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非処女の嫁の愛し方

投稿者:悟夫 ◆gcGJVKx9G2
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2017/11/16 19:12:01 (6hQYs1Px)
結婚して18年、20年前に知り合ったとき、嫁は22歳で非処女だった。
付き合い始めて1か月もたたなかったが、従順そうな嫁だったのでイケそうな気がして口説いたら、ラブホに連れ込めたけれど、ウブっぽかった嫁には処女膜は無かった。
真面目で大人しそうな未成年の少女顔をした嫁だったので、見た目は処女っぽかったが、専門学校時代に1人、就職して1人、性行為を伴った恋愛経験があった。
「私、せっかく彼氏ができても1年持たないんです・・・お前は暗いって・・・二人とも同じこと言ってました・・・」
言い寄られると断り切れない性格なのだろう、どうやらヤレそうだと口説かれて、半年くらいハメられたら飽きられてたようだ。

俺は、ちょっと暗くてインドア派の嫁がとても可愛いと思った。
付き合い始めると、とても健気に尽くしてくれて、それが重いと感じるか愛されてると感じるかは人それぞれだろうが、俺はどんどん嫁が好きになった。
だから俺は、そんな嫁の処女を奪った男、撮み食いして捨てた男がいる事を悔しく思っていた。
その男達に嫉妬していた。

でもいつしか、その程よい嫉妬感がある非処女の嫁も良いと思っている自分がいた。
気にしても仕方がないという諦めもあるが、俺にとことん尽くしてくれる健気な嫁が愛おしい。
何でも手に入れてコンプリートすると飽きてしまう俺だが、嫁の処女や過去は手に入らないから飽きないのかもしれない。

嫁との結婚を約束した19年前、嫁は、
「お嫁さんになるんだから、エッチな写真、撮ってもいいよ・・・」
と言ってくれた。
当時、普及し始めたデジカメで嫁のエッチな写真を撮りたいと言っていたが、それだけは頑なに拒んでいた嫁だったが、婚約者になったら痴態を撮影させてくれた。
俺28歳、妻23歳、交際1年のことだった。

婚約者時代の若かりし嫁のハメ撮り画像は、見るとかなり興奮する。
写真によっては女子高生に見えるほど可愛い嫁が映っていた。

可愛いウブ顔の嫁が股間丸出しで俺の肉棒を咥えていた。
嫁が恥ずかしそうな顔をしながらも、俺に命じられて大股開きでビラ肉を拡げてマン穴をポッカリ開けていた。
三脚に固定して撮影した正常位の写真は、愛し合う男女の深い愛情が伝わった。
その結合部分を撮った写真は、俺の肉棒ってこんなに太かったかしらと思わせるほどの太い生肉棒が、まだ初々しい嫁のマン鞘に挿し込まれていた。
俺の太い生肉棒で23歳の嫁のビラ肉とマン穴がグワッと拡げられていた。
その結合部分から愛液が溢れ出し、ヌラヌラと光っていた。
出し入れしている結合部のアップの連続写真は、ピンクの肉鞘の柔肉が肉棒に引っ張られて捲れあがって外にはみ出していた。
引いた写真では、嫁は感じまくって髪を振り乱して悶えていた。
最後、嫁のビラ肉の上に射精した精液がヘソの辺りまで飛び散っていた。
俺の肉棒が引き抜かれた直後の写真は、嫁の肉穴はポッカリ開いて奥まで見えていた。

俺と婚約者だった嫁の愛し合う画像は動画もあったが、本人達には愛情に裏打ちされた神聖な行為なのだが、カメラを通して客観的に見れば、性欲を満たすために生殖器を交えて快楽を貪る男女の性行為に過ぎなかった。
そして、俺に抱かれた婚約者だった頃の嫁の痴態を見て思うことは、嫁は、元彼2人とも愛し合ったわけだから、これと同じことをやったんだということだった。

元彼達も、嫁の肉鞘の柔肉が肉棒に絡み付く快感を味わい尽くし、精液を出していたのだ。
元彼達の勃起した肉棒が嫁の肉鞘に突き立てられ、ビラ肉や肉穴はグワッと拡げられ、嫁はその快感い悶絶していたのだ。
嫁は、婚約するまでは生での挿入を許さなかったから、元彼達ともコンドーム付の性行為をしていただろう。
婚約前の嫁は、射精した後に結んだコンドームをぶら下げて、指でプニプニしながら、
「いっぱい出たね・・・」
と言って可愛い顔で微笑んでいた。
きっと、元彼達の精液が入ったコンドームでも同じことをしてたに違いない。

嫁には元彼2人という肉棒のサンプルがある。
つまり、嫁は俺の肉棒と元彼達の肉棒を客観的に評価している事になる。
「私・・・このおちんちんが一番・・・失いたくない・・・」
と肉棒に頬ずりしていた嫁の言葉を信じれば、俺が一番良かったから結婚したのだと思う。
俺は、元彼達に勝って可愛い嫁を俺だけのものにしたのだ。
嫁はモテなくて妥協で俺と結婚したわけではなく、可愛い嫁は自分の選択の結果で俺と結婚したのだと信じている。
そうでなければ、肉鞘の奥深くに生肉棒を受け入れて、肉壷に精液を注がせることなどできないと思う。
今、42歳になった嫁だが、相変わらず可愛い。
ビラ肉はドドメ色になってしまったが、子供を産んだとは思えぬ肉鞘の味わいだ。
俺は、嫁の過去に嫉妬を抱いてこそ飽きずに愛せていると気づいた。
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2017/11/15 04:51:10 (4LMtprNP)
先日親類の法事があり、飲食で盛り上がりました。
血縁や遠めの親類の喪服姿と熟した女性たちの
姿。下ネタ関係の話なども出て、帰宅後
妙に妻が欲しくなり、いそいそと求めてしまいました。
そんなこと皆さんにもありますか?
喪服って エロいですね。
7
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2017/11/14 15:57:39 (J4aRwnBU)
先週の土曜日に二発
日曜日に一発
昨日は会社の飲み会で酔いつぶれてきた妻を
レイプしました。
いつまでたっても風呂から上がってこない妻の様子を
風呂に見に行くと、バスタオルを胸に巻き付けて
びっしょり濡れた妻が脱衣場の床で寝ていたので
口にチンポを突っ込んで腰を動かしていると
当然チンポは元気に、、、
それでも気が付く様子がなかったので、
床でそのままマンコに挿入すると、
良い声で哭くんです。
今まで聞いたことのない声で、、、
結局、脱衣場でそのまま、思いの丈をマンコにぶちまけてそのままにしておくのも忍びないので
マンコからポタポタとフローリングに精子をこぼしながら、リビングまで連れてくると、またムラムラし始めたので、汚れたチンポをしゃぶらせて今度は、
リビングのテーブルに伏せた状態で押さえつけて
バックからブスり!
当然一発目がおマンコには残っているので、
白く泡立つチンポを出し入れさせながら最後は、
上の口に大放出!
当然気付くだろうなと思っていたら、そのまま
ゴクゴク飲んでました。
後は、フローリングの掃除をして妻をベッドへ寝かせておやすみなさいでしたが、
今朝、、、結局何も覚えてませんでした。
44歳にはチョッとキツイ日が続いております。
今晩はどうしようかな(* ̄∇ ̄*)



8
2017/11/12 21:24:41 (H/Y4PlpE)
男女の性交というのは、きっかけがどうあれ性欲処理でする行為です。
特に男性側は、溜まった精液を放出したい欲望が定期的にやってきますから、より性欲処理を叶えるために起こす行動の傾向が高いと言えます。

性交は、男性器を女性器に挿入して動かすことによって、男性も女性も快感を得ます。
快感を得ると、女性は普段見せる事のない恍惚の表情で喘ぎ、身体を悶えさせます。
両足を開いて、普段は閉じた陰裂に隠れている女性器を丸出しにして、男性器を迎え入れて性の快感に酔い痴れるのです。
その一連の行為は、金銭の授受の上に成り立つ性交であっても、性交だけを目的と据えるセフレとの性交であっても、浮気相手との性交であっても、愛し合う夫婦の性交であっても、快感に喘ぎ悶えるという点においては何ら変わらないのです。

自分の人生を振り返ってみると、妻とのセックスと、それ以前に関係した元カノや、バブル期に遊びのセックスをした女性達とのセックスを比較すると、今となってはそれほど差のないことがわかります。
むしろ、今では妻との性交の方が性欲処理の意味合いが大きいように思うのです。

結婚したのは22年前、私28歳、妻24歳でした。
交際期間は1年で、きっかけは妻からの告白でした。
私は、告白する方が圧倒的に多く、数えきれない回数女性にアタックしていましたが、告白されたのは妻が3人目でした。
実は、それまで妻とは何度か遊んでいた仲で、妻に近づいたのも可愛い女性だったからでした。
何度か遊んでいるうちに、優しくて性格もいいし、ちょっと天然なところがキュンキュンしていて、口説く機会を窺っていたところでしたから、告白された時は嬉しさ半分、驚き半分でした。
付き合い始めてすぐに口説いて、ベッドインしました。
今の時代は知りませんが、バブル崩壊直後の時代、可愛い23歳の女性ですから当然非処女でしたが、結ばれた時は性欲より勘当が大きかったです。
お互い相思相愛で、告白するタイミングが妻に先を越された状態の二人でしたから、1年後には結婚していました。
毎日毎日性交三昧、妊娠、出産、子育てをして気付けば私50歳、妻46歳の中年夫婦になっていますが、今でも飽きずに性交します。

私たち夫婦の性交は、現在は性欲処理に他なりません。
妻は足をガバッと広げて、私に女性器を弄らせます。
46歳の妻は今でも可愛い顔をしていて、妻を見た方は口を揃えて、
「本当に笑っちゃうくらい可愛いですよね。」
というくらいで、その可愛さが顔の造形というよりは幼顔に起因することは分かっているのですが、夫である私でさえ時々笑えるくらい可愛いのは事実です。
その可愛い妻の女性器は、長年の夫婦生活で変形し変色していますが、その代りどこをどう弄れば妻が気持ちいいかは把握しているので、妻の性欲を処理するために徹底鉄器に弄っ足り舐めたりしてあげます。
愛液を噴きながらのた打ち回り、一度逝かせます。
私は平静でいて、可愛いはずの妻が淫らにのた打ち回る姿を見て楽しむのも、精神的な性欲処理だと思います。
そうしたら次は私の男性器が妻の女性器を貫き、私の物理的な性欲を処理します。
その際、一度逝って敏感になっている妻が何度か逝ってしまうことがありますが、そこは構わず私の快感優先で妻に男性器を抜き差しし続けてもいいという夫婦間のルールがあります。
なので、時には逝ききってグッタリしている妻に射精することもありますし、週末など時間に余裕があるときは一度抜いて、妻が回復してからもう一度挿入することもあります。

仲のいい夫婦は、性交も絶え間なくしていると思います。
それは、愛情の確認だという方もいますが、夫婦の性交こそ性欲処理だと思います。
元々性交は繁殖するために行う生殖行為です。
しかし性交には快感が伴うために、人間がする性交は快楽目的であって、生殖行為で性交するのは人生の中で数えるくらいでしょう。

本来、生殖行為である性交には妊娠する可能性を含んでいます。
そしてその不安は常に女性側が抱えるので、性交の相手は女性に決定権があるのです。
性交は、女性が普段は包み隠しておく生殖器を男性に委ねて、妊娠する可能性を秘めた行為をさせるのですから、相当な信頼を獲得した男性でなければ許される行為ではないのです。
そこが、夫婦の性交が快楽を楽しむ行為にもかかわらず、愛情の確認する行為だと言われる所以だと思います。
男性は、本来たくさんの女性に生殖行為をして子孫を増やしたい本能があるはずなのに、妻だけで性欲処理をし続けるというのもまた、愛情の確認と言えるかもしれません。
金銭で解決する以外で、女性を裸にして女性器を開かせるのは、とてつもない苦労と忍耐力が要ります。
でも、身近にいつでも誘えば裸になって、女性器を開いてくれる妻がいたら、年齢を重ねて多少劣化しても、妻で性欲処理をしてしまう男性が多いのではないでしょうか。

私の場合でも、可愛い妻は大概のことは受け入れてくれますので、性欲処理には事欠きません。
第一子出産まではセーラー服コスプレでセックスいていましたし、セーラー服妊婦の記録動画も撮影しました。
その後はナース服、事務服、浴衣などいろんなコスプレをしました。
恥ずかしい恰好で縛ってみたり、お尻の穴をイタズラしたり、歪んだ性欲だって妻は文句言わずに付き合ってくれました。

50年生きてきて気付いたのは、性交は性欲処理であるが、夫婦の場合は、どんな恥ずかしい行為でも受け入れてくれる性欲処理である点が愛情なのではないかということです。
9
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2017/11/10 23:18:42 (xp2mPDop)
オレ31歳、嫁23歳です。
結婚1年目の新婚です。
嫁の乳の揉み具合というか、乳の張り具合で、嫁の生理が何日後にやってくるのか、当たっている。
今じゃ、嫁の方から、予測してぇ、と俺の前で乳を触って予想してほしいというようになった。
うーん、あさってくらいかあ、というとちゃんとその日に整理になるってことです。
それで、ヘタ避妊するより確実に妊娠回避できます。
いずれ、子供が欲しいとなったら、逸ができやすいかと予測しないとね・・・

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