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みちのく

投稿者:シンジ ◆HU7XfvOYA2  122412 Mail
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2017/01/29 06:57:57 (7O0ubSKB)
私42歳、妻40歳、結婚16年の夫婦です。
数年前にディルドのみちのくが爆発的にヒットしていた頃、私も興味があり購入しました。確かその頃はいろんなサイズはなく、今のMしかなかったとおもいます。
さっそく週末の夜に妻との営みを。時間をかけて愛撫しヌルヌルになった妻のおまんこにローションをしっかりと中にも入れ、みちのくにも塗り、準備万全いざ挿入!
亀頭の所が一番太く、すんなり入らないので無理やりねじ込む用に挿入、根元まで入ったんですけど気持ちいいどころか「痛いっ!」って。「そのうちに慣れるよ!」なんて言いながら出し入れしてしばらく遊んだ後、いざぺニスを挿入しようとローションを拭き取ったら、ティッシュ血が。
太すぎて切れてしまったんです。私のぺニスはみちのくよりも細いけど、子供を2人産んでいるので大丈夫だと思っていましたが、まさか切れてしまうとは。
それ以来みちのくは使っていません。
経産婦だからといって太いバイブが入る訳ではないんですね。
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2017/01/25 09:50:44 (jfhxXHnX)
先日、妻にリモコンバイブを挿入して買い物デートしました。

店の駐車場でTバックをずらしてバイブ挿入。愛撫もしていないのに簡単に挿入。車内で試しにスイッチオンしてみると、その振動に身体をピクつかせて感じていました。「無理無理!」という妻の声は無視をしていざ店内へ...。
エレベータ乗り場で他の客がいたので、さっそくスイッチオン!妻の身体が一瞬反応し、私の腕にしがみついてきました。バイブの音も結構大きく周囲にも十分認識できる音でした。その状況に私はスゴく興奮してしまい、アソコはパンパンに膨れ上がっていました。
店内でもスイッチオンの度に身体をピくつかせる妻に私は興奮し、人目を気にせず、胸、尻を触りまくり。
一通り買い物を済ませて車内に戻りバイブを抜いたところ、妻のアソコはとても濡れてました。私の性癖に付き合ってくれたお礼にその場でカーセックスして、お互いの性欲を満たしました!
またトライします!
12
削除依頼
2017/01/23 18:56:46 (H5KytNIl)
埼玉県境付近の都内西部線沿線に住む51歳の建設系サラリーマンです。
この3月で結婚24年になる自慢の可愛い女房は47歳です。
26年前に仕事上で出合った時、女房は短大を出て1年目の可愛い女の子でした。
誘ったデートに応じてくれて、初めてプライベートで会ったとき、まるで女子高生のようで、とても短大卒のOLには見えませんでした。
そのせいで、居酒屋に入るときはイチイチ運転免許証を見せなければなりませんでした。
そんなロリ系の可愛い女房と結婚して、新婚時代はもちろん女子高生コスプレをしていました。
そんなわけで、元々夫婦仲はかなり良く、結婚20年の時でも週2回の性生活がありましたが、4年前の出来事で、今は週4回になっています。

4年前の3月、東日本大震災に伴う原子力災害の除染関係の応援要請を受け、1年間だけ福島県の某所へ単身赴任しました。
新幹線の駅からローカルな私鉄で10分くらいの郊外にある安いアパートの1階の端の部屋で、周囲は住宅と田畑が混在する場所でした。
一応お隣に挨拶したら、70代のひとり暮らしの男性でした。
見知らぬ街で、独身生活をなどと思っていましたが、上の子は4年前の4月から大学生、下の子は高校生でしたのでそんなに手がかからないので、時々女房がやってきました。
それに、福島県は東北ですが東京にとても近く、大宮まで出るとそこから新幹線で1時間という日帰り圏内なので、私が帰るのではなく、月に2回、女房がやって来るのです。
一度来ると、土日を挟んで3〜4日いるので、安いアパートで二人きりの束の間の新婚生活を楽しみました。
女房も子供達に気兼ねすることないからか大胆になって、いつもより大きい声で喘ぎました。

ある土曜の夕方、レースのカーテンを引いただけで女房を騎乗位で喘がせていました。
窓の外はネットフェンスで、その向こう側は幅500mmのU型側溝で水が流れていましたから、誰かが覗くということは考えませんでした。
ところが、女房の肩越しにレースのカーテンの向こう側に人影を感じました。
ん?誰か覗いてるのかな?と思ったら、隣の部屋の爺さんが自分の窓とネットフェンスの間に降りて、覗いているようでした。
私は興奮して、女房を仰け反らせて淫らな喘ぎを見せつけました。

そこで、私なりに推理しました。
安アパートの壁は薄く、そう言えば早起きのお隣のテレビの音が早朝聞こえてきます。
自分の部屋が静かであれば、お隣の音はいくらか聞こえるのです。
女房の喘ぎ声を聞いた隣の爺さんが覗きに来たのだと思いました。
女房の喘ぎ声が隣に聞かれているだけでなく、それを覗きに来るということは、自分の可愛い女房が他の男の性の対象になっているということなので、興奮してしまいました。

ある日、女房を抱きながら、
「この間、真昼間からセックスしたとき、隣の爺さんがお前の喘ぎ声を壁越しに聞いて、窓から覗いてたよ。」
と女房に言ってみました。
「ええーー!」
女房が動きを止めて、窓を見ました。
カーテンが閉まっていて外の様子は窺えませんでした。
「今日はいっぱい声を聞かせてさ、今度、カーテンに少し隙間を開けて見せつけてあげようよ。」
というと、女房は、
「やだ〜〜〜」
と言いつつ、興奮して更に愛液が増えたようでした。
そしてこの夜、女房はいつも以上に大声で逝き乱れました。

次に女房が来た時、窓のカーテンに細い隙間を開けて、女房をクンニしました。
「ああん、ああん、気持ちいいよ〜〜」
聞かれていることを意識してか、女房は普段言わないような事を口走りはじめました。
女房がフェラしている時に、ティッシュの箱を取るふりをしながら何気に窓の方を見ると、カーテンの隙間から爺さんが覗いているのが見えました。
「覗いてるよ。」
というと、女房はフェラを止めて、
「やだぁ・・・裸を見られてるの、恥ずかしいなぁ・・・」
と笑うので、
「じゃあ、もっと恥ずかしいことするか。」
というと、女房は股を開いて仰向けになりました。
私は、女房の足を高々と上げ、結合部を窓に向けて陰茎を挿入しました。
女房は、自分の膣穴に私の陰茎が出し入れしているところを見られていることを意識して、興奮が増して、
「あああ〜〜チンチン気持ちいい、もっと入れてもっと、ああああうううういいいい〜〜」
とあられもない声を出しました。
「オマンコ気持ちいか?」
ときけば、
「オマンコ気持ちいい〜〜〜」
今まで聞いたこともない喘ぎを見せた女房と、窓の向こうで女房の陰部に突き刺さる私の陰茎を見ている爺さんの存在に興奮していました。
窓の向こうから見える私達のセックスは、どんなふうに見えているのか、仰向けの女房の乳房、腰、そして私の陰茎が抜き差しされている結合部は丸見えだろうし、可愛い女房の喘ぐ顔も見えているだろうと想像すると、ますます興奮しました。
本来、セックスは男と女の秘め事ですから、2人しか知らない空間だからこそ破廉恥な行為ができるのですが、それを第三者に見られるというのは、痴態を見られるということです。
私は、興奮で射精を抑えきれず、慌てて陰茎を抜いて女房のヘソの辺りに射精してしまいました。
女房に、
「どう?興奮した?」
ときくと、微笑みながら頷きました。

後に私は、どうせなら可愛い女房の淫乱な姿をもっと爺さんに見せつければよかったと思い始めていました。
私は、女房がやって来るたび見せつけセックスがエスカレートしていきました。いつも結合部ばかり見せていないで、時には窓側に向かって女房の上半身を見せて、私の腰の動きに合わせて揺れる女房の乳房を披露しましたし、女房が窓に向かうように跨らせて、クイクイくねる女房の腰や、逝き乱れる表情を見せつけたりしました。
全裸セックスを真正面から見られる羞恥で、女房のオンナが次第に開花していきました。
当時私48歳、妻44歳、夫婦仲は異常なほど良くなっていました。

44歳でも女房はとても可愛い顔をしていて、服を着ている時は清純そうな純情お母さんに見えます。
出かけるとき、隣の爺さんと顔を合わせたら、夜の淫乱女房とのギャップにハッとした目をしたものの、すぐに舐めるような視線で女房を見ていました。
「あ、どうもこんにちは。いつも主人がお世話になっております。」
と可愛い声で挨拶すると、
「どうも・・・いやあ、可愛い奥さんですね。」
と言った顔はニヤけていました。
女房は、自分が性の対象になっている事を自覚していますから、きっと興奮して濡れていたのではないかと思います。
爺さんは女房の痴態を見ていますから、女房の服の中身を思い出していたに違いありません。
13
2017/01/23 10:07:22 (91vV2kUR)
夫39歳、妻35歳の結婚10年目になる夫婦です。

昨夜、妻が主婦友達と久しぶりに飲みに行きたい
ということで、たまには楽しんでおいでと送り出しました。

そして今朝方、リビングには遅くに帰ってきて
着替えもせずにそのままソファに寝たのであろうと思われる
私服姿の妻の姿が。

薄手のスカートに浮かぶ巨尻のラインにムラっとしたので
尻を触ると、スカート越しに下着の感触がなく、
ん?と思い静かにスカートを捲り上げると下着を
何も着けていないのです。

普段そんなことは無い妻なので少し不思議に思いつつ
洗面所にいくと、そこには洗濯カゴにも入れずに
脱ぎ捨てられた妻の下着が。

拾いあげて見ると、股間のところに白い液体のような
汚れが広範囲にベッタリと染み付いていました。

理解できないまま、もう一度妻のスカートを捲り上げ
尻の肉を少し持ち上げて妻の股間を確認すると
割れ目の周りにも同じように白い液体の跡が。。

妻に声をかけて揺さぶって起こしましたが、
疲れているのかまったく目を覚まさず。。

男目線ではどう見ても下着をズラして横から生でハメられ
最後、中に放出されたまま帰宅したようにしか思えませんが
未だ妻に真偽は確認出来ていません。。

昨夜、妻の身に何があったんでしょうか。。



14

24年前の思い出

投稿者:初孫夫婦 ◆7DGYO4.i/I
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2017/01/18 17:36:35 (IWW/WdOm)
俺28歳、女房25歳の若夫婦だった頃。
まだ1歳の娘に添い寝して眠っていた女房にの隣に俺が横になると、俺に気づいて寝返りを打ち、抱きついてきた。
唇を重ねると舌を絡めて、一気に火が点いて女房を押さえつけ、勃起したペニスを女房に押しつけると、女房も腰をクネクネさせた。
俺と女房は下半身だけ脱いで、正常位で合体。
その時結婚して4年、結婚して、女房が妊娠するまでの2年は毎日やってたので、恋人時代を含めると6年以上のセックス回数は、おそらくは1000回近い。そんなにやりまくってきた女房とのセックスだったが、何度やっても女房と合体する瞬間は、いつも至福の時だ。一番深いところまでゆっくり挿し込む。
女房の両足を持ち上げて膝の裏に腕をかけて股を全開にして、覆いかぶさるように深く挿し込む。
女房を抱いてくるりと反転、騎乗位になる。
結婚してから羞恥が薄まり女房は騎乗位が大好きになった。
腰が自由に動かせる女房は、クネクネクイクイと妖艶に腰を動かし、最も感じる位置へペニスを誘導して大喘ぎの女房。
パジャマの裾に愛液がつきそうなので、お互いに上も脱いで抱きつく。
乳首にむしゃぶりついて女房を悦ばす。
俺も腰を突き上げると、
「ンアアッ!イイ、キモチイイ・・・」
「イって構わないよ。」
と言いながら、アパートの外に声が漏れそうなのに、女房の腰の動きは激しさを増す。
「アアァアアァーーーーーーーー」
俺のペニスを締め付けながら、俺の胸に両手をついて弓なりになる女房。
俺も突き上げ、ほぼ同時にイッた。

俺の上にしなだれかかる女房。
萎えて抜けた俺のペニス。
中で放ったザーメンが流れ出てくるのを感じたが、女房は全く動けなかった。
シーツを汚さぬように、そっとバスタオルを尻の下に押し込んだ。
翌年、2歳になった娘に妹が出来た。

その上の娘も25歳、先週、女の子を産んだ。
俺は52歳でおじいちゃんになった。
女房は49歳でおばあちゃんになった。
そして、おじいちゃんとおばあちゃんは、今夜も黒いペニスに黒いラビアを絡みつかせる。
今でも週3でハメる仲良し夫婦だ。
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