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2017/08/15 10:31:28 (6/RF.rZU)
今月1日の朝宿泊した 城崎温泉から北陸へ、 走行中に電話で祖父の 逝去を知らされて急遽予定 をキャンセルして帰宅。 通夜・葬儀・初七日・初盆を済ませホッと一息 ついた処です。 なんやかんやと有って、 妻と初体験してから、 出産以外で半月以上も セックスをしないのは、 初めてです。 身体は疲れているのに 朝からチンポが痛い程勃起してて、 妻が勃起を見て「お父さんも?」 「も?…、お前もか?」 「お父さんのピンコ勃ちのチンポを見たらもぅ… お父さん、ホテル行こ」 「よっしゃ〜、」 今からホテルへ行ってオメコを!
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家族風呂で

投稿者:たか ◆KnFHojOWaA
削除依頼
2017/08/14 06:33:16 (9sv8PejJ)
和歌山の日置川町にある町営の温泉に行きました。
泉質は良く肌はつるつる
ただ家族風呂は男湯と女湯の間にあり露天風呂では声が聞こえます。
内風呂でお互いのを触り合ってから露天風呂に移動
声を殺しながら後ろから突いてあげました。天気が良ければ浜辺を歩く人にまる見えです。
痛み止めを飲んでいるのでなかなか出ないので潮を吹くまで愛し合いました。
2
2017/08/12 04:27:10 (m2zOULDa)
古希を迎えた老妻は暑いからとかやりたくないからとか言ってここ2ヶ月は
拒否。やむなくおととい自慰にて放出。そして昨夜老妻の薄い寝間着の上からもともと
豊かな胸をさすっても為すがまま、手を下半身に下ろして膣周辺を巡回しても許されている。
その手はやがてパンツの上から、そしてパンツの中まで忍び込む。上半身をさらけ出し手のひらでさする。
下半身もさらけ出しやがていつもは絶対に拒否するクリニングスに及ぶ。クリトリス周辺をしつように舐める。
全く為すがままである。夜半の寝室に老妻の白い裸身だけが映し出される。僕は昨日放出したばかりだが気合いをこめて
老妻にぶち込む、しかし気合いは空回り、勃起度7割のまま不発で終わる。やがて老妻は心地よさそうにアフタースリープへ!
3
2017/08/09 21:42:41 (kbYRVx2Q)
私47 妻同じ歳ですが結婚して半年ちっとですが、
妻とエッチをしようとしても何時もだいたい、拒否されます。 たまにしか出来ません、テレビみよとか、明日早いからとか言って出来ません、私は性欲が強い方なので毎日でも良いくらいですが、我慢して3日に一度くらい迫りますが、ダメですね。

妻はあまり性欲が無いみたいですが、周一か一月に一回でもいいみたいな感じです。
女性のかた皆が同じとは思いませんが、我慢できるのですかね?

浮気する人の気持ちが分かりました、欲求不満です。
意見が聞きたいです、宜しくお願いします。
4
削除依頼
2017/08/07 19:22:13 (ZGWICueN)
若くしてハゲた俺は、髪の毛が急激に後退し始めた26歳を最後に彼女ナシ歴が続いた。
彼女ナシ7年の33歳の頃、一生独身を覚悟したら、親戚や知り合いが盛んにお見合い話が持ち込まれるようになった。
お見合いは7連敗、もういいよ・・・これで最後にしてくれと思った見合い相手が現在の嫁。
見合い写真はみんな綺麗だが、実際に遭うと面影しかない場合が多かったが、その時はハッと目を引く美人だった。
こんな綺麗な人が・・・バカにしてるのか・・・と思うほど美しい女だった。
年齢は6歳下の27歳、
「私、若い頃AVに出ていたんです。だから、結婚は考えていなかったんですが・・・本当によろしいんでしょうか・・・」
と言われた。
当時、髪は8割方無かったので、潔くスキンヘッドにしていた俺は、
「俺は過去は気にしません。現在のあなたが良ければそれでいいと思います。で、現在の俺はツルッパゲなわけですが・・・」
「私は、そういう見た目にはあまり興味が無いんです。」
「やっぱり、収入ですか?」
「それもあります。結婚ですから男性には経済力も求めたくなります。自分を棚に上げて何ですが・・・あと、価値観や、その・・・セックスでしょうか・・・一生のことですからね。」
元AV女優がセックスを気にされてはかなわないと思った。
しかし、このお見合いで断られること無く、見合い8回目で初めて交際がスタートした。

お淑やかで美しい彼女は、何年前くらいに、何という名前でAVに出ていたのか、気になった。
俺も彼女いない歴が長かったから少しはAVにお世話になったこともあったが、主にはネットのエロ画像で済ませていたからAV女優には詳しくなかった。
「若い頃AV女優だった」ことから、5年前前後の年代に絞りネットで検索しても、検索ワードが少なくてヒットしなかった。
現在の彼女のイメージから、「清楚」「清純」などのキーワードを追加してみると、彼女が21歳〜24歳頃の年代に該当するAVに、「清純OL」とか「清楚若妻」の見出しで、凌辱系AVがヒットしたが、その中に面影が非常に似ている女優のAV作品がまとめて紹介されていた。。
内容を紹介するチャプター画像では、制服姿の清純系OLが拘束椅子に括られて、たくさんの淫具で快感地獄に悶絶し、最後はピストン運動をするマシンの先に装着されたディルドがウィンウィンとその清純系OLの恥穴を抉り、白目を剥いて逝き果てるハードなものだった。
若妻シリーズでは、嫁ぎ先の和室で義父に縄で縛られ、夫だけの恥唇を拡げられ、夫だけが挿入を許される恥穴を義父の熟年肉茎で汚辱されていた。
若妻シリーズでは、変態夫に性奴隷にされるシチュエーションもあり、大きなお屋敷に嫁いだ若妻が、年上夫に納屋らしき小屋に連れ込まれ、やぐらコタツのような木枠に大の字に縛られて、恥穴を凌辱されていた。
木製の洗濯バサミで恥唇を拡げられ、恥芯に吸引ポンプを吸い付けられて強制勃起させられながら、剥き拡げられた恥穴を電マに装着されたアタッチメントで責められ、大量の潮を噴いて狂乱していた。
彼女は、セックスすることよりも恥穴や恥芯を虐げられて悶絶する被虐的AVの出演が多かったのかもしれなかった。
モザイク越しにも虐げられている様子が見て取れて、あれでは恥唇も恥穴も恥芯も拉げているだろうと思われた。

3回目のデートで、彼女の方からホテルに誘ってきた。
見かけはお淑やかな美人だが元AV女優、俺で太刀打ちできるのだろうかとビビリながらホテルへ入った。
彼女の裸身はAV時代のそれと全く変わらない美しいスタイルで、そのお淑やかな美貌と相まって、AVの影響を受けて良家の若奥さんに見えた。
仰向けになって、遠慮なく御開帳された恥裂から、AVで加虐されて薄紫に拉げた恥唇がはみ出し、吸引され尽くされて真っ赤に肥大した恥芯が先端を飛び出させていた。
薄紫に拉げた恥唇を拡げると、数々の淫具や何人もの男優の肉茎に掻き回されたピンクの恥襞が恥穴の周りを彩っていた。
このお淑やかな美貌にこの股間・・・清らかな女の淫らな股間にゾクゾクした。
クンニに積極的に腰をくねらせ、返礼のフェラは清らかな美貌を覆す見事なAV女優のそれだった。
コンドームを装着しての挿入だったが、肉茎に絡みつく愛液が泡立ち卑猥な音を立て、
「アアーン、アアーン・・・」
演技なの子本気なのかわからない色っぽい喘ぎを見せた。
美しき元AV女優を満足させるべく、コンドームの被覆で刺激は少ないからすぐには射精しないだろうと計算して、容赦ない程の激しいピストンを喰らわせた。
「ヒアアァァァァァ〜〜〜〜〜」
淑やかだった美貌を淫らに歪めて感じまくりながら、揺れ彷徨う乳房を揉みしだけば、快感に仰け反っていった。
久しぶりの恥穴はコンドーム越しということもあり、かなり激しく掻き回しても射精に至らず、彼女だけが逝き狂った。
「ごめんなさい・・・私ばっかり・・・でも、セックス、お強いのね・・・身体はちょっと毛深いのに頭が薄毛の男性って、お強いって本当なのね・・・」
そう言うと、肉茎のコンドームを外して、
「お強い方にゴム付では適わないわ。生で感じさせないと太刀打ちできないと思うから外しますね。でも、今日は外に出してくださるかしら。」
生挿入の快感はかなりのもので、俺はやっと彼女のお腹に射精することができた。
二人で風呂に入りながら乳繰り合っていると、再び肉茎がそそり立ち、
「まあ・・・頼もしい・・・」
その日、2回戦を生挿入でこなし、彼女をのた打ち回らせた。
「アァ・・・満足・・・あの、元AV女優で構わなければ、私をお嫁さんにっ貰ってくれませんか?」
かくして俺は、見合いから半年で淑やかな美貌の嫁をもらうことができたのだ。

新婚生活は毎日連戦、休日は朝昼晩と連戦、嫁はヘロヘロになりながらも、
「やっぱり頭が薄い方は精力が旺盛なのね。こんなにセックスしっぱなしの生活が送れるなんて、夢のようだわ。」
何が結婚の幸せなのかわからないが、とりあえず美貌の嫁は何回抱いても飽きなかった。
俺は、絶倫だからハゲているのかもしれないが、遅漏気味なのは彼女いない歴が長く、手淫による強い刺激の繰り返しに感度が鈍ったのではないかと思っている。
なぜなら、ハゲる前にいた彼女とのセックスでは、二回戦、三回戦が平気だったから絶倫とは言われたが、長持ちしすぎる遅漏ではなかったからだ。

やがて妊娠し、訪れた産科では内診時に見た嫁の真っ赤に肥大してそそり立った恥芯は印象に残っているだろう。
きっと、嫁の美貌と恥芯を交互に見やり、その夫に興味を抱いたであろう。
俺は、変態亭主とみられたかもしれなかった。

結婚して10年、2人の子供のお母さんになった嫁だが、評判の美人お母さんがハゲと結婚した理由が不思議なのか、町内会の集まりでは、
「いやあ、奥さんお綺麗ですねぇ・・・どうやってあんなに綺麗な奥さんを射止めたんですか?やっぱり、アッチの方ですかね?」
どうやらハゲ=絶倫は定理なのかと思った。
新婚時代は週20回くらいセックスしていたが、子供が生まれてからはグッと減って、週7回くらいになっている。
週7回は毎日というわけではなく、週末は早朝と夜の二回戦で、平日は隔日くらいになっている。
だから、結婚10年でも嫁とのセックス回数は4000回くらいになっていると思う。
従って、薄紫だった嫁の恥唇は現在真っ黒けになってしまった。
真っ赤に肥大していた恥芯も青紫に変色している。
38歳の淑やか美人お母さんの美貌と股間は全くそのイメージが違うのだ。
まして、元凌辱系AV女優だったとは、誰も気づくこともない。
俺は、ハゲが掴んだこの幸せに感謝して、これからも美しい嫁を満足させるために絶倫を維持していきたいと思っている。
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