからいいじゃないか。」
「そうじゃなくて、25歳でセーラー服なんか恥ずかしいのよ・・・」
「お前、可愛いからとっても似合ってるよ・・・」
「もう・・・アァン・・・」
本当に女子高生とセックスしている気分になるほど似合っていた。
長女を妊娠するまでコスプレハメ撮りをしていた。

あれから17年、42歳になった妻の元彼遭遇をきっかけに、妻が元彼に跨ってクインクインと腰をグラインドさせてヨガり狂う姿を想像すると興奮して勃起力が高まるようになった。
四つん這いになって、尻穴丸出しで後ろからハメられる姿も興奮する。
ヌルヌルの妻のオマンコに、ジュボジュボっと卑猥な音をさせて抽送される元彼チンポのカリに、白く泡立つ妻の淫汁が絡みつくのだ。
23歳の時、俺は妻の何人目の男だったのだろう。
ショッピングモールで見たあの元彼は、妻の処女膜を破った元彼なのだろうか。
初めて妻を抱いたとき、妻のオマンコは少し茶色のマンヒダがはみ出していた。
あの元彼がハードファッカーだったのか、それとも妻は何本ものチンポを経験済みなのか・・・
「アァン、アァン・・・ど、どうしたの・・・最近・・・アアァアンアン・・・なんだかすごい・・・」
妻の元彼勃起は、20代のチンポのように腹に付くほど脈打っている・・・20代の頃より腹が出ているせいもあるが・・・それでも狂ったように嫉妬で勃起している。
「お前の元彼に、嫉妬しているんだよ・・・」
「アアッ・・・何で?・・・もう17年もあなたに・・・アアァン・・・」
「愛してるからだよ・・・俺に出会う前に、お前を喘がせた男に嫉妬してるんだよ・・・そして、俺以外のチンポを入れられて喘いだお前にも嫉妬してるんだよ・・・」
「アァン・・・ごめんなさい・・・アアッ・・・あなたに巡り合うまで我慢できずに・・・アアン・・・元彼に抱かれてごめんなさい・・・」
「何人抱かれたんだ?」
「二人よ・・・アアッ・・・短大時代に一人・・・アァアァァ・・・就職してから一人・・・」
「この間の男は?」
「短大時代の元彼・・・アアアッ」
「じゃあ、あの男のチンポがお前の処女膜をブチ破ったんだな・・・俺が破るはずだったお前の処女膜を!」
「アアァアァァァァァごめんなさい!アアァアンアンあなたに処女をあげられなくてごめんなさいアァァァアァアァァーーーーー」
意識が遠のくほどの長い射精だった。
女を抱いて、これほど気持ちいい射精をしたのは初めてだった。

俺が妻の元彼に抱く嫉妬心が強烈な勃起を促し、妻のオマンコを狂わせる事を知った妻は、俺のズボンに手を入れてチンポを握りながら、
「元彼に、こんな風にズボンに手を入れさせられて、大きくさせられたっけなあ・・・」
時々元彼ネタをブッ込んできて、俺にセックスを誘うようになった。
「お前も、実は俺に抱かれたかったのか?」
「当たり前じゃない。惚れた男に抱かれたくない女はいないわよ。女にだって性欲あるんだからね。夫のチンチンは妻の自由にさせてよね。」
おかげで週イチだった夫婦のセックスは、現在週3,4回になった。
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2018/01/02 15:26:52 (0HqB8W1Y)
僕は渡辺轍。四つ年下の妻の保子、十歳になる息子の素士と三人暮らし。僕は今も保子の事を愛している。でも、不美人だけど。少しウェーブがかかったおかっぱの髪型、長めの濃い眉毛、細い目、丸い鼻、そして、少し厚い唇から成り立つ丸い顔立ちが魅力的た。そんな保子が好きでたまらず。心の中でいつもそう思うと、凄く興奮してくるのである。今日は日曜日。二人で買い物へ出掛ける事になり。丁度、保子はもうすでに着替えを終えていた。それから、畳にドンと腰を下ろすと、濃い肌色のガーターストッキングと白いソックスをはこうとしていた。丁度、僕は真正面からその様子を見ると。こっちの目から見れば、大きく股と股の間を開きながら、濃い肌色のガーターストッキングをはく。水色のプリッツスカートが完全に無防備状態になっていて、その隙間の奥から何か白い物が覗く。パンツが見えているのである。見え具合は半端ではない。かなりの見え具合だから。僕は保子と結婚してから、何度もパンチラを見てきた。「保子、なかなかの見え具合だよ。」すると、保子はこっちの方へ向くと。「ほんまに嫌やわ。またあたしのパンツなんか見て。嫌らしい、エッチ。」濃い肌色のガーターストッキングをはくと、次は白いソックスをはき。その二種類をはき終えると。保子はこっちの方へ向きながら、クスクス笑い始める。すると、どうだろうか。何と、保子は自ら右手を股と股の間に突っ込み、パンツの外面から自分の外陰部を弄り始めた。保子は言った。「あたしの夫であるあんたはかなりエッチだけど、こんな事をしているあたしもそうかもしれない。」そんな保子の姿を見たのは初めてだった。彼女の脚がより色っぽくて、より美しく見えてならない。ナイロンのガーターストッキングと白いソックスがそう見せていたのだから。保子は言った。「こっちへ来て。」僕は保子の言うままにそっちへと腰を下ろすと。保子の方が僕の手を握ると、スカートの中へ。「頼むわ。アソコに触って、あたしを快感にさせて。」僕は言うがままに保子の外陰部を愛撫し始めた。白いパンツの外面から。すると、保子は気持ち良さそうに唸り声を上げる。「アーン、アーン、アーン。」「気持ち良いかい。」「気持ち良いわ。たまらない、この快感。」愛撫を終えると、保子は立ちあがり。「あたし、あんたに刺激的な物を見せて上げる。」そう言うと、保子は両手でスカートを捲り上げてから、白いパンツを引っ張り下ろす。それから、再びスカートを捲れ上げながら、陰毛が完全に剃られた状態の外陰部を剥き出しにした。「保子、陰毛を剃っていたのか。でも、その方が色っぽく見えるよ。」これが大好きな保子の外陰部だと思うと、凄く興奮してくる。「久しぶりにセックスしたいなあ。」保子を仰向けに寝かせてから、剥き出しにしたオチンチンを強引に膣の中へ押し込むと。ピストン運動による久しぶりのセックスを始めた。もう既に子宮口に届いていた。セックスしているうちに、沢山の精子を含んだ精液が流れ出るのを感じた。保子も僕の事を愛してくれていた。久しぶりに保子とセックスする前、息子の素士は既に友達の家へ遊びに行っているけど。
12
2018/01/02 13:58:51 (cHp1.oAT)
数年前から窓を開けてレースのカーテンだけにしてすることにはまっています。時々、人の気配を感じつつも嫌がりながら感じている妻に興奮してやめられません。最近ネットでそういう世界が有る事を知り、色々調べる内にナンネを見つけ読み漁っていたら、もしかしたらうちのことかもしれない書き込みをみつけました。違うかもしれませんが興奮してしまいました。
13
2018/01/01 20:25:07 (oYw0o.jF)
出産前6ヶ月くらいから今出産後7ヶ月。
今日誘ってみよっかな〜いけるかな
14
削除依頼
2017/12/31 18:55:06 (zYZ5oWB7)
今年は子供が3人とも海外へ旅行へ行き久しぶりに二人で600km離れた実家へ車で行く事になり昨日朝から交代で運転、途中調べていた名所を見物して歩く時は妻が手を出し繋いで来ました。役所勤めで、お堅い管理職の為か普段子供が大きく成ってからは無かった事に感動、知らない土地で知り合いもいない為か、今回の帰省は新婚気分で!行くよと話しルンルン気分で移動。アウトレットモールで買い物、妻は毎年お正月は新しい下着で迎えると決めていますので、久々に(新婚以来)ランジェリーショッップに付き合うとパパの好みはと聞いて来ましたので、高級なセットを買ってやりました。夕方ラブホに入りまず駐車場でキスをして盛り上げ、パネルで一番高い部屋を選び、部屋に着き荷物を置いてキス、スカートの中へ手を入れ下を触るとしっかり湿っていて、どうしたのと聞くと車の中のキスでおかしく成った、デートや新婚の時はラブホへ来るとそこで濡れていた、今日は新婚気分でお願いしますと言われ、任せてと返答しました。まず露天風呂に浸かりゆっくり温泉タイム、今夜の為にレビトラを飲みその後部屋での食事、持ちこんだワインで乾杯、妻は部屋の装備の確認、おもちゃの自販も色々有り、以前は無かった電マ、バスのマットとローション、トイレも見えビックリ。数十年振りに来たラブホ感動。食事の容器を下げてもらい、電話でアイスクリームをオーダー、それから新婚時代の様な行動開始、妻にアイスの女体盛り、乳首、へそ、マンコへ置き口で食べるとお露が湧き出て凄い感じ様で、正に新婚時代の到来で、次はお返しにジャムを私のシンボルへ塗りたべてくれ元気に成りソファの上で抱いて、座らせ後ろから入れると洪水に成っていてそのまま逝って休憩、ベッドへ移動する時、トイレに行きたいと言ったので、初めてオシッコをする所を見せてとお願いすると、恥ずかしいと言いながらガラス張りのトイへ行こうとしたのでバスでお願いし最初は座って、その後立ってと指示し立ちションを見ました。その後3回交り今夏からは閉経しているので全て中だし家では後始末の為ゴム使用でしたが、やはり生が良かった様でした、此処ではシーツを潮で汚しても良く、声も気にすることが無く、電マで潮を吹いて絶叫し、体位もテレビの様に色々体験、23歳時に初体験をラブホで行い25歳で結婚、当時は地元から離れたホテルを選んで遊んでいました。体験今朝も5時に目を覚まし朝の挨拶をフェラで迎え、騎乗位で腰を振っていました。その後ジェットバス に出発、途中ドンキに寄りつまみを買い散策していると大人のおもちゃのやローションがあるコナーが有り同世代位の人がバイブ、ローション、電マをカゴに入れていました。そこで妻を連れてそのコナーへ行き、我が家も購入、今夜も楽しもうと一言言うとバカと言われてましたが 満更でもなさそうでした。今夜も天然温泉のラブホに5時にチェックイン、妻は今休憩で休んでいます、今晩も楽しめる様に、今日は友人の医者から貰ったバイアグラを飲み備えています。初体験時は安全日の時は10回位は交わっていましたが今晩も愛する妻にセックスの喜びを深めさせ変身させれる様に奉仕します。
回様に


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