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40年越しの恋

投稿者:アキラ ◆fzpLpgOYbk
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2017/02/04 00:45:37 (rflBVVXX)
中学の3年間、恋し続けた恭子という女の子がいた。
小柄で、見かけは可憐だがしっかり者の可愛い女の子だった。
帰る方向が一緒で、週に1,2回一緒に帰ったりもしたが、気落ちを伝えたらその関係も終わるような気がして、気持ちを打ち明けることなく卒業した。
それぞれ別々の道を歩き、別々の恋をして、結婚して、子供を育てて、離婚して・・・
俺の離婚は俺の浮気、恭子の離婚は元旦那の浮気、まったく男というものはどうしようもない。

俺が53歳の時、25歳の娘が結婚すると元妻から連絡があった。
娘が20歳になった時に元妻は再婚して新しい夫がいるから、お祝いだけ送った。
その時、ちょうど15歳年下のかのっ所と別れたばかりで、寂しさが倍増していた。
ふと入ったコンビニで、缶ビールを買おうとレジに並んだら、
「アキラ君、じゃない?」
「恭子ちゃん?うわあ、懐かしいね。よくわかったね。」
「面影残ってるし、それに、いや、何でもない。これお釣り。」
「今度連絡くれる?ゆっくり会おうよ。」
そう言って、名刺を渡して店を出た。
53歳の恭子は黒木瞳に似て可愛くて、ドキドキした。

恭子から連絡があって、居酒屋で夕飯を食った。
「本当によく俺だってわかったね。」
「変わってないんだもの。それに・・・」
「この間も、それに・・・で止ったよね。気になるなあ。」
「ふふふ、昔よく一緒に帰ってたじゃない。私ね、アキラ君の事好きだったんだよ。」
「ええっ!」
「でも、それを言ったら、もう、一緒に帰ってくれなくなっちゃうかもって思ったら言えなかったんだ。」
「恭子ちゃん、俺も同じ気持ちだったんだよ。ああ、勇気だしてればよかった・・・」
この後、身の上話をして、俺は44歳で離婚したこと、恭子は35歳で離婚したことを話した。
「そう、娘さんご結婚なされたんだ。」
「まあ、一緒に暮らしていなかったからねえ。それ程寂しいって事は無いかな。」
「うちの息子は、東京へ行ったまま帰って来ないわ。」
「それはまた寂しい話だな・・・寂しい者同士、付き合っちゃうか?」
「あら、いいわね。昔を取り戻しましょう。」

この日から一週間後、53歳同士でラブホに入った。
俺としては、2か月前に別れた15歳年下の38歳だった彼女より、53歳の黒木瞳に似た恭子の方が燃えた。
上品で落ち着いた身のこなし、媚薬のような微笑み、華奢だがメリハリのある身体、男の淫気が奮い立った。
「もっと若い頃の私を見せたかったな・・・」
「恭子ちゃん綺麗だよ。俺だって、若い頃の元気はないからね。」
半起ちのイチモツを揺らして見せた。
「私、おちんちん見るの十数年ぶりだから、ちょっと恥ずかしいかも・・・」
と言い終る前にキスで唇を奪った。
そこから首筋、乳首と唇を這わせ、秘裂に到達した。
バツイチ53歳の秘裂からはドドメ色の秘唇がはみ出し、その秘唇を広げるように舌先で舐め上げると、そこには桃色の秘穴が口を開けた。
「ハア・・・」
吐息が漏れ、愛液が滲んだ。
よほど元旦那に吸われたのか、既に勃起している秘豆は皮から飛び出し、舌先で触れただけで恭子はビクビク痙攣した。
「ア、アキラ君、アアン・・・そんなにいつまでも舐めてないで、アッ、は、恥ずかしいから、アアン・・・」
バツイチだから秘穴は使い込まれているのはあたり前だが、53歳にしては綺麗だった。
2か月前に別れた38歳の彼女の方が、黒ずんでいたから、恭子の離婚後の男関係は本当にあまりなかったのだろう。

「アキラ君、舐めてあげるね。」
俺のイチモツを舐める恭子を見て、セーラー服姿の中学時代に恭子をイメージしたら、急にイチモツがギンギンになった。
「ウソでしょ。53歳でこんなになるの?カチカチよ・・・」
「恭子、失礼な言い方だけど、恭子の中に出したらマズいかな?」
「大丈夫よ、もう、終わったから。」
生で入れた。
「アアッ・・・懐かしい、こんな感覚は何年ぶりかしら・・・私、最後に男の人に抱かれたのはまだ30代だったのよ・・・アアン・・・」
「男あと別れてからかい?」
「ええ、パートに出た先の部長さんに・・・アッ・・・息子を抱えて、私、正社員になりたくて、身体で・・・ア、アア・・・バカよね・・・おかげで正社員になれたけど、2年間愛人にされたわ・・・アッ」
「苦労したんだね・・・」
「苦労・・・そうね、別れた元夫は、5年で養育費を払わなくなったから・・・アッ、アアーン、イイ、イイ、凄くイイ、アキラ君、アア、アア、何コレ、アアアアァ〜〜〜」
恭子はいきなり仰け反って、腰をブルブル震わせた。
俺は、恭子のあまりにも急変の淫らさに、それを楽しむ間もなく精を搾り取られた。

繋がったまま、暫く恭子を抱きしめていたが、萎えたイチモツがニュルっと恭子の秘穴から外れ、精液が流れ出てくる感触を感じて、慌てて離れて後始末をした。
「アキラ君・・・セックスって、いいわね・・・」
「そうだな。俺も、愛のあるセックスしたの、かなり久しぶりだよ。」
「また、抱いてくれる?」
「ああ、喜んで・・・」

恭子を初めて抱いたのが一昨年、そして今、俺達は晴れて夫婦になった。
54歳の新婚夫婦は、いい年をして毎日イチャつき、セックスになる。
休日には、俺が学ラン、新妻の恭子が母校の中学のセーラー服を着て、40年前の二人になってコスプレエッチをしている。
6
2017/02/03 13:12:42 (ffTgFhOM)
私39歳、妻36歳の結婚12年目です。
昨日、2ヶ月ぶりに妻とセックスしました。

指を突っ込んだ時のおまんこの狭い肉感、
ローターを当てられ溢れ出るマン汁、
ちんぽを押し込んだときの反応、
騎乗位で弾む張りのあるEカップ、
駅弁で突き上げた時の声の大きさ、
バックの尻の迫力、
中出しの嫌がり方、
仕方なく口出しされても精子を飲んでしまう彼女の癖、
ちんぽに着いた自分のマン汁ごと残った精子を啜り取るお掃除フェラ。

どれを取っても最高のセックスでした。
今日も騎乗位してもらおうかなー

失礼しました。
7
2017/02/02 21:00:02 (gk5QUxJs)
妻と見合い結婚して20年になる。
見合いして結婚までわずか半年、俺29歳、妻25歳だった。
妻には婚約者がいたが、新入社員に寝取られて破談になった。
俺にも親公認の恋人がいたが、避妊しているはずなのに妊娠し、俺の子ではないと白状して別れた。
お互いヤケクソのお見合いだったが、男に裏切られた中古女の妻は着物が似合う和風の美人だったが、やはり一度破談になっている事と、専業主婦希望だったから、そこそこの経済力があった俺に白羽の矢が立ったようだった。
まだ20代半ばで結婚するのが普通だった20年前、年齢を考慮した周囲の強引な勧めで結婚した。
だから、初めてセックスしたのは結納のあとだった。

結婚したものの、恋愛感情が希薄だったので、セックスは性欲処理のようなイベントだった。
妻は性に潔癖で、羞恥心も強く、セックスに没頭して乱れることを嫌う淡泊な女だった。
そんな大人しく真面目な妻を辱めるような行為にも及んだが、妻はされるがままにじっと耐え、極力喘ぎ声を抑えていた。
それでも美人妻は健気に俺に尽くしてくれた。
それなのに俺は、第一子の時も、第二子の時も、妊娠出産時にはピチピチのバイト女子大生と浮気していた。

子育てに忙しい妻に多くを求めず、週1回のお努めセックスで、俺は同僚の人妻OLと浮気していた。
妻のほうがイイ女だったりするのだが、他人の妻を盗むスリリングな感覚に憑りつかれ、十数年間で4人の人妻と浮気していた。
特に今年3月まで3年間単身赴任していた先では、濃密な浮気をしていた。
大学受験と高校受験を2年連続で控えた子供たちを妻に押し付け、俺は、妻よりも9歳も年上、つまり俺よりも5歳年上のアラフィフ上司と浮気していた。
一流大卒の上司は、夫を息子夫婦に託して単身赴任して、俺のチンポを貪っていた。
残業が無い日は、打合せと称して上司のマンションへ行き、閉経した上司に中出し三昧を楽しんでいた。
職場では凛々し上司が、俺のチンポで耽溺し、淫らな淫婦となっていた。
妻と違ってセックスに深く没頭した上司とのセックスは、淫蕩な交わりだった。
月に2回ほど帰宅して妻を抱くとき、その淡泊な反応に上司が恋しくなることもあった。

しかし、それも今年の3月で終わった。
上司と不倫を清算し、妻の元へ戻った。
妻は、俺の帰りを心底喜んでいた。
「あなた・・・お帰りなさい。私、毎晩一人で寝るの、寂しかったのよ・・・」
恋愛感情が希薄なおヤケクソお見合い結婚の夫婦なのに、こんなに愛されていた事に気付き、自分の不貞を猛省した。

3年間、月2回だった妻とのセックスが、元の週1回に戻るかと思ったが、週3回になった。
「あなた・・・向うにいた時、どうやって処理なさってたかは追及しないわ。でも、これからは私の体で性欲の処理はしてくださいね。夫婦なんですから・・・」
艶めかしい姿で股を開く妻を見て、そう言えば美人だなあとその美しさを再確認した。
そして、淡泊だった妻が自ら腰を使ってきた。
「私、セックスに目覚めたみたい・・・アァン・・・」
「それはいい事だね・・・」
「そう思うの?ンアァ・・・」
「ああ、お前はセックスがあまり好きではないんだと思って、やってみたい事をセーブしてたんだ・・・」
「例えば・・・どんなこと?・・・アン・・・」
妻が腰を前後に動かしながら聞いてきた。
「お前が恥ずかしがるようなことさ。たとえば縛り上げて凌辱するとか・・・」
「アアン・・・考えただけで濡れてきちゃう・・・」

今、週末になると妻をM字開脚に縛って丸出しのマンコを責めて辱める。
トロトロと淫蜜を垂らし、縛られて身動きが不自由な腰をくねらせる。
その時の表情は美しく、自分が極上の美人妻と結婚していたことを思い知る。
「アアッ・・・アアァァァァァァァ・・・・」
妻が噴いた潮が、俺の腕を濡らした。
痙攣しながら何度も逝く妻のはしたない姿には、昼間、楚々とした所作でご近所さんと談笑する上品な奥様の片鱗は無かった。
「アア、あなた・・・あ早くあなたのチンチンを下さい・・・やっぱり生のチンチンが一番いいいの・・・チンチン頂戴!」
淑やか美人の妻の口から信じられないセリフが飛び出し、俺のチンポが脈打った。
妻の拘束を解いて、交わった。
セックスの快楽に淫乱没頭して本気で悶える妻がそこにいた。
今まで抑え付けていた性への欲望を開放して、妻が美しく乱れた。
結婚して20年、やっと本当の夫婦になれたような気がした。
8
2017/02/01 23:49:13 (HQZDIaz8)
妻48歳、俺45歳
ずっとゴム、安全日でも生入禁止でした。
しかし、妻も48歳になりやっと生いれ中だし解禁してくれました。俺は興奮して10日間精液ためました。
そして、昨夜は約15年ぶりに妻の生膣を味わいました。こんなに生は気持ち良いのかと興奮。妻に聞くと「ゴムない方が気持ちいい」とすごく感じている妻に更に興奮しました。ゴムあれば妻をイカせてから、俺も発射するんですが、さすがに生はすぐイキそうになりました。妻からは「もう出そうなの?」と言われながら、久し振りに妻の膣奥に精液を出しました。
生が気持ち良すぎて2回もこの歳でやりました。
妻の膣から、とろ〜んと俺の精液が垂れ出てくる
のに興奮した!

9
2017/01/29 09:21:26 (EeUSHQX3)
去年の12月の中盤、妻にセーラー服を着せ港の倉庫の陰でカーセックスをしていたら通報されてしまいました。
倉庫会社の土地だったので怒られたり、警察の人がたくさん来て恥ずかしいやら。
でも36歳の妻は似合っているねと言われさらに顔を赤くしていました。
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