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2017/05/20 11:46:01 (pxFX0pi.)
妻はバイブやローターも使用しますが、お風呂で使えるバイブかローターが欲しいって言ってました。

そして某通販サイトからローターやバイブではないですが「ディルド」を購入しました。

届いた品物を見て、見た目も大きさもリアルでびっくり。

妻と一緒にお風呂にはよく入りますが、ある日その届いたディルドをお風呂に持ち込みました。

妻はディルドを見てリアルな作りにびっくりした表情。
「これって何。バイブなの」と。
自分は「バイブじゃないけどリアルな作りでしょ。
これは吸盤付いてるから床や壁に貼り付けてオマンコに入れるんだよ」と説明したものの妻は「バイブじゃないんだ〜。これでバイブみたいに動いたら凄いのにね」と不満顔。

とりあえずはまぁ一度は体験と勧めて、浴槽の縁に片足を置かせて足を開かせ下からローション塗ったディルドをゆっくりオマンコに挿入。

妻はウッと声を少し出し「大きくて太い。」と一言。
ズブズブと奥まで挿入すると妻は足がガクガクさせて「気持ちいい」と喘いでる。

ゆっくりズボズボと動かすと妻は「なんか直ぐに逝きそう」と潮を軽く吹きました。

妻に「ディルドはどう」と聴きながらズボズボ激しく動かしクリを舐めるとあっという間に絶頂。

逝った妻に「ディルドはどう。気持ちいいでしょ」と聞くと「バイブとは違う感触」との事。

壁にディルドを貼り付け妻にオマンコに挿入するように言うと恥ずかしいって言いながらもお尻を突き出し自分からオマンコに挿入。

ゆっくり腰を動かしオマンコに突っ込んでるのを見ると、他人棒にバックから突かれてる妻を想像してしまいました。

そう思うと自分も興奮してそのまま妻の顔の前に立ちチンポを突き出し妻に咥えさせて妻の頭を抱え腰を振りフェラを堪能。

妻が腰を振りオマンコからはグチョグチョとやらしい音が聞こえてきて自分は興奮してしまいそのまま口に発射してしまいました。

興奮状態の自分は床にディルドを貼り付け妻に「自分の方に向いてしゃがんでオマンコに入れてみて」と指示し妻に挿入させました。

足を広げゆっくりしゃがむと妻のオマンコにディルドがズッポリと入りました。

「そのまま腰振ってオマンコ掻き回して」と指示すると妻は前後や上下に腰を振り目を閉じ気持ち良さそうな表情。

さっき射精したばかりのチンポもビンビンになってきたので妻に咥えさせて自分も腰を前後に振り妻に「3Pしてるみたいだね」と言うと妻もチンポを咥えたままウンと返事。

自分はそのまままた妻の口に発射してしまいチンポを抜きましたが、妻はそのまま絶頂を迎えるまで腰を振り「イクイク。イクところ見てて」と逝きました。

2人で浴槽に浸かりながら「3P気分はどうだった」
と聞くと「3Pってあんな感じなんだね」と恥ずかしそうにしてました。

でも妻は「バイブやあのディルドって気持ち良いけど温かくないからダメ。やっぱり熱くなってるオチンチンの方がもっと気持ち良いよ」との本音。

「じゃあ3P1度してみる」と聞くと「中出しされても嫌だし、パパの居ない時にやらせてって迫られても嫌だから無理」と。

バイブやディルドで擬似3P気分しかないですね(汗)



6
2017/05/18 10:43:08 (rz1XzF5b)
お久し振りです。 GWは、如何過ごされましたか? 私達夫婦は、義妹夫婦と自宅でBBQをし夜には、 4人で相互観賞に交換性交を愉しんだり。 渡船で家島の無人島に行って磯釣りや貝拾い。 勿論赤貝が、2つ在るので交互に青空の下で美味しく戴きました。 正子(嫁の妹)さんは、太陽の下での青姦が初めて で、 私が岩に手を付かせて尻をつき出させバック で嵌め込みゆっくり々腰を遣って抽送しながら、 クリを摘んだり擦ってる と「ア〜イイッ、お義兄さん、イイッイイッ当たる、当たっる、アッアッおサネが おサネがイイッイイッ」 眼を横に遣れば、嫁と忠 (義妹の主人)さんが レジャーシートで正常位で、 嫁が「忠さん、衝いて衝いて」と忠さんの腰に 足を絡めて下から懸命に 腰を遣って、忠さんを煽ってる。 暫くすると、正子さんが「お義兄さんッ兄さんッ、 イイッ〜イイッ〜イク〜イクッイクッイクッイク〜…」と つられて嫁が「忠さん、イイッイイッイクッイクッイク〜イク〜」と忠さんも嫁に 併せて「義姉さん、イク〜イク〜」と、 私も逝こうと思って激しく腰を遣うと正子さんが 「お義兄さんッお義兄さん又よ又よイイッイイッ〜イク〜イク〜イク〜」と哭きながら逝き、 オメコがぎゅーギューッとチンポを締めつけ堪らず私も「イクッイクッ」と正子さんのドクッドクッドクッと注ぎ入れました。
7
2017/05/18 06:27:16 (RIubUZBj)
お風呂から妻は息子を連れて寝室に入っていった。
息子を裸にし自分も裸になると息子の口に乳首を当てる。
息子は妻の乳房を持つと乳首を口いっぱいの頬張り吸っていく。
そしてベッドの上に仰向きに寝ると足を大きく広げ
「あなた来て、伸ちゃんも手伝っているんだからちゃんと私をいかせて、、」まるで私が不能のように言う。
私も裸になり、まずは妻の両膝を持つとこれ以上無理と言うまで広げる。
「ああ、、あなた、そんなに広げられるとはずかしい、、」
陰毛の少ない妻、割れ目がぱっくり開き中からグロテスクな襞が見えている。
そしてまだ何もしていないというのに愛液が一筋垂れてきた。
その愛液を私はすくうように舌で舐める。
「ああ、、あなた、そんな外ではなくて中を舐めて。」
私は妻のリクエストに応えるように膝を放し腰を持って出来るだけ舌を長く出して妻の割れ目に押し込んだ。
「ああ、ああ、、ああ、、いい、いいわ。」妻の体は反り返った。
それでも息子は淡々と妻の乳首を吸っている。
舌で妻の割れ目を掻き回し、時にはクリトリスを転がしそして吸い付いてやる。
「ああ、あなたいいわ。伸ちゃんももっと吸って。」
上半身は息子の役目、下半身は私が受け持って妻を満足させる。
しばらくすると妻の腰がガクガクと震えいったようだ。
「ああ、あなた、私いったのね。」
「ああ、、これも伸が手伝ってくれたおかげだ。」
「そうね。ねえ、今度はあなたのおちんちんを私の中に入れていかせて。」
「ああ、入れてやるよ。何度でもいってもいいからな。」
「ああ、あなた嬉しい、、」
私は妻の足の間に入ると腰を妻の割れ目に近づけ大きく硬くなったペニスを宛がった。
「入れるぞ、いいな。」
「ああ、、あなた、、」
一度亀頭で妻の割れ目をなぞり、ゆっくりと入れていく。
そして半分入ったところで一度止め一気に入れていく。
「ああ、、凄い、あなた、あなた、すごい、、」妻は体をそらせ応えてくれた。
それからは無我夢中で腰を振っていた。
「あなたいい、あなたいいわ。すごい、すごい、、」
妻がこんなに大きな声で喘いだのは久しぶりだった。
1年前、妻は息子を出産した。
私も妻の出産に立ち会い、妻の中から息子が出てくるのを見ていた。
神秘と言うか、感動と言うか、しかしそれから私の物が起たなくなった。
1か月後、医者から夫婦の営みが許可されても妻を抱けなくなった。
妻は最初、私の浮気を疑ったが私は正直に話した。
しかし、それは日に日によくなってきた。
それは息子が妻のオッパイを吸っている姿に私が叱咤したからだった。
妻が息子に授乳中、私は妻の体に触りそしてキスもした。
ペニスも出して口で咥えてもらったりもした。
そしてやっと今回に至った。
妻に激しく打ち付ける私の腰。
妻は何度も腰を震わせ大きな声で喘ぐのだった。
そして私のペニスが妻の中で爆発した。
1度、2度3度と妻の中で痙攣し精液を吐き出していった。
「あなた、治ったのね、」
「ああ、、これも伸のおかげだ。なあ、もう1回いいか。」
「ええ、、出来るの。」
今度は息子を仰向きに寝かせ妻が四つん這いになった。
そしてオッパイを与えながら尻を高く上げて私に差し出してくれた。
妻の割れ目からは私が出した精液が出て太腿に伝わっていた。
「あなた、恥ずかしいわ。早く頂戴。」
私的には催促する方が恥ずかしいと思うが、、それでも妻の指示に従った。
割れ目の上には妻の尻の穴があり、こんなにまじまじと見たのは初めてだった。
妻に近づく振りをして一度だけ尻の穴を舌で舐めてあげた。
「ああ、、ん。」
嫌がると思った妻が嫌がらなかった。
しかし、私は妻の腰を持つとペニスを中へ入れていった。
「ああ、、あなた、いい、いいわ、、」
次回は妻の尻の穴もターゲットにして舐めてやろうと思いながら腰を振っていた。
あれもこれもみんな息子のおかげだ。
この様子を私は妻に内緒でビデオに撮っている。
これからも夫婦の営みをビデオに残したいと思った。

8

娘夫婦は昔の私達

投稿者:親夫婦 ◆5EjnKALHwo
削除依頼
2017/05/17 19:37:04 (KTAPj2tI)
先週の土曜、娘から子供を預かって欲しいと言われて、半日、2歳の孫と遊んでいました。
お昼は、女房と孫と3人で近所のファミレスに行って、後で娘に叱られるのを承知でおもちゃを買い与えて帰りました。
夕方、娘夫婦が子供を迎えに来て小一時間ほどお茶を飲んでいきましたが、その時、娘とその旦那から、ほのかなボディソープの香りがしたので、きっと、子供を預けて夫婦でたっぷりお楽しみだったんだろうなと感じました。
28歳の娘が、妙に色っぽく見えて少し切なくなりました。

娘達が帰った後、ボディソープの香りの話を女房にしたら、
「あら、仲良しでいいじゃないの。私達もあの子をお義母さん達に預けてラブホで思い切りエッチしたでしょ。みんな同じなのよ。」
そういう女房を後ろから抱きしめ、乳房を擦りながらスカートをまくってパンチィの上からワレメをなぞると、女房が振り向いたので唇を重ね、舌を絡ませてズボンの上から私の股間をまさぐりました。
その時、縁側に人影が横切ったような気がしてよく見たらだれも居なくて、気のせいかと思ったら、ピンポーンとチャイムが鳴りました。
ちょうど、女房のパンティを脱がせたところだったので、慌てました。
「お母さん、忘れ物しちゃった。」
インターフォンから娘の声がして、女房がノーパンのままスカートを下ろして玄関を開けました。
娘が入ってきたので慌てて女房のパンティをポケットに入れて、勃起してテントを張ったズボンんの上にクッションを抱いてソファーに座りました。
「せっかく買ってもらった玩具・・・忘れちゃった・・・」
玩具を持つとそそくさと玄関に向かい、
「お邪魔しちゃってゴメンなさーい!」
と意味深な事を言って、娘が帰っていきました。

玄関に佇む女房に、
「さっき庭に・・・」
「あの子よ。縁側から窓を叩こうとしたんでしょ。そうしたら親のラブシーンだもの。玄関に行くしかないでしょ。」
「お前、気づいてたのか?」
「ええ。でも、慌てて平静を装う方が気まずいでしょ。気付かないふりで、あなたに愛撫されてたわよ。気持ち良かったし。いいじゃない、両親がラブラブなのは。あの子達にも刺激になるわよ。さ、続きしましょ。あなたが火を付けたのよ・・・」
女房が玄関の鍵を閉めると玄関マットの上にスカートを脱いで座って、黒ずんだ53歳の秘貝をめくりました。
「ここでするのかよ。」
「早く・・・あなたの奥さんがこんなになっちゃってるのよ。夫として責任取らなくちゃね。」
私がズボンを脱いで肉槍を出すと、女房は後に手をついて腰を突き出すようにして、肉槍で早く突いて欲しそうな顔をしました。
生のまま秘貝を割ってグチュグチュと音を立てながら交わりました。
グリングリンと腰を押し付け合いながら、結合部を覗き込むようにして女房と結合を楽しみました。
靴箱の脇の姿見に、玄関席でまぐわう中年夫婦の卑猥な営みが映っていて、それを見つめる鏡の中で女房と目が合い、微笑みながら更に卑猥な腰の動きを鏡に映しました。
「あ、あ、あなた・・・」
「中に出すぞ・・・」
「ちょうだい・・・いっぱい中に出して・・・あなたの・・・ああ・・・」
ドクドクと女房の蜜壷に56歳の精液をぶち蒔きました。
53歳の女房の虚ろな顔がとても美しく、いい女だなと思いました。

虚ろな表情の女房を見て、32年前の出会いを思い出していました。
清純を絵に描いたような21歳の可愛いお嬢さんが、恥ずかしそうに私に渡したチョコレートには、恋文が添えてありました。
その恋文は今でも大切にとってあります。
清純な乙女が恥じらいながら素肌を晒したとき、
「ごめんなさい・・・どうせばれちゃうから白状しますけど、私、初めてじゃないんです・・・」
ハンマーで頭を殴られたような思いでした。
クンニをする時に何度も凝視した秘貝はとても美しく、性体験があるようには見えませんでしたが、私の肉槍は遮られることなく一番奥まで入っていきました。
「ううっ・・・やっぱり長い・・・」
私の肉槍は、太くはないのですが長さが18pあり、カリの段差が大きくて、元カノには矢印とか槍とか言われ、女房には肉槍と言われています。
女房にとって二本目の肉槍は子宮口まで到達するもので、女房は私に抱かれて3か月くらいで初めてのエクスタシーを覚えました。
それ以来、あの虚ろな表情は私だけのものになりました。
閉経した女房と中出しセックスが通例となってからは、週3〜4回と営みの回数が激増しました。
でもそれは、閉経したからなのか、娘が嫁いで夫婦二人になったからなのかはわかりません。
でも、今後も愛しい女房との営みは、出来る限りは欠かさないようにしたいと思います。
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2017/05/17 11:46:01 (e6Y8YuFh)
昨夜、2日連続で嫁とやりました。
嫁を仰向けにして自分の上に乗せて股を強引に開かせて
「見られたいやろ?」とか「他の男に見せたい。」
とか「○○でオナニーしてもらいたい。」とか言いながらクリを責め続けました。
「イヤや」
って言いながらも凄い興奮してる嫁。
言葉責めを続けながら体勢を変えてクンニから手マン。
指を入れただけでグイグイ締め付けてくるし
「凄い、凄い」と連呼。
膣内からはヤラシイ液が溢れてくるし感じまくりの嫁。
何回もイッテるので、仁王立ちになってフェラをお願い。
カーテンがちゃんと閉まってなかったのが目に入ったんで嫁を窓際に手をつかせて後ろから挿入。
当然ここでカーテンを開けます。
「隣から丸見えやで!」
って言いながら突きます。
愚息が一段と硬くなったような感覚に。
隣の家から確実に見える状態ですが残念ながら隣の家は寝てましたし、隣は70前のご夫婦。

ヤバクなったので、一度抜いて正常位に移行
「オチンチン大好き、××のオチンチン大好き」
って言いながら感じまくりの嫁
「○○が変態やからやで、変態女やから他の男として欲しい、他の男にオナニーしてもらいたい。」
って言いながらフィニッシュ

プチ露出みたいな感じで興奮しました。
隣に若い男の子でもいたら確実に覗かれてたでしょうね。
う〜ん
ちょっと残念です。
いつかは覗からながらも体験してみたいものです。
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