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2017/03/14 19:18:27 (xH5v.HSq)
結婚26年の女房は3歳年下の50歳、顔も身体つきも"いとうあさこ"似のおばちゃんですが、気立ての良い女で、夫婦のセックスもまだある仲のいい夫婦です。
先日、テレビの地方ローカルのニュースで、バカな詐欺行為をはたらいた夫婦が逮捕されたというニュースを見ていた女房が、
「アンタ、これ・・・」
というのでテレビを見ると、その犯人夫婦を見てビックリ、何と女房の元彼と私の元カノの夫婦でした。

女房との出会いは29年前、私が、短大出の会社の同期で2歳年下の美形彼女とランチをしていると、
「おい、ヒデじゃないか。」
と声をかけてきた、今で言うところのマイルドヤンキーな中学の同級生が連れていた彼女が、女房なのです。
その同級生は農家の跡取り息子で、24歳で新車のセドリックを乗り回していた、バブル時代によくいたドラ息子でした。
小ざっぱりとした私の元カノに対し、同級生が連れていた現在の私の女房は垢抜けない純情そうなイモねえちゃんでした。
「おいヒデ、おまえイカした女連れてるじゃねえか。」
と言って、同じテーブルに座ってきました。
面倒だな、と思ったのも束の間、同級生は自分の彼女を放ったらかしで、私の元カノをナンパし始めました。
呆れてみていた私に、同級生の彼女(=女房)がペコリと頭を下げて、
「ごめんなさい・・・」
と誤ったのがとても印象的でした。
それから2か月後、何がどうなったのかは全く不明でしたが、私は元カノに振られてしまいました。
数日後の土曜日、半ドンだった当時、午後に私が会社から帰るのを待ち伏せしていた同級生の彼女(=女房)が、
「本当にごめんなさい。彼、あなたの彼女を横恋慕しちゃって・・・」
はあ?と思いました。
話を聞けば、あの同級生が私の元カノに金に物を言わせてプレゼント攻勢をかけて落としたのだそうで、愕然としました。
当時はバブル真っ只中で、私だってそこそこの収入があったのでショックでした。
でも、その結果捨てられた彼女(=女房)が代わりに私に謝りに来たことが健気に思えて、その見た目の純情そうなイモねえちゃんが私よりも気の毒に思えて、そのままランチに誘いました。

女房は高校を出て農協(現JA)に勤めていて、私の同級生の農家のドラ息子と知り合い交際していましたが、何でも買ってくれるのはいいけれど、わがままし放題の彼氏との交際に悩んでいたそうです。
「別れて、かえってスッキリしたんですよ。でも、あなたは綺麗な彼女さんを・・・」
田舎のイモねえちゃんの優しさに心惹かれて言った私でした。
「どうする?振られた者同士、このまま付き合っちゃうか?」
「ええっ!冗談でしょう?」
というので、
「君さえ嫌じゃなければ・・・どうかな?」
「だって、私、大学出のインテリさんと釣り合わないし・・・」
これには腹を抱えて笑ってしまいました。
「可笑しいですか?」
もう、この娘と付き合わないでどうすると思いました。

女房は、美人ではありませんが決してブスではないのです。
ただ、着飾ることが下手なので、ややムッチリした体形と相まって、どうしても田舎臭さが付きまとうのです。
それは、初めてラブホに誘った時にも感じました。
恥ずかしそうに裸になった女房のムッチリした女体もそそりましたが、イモねえちゃんに感じた顔は、部活帰りの女子高生みたいで意外に可愛いかったのです。
裸になればお洒落も何もないですから、素材が見抜けます。
そして女房は、私の撫でるようなタッチの前戯や、丁寧に舐めあげるクンニにとても驚いていました。
しかもクンニを非常に恥ずかしがったので、嫌なのか尋ねたら、
「前の彼はそんなことしなかったから。自分の舐めさせたけど・・・」
セックスも自分勝手な女房の前彼と知ったので、私は、元カノ以上に精魂込めて、丁寧な全身愛撫とクンニに徹して、女房が全身を紅潮させてハアハアし出すまで続けました。
女房のフェラは、純情顔に似合わず技巧派で、亀頭を舌でクルクル舐めたり、タマを揉みながらバキュームしたりと、元彼にいろいろ仕込まれていました。
女房との初セックスで嬉しかったのは、陰部がまだ綺麗だったということです。
ドラ息子元彼にガンガンされて、若くしてドドメ色だったらと心配しましたが、元カノよりずっと綺麗な陰部でした。
挿入してからはゆっくり結合を楽しみ、少しずつ盛り上げて快感を分かち合う私のセックスに、女房は、
「こんなセックスって・・・セックスで感動するって・・・」
と言って涙ぐんでいたので、一体あのドラ息子はどんなセックスをしてたのかと思って尋ねたら、普通、今彼に元彼とのセックスなんか話すものじゃないのに素直な女房は、
「あの人、私のアソコにオロナミンCの瓶入れたりして、それ見て自分でオチンチン扱いて射精したり、私におしゃぶりさせてお口に射精したり、アソコにオチンチン入れるのって、月に2〜3回しかなかったんですよ・・・」
と言いました。
その時、そんな幼稚な仕打ちを受けた女房を思うより、今、そんなことをされているであろう元カノを妄想して、思わず笑ってしまいました。
女房は少しずつ私のセックスにハマっていって、ムッチリした身体とDカップを揺らしながら逝くことを覚えたら、会えばホテル直行からデートが始まる関係になりました。

1年近く交際した頃、プロポーズしたら、
「嬉しい。私、あなたのセックスの虜になってたから・・・」
と、女房は言葉のチョイスがトンチンカンなところもあって、時々こういう変な事を口にするのです。
こんな女房との新婚生活はもちろんセックス、朝、セックスするために5時半に起きて、夕方は帰ると夕食前に風呂に入ってすぐセックス、休日は昼にもう一回という生活を第一子妊娠までの1年間続けていましたので、年間800回近いセックスをしていたと思います。

私達は、26年という長い結婚生活で、一週間以上セックスを欠かしたことはありません。
50歳のおばちゃんになった女房ですが、長きに亘る性生活で黒ずんだ陰部をクンニするとき、
「ああ〜アンタ・・・気持ちいいよ〜〜幸せだよ〜〜」
と悦ぶ女房を見て、ああ、この女と結婚してよかったな〜と思います。
ちょっと緩んだ下腹部を揺らして、陰部の結合を楽しむ女房の喘ぎは、私に抱かれて心底幸せなんだと感じて、嬉しくなってしまいます。
中出しが好きな女房も50歳、そろそろ閉経も近いと思いますから、そうしたら毎回女房に精液を注ぎ込みたいと思います。

それから、逮捕されてテレビに映った元カノは、まるで水商売の女のような派手な格好で、髪はカーリングヘア、夫は下腹部が出た汚らしいオヤジでした。
その姿は、やっぱり物悲しくショックでした。
11
2017/03/14 08:47:15 (Bw6LY.kP)
日曜日のはなしです。

最近レス気味だったので話し合い子育てで疲れてるから昔みたいに相手できないとのこと。
セフレ作っていいよと簡単に言うけどすぐできるはずもないのでとりあえず今日は?
と聞くとどちらでもいいと言うのでこんなチャンスはないと早速スタート!
前戯でびしょびしょになったところで挿入!
今はセックスは好きじゃないとやる前は言っていたが
最終的には自分から腰振ってくる嫁。
やっぱ変態だなと思いつつもっとエロい事をしたいが子育てが落ち着いたらかなと思う今日この頃です。

12
2017/03/13 15:24:04 (mXWpFFPy)
結婚して10年。


妻の方からセックスを求めてくる事はありませんでした。

まぁ妻が発情する前に私が求めていたからかもしれませんが…


元々セックスに積極的ではない方で、内容もノーマル派な妻。


そんな妻が求めてくるのです。


最近は仕事での残業や子供の習い事の送り迎えなどで、毎晩ベッドに入ると一瞬で寝てしまい、妻と時間がなかなか合わずご無沙汰でした。


その上疲れてする気にもならず、溜まってきたら妻の居ない時を狙って1人で処理してました。


そんな生活を2週間ほど送っていたら、3日前辺りから妻からのアプローチが凄いんです。


寝てる時にわざわざ横に入ってきて、私のち◯ぽを握ってシゴいて…

夜がダメなら朝も早目に目覚ましをかけて起こしてくるし…


その上嫌がっていたパイパンも進んでしてきて、私の手を取り自分のパンティに入れ触らせるし…


今までの妻とは思えない行動を連発してきます。


それでも私は正直42歳の妻の身体に飽きてしまったのか興味が湧かず、どうしたらいいのか悩んでいます。


結局今日も妻の居ない時を狙って1人で処理してしまいました。


どうしたら妻も満足出来て、私も満足出来るのか誰かアドバイス下さい。


13
2017/03/13 15:09:38 (9qvQLOf1)
私達夫婦は、(私41・妻39)。結婚して21 年です。 妻は叔母(父の妹)の1人娘です。 叔母は、祖母が父を連れて再婚した相手の子供す。 私達は、子供の頃から互いの家に往き来して、 兄妹の様に育ち妻(美穂・みお)が、中学生に為るまでお風呂も一緒に入ってました。 農家をしてるので 農繁期には祖母とお手伝い(邪魔し)に 行ってました。 私が高3の時に、叔父(美穂の父)が車に轢き逃げされて、亡くなりました。 葬儀の後の会議で、私と美穂を夫婦にする事に決まり、中山の本家の隠居に、 私達2人に「嫌なら、嫌だと言って良いよ。」 私は「前から美穂と将来 結婚するのかなぁ、そうなれば善いなあと、思って たから、美穂の気持ちに委せます」 「美穂はどう?」と叔母が聞くと「美穂は小さい時から、崇兄ちゃんが好きだったから、明日にでも 結婚したい」と。 女所帯は、物騒だから、後と2ヶ月で高校を卒業したら、中山家に入る、 籍は、 その儘で美穂が 16才になれば、学校が認めたら籍をいれて、 駄目なら、卒業したら入籍と結婚式を、挙げる。 但し式迄、妊娠を避ける と決まり、母屋を改造して 二人の寝室を造って呉れました。 そして高校を卒業して、大安吉日を撰んで同居が始まりました。 仏壇の前で義母に、「崇彦です 今日より、中山家の養い人と為りました宜しくお願いいたします」と、 「今日より、美穂と2人で手を携えて中山家を守り 盛り上げて下さい、 尚余分ですが美穂には、 夫婦生活は、 全て話して、教えて有りますから、 遠慮は、要りませんが無理強いだけはしないで 赦してやってね。」 「はい、分かりました、僕も夜は、成り行きにまかせて、無理に迫る積りは、 有りません」と言いました。 そして、私達2人に中山家の財産(不動産・有価証券・預金通帳)に手持ちの現金を並べて、2人が入籍する迄預かって入籍すれば、2人に委せます」と。 その後、街に往きホテルで3人だけの細やかな御祝いの食事をして、母は部屋の鍵を僕に渡し「明日の朝 迎えに来るから、今夜は2人で泊まりなさい」と言って帰りました。 部屋に入ると、美穂が抱きつき唇を出してキスを 求めたので、 キスをしながら胸に手をやると、 小さかったのが、 随分成長してたので驚き! 暫くすると、美穂の口から「はぁはぁ」と喘ぐ様な 声が漏れます。 バスに湯を張り2人で入り、3年振りに互いの裸をじっくりと見つめ合った。 美穂の胸はC位、尻もむっちりで、 ウエストも括れて下半身の恥毛は少しで ワレメがくっきりと見えます。 すると、僕のチンポが勃起して来た、 美穂が、勃起したチンポを見て、「崇兄、美穂の裸を見て興奮したん?」 「おぅ、女のヌードは、 写真では見たけど、 実物は初めて、 それも美穂の ヌードだら、興奮してチンポが勃起してもた!」 「美穂も勃起したオチンチンは、初めてと言いたいけど、 パパが亡くなるまでパパとママがセックスしてるのを何回もみてる。 パパの大きなオチンチンがママのオマンコに入って て、 ママは痛く無いのかなぁと思ってた。 でもパパがママの上に被さりオチンチンをオマンコに入れてお尻を上下して暫くすると、ママが「貴方、貴方、気持ち良いと言いそれから、少し経つとパパもママもいくー言ってたよ」 と言って僕のチンポを見て「こんなに太いのが美穂の オマンコにはいるかなぁ」 「ママにセックスの事を聞いている」 「うん、聞いてるよ」 「なんて」 ママは「セックスは、何も怖く無いよ、 結婚すればみんなしてる事だから。 最初は、痛くても直ぐに馴れて来るから、 心配しないで崇彦さんに任せて、 我慢するのよと言ってくれた」から。 互いの体を流し裸で、 ベッドに、 抱き寄せて長いキスを、 胸をまさぐり、下半身に手を、 乳首を吸いながら、 舌で転がし、 手でワレメを撫でてると濡れてきて人差し指を穴に入れると、第一関節まで入ったら「痛いッ」、 指を抜いてクリトリスを撫でてると、「アッアッアッ」と声が漏れます。 「気持ち良い?」 「何か、こそばい(くすぐったい)感じ」 暫くすると、 僕のチンポを握って「これを私の、オマンコにいれるの? 此れを」と 渡されて、見るとコンドームです。 「ママに、必ず着ける様にと、着けかたは教えて貰ってるから」と、着けてくれて、 「崇兄、私の処女を奪って」と言われて、 美穂の上に被さり股の間に入り、 チンポでワレメをなぞって、膣口に宛がい チンポが入りかけると「イタイッ」と体がベッドの上に逃げます。 そんな事をしてると、頭がベッドヘッドで止まり、 遂にチンポが半分位オマンコに入りました。 そしてゆっくり全部を。美穂は痛かったのか涙が 頬を濡らしてます。 涙を唇ですって、「御免な、痛かったやろ」 「うん、こんなに痛いの生まれて初めて、もう美穂は、処女を卒業か」 「もう少し、痛いの辛抱してな、」と言ってから、 腰を遣って5分もしないで、気持ちが佳くなり、ドクドクドクッと射精しました。 美穂が「崇兄、終わったの?気持ち良かった?」 「うん、メッチャ気持ち良かった。 オメコってこんな気持ちがエエんか、 皆がしたがるのん、分かる、でも美穂は、痛いだけやったやろ? 御免な」 「いいよ、ママに聞いてるから、最初は痛いけど馴れると物凄く死んでもエエ位気持ちよい、 」とその後 寝るまでに2回、朝起きて2回、セックスして、 迎えに来た母と帰りました。
14
2017/03/13 11:18:34 (09XTlMlp)
仕事が忙しくて約2ヶ月間無かった妻との営み。決して嫌いではないが日頃からエッチしたいは自ら言わない妻。そんな妻の欲求も我慢の限界だったのでしょうか?私は妻の風呂上がりの裸体をチラ見しては妄想を膨らまして居ましたが・・・

仕事がひと段落した頃です。
夜中に妻の布団に潜り込みました。その日はエッチをしたいと言うよりは、寒いのでくっ付いて寝たいだけだったのですが・・・妻に腕枕をしようと体を反転させた瞬間に『んっっ』と甘い吐息が漏れました。それを聴いた私は一気にテンションが上がってしまいました。妻の髪をかき上げて妻の耳元で
『いやらしい声出すなよ』なんて囁きました。
『そろそろ来るかなって思ってた』
既に妻の手は私の愚息をシゴいて居ました。
その後は独身の時の様に互いを求め会い、今までしたことのない体位まで挑戦する位楽しめました。
妻も吐息と言うよりは悲鳴に近い声で感じています、
『パパ来て!一緒に来て!』
『凄いパパ!乳首もいじって!』
そして私達は一緒に果てましたが、その日は朝まで何度したでしょうか?最後はゴムも付けないで絶頂を迎えてました。
『気持ち良くて凄い声出ちゃった!』
『子供達気付いたかな?』
そんな事を言う妻の火照っている体と体が、40となる女性には思えず、より一層愛おしくなりました。
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