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中出し体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/05/12 13:08:13 (YxTqjOZW)
この前キャバに行った時、そこで働いていたブスな女に便所で中出ししてやった。
女は若いしスタイルは良かったが顔が尼神インターの誠子似のブス。
やたら俺に懐きやがったので、話のネタになるかと便所に連れて行ってバックで即ハメしてやった。
ブスは濡れても無いマンコにぶち込まれたせいもあって痛がってたけど、あまり時間もかけられないので俺はシカトしマッハで腰を打ちつけてやった。
ブスは「中には出さないでね!」なんて言った矢先に俺は中に出してしまった。
出されたブスは「マジかぁ〜」と言って顰めっ面していた。
そして席に戻り何食わぬ顔で酒を飲み直した俺に、少し遅れてブスが戻ってきた。
手にはメモ書きをした小さな紙を持ち。
書いてある内容はブスの住所と携帯番号だった。
ハートマーク付きで。
俺はその紙を会計と一緒に店のボーイに手渡し、店を出た。

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たっぷりと。

投稿者:ゆり ◆ot4ueYZLGE  erolily
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2017/05/11 09:25:43 (PRJ9JFiP)
近所に住んでる幼馴染は、夜、軽く酔うと必ずしたくなるようで、頻繁に連絡がくる。
車で迎えに行って、我が家で、つかの間の情事を楽しむ。
GW中会えなかったから、彼は相当溜まってたみたいで、いつも以上に我慢汁も凄かった。
私も、彼としたくてたまらなかったから、いつも以上に丁寧に咥えて…彼はそんな私の邪魔をするかの如く、私の感じる色々なところを刺激した。
我慢出来ずに声を漏らすと【そういう声聞くと俺がイキそうになるからダメ!】といわれても我慢できず…口を塞がれて、そのまま私の中に肉棒を入れられた。
全身硬直するほどの強い刺激に頭が真っ白になって、すぐにイッてしまった。彼も【ダメだ、すぐにイキそう】といい、キスで口を塞がれた。
そして【出る…!】という声で、彼から私の中にたくさんの白いものが出された。
しばらく、手を繋いでキスをして…話をしてから、彼を自宅に送った。
戻ってきてから入浴しようと服を脱ぐと、さっき彼の出したもので満たされた私の秘部から、まだ拭ききれていなかった沢山の白いものが垂れてきた。
いつも以上に出されたような気がして、幸せな気持ちになった。
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夏休みの思い出

投稿者:ともか ◆XHKDIsPEFA
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2017/05/11 04:05:10 (SqRPEtDj)
1〇歳で少し早めの初体験を済ませて勘違いをしていた頃の思い出。

夏休みに入り友達と東京に遊びに行ったとき大学生だという2人組にナンパをされました。
ボーリングをしたり夜ご飯をごちそうしてもらったりして盛り上っているとすぐに夜になり当然そういう雰囲気になってきました。

友達は親から連絡もありご飯の後で先に帰ることに。マセて勘違いしていた私はその場の流れで残り誘われるままに1人の男の部屋に。

男の部屋に行くとジュースやおかしをだされて3人でワイワイとテレビなどをみて盛り上りました。
しばらく盛り上っているとやっぱり段々といやらしい話などをするようになり当然そういう流れに。

男2人ということもあり始まってしまえばあっという間でした。
2人で攻められあっという間に裸にされてしまい「3Pしよぜ」と興奮した2人も裸になり2本のお〇ん〇んを出し舐めるように言ってきました。

2人のを交互に舐めていると1人がわざとらしく「ヤバい、ゴムないかも」とか笑いながら話し、私ともう1人の男も「バカ、早く買ってこいよ」とか「嘘だぁ、はやくだしてよぉ」など笑っているとゴムなしでも大丈夫だろうというふうに盛り上り結局生で入れることに。
実は生でするのは初めてだったけどその場の流れで生でしてしまった。
正直ゴムありとそんなに変わりがあるのかはわからなかったけど2人が凄く喜んでくれるのと興奮してくれてるからいいかと受け入れてしまった。

交互に入れられたり口でしながら入れられたりと初めての3Pを楽しんでいると1人がなにも言わないでいきなりの中出しをしてきました。

初めては男がいったのはわかったけど中出しされたというのが理解できずに放心していると男2人がいっきに盛り上りました。
「おい、中出しはヤバいたろぉ」、「いや気持ちよくて我慢できなかった」などと笑いながら話していてやっと状況が理解できたので男と太股を叩いて、「ちょっと〜赤ちゃんできたらどうすんのぉバカ」というと男達は見下ろしながらニヤニヤと笑っていました。
私の反応をみて大丈夫と思った男達はもう1人も中出し、そのまま2人にもう一回ずつ中出しをされました。
満足した男達と疲れた私はそのままベッドや近くのソファーで休みました。

その後目を覚ましたのは次の日の昼近くでした。
中出しされた精子が垂れてきたのでシャワーを借りていると男の1人がバイトがあるからと帰っていきました。
シャワーから出るとお昼ご飯にとカップラーメンを出してくれて2人で食べました。
食べ終えると男が「帰るまえにもう一回いい?」というから「いいよ」とまたしました。
また生で中出しをされてお掃除フェラを教えられて2人でシャワーを浴び最後に口で抜いてあげました。


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ギャルとの初体験

投稿者:ユウ ◆dp7zOFlg9M
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2017/05/10 14:41:32 (IEG2FvVw)
大学1年の夏にあった話。
バイトの帰り自転車で走ってたら前方をギャル二人組が歩いていた。
一人は金髪、もう一人は金髪までいかないが明るめの茶髪。
どちらもスタイルがよくて露出の多い格好をしていたので、自転車の速度を怪しまれないギリギリまで落としてうしろ姿を眺めながらゆっくり追い越した。
すると後ろから「ねえ〜ちょっと待って〜」と声をかけられた。
ジロジロ見ててのがバレたのかと焦ったが、平静を装い自転車を止めて振り向く。
するとギャルの一人が
「私たち旅行できてるんだけど、近くに居酒屋とかないかなぁ?」
と聞いてきた。
俺が「俺も4月にこっち来たばっかであまりわかってないんですけど、駅前の方ならいくつかあると思いますよ」
と答えると二人は
「駅までは遠いよね〜」
「タクシー呼ぶ?」
「それなら部屋飲みでよくない?」
てな感じで相談を始めた。
俺は立ち去って良いものかわからず突っ立ってると茶髪の方が
「お酒買いに行くから後ろ乗せてくれない?」
と言っててきた。
美人だったし二人乗りなら体が触れ合うな〜と思ったので快諾し、茶髪ギャルを乗せて酒を売ってるコンビニへ向かった。
道中軽く自己紹介された内容では、茶髪の方がサキさん、ネイリスト、金髪の方はミサトさん、美容師、年は二人とも24ということだった。
コンビニに着いたので下ろして帰ろうと思ったら、帰りも乗せてってもらいたいし、一緒に飲もうと誘われた。
断る理由がないのでこれも快諾。
ビールやチューハイ、おつまみなど買って二人が泊まってるホテルへ戻った。
外観はホテルだけど部屋は和室で畳の部屋と縁側みたいな小さな部屋にソファーがあるよくあるタイプの部屋。
すでに布団が敷いてあったのでソファーのある方の部屋へ。
改めて自己紹介したり、お互いのことを話したり質問したりしながら酒はすすみ、トークがだんだん下の方へ進んでいくと、流れから俺が童貞であることを白状させられた(笑)
するとミサトさんが
「初体験の相手にするならどっちがいい?」
と聞いてきた。
俺は「二人とも美人だしスタイルもいいし、性格もいいから選べない」とか「目の前にいる人から一人を選ぶのはキツイ」とか言って逃げようとしたが二人は許してくれず、仕方ないのでミサトさんと答えた。
ミサトさんは両手上げて「やったー!」と喜び、サキさんは首をガックリ落として「マジか〜」とため息をついた。
サキ「ね〜なんでミサト〜?」
俺「いや、本当に選ぶの難しかったんですけど、ミサトさんの方が胸大きいかな〜っと(笑)」
サキ「まったく男ってのは結局おっぱいか〜(笑)」
って感じでこの話題は終わるのかと思ったらミサトさんが
「じゃ、シャワーしよっかな。ユウくん一緒に入ろ〜」
と言い出した。
俺が「えっ?」ってなってるのを見てニッコリ笑いながら
「私とするんでしょ?初体験」
と言ってきた。
俺「あれって、もしもの話っていうか、冗談ですよね?」
ミサト「まあ、でもユウくんは私としたいんでしょ?私もユウくんとならしてもいいし」
サキ「私もしたいな〜」
俺「ちょ、どこまで本気なのかわかんないんですけど(笑)」
ミサト「全部本気だよ〜。はいお風呂行くよ」
という急展開に戸惑いながらミサトさんと部屋風呂へ。
スルスルと服を脱ぎ、なんの躊躇もなく全裸になるミサトさんに目が釘付けになり動けない俺を見てミサトさんが「ほら脱いで脱いで」とTシャツをまくり上げ、ハーフパンツをパンツごとずり下げた。
ミサトさんの裸を見て興奮しきってる俺のアソコが勢いよく跳ね上がった。
それを見て笑うミサトさん。
その声を聞いて駆けつけたサキさんにも見られてしまった。
結局、サキさんも一緒に入ることになり風呂場はかなり窮屈になった。
三人でシャワーを浴び、二人がボディソープを付けて俺に体を擦り付けるようにしてきたり、俺が二人の胸を揉むように洗ったり、ソープランドの二輪車のような状態だった。
泡を流したあと、サキさんが俺の足元に膝をついてフェラを始めた。
ミサトさんは俺の背後から胸を押し付けるように抱きつき、耳元で「フェラも初めて?」「気持ちいい?」など囁いてくる。
フェラの気持ちよさはもちろんだが、サキさんのキレイな顔が俺のアソコを咥えながら前後に動く光景と、ミサトさんの囁き、女性二人とお風呂に入ってるというシチュエーションなどいろんな興奮が重なりあって、あっという間にサキさんの口の中に放出してしまった。
おそらく1分もってなかったと思う(笑)
サキさんは嫌な顔はしなかったけど、さすがにうがいしてた(笑)
お風呂を出て三人とも全裸で布団へ移動。
俺が仰向けに寝て、ミサトさんが上に乗ってディープキス。それだけでアソコはフル勃起。
それを見たサキさんが「元気すぎ〜」と言いながら手コキ。
ミサトさんが下へ移動し乳首を舐める。反対側はサキさんが舐めてた。
ミサトさんが向きを変えて俺の顔に、ミサトさんが上からサキさんが下からアソコをWフェラ。
どうすれば相手が気持ち良いかもわからず夢中でミサトさんのアソコをなめ回してるとミサトさんが「あんっ」とか「うんっ」と声を出すようになり、だんだん濡れてくるのがわかった。
さっきお風呂で出したからか少しは我慢できるが、さすがに限界が近くなったので、「また出そうです 」と言うとピタッとフェラがとめり、ミサトさんが「じゃあ、入れよっか〜」と言って俺のアソコの上にまたがる。
俺のアソコの先を自分のアソコの入り口にあてて、見せつけるようにゆっくり腰を下ろしていった。
全部入ったとこで「はぁ〜っ」と吐息を漏らし「どう?初体験?」と聞いてきた。
俺は快感と興奮で「気持ち良いです」と絞り出すのがやっとだった。
サキさんは「童貞卒業おめでと〜」と無邪気な感じで笑いながら拍手してた(笑)
ミサトさんがゆっくり腰を動かしはじめると、心地よい締め付けとヌルヌルの感触にまたしてもあっという間に中出ししてしまった。
発射の余韻に浸る間もなくサキさんがキスをしてきた。
ミサトさんは俺のアソコをティッシュで拭いてくれてる。
サキさんは「今度はユウくんが攻めて」といって仰向けに。
俺はAVを思い出しながらキスをしてからおっぱいを揉んだり乳首を舐めたりしてみた。
サキさんは感じているような声を出して、ミサトさんは「サキ気持ち良さそ〜」と盛り上げてくれた。
サキさんの足を拡げてアソコを舐める。
「もう少し上」「そこは優しく」「指入れてもいいよ」等々指示を受けながらアソコを攻めると布団に垂れるくらい濡れてきた。
俺のアソコも完全復活してたので正常位で挿入。
挿入はスムーズだったが、腰を動かすのがぎこちない。
「ゆっくりでいいからね」と励まされながらしばらくピストンしてるとだんだん感覚やリズムがつかめてきて、最後は思いっきり激しく腰を振って中出し。
サキさんは「激しすぎ〜」といいながらグッタリしてた。
その後、シャワーを浴びて一休みしてからもう1回ずつヤッてその日は口射一回を含む計5回発射し、疲れたのでそのままそこに泊まった。
朝起きると昨晩あんなに出したにも関わらず朝立ちしてたのでミサトさんと一回して帰った。
最高の初体験でした
9
2017/05/09 20:02:29 (JkQnP0hx)
どうも、俺です。まずは俺の詳細から。30歳独身、175センチ67キロ、学生時代はサッカーをしていてそれなりに筋肉は発達しているが最近下腹が気になる、昔は大沢たかおに似ていると言われていた。現在仕事と趣味のゲームで彼女を作る暇もないぐらい多忙。

そんな俺だがいつもしているゲームの調子が悪く修理に出すことに。その修理期間中とてつもなく暇になった。で、暇になると右手が勝手に俺の息子をいじりだす。なんかそんな自分がむなしくなり久しぶりに女性を相手にしたいと思った。

でも今の俺には彼女もいない、風俗は未経験で怖い、となると昔お世話になった家出少女が集まるところを使うしかない。そう思ったときにはすでにアクセスしていた。俺は仕事が早い。

俺はすぐにひとりの家出少女を見つけやり取りを開始。メールテクもかなりのものですぐに会うことになった。何度も言うが俺は仕事が早い。腹が減っているらしくファミレスで待ち合わせ。

そこに現れたのが制服姿のJK。俺は法律は守る。歳をすぐに確認。19歳で卒業前らしい。ちなみに二年の時にダブったらしい。とりあえず一安心する俺。

見た目は少し茶髪のロング、細身ではあるが胸はいい感じに発育しているもよう。素顔は分からないがメイク顔はかなり美人。つまり俺のドストライクである。食べたいものを食べさせさっそく自宅へ。

道中いろんな話を聞いた。卒業前で色んな遊びをしていたら親に激怒されしばらく家に帰らないそう。経験人数は軽く両手を超えるとのこと・・俺より多い。ドMで強引なエッチに萌えるらしい。

この時俺は泊まってもいいけどエッチすると断言しJKもこれに了承した。俺は仕事が早い。自宅につきとりあえずシャワーを浴びさせる。俺と会う前に誰かとやっていたら嫌だからだ。

シャワーから上がったJKはバスタオルを体に巻き付けている。この小娘はやはり小娘である。ここは制服を着て俺に着衣プレイを楽しませろ。そう思ってすぐに制服に着替えさせる。

そして一瞬で俺もシャワーを浴び全裸でベッドに寝転がった。そして小娘に俺を喜ばせろと言い放った。すると小娘はキスをして首を舐め乳首を舐め、息子をさわさわしてきた。やはり小娘だ。

俺は俺の顔に座れと命令をした。そして制服のスカートが俺の顔を覆い隠す。俺の目の前にはボディソープのいい香りがするアソコがある。俺はおもむろにしゃぶりついた。

JKはとたんに声をあげ自分でも腰を揺らしている。その時の背中の反り方はすごい角度だったと思う。俺の余った両手はJKの制服の上から乳を思いっきり揉んでいた。そしてボタンを何個か外し小娘にしては贅沢な乳を思う存分楽しんだ。

小娘は前のめりに倒れちょうど69の形になったので頭を押さえ腰を振り強引にしゃぶらせた。むせているようだが気にせず突き上げる俺。かなり興奮してきたので上にするするっと抜け出し四つん這いのままの小娘にバックで生挿入。

嫌がるそぶりを見せたが気にせずガン突き。小娘もよほど気持ちがよかったのか先ほど嫌がっていたことを感じさせないことを言っていた。もっと突いて、もっと奥、そこ、そう、気持ちいい、やばい、逝く、だめ、かたい、あたる、ほしい、中にだして、こんなことを色々連呼していた。

俺は言われるがまま中にだした。久しぶりということもあって大量に出たがまだ元気だったのでそのまま続きを堪能。小娘はさっきの言葉に壊れるをつけたしていた。

小娘は何度か痙攣したように崩れ落ちたがそれを起こし何度も突いた。ようやく二回目の放出。もちろん中に。JKはしばらく動かなかったのでそのうちに一服。そして動けるようになって一緒にシャワーを浴びた。

その時しばらく泊まっていいよと言うと、嬉しそうにうなずいた。あんなにつらそうに見えたのに快楽のほうが勝っていたということだろう。これでゲームが帰ってくるまで暇になることもなく、また神 待ちヌメリンコで家出少女を探すこともなく一人の小娘と暇つぶしが出来る。
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