ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

中出し体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
2017/10/18 00:27:46 (bedTrU1H)
初めて会う方でした
待ち合わせしてすぐホテルに入りました
お風呂に一緒に入っていちゃいちゃしてると我慢できなくなってそのまま私が上に乗って挿入
キスしながら最初の中出しをしてもらいました
お風呂のお湯の温度より精子の方が熱かった…
ベッドでは正常位で思いっきり体を押さえつけられながら2回目の中出し
今日もごちそうさま〜〜
21
2017/10/17 20:42:45 (iFUnieFa)
今のセフレはピル服用。ドクドクと大量に注ぎ込むと気持ちいいです。彼女は毎回シャワーも浴びないで帰宅します。
一度にあんまり大量に出すと2回目がキツくなるので、最近は最初の射精量を少なめにして、抜かずに2回戦に突入して突きまくります。
膣の中でザーメンが泡立ってピストンの度にジュブジュブといやらしい音がすると興奮します。
肌をぴったりと合わせて見つめ合いながら舌をからめ合いながら、同時にイケるのが最高に幸せな気持ちです。
22
2017/10/16 18:28:51 (QZlPEH9i)
会うのは2回目になるおじさん、ちょっとハゲで色白さん
年の割にちんちんは硬くてすぐ元気になるので三回も中出ししてもらいました
気持ちよくて3回目のときは私も意識が朦朧としていましたが、最後は抱き合って一番奥で出してもらってそのまましばらく抱き合ってました
またあいたいなっ
23
2017/10/15 14:54:37 (D5/ZFC8z)
もう8年くらい前、
当時勤務していた職場の同僚の女性Y子との話です。

私は35歳で妻子がいるのですが、色々と話のあうY子とは職場でもよく話をしたり、相談にも乗ったりする位の仲でした。
Y子は彼氏持ちで太過ぎず痩せすぎずだけど、胸は大きくいつも目のやり場に困るほどでした。
性格は比較的真面目で清楚な感じだが、芯は強そうなイメージを抱いてた。

仕事の事で考え方の違いから私と口論になることもしばしばありました。
でも、お互いに信頼出来る関係性から仕事以外では良き同僚であり後輩でした。

ある時、「美味しいお店があるから今度食べに行きません?」とY子から言われ、特に断る理由もなく次の休みの時に行くことになりました。

休みの日の午前11時、待ち合わせの場所に行くと、誘ったのは私だから私の車で行こうとY子。
言われるがままにY子の車の助手席に乗り食事に出掛けた。

車中や食事中は、仕事の話や趣味の話で盛り上がっていたのですが、食事が終わって帰る頃になるとY子はなぜか暗い表情を見せて来ました。
「どうしたの?表情が暗いけど…」と言うと無理に明るくしようとする姿が手に取るように分かりました。

「少しドライブしませんか?」とY子から。特にその後の予定もなかったので「いいよ」と答え海岸線をドライブ。
海辺の駐車場に車を停めて、浜辺に並んで座り暗い表情を見せた理由を聞くと、親との折り合いや彼氏との事を話してきた。
たいしたアドバイスも出来ぬまま夕方になって、俺の車が置いてある駐車場へ着き「じゃあね」ってY子の車から降りようとすると、手を掴まれて
「もう少しだけ一緒にいて」と言われ、いきなりキスをされた。

少し話をして結局その日はそれでお互いに帰宅しました。


数日後、Y子から「先日はありがとう。色んな話を聞いてもらったお礼に今度は私が料理を振る舞います」とのメールが来ました。
キスをした事もあり若干の下心を抱きつつ後日Y子が一人住まいのマンションへいく事になりました。

当日正午頃、手ぶらでは変なのでケーキを買いY子のマンションへ行き、インターホンを押すと「いらっしゃい」明るく出迎えるY子。

準備していたお料理がテーブルに運ばれ二人で楽しく食事を終えると、片付けをしたY子が隣の寝室に行き「ちょっと待ってて」と言ってきた。
コーヒーを飲みながらY子が戻るのを待っていると、寝室から出てきたY子は薄いキャミソールとTバックのパンティ姿で俺の前に座りお尻を突き出した
女豹のポーズで床にあるTVのリモコンを探すふりをしてきた。この時点で俺の理性は吹き飛び、股間も痛いぐらい勃起している。
Tバックのパンティからはオ〇ンコが濡れているのがはっきりわかり、俺にお尻を見せたままTVの方へ行こうとするY子のお尻に思わず顔を埋め
Y子を仰向けにして濡れたオ〇ンコを舐め回しました。
Y子は「いゃ〜ん。恥ずかしい」と自分から誘っておいて何を言ってるのかと思いながらクリを舐め回すとカーペットに大きなシミが出来るくらい感じていた。
クリを舌先で舐め回し中指で膣中を軽くクチョクチョすると、大量の潮が噴き出る。

我慢が出来なくなったY子は俺をソファーベッドに連れて行き、ズボンを下げると我慢汁で濡れてる先っぽを上目使いで舐めてきた。
暴発しそうになることをY子に告げると、竿から口を離しTバックのパンティを自分でずらして騎乗位のままベトベトのオ〇ンコに入れていく。

昼間で隣の部屋にも聞こえるんじゃないかと心配になるくらいに「あぁ〜入っていく〜」「あんあん気持ちいい〜」と大きな声で喘いでくる。
Y子の動きに合わせて俺も腰を振り5分くらいで「ダメダメ…逝きそう。イクイク〜」と痙攣しながら最初の絶頂を迎え俺の体に倒れてきた。
力が入らないY子の体を起こし、パンティとキャミソールをはぎ取りバックからY子の愛液で光ってる竿を根元までブチ込み腰を振ると音量は更に大きくなり
「あぁ〜ダメダメ…おかしくなりそう」と言いながらY子もお尻を俺の腰に打ち付けてくる。
「もうダメ…またイクよ。イッテいい?はぁはぁ…イキそう!イクイク〜!」
Y子の体が痙攣気味に震える。
体位を正常位にして手に余る程の乳房を揉みながら、白く泡状になってるオ〇ンコへ竿を出し入れしていくと、俺もイキそうになったので抜こうとすると両足で
ガッチリとホールドされ「出そうだよ」と言うと「そのまま出して」との返事。
どうにでもなれと思い、そこからスピードを上げてY子にキスをしながら腰を振り続ける。
「Y子、イクよ!」
「あ〜ぁ私もまたイキそう〜。イキそうよ。お願い中に出して!あぁ〜イクイク〜!」
「あ〜出る出る!中に出すよ!」
Y子の膣奥へびっくりするほど勢いよく放出した。
「はぁはぁ…しちゃったね」とY子。
「中だししちゃったけど…」と俺が言うと、
「安全日だから大丈夫だよ。中に出して欲しかったんだ」とY子。
ティッシュでお互いを拭いていると、Y子が俺の竿をくわえて来て、お掃除フェラをしてきた。

その後は2人でシャワーを浴びて、買ってきたケーキを食べて、食器の後片付けにY子がキャミソール一枚でキッチンに行き洗い物を始める。
白い薄手のキャミからは大きな乳房とピンクの乳首がよくわかる。
キッチンに立つY子の後ろからキャミ越しに乳首を触るとすぐ乳首が硬くなってきた。
俺の股間もボクサーパンツ越しに大きなテントを張っている。

俺の股間をY子のお尻にこすりつけると、Y子は洗い物を途中でやめて、しゃがんで俺の竿をしゃぶりだした。
完全に勃起した俺は、Y子を立たせキッチンに手をつかせノーパンのバックから硬くなった竿をズブズブと入れていく。
Y子のオ〇ンコもかなり濡れていてすんなり受け入れていく。

「あぁ〜ん、片付けが出来ないじゃん。手も濡れてるし…」
「手以外にもこんなにオ〇ンコ濡れてるじゃん」
そう言いながらキッチンに腰とお尻がぶつかって、パンパン・ぬちゃぬちゃって音が響く。
「…あ〜ぁん、立ってられなくなる… アンアン…」
「すっごい…ダメ… またイキそうだよ…」
「Y子の太ももに、いやらしい汁が垂れてるよ」
「いやん。言わないで…はぁはぁ…」
「ッ硬いのが奥に当たってる…ダメダメ…あ〜出ちゃう〜」
「頭おかしくなりそう…気持ちいい〜!」

しばらく出し入れしてると
「…あ〜ぁん…イキそうよ!イクイク!いく〜!」
オ〇ンコをヒクヒクさせながらY子はキッチンにしがみついてイッた。

俺は無理やりY子の体制を立て直して、ラストスパートに向かう。
「Y子俺もイキそうだよ」
「どこに出したらいい?」と聞くと
「ハァハァ…今度は飲みたいからお口に出して!」

竿が膨張したのを感じたのか俺が竿を抜くと同時にしゃがんで口に竿を頬張り、手でしごいて出してくれた。

Y子は口に出した白い液をゴックンと飲み干し自慢げに舌を出して笑顔を見せた。


その日から、Y子と時々会ってホテルやY子のマンションでエッチを繰り返していた。
24
2017/10/15 11:31:41 (5M8eZsUl)
会社の同僚の設定でのイメージプレイです。
妄想っぽい書き方ですが全部そういう設定です。
実際プレイした体験談です。

私がA、彼がBさん

部署が違うけど時々話す仲で、私が珍しく残業で遅くまで残っており、Bさんが声をかけてくれました。
「Aさん、残業なんて珍しいね」なんて感じで最初は普通に話してました。
部署が違うので、互いの仕事内容を話したり、上司や他の同僚の愚痴を言ったり…
次第に深い話になっていき、2人の距離も近づいてきました。

「Aさんは、子供がいると思えないくらいスタイルいいよね」なんて、セクハラまがいなことを言われ始めます。
前からBさんのことが気になっていた私は、そんなことを言われて悪い気はしません。
肩に手を回され、顔を近づけキスをされます。
嬉しさと恥ずかしさから、Bさんの胸元に顔をうずめてしまいました。
私は「Bさんとこんなことできて嬉しいです」と、夫も子供もいる身なのに口走っていました。
その後は互いにむさぼるような深いキスをして、次第にBさんの手が私の胸元に…
感じてしまい、声が漏れます…
私は我慢できず、Bさんに気持ち良くなってもらおうと、フェラをしはじめました。
前から好きだったBさんにフェラをしてる思うと興奮してしまい、夢中でなめ回しました。
次第に私が我慢できなくなり、舐めながら下着を脱いで、承諾を得ないままコンドームも付けずに挿入しました。
「Aさん、生でいいんですか?!」当然聞かれましたが、
Bさんを生で感じたくて、「Bさんとならいいです、Bさんとずっとこういうことがしたかった…」と答え、夢中で腰をふりました。
Bさんもそれに応えてくれるかのように、下から突き上げてくれます。

気持ちよくて、もう止まらないです。
何度もイキました。
Bさんと交われて嬉しい、もっと、もっとと貪欲になっていきます。

次第にBさんが絶頂を迎えそうに。
「このままだと中に…」
もうそんなの関係ない、気持ちよすぎて。
「中に出してください、Bさんとの子供なら産みます」

そしてBさんは私の望み通り、私の中で射精してくれました。

いくら夢中になっていたとはいえ、生挿入で中出ししてしまうとは…

でも後悔はしませんでした。

そのまましばらく2人で抱き合い、余韻を楽しみました。

イメージプレイですがここまでのめり込んでプレイすると、普段のセックスとは違ってとても興奮しました。


25
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕