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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/06/14 22:40:21 (AOnY7G5F)
某有名出会い系で最近知り合ったぽっちゃり女子K美が。K美はサイトに慣れてないのか、緊張からか口数は少なく、消極的な印象でした。ホテルに入り、お決まりの様にシャワーを浴びてベッドへ。甘えたいという彼女の要望に添えるように最初は頭をナデナデしながら優しく抱き締めて過ごし、少し肩の力が抜けてきた頃にゆっくりと愛撫を始めました。既に勃起していた乳首を指先で転がすように触りながら空いてる乳首を仔猫がミルクを舐めるように優しく、絡み付かせるように舐めると口数の少なかったK美の口から「あっ…」と声が漏れ始め乳首愛撫を続けると声は次第に大きく、息も荒くなりました。かなり敏感な体質の様で下半身に指先を這わせると、濃いネットリとした愛液が溢れ出て指先に絡み付いていました。下半身の反応も上々で、クンニをしようとすると「ダメっ…」と抵抗しましたが、もちろん本気では無いため邪魔な手を払いのけ、割れ目を下からクリに向かって舌先でチロチロ、チロチロ舐め上げてあげました。
21
2017/06/14 12:23:53 (eZfoFd.b)
居酒屋で隣の席の人と盛り上がって2軒目について行ってしまい相当酔っていました。
気が付いたらその人とホテルに入っていました。
部屋に入ると抱きしめられてそんなつもりじゃなかったのに酔って抵抗できなくて
ベットに倒れこんで服を脱がされてその人足を開かされおまんこを舐められるともう
されるがままでした。
汚れてて恥ずかしかったけど気持ち良くなってきました。
その人も裸になるとそのまま大きくなったおちんちんでおまんこを擦って入って来ました。
何回も突かれて私も声が出てしまいました。
酔いで朦朧としてたけどその人の動きが早くなっておまんこの中でおちんちんが膨らんだと
ダメダメ中はと思った時中に熱い物が流れ込んできました。
そんなつもりじゃなかったのに中に出されてしまいました。
22
2017/06/08 11:42:21 (VLVYCZ0l)
私 :タク 当時40歳
相手:紗菜 当時21歳(出会ったときは19歳)

もう30代の終わりでしたが、ある友人から女子大生との合コンに誘われました。周りは20
代の男が中心で気が引けたのですが、女子大生との合コンは楽しみで参加することにしま
した。

数人かわいい子がいたのですが、そのうちの一人の紗菜(当時19歳)と仲良くなり、ちょ
くちょくご飯や飲みに行くようになりました。

が、そうこうしているうちに私には別の彼女ができ、ただ、なかなかそれは言い出せず、
紗菜とは普通に社会人の先輩的な感じで二人で会っていました。

2年ほど過ぎ、彼女と結婚することになってしまいました。別に浮気しているわけでもな
いので、清算みたいなことは必要ないのですが、さすがに、そのことを紗菜に言わないで
いるのもと思い打ち明ける決心をしました。

いつものように飲みに誘い、ご飯を食べました。紗菜はたまにちょっと露出度の高い恰好
をします。この日もちょっと胸元の開きが大きいトップスに、短めでちょっとフレアのパ
ネルデザインの可愛いスカートに生足というスタイルでした。紗菜は普段隠してますが
胸は大きいと思っていました。前にインターン用でスーツにブラウスを着ていて、上着を
脱いだ時のバストの盛り上がり具合はDカップ以上に見えていました。

普通はちょっと長めにご飯を食べて終わるのですが、今日はバーに行くことにしました。
飲みはじめてしばらくして私は結婚のことを紗菜に話しました。

私 「実はさ、オレ結婚することになったんだ。」
紗菜「えー、何それ?彼女いたんだ?パニックなんだけど。。」
私 「訊かれてないよ。オレも紗菜ちゃんのこと聞いてないし。」
紗菜「そうだけど、それっぽい話はして、でも何も言わないから、彼女とかいないと思ってた。」
私 「びっくりした?」
紗菜「そうだよー。てか、ショック。だって彼女いるのにあたしと会ってたんでしょー?」
私 「まぁ、そういわれると。。なかなか言い出せなかったんだよ。ごめんね。」
紗菜「いや、まぁでも、ご飯とかしてただけだしね。ちょっと婚約者さんには後ろめたいけど」
私 「そうだね。。」
紗菜「もうあたしとはご飯行けない?」
私 「いや、そんなことはないよ。そういうのは大丈夫」
紗菜「あー、ちょっと安心した。タクさんと話するの楽しいから」

まぁ、正直インパクトはこのくらいかなと思ってたので予想通りでした。

紗菜「婚約者さんいくつ?」
私 「28歳」
紗菜「えー、あたしのほうが若いじゃない。」
私 「そりゃそうだ。」
紗菜「28歳より21歳のほうがよくない?40歳の男性としては?」
私 「そりゃ若い子は可愛いけど、オレからしたら28だって十分若いよ。」
紗菜「そうかもだけど。彼女さんとは、、やっぱり、、してるの?」
私 「???? そりゃまぁ。」
紗菜「どのくらい?」

紗菜はふつうこういう話をしない子なので、戸惑いました。

私 「最近忙しくて、2週間に一回くらいかな。。」
紗菜「もうレスじゃない。それ、40歳の男の人ってそれで満足なの?」
私 「いや、もうちょっとしたいかな。。」
紗菜「私がタクさんのお嫁さんだったら、毎晩抱かれてあげるのに」
私 「こら、酔ったか?なんてこと言うんだ。。」
紗菜「タクさん、、今日ウチに来て。。」

紗菜はそういうと私の頬に軽く口づけをしてカウンター下で私の股間を撫でてきました。
。上目使いでうるうるした目で私を見つめてきます。開き目の胸元からはわずかですが、
大きな胸の谷間と白い透き通るような肌がバーの暗めの照明を艶めかしく照らされていま
した。

私はもう我慢ができませんでした。
彼女には仕事の飲みで遅くなる旨連絡し、タクシーで紗菜の家に向かいました。タクシー
の中では運転手のことも気にせず、ディープキスを繰り返し、お互いのカラダをまさぐり
合いました。紗菜の胸はおそらくEくらいありそうでした。これまで指一本触れることの
なかった女子大生のカラダをもみくしゃにする気分はゾクゾクするものでした。そして紗
菜の家に着いた後に起こることを想像すると私の愚息はギンギンにならざるをえませんで
した。

紗菜「もうすっごく大きくなってる。いいの?彼女さんに悪くない?」
私 「紗菜ちゃんが触ったんじゃん。。」
紗菜「触る前からちょっと硬かったような気がするけど。。私とえっちなことするの考えてた?」
私 「普段通り飲んでただけじゃん。」
紗菜「今までは?私としたいと思うことなかった?」
私 「なくはなかったけど。。」
紗菜「なんで言ってくれなかったの?あたしタクさんとずっとしたかったのに。今日はできるね。」

紗菜はしきりに私の股間を撫でてきます。中では私の愚息が我慢汁をかなり垂らしていま
す。もう完全に浮気ですが、ぎりぎり不倫ではないこのタイミングは私のせめてもの免罪
符でした。紗菜もそのつもりだったと思います。

紗菜のマンションに着くともう止まることはありませんでした。玄関口で紗菜は私の前に
跪き、私のズボンとパンツを下すともう斜めに上向く私の剛直を一気に咥えてきました。

私 「うぉ。いきなり。」
紗菜「んふ、おっきぃ!まだ、彼氏一人しか見たことないけど、全然大きい。それにおじ
さんなのにこんなに元気よく勃ってる笑」
私 「紗菜ちゃんがエッチだからだよ。」
紗菜「興奮してるの?もっとおっきくなったら私困るかも。。」

私の愚息は勃つと20cmを超えます。カリも高く、カリの直径は6cmほどあるかもしれませ
ん。まだ男性経験の少ない21歳の女子大生にはちょっときついかもしません。
しばらく私のものをしゃぶると紗菜はもう我慢できなくなってきました。

紗菜「タクさん、お願いもう入れて。」

私は紗菜に壁に手をつかせ、立ちバックの体制になりました。紗菜のショーツを白く長い
生足の片足だけ抜き取り、少し足を開かせ、スカートをまくりあげました。露わらになっ
たお尻も真っ白で丸く健康的な盛り上がりを見せています。

私 「お尻を高めに突き出して」
紗菜「あぁ、恥ずかしい。」

紗菜の大事な部分は何も触ってませんが、濡れて光って糸を引いていました。
準備は整っています。私の巨根を割れ目にあてがい、亀頭をつかって入口をなじませると
紗菜が艶めかしく呻き声を上げます。準備が整っていないのはゴムでした。

私 「紗菜ちゃん、ゴムは?」
紗菜「ないよぉ。。それに、今日は着けないで。タクさんのナマで入れて欲しいの」
私 「いいの?」
紗菜「いいよぉ。あたしの中で気持ちよくなって」

私はゆっくりと紗菜の膣口から私の剛直の先を埋め込みはじめました。
21歳の女子大生の中はきつく、紗菜は拡げられねじ込まれる感覚に絶叫しています。
そのまま、私は紗菜を立たせ、服を着せたまま後ろからピストンを始めました。

パンパンパンパンッ
紗菜「あぁあああ、すごいおっきぃし、激しい、、奥に当たってるぅ もっとしてぇ」

40歳の私は若い女子大生が私の愚息で激しく感じていることに感動し、腰の動きが自然に
速く強い突きこみになります。私のオスの本能が、若いメスのカラダのさらに奥に男根を
突き入れ、種付けをすることを欲しています。若い21歳のメスは、20近くも年上の男性の
カラダをナマで直接受け入れ、何を欲しがっているのでしょうか・・・?

もともと、性欲の強い私はこの興奮する状況のまま10分ほど紗菜を立ったまま突き続け、
少しずつ射精への欲求が高まってきました。

私 「紗菜ちゃん、そろそろ出したくなってきた。。」
紗菜「うん、あたしも欲しい。じゃあベッドに行こう」

私は紗菜がこんなにエッチなことを言うのに驚きと興奮を隠せませんでした。
ベッドに向かうと、てっきり紗菜は正常位になるのかと思ったら、そのまま
ベッドの上で四つんばいになり、お尻を私に向けてきました。

紗菜「なんか、後ろからされるの感じるの。このままして?服もこのままがいい」
私 「服も?」
紗菜「うん。後で脱がして、何回もしてくれるでしょ?」
私 「わかった」
紗菜「今日は若い子のカラダ、いっぱい味わってね」

ベッドの上でバックで奥まで紗菜とつながると、また紗菜は喘ぎ声を上げます。

紗菜「あぁ、さっきと違うとこにグッって来ててすっごい感じるぅ」

若い女子大生の可愛い喘ぎ声に、腰の動きは最高潮に達しています。

ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ

私 「紗菜ちゃん、もう出したいッ!!」
紗菜「出してぇ!タクさんのいっぱい出してぇ!」
私 「どこに?」
紗菜「タクさんの好きなとこに出していいよ!タクさんの一番気持ちよくなるとこに出していいよ!」
私 「それ紗菜ちゃんの中になるよ!」
紗菜「わかってる!中に出して!一番奥に!」
私 「いいの?出されたことあるの?」
紗菜「ないよ!ナマもされるのも、中で出されるのもタクさんのが初めて!初めてはタクさんのがいい!」

私の精液が欲しいというような表現にさらに興奮しました。さらに、いまナマの
肉棒を突きこんでいるのは、21歳の若い美少女の、まだナマの他の男の性器を受け入れた
ことのない清いカラダです。しかもこの若い女子大生は私が彼女の膣内で射精することを
望んでいます。これは彼女のこのサーモンピンクの秘孔が中に受け止める人生初めての
精液になります。

紗菜はお尻をより高く後ろに突き出してきます。
私の肉棒がより深く紗菜の膣奥に突き刺さるように。

紗菜「タクさん、21歳の若い女の子の中に出すのは嫌?」
私 「嫌なわけないよ!紗菜ちゃんの中に出したくて仕方ないよ!」
紗菜「じゃあもう思いっきり出して!私も初めてなのにこんなに年上の男の人のを中で
受け止めさせらるって思うと、すごくドキドキする。」

私は紗菜のお尻にぐっと強く掴み、最後の高速ピストンの準備をしました。

私 「紗菜、一番奥に温かいをたくさん出すよ」
紗菜「ああん、すごいエッチぃ。。。タクさん大好きぃ!いっぱい出してぇ」

「大好き」という言葉に私は弾け飛び、ラストスパートの高速ピストンをしたのち、紗菜
の膣奥まで力強く突きこみ、思いっきり精液を放出しました。精液は膣奥の子宮の壁に
ドピュっと弾け、ブワッと温かく中で広がりました。

紗菜「あぁ、出たぁ、温かいぃ、もうイクぅッ!!」

紗菜はカラダの奥に熱い精液のほとばしりを受け止めた反射で絶頂を迎えたようです。四
つんばいのままカラダと膣内びくびくさせ、私の男根から精液を絞り上げています。

長い射精を終え、私は紗菜から愚息を抜き取りました。まだ硬さを保っています。

私 「大丈夫?」
紗菜「すごかった。。こんなの初めて。。」
私 「よかったの?」
紗菜「カラダも気持ちよかったし、タクさんにがっしり捕まえられて中に出されてるの幸せな気分だった」
私 「安全日?」
紗菜「多分大丈夫だと思う。でもいいの、今日はほんとにカラダもココロもほんとにタク
さんのものになりたいって気持ちだったから、中で出して欲しいって思ったもん」

私はこの21歳のうら若い女子大生がここまで言ってくれることに感動しました。

紗菜「シャワー浴びたい!汗だく!あと、今夜は泊ってってね。何回もしたいし、タクさんのもっと中に欲しいの・・・」

私 「・・・」

続く

23
2017/06/07 16:21:48 (BTD5ocuT)
初なので読みにくかったらすみません。
私♀28歳です。
前々から中出しに興味があり、こちらで募集をして会いました。
私より10上の方ですごくえっちな方でした。
路地裏のしかもすぐそばに民家だらけのところで触らせて…?と
前明きのシャツだったのですが、シャツ越しにピンポイントで乳首を擦られブラだけズラされて摘まれてこねくりまわれました。
私乳首とクリが性感帯で声がでそうで我慢してました。
すると「我慢してるの?乳首すごいたってるよ?気持ちいい?」と聞かれ思わず
「んふぅ…はぅ、んん、気持ちいぃ」と小声で言ってしまいました。下着越しに触られて、乳首も一緒にせめられてイってしまいました。
そのままホテルへ。
待合室で待っている時にも乳首責めされ個室で区切られていたためシャツをおっぱいが出るだけ開けられ舌で舐められ、吸われ、カリッとかするくらいですが噛まれ、隣に人がいるのはわかっていましたが息遣いでバレてしまったかも…と興奮しました。
それから部屋に入りシャワーも浴びずにフェラしてしまいました。大きすぎず小さくもなく私好みのものでした。フェラは好きで相手が気持よさそうにしているのをみていれたくなりました。
「いれてもいいですか?」と聞くと
「本当に生でいいの?出しちゃうよ?」と言われ余計興奮してしまい
「お願いします、たくさん出してほしいので入れてください。」とお願いしていました。
すぐに入れられお互いに我慢してしまい、正常位→騎乗位→バック→窓を開けて立ちバックで1時間程楽しみ最後に正常位で中に出してもらいました。
ビクビクしながら(あぁ…めっちゃ出てる。気持ちいい。AVみたいに私の中から白いの出てきちゃうのかなぁ…)なんて思いながら余韻に浸ってました。
これ以来癖になってしまいました。
もし機会あればお誘いください。
24
2017/06/06 18:36:20 (Nb8T0vuX)
夜遅くに彼女から、友達と飲んでだけど終電を逃したから泊めて欲しいと、けっこうなハイテンションで電話がかかってきた。
俺の部屋はシングルベットとソファーがあるだけのワンルーム。布団がないよと言うと、雑魚寝で大丈夫と言うので泊める事にした。
暫くしてビールを手に部屋に来て、まだ飲むのかよと思いながら友達と3人で宅飲みしていた。

友達は何度か会ったこともある友美ちゃん。
けっこう可愛くて彼女よりオッパイも大きくて、前から気になっていた存在。
その日はミニのニットワンピで、太ももが気になってガラステーブル越しにチラチラ見てしまっていた。

酔ってハイテンションの彼女がずっと1人で喋っていて、2人で聞いているだけの状態だったが、俺が友美ちゃんを見ているとよく目が合って、その度にニコッとしてくれてちょっとドキドキしていた。
太ももや胸の谷間を見ている俺の視線に気付いているはずなのに、友美ちゃんも少し酔っているのか、隠すこともなく前屈みになって谷間を強調するような仕草を見せていた。
それなら俺もと、酔って喋り続ける彼女を尻目に友美ちゃんをガン見して、チラチラ見えるブラに興奮していた。
途中友美ちゃんがトイレに行って、戻って来た時にはブラが見えなくなっていた。
トイレで直してきたんだなと残念に思いながらニットの胸の辺りを見ていると、小さな突起が……。
まさかと思って良く見ると乳首の形が浮き出ていて、驚きながら友美ちゃんの顔を見ると、俺を見ながらニッコリしていて、わざとブラを外してきたようだった。
暫くすると彼女が喋り疲れたのか、ベットに移動して寝てしまって、寝息を立てる彼女を見て、2人で顔を見合わせました。
彼女が寝入ったのを確認した友美ちゃんは、彼女が座っていた俺の隣に座ってきて、身体を密着させて耳元で囁きました。

『気づいた?(笑)……』

『トイレでブラ外してきたんだ……なんで?……』

『いきなり押し掛けて泊めて貰うからお礼に(笑)……』

酔っているせいかかなり大胆になっている友美ちゃんに、俺も興奮してきて腰に手を回して身体を密着させました。

『お礼って…………見るだけ?……』

ノーブラの胸元を覗き込みながらそう言うと

『浩次くんは……どうしたいの?……』

『友美ちゃん次第かな……』

そう言ってニットの上からノーブラの乳首を人差し指で撫でると、身体をビクッとさせながらも嫌がる様子はなく、俺を見つめていました。

腰を引き寄せてニットの上からオッパイを揉みながら唇を重ねると、それを受け入れながら粗い息遣いで

『んっ///……チュッ…………ハァハァ……ここで?……ハァハァ…………真奈美(彼女)……起きない?……ハァハァ……』

『友美ちゃんが静かにしてれば大丈夫……』

ニットワンピを脱がせて乳首にキスしながら下着の上から指を這わせると、俺の股間もパンパンに膨らんできて、友美ちゃんの手で撫でられながら下着の中に手を滑り込ませると、濡れたワレメが簡単に指を飲み込んでいきました。

下着を脱がせてソファーに座らせたまま、脚をM字に大きく広げさせると、恥ずかしそうに顔を赤くしながらも興奮した表情で、舌を這わせていくと身体を震わせながら両手で口を鬱いで、声が出るのを必死に堪えている。

『ダメッ……声出ちゃう///……ハァハァ……私がする……』

そう囁くと俺をソファーに座らせて、広げた脚の間に座ってギンギンに勃起したチンポに唇と舌を這わせてきました。

『すごい……おっきい///……』

友美ちゃんのフェラは彼女より遥かに上手くていやらしくて……それを見ながらガマン汁が溢れて止まりませんでした。

『ヌルヌルいっぱい出てるよ?(笑)……』

『こんなエッチなフェラされたら……堪らないよ……ハァハァ……友美ちゃん……我慢できない……』

友美ちゃんの身体を起こして向かい合わせで上に跨がらせると、顔を見つめたまま抱き締めるように引き寄せながら、生で挿入しました。

友美ちゃんの身体が大きく仰け反り、中で締め付けられてねっとり絡み付いてきました。


『友美ちゃんの中……ハァハァ……すごい……気持ちいい……』

両手で腰を抱えて下から突き上げていくと、友美ちゃんの顔がどんどんエッチになってくる

『真奈美より……気持ちいい?……ハァハァ……』

『真奈美のオマンコより……ずっと気持ちいいよ……ハァハァ……中に出したくなるぐらい……ハァハァ……』

『出したい?(笑)……』

『いいの?……』

『中に出していいよ……』

抱き着いて耳元でそう囁かれると、興奮して我慢できなくなってきて、友美ちゃんをソファーに座らせて脚を抱えて広げると、夢中で腰を動かして出し入れさせました。

『ハァハァ……浩次くんの……すごい……気持ちいい///……』

『友美ちゃん……ハァハァ……中に出すよ?……』

『声出ちゃう///……ハァハァ……キスして///……』

舌を絡めてキスしながら激しく腰を動かすと、すぐにこみ上げてきました

『友美ちゃん……ハァハァ……あぁっ……イクッ////……』

ギュッと抱き締めてキスしながら根元まで深く差し込むと、友美ちゃんのオマンコの中で思い切り射精しました。

そのあと風呂場に移動して、2回たっぷり中出しして、次の日の朝、何事もなかったように彼女と帰っていきました。

それ以来、時々うちで3人で宅飲みしていて、2人で彼女にお酒を薦めて気持ち良く寝て貰っています。

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