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2017/01/08 06:24:54 (Er2mhALI)
先日、こちらでマンネリ化防止案をTerumiさんという方からアドバイス頂きました。薦められたのはスローセックス。
子供達は冬休みで祖父母の家にお泊り。いいタイミングだと思いスローセックスを試してみました。
試してみたと言っても、スローを嫁に宣言したわけではなく、あくまで「夫婦水入らず」シチュエーションから可能な限り時間を掛けてえっちをしてみました。

早めの晩御飯を済ませ、まずは夫婦でお風呂。
日頃からたまに2人で入る事はありましたが普段と少し違う事をして、えっちを意識させてみようと思い、背中流しを申し出てみました。一瞬、嫁は戸惑った反応を見せましたが、すかさず背中洗い開始。右手で背中を強過ぎず弱過ぎず洗いながら、左手は少しだけ脱線して首・脇腹・お尻・股関節・脇乳にも泡越しに触れるだけ。硬度が少し出てきた股関もさりげなく嫁に気付かせはするけれど平然を装ってお風呂を済ませます。これで「今夜は…」の刷り込みは完了。

その後はリビングで撮り貯めたお気に入りのドラマを見ながらお酒と共にリラックスタイム。
普段は子供も混ざりますが今日は2人だけ。いつものテーブル越しの対面に座って見始めてましたが、氷やらおつまみを取りに立つタイミングで徐々に距離を詰めていきます。
隣に座る→膝の上に手→肩に手を回すのステップを1時間かけてやってみます。ソワソワし始めてドラマの内容も半分は入ってきてない嫁の反応を楽しみつつ、「こちらはドラマ観てます」の格好を崩さず。
何度か席を立つ嫁も同じく隣に戻ってくるので、ドラマ終わりのタイミングで「同じところに戻ってくるね?」とわざわざ指摘してからキス攻撃スタート。
普通のキス→首肩キス までに15分を掛けたあたりで、嫁もいつもとだいぶ違う事に気付いたようで、それから服と下着を脱がしながら体制をかえ肝心な場所を避けて全身を40分ぐらい掛けてキスして回りました。
四つん這いで背面にキスされるのが気に入ったようで、
首、肩、背中、脇腹、腰、お尻、どこにキスしてもビックっと反応します。
嫁はトロトロこちらはガチガチ。完全に主導権は握ったのでそのままソファーで…と流されそうでしたが、お互い呼吸を整えてベットに移動。攻守を入れ替えながら挿入はお預けさせつつもう40分。嫁の懇願が『限界かな?』と思ったタイミングで、これもまたスロー挿入。
焦らしの限界で身体がヒクついてる嫁を正常位で抑えつつ、目を逸らさせずに2分掛けて押し込んでいきます。奥まで届いても押し込みを止めず、クリを自分の恥骨で押し潰すぐらいまで強く押し付けたところで、嫁昇天。1ストロークでイカせるなんて十数年ぶり。
そのまま5分程動かず嫁が落ち着いたところで、対面座位に移って繋がったまま本日の思惑を説明。
硬度を保てる程度に時より動かしながら、お風呂のシーンから、こちらがどう意図して触って、どう感じたのかを話しつつ徐々に繋がっている感覚だけにしていき、騎乗位で超スロー出し入れ。
「とてもこんなスピードじゃ無理」って遅さなのに、気持ち良さが湧き上がってくる感じ。それには嫁も気付いたらしく、湧き上がりが限界でこちらもガクガクなってきて2人同時に昇天。
こちらの体感ではこんなに深くイったのは数年ぶり。長いこと痙攣が止まらずタマタマが空っぽになるんじゃないかと思いました。
その後はゆっくりピロートーク…ができれば良かったのですが、お互い昇天があまりにも深過ぎた為、ふたりして即寝落ち。
お風呂からカウントで7時間ぐらい掛けて流れを作ったスローセックスという事になるんでしょうかね。
次の朝起きたら1日中海で全力遊びをした昼寝後ぐらいの身体の重さで、フラフラヨレヨレ。
朝から栄養ドリンクを飲んで出勤しました。
嫁も私自身も充実感の深いセックスでしたが、頻繁にできるものでもなさそうですね。年1、2回ぐらいでも十分満足いく&マンネリ防止になるえっちだと思います。
長文・駄文にお付き合い頂きありがとうございました。
6

姫初め

投稿者:じょー ◆5MaLAlqqdk
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2017/01/07 11:25:23 (Dc6LaAaf)
元日の初詣に出かけた帰りに早速今年の初おマンコをした。
相手は何回も¥交しているビンボー学生のJDみほ。ちょっと頭とお股がユルイ系だけど、見た目はロリ系で、俺の言うことは聞くから扱いやすい。
お参りが終わった帰り道に、そのままラブホに入って、チンポしゃぶらせて、中出しH。
いやぁ、気持ち良かったなぁ・・・
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親友元妻との関係

投稿者:真治 ◆2xAehan9PI
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2017/01/04 18:56:05 (LAXSFhEc)
男と女に友情はあり得ない・・・と私は思っていた。
でも、私には一人だけ、女性の親友がいる。
それは、20年前に別れた元妻の美智子である。

美智子と結婚したのは23年前、私が27歳、美智子は24歳だった。
交際期間は5年に及び、新婚生活には新鮮味が無かった。
私以外の男を知らなかった美智子は、結婚して2年の26歳の時に浮気した。
相手は中学の同級生だったとてもオクテな男で、中学の頃に好きだったと言われた美智子がその男の筆おろしをしてあげたのが間違いの始まりだった。
浮気発覚はその1年後、美智子が私の子か浮気相手の子かわからない子供を妊娠したのだ。
子供が欲しいと言われて中出しセックスをしたので、てっきり私の子供かと思ったが、思い悩んだ美智子が白状した話では、同級生が中出ししてしまったので、慌てて私に中出しをさせたとのことだった。
浮気相手の美智子の同級生がやってきて、土下座した。
元妻の美智子に手を出した謝罪だと思いきや、
「お願いします。奥様と別れてください。奥様を私に下さい。生まれてくる子供がどちらの子でも構いません。私が責任を持って育てます。」
私はただ呆然とした。
釈然としないまま、元妻美智子の浮気が原因ということで離婚した。

離婚したものの、生まれてきた子供は法的には私が父親だと推定されるため、色々とややこしくて、結局元妻である美智子とは付き合いが続いた。
色々と負い目があるのか、美智子は私を気遣って時折連絡をくれたり、若い女性を紹介してくれたりして、とても奇妙な関係だった。
私が31歳の時、元妻美智子が産んだ子供が乳離れした頃、美智子が絵理子という25歳の女性を紹介してくれた。
「この人、私の元旦那で真治さん。私が悪くて離婚になっちゃったけど、とてもいい人よ。」
その照会のされ方に、私と絵理子はクスクス笑ってしまい、いきなり打ち解けた。
元妻の美智子は笑いながら、
「試しに付き合ってみて。どっちもよく知ってる私としては、とてもお似合いだと思うの。」
そう言うと足早に去って行った。

絵理子は元妻美智子の職場の同僚だったから私の離婚理由は知っており、その上で自分は婚約者と別れて1年だと言った。
「差し支えなければ、どうして破談になったか教えてくれませんか?」
「・・・性癖・・・です。」
「性癖?」
「はい・・・その、婚約した直後、彼にカミングアウトされたんです・・・」
「カミングアウト?まさか、婚約者がゲイだったとか・・・」
「いいえ、そうじゃなくて・・・その・・・縛ってとか、苛めてとか・・・」
「え?婚約者はサディストだったの?」
「逆です!彼が縛られたい側だったんです。私に、ボクの女王様になって欲しいと言われて・・・何度か努力したのですが、私には無理で・・・どちらかというと、私も苛めて欲しい側なので・・・」
「はあ・・・でも、私はサディストではないですから、ご期待には添えないと思いますよ。」
「ええ、私は普通で十分満足ですからお気になさらないでください。」
「あ、そうですか。普通なら私でもご満足いただけると思います・・・って、私達、何言ってるんでしょうね。今日、会ったばかりだというのにね。」
「ホントですね。セックスは大事なことですけど、話題がいきなりそこからっていうのも、早すぎますよね。」
絵理子は、屈託のない笑顔で笑った。
お淑やかな中学校教師みたいな真面目な印象の絵理子は、清純系の元妻の美智子とどこか似ている雰囲気を持っていたので、美智子は絵理子を私に主お買いしたのかもしれないと思った。
しかし、美智子と絵理子の決定的な違いは、美智子はS系、絵理子はM系なところではないかとその時感じていた。
なぜなら、美智子は例のオクテ同級生を性的に支配していると感じたからだ。

絵理子とは、2回目のデートでベッドインした。
「身体の相性、試してみますか?」
「ええ、お付き合いします。」
元妻の美智子は華奢な方だったが、絵理子は何とも見事なスタイルをしていた。
秘裂は美しいタテスジだったが、広げて現れた秘唇は若干の型崩れと変色がみられ、完全に皮に隠れた秘豆を剥き出して舐めると、急に激しく悶えだした。
エロのスイッチが入ったのか、ドロドロと愛液を流し、自分で思い切り股を付き出すように広げて、恥ずかしい秘穴を私に晒した。
蕩けた秘穴を責めながらイチモツを絵理子の目前に晒すと、酸欠の金魚のように口をパクパクさせながら必死で亀頭にすがるように咥え、物欲しそうに私を見た。
「チンポ、好きなのか?」
「・・・・・」
「チンポ、好きなら好きと言いなさい。入れてあげないよ。」
「好きです。おチンポ入れてください・・・」
真っ赤な顔で絵理子が言ったのを見て、彼女に女王様は無理だと感じた。
生のまま挿入すると、ブチュブチュと愛液を噴きながら抜群のスタイルの身体で泣き悶えして、真面目そうな淑女が完全に淫女と化した。
顔に精液をかけてやったら、
「ああ・・・精子・・・顔にかけられて・・・精子・・・」
うわ言のように呟いていた。

その後も、やや乱暴なセックスをッ心がけていくうちに、絵理子は私に会うと目をトロンとさせてホテルへ誘われることを期待するようになり、
「結婚して、毎晩苛められたいかい?」
と言ったら、顔を真っ赤にしながらコクリと頷いた。
元妻の美智子に連絡して、絵理子と再婚する意思を伝えたらたいそう喜んでくれ、美智子の紹介から8か月で再婚した。

その後、美智子から子供の写真を見せられ、
「この子・・・あなたにソックリでしょ。間違いなくあなたの子ね。彼、自分の子じゃなかったって気づいてるけど、何も言わないわ。あ、それから、今、お腹にいる子は彼の子よ。」
「あ、オメデタなんだ。それは良かったな。」
「あなたも、絵理子ちゃんと早く子供作ってね。」
「毎日子作りてるよ。彼女、マゾっ気があってね。真面目そうな淑女が被虐の悦に悶えるのって中々なもんだよ。」
「あなた、夫婦の秘め事を谷に話しちゃダメよ。」
「お前にしか言わないよ。何だか、お前とは異性の親友みたいな気がしてさ。」
「別れた夫婦は親友になれるのかしら?」
「実際なってるだろ?」
こうして、元妻美智子とは親友のような付き合いが続いていった。
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2017/01/02 14:50:04 (BASrfqas)
今日の朝、2017初セックスしました。
寝室の窓を全開して、ゆっくりとお互いの性器を擦り付けながらたっぷり1時間やりました。子育てが忙しいですが、チンポを妻のおまんこに入れながら、今年は毎月一回のラブホデートとと、ウォーキング途中の野外セックスを約束して、中出ししました。
まだ妻は興奮しているので、今夜も中出しです。
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2017/01/01 16:33:47 (XFUXEQpO)
私38才、妻37才、子供は9才と4才、結婚して12年、交際期間も含めると、妻とセックスするようになって、早14年以上になります。
交際期間や新婚当時の初々しさは、もうとっくの昔にありません。
上の子は成長と共に夜寝るのが遅くなるし、なかなかじっくりとセックスをすることが難しくなってきてる、それが我々夫婦の現状です。
その中で私にとって幸運なのは、妻がセックスが好きだということです。
冬休みに入ったこともあり、上の子が先日、相当遅くまで起きていたのです。
その日、私は妻にセックスを要求して仕事に向かいました。
翌日から年末年始休暇に入る私でしたから、残務整理で帰宅がかなり遅くなりました。
飯、風呂済ませ、もう10時をゆうに回り、妻は子供部屋の様子を伺いに行きましたが、戻ってきた妻の不機嫌で憮然とした表情から、まだ上の子が起きてることがわかりました。
明日から休みなんだから、ゆっくりでいいじゃないかと妻をなだめていましたが、11時を過ぎても上の子が寝る様子がないので、私が様子を見に行きました。
上の子は勉強机に向かってました。
宿題をやってるうちに、あと1ページやったら寝よう、でももう1ページやろう、そう思ってるうちに、宿題が進むのが面白くなったと、上の子が言いました。
勉強頑張ってるんだから、無理に寝ろとも言えず、私は引き下がりました。
私が部屋に戻り、妻にそのことを言うと、子供に甘いんだからと、不機嫌さを隠さない妻でした。
「俺だってしたいの待ってるんだ。けど勉強頑張ってるんだから待とう」
「私も我慢して待つしかないか〜」
妻はふてくされた顔で、ゴロンと横になりました。
11時半くらいになり、やっと上の子が寝たのを確認しました。
確認に行った妻が戻るなり、にやけた顔でしたから、寝たのがわかりました。
私のパジャマズボンを引き下げると、妻は即尺でした。
即尺したと思ったら、妻は自分で性器を指でいじり出しました。
妻は尺しながら自分もパジャマズボンを脱ぎ、私を勃起させると、そのまままたがり、騎乗位で開始しました。
お互い下半身を脱いだだけのスタイルで始まり、10日と開けてないのに、そんなにしたかったのかな〜と思いながら、上で踊る妻を見上げてました。
やりながら上半身も脱いでいった妻の乳房を下から揉んだり、乳首を摘んだり捻ったりして、妻を数回いかせた後、最後は正常位で腹射しました。
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