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2017/01/15 10:51:03 (IPXfY2d1)
女子大生サポネタで私も投稿します。

LJK(18才)からずっとサポでおねがいしてる女子大生の話です。
彼氏がいて、結婚予定らしいですが、私とのサポは継続で、
ありがたい子です。

テクニックが良いのと、生でやらせてくれるので、手放せません。

安全日は生外だし、危険日は、最初生、途中からゴムという
体制です。「孕んだらおろす」と、割と大胆なので、これでいいかと。

その日は危険日なので途中から愛用の0.03ゴムに。
スリム体形ですが、乳首が敏感な子なので、乳首にキスしながら、ゆっくりと出し入れ。

「中に出して妊娠させて!」とか「○○さんの子供が欲しい」とか言わせて、気分は
もう最高。

あそこがギュっとしまったタイミングで、抱きしめて思い切り射精。
すごい量がどくどくと出ていく。
この感触はなんとも言えません。

今日はゴムつけてるし、と思って正常位でそのままゆっくりと
キスしながら余韻を楽しみます。

で、しばらくして抜いたら、あらびっくり。ゴムがすっかり破れて
亀頭がすっぽんぽんに。

精液はぜんぶ、中出しになってました。^^;
ゆっくりしてたので、すでに粘性が弱くなってずるする。。

慌てて膣にシャワーをかけさせて洗わせて、あとは神に祈るのみ。
(アフターピルは要らないと本人が言うので放置)。
早期妊娠判定薬だけ買って与えて帰しました。

2週間後に判定させて、LINEが来て、

「平気でした〜♪」

でほっと。

ゴムも信頼できないなという中途半端な中出し体験です。
事故でしたが、ま、初めての彼女への中出しということ、ラッキーでした。
1
2017/01/12 13:48:41 (Vmj19cUs)

先週サポートを頼まれた女子大生と会いました。

サポート料を払ってベットで楽しみ、二十歳の体はいい。

キスダメ、フェラもダメのマグロでしたが、生入れも何も言わない。

きつきつで狭くていいんですが「ンッ…ンッンッ…」と反応はあんまり

だけど気持ちいいからと妥協

そして高まりだして激しく突き上げると「アンッ…アンッ…アンッ」と流石に声をあげて

「出すよ!」と話すと「中はダメだからね?」と言う彼女に「お金払ってんだからいいでしょ!すぐに洗えば大丈夫だから」と激しく突き上げると

「ダメだから!お願い!」と

はらいのけようとした彼女の手を掴みそのまま彼女の奥で

「イヤッ!イヤッ」と声をあげながらぐったり

睨まれながら見つめて彼女は「早く抜いて」とシャワーに

そのあとは終始無言でお別れ

嫌がる女の奥で出すのは快感でした。
2

新宿でのこと

投稿者:ハク ◆Bqlg7BwZKs
削除依頼
2017/01/11 14:11:40 (evt5JDme)
この時期になると思い出す愛美

そのころ西新宿に会社があり、
住まいは新宿2丁目のマンション。
場所が場所だけに言っておくが
ノンケだ。

いつものように大ガード下を
くぐり、西武新宿を左手に
歩いて帰っていたんだが金曜の
週末ということと、ヒマなのと、
寒い事の総合判断でナンパを
1回して帰ろうと考えた。

というか、
金曜の夜の23時すぎって
人いっぱいだしなんか楽しい
雰囲気でしょ?
とにかくそのまま帰るのも
寂しかったんだw

西武新宿沿いって
なかなか面白いとこだ。
マッサージ屋もあるし、たまに
売りをしている女も。
夏なんてチンコしごいてる浮浪者も
いるしなw

そんな日常の中、改札に急ぐ人や
仕事帰りで歩いてる人、
ライブハウス帰りの女性を眺め、
あの子可愛いなとか、胸が大きいな
とかしばらく散策しつつ見渡してると
ちょうど某パチンコの建物の影、
見るからに終電逃してどうしようオーラ
満載で、素足を寒そうに揺らしながら
ケータイを見ている黒ずくめの、
めがねっ子を発見!!

これはと即反応し、ほかの人に声を
かけられるまえに速攻で接近する笑
迷うとダメだね、失敗して当たり前だしな
なにから話そうと考えながら足早に移動する。

不思議そうな顔をしてこちらに
顔を向ける女。たぶん知り合いなのか
瞬時に判断でもしたのだろう。
すぐに違う方向をむいた。

軽くガードされた感じを察したが
とりあえず、頭から足先まで一瞥する。

こりゃやべぇ オッパイでかいし、可愛いぞ
当りじゃね?と、どえろい表情が出るのを
必死でおさえながら声をかける。

俺:「おっ、今日も寒いねw」

振り向く女

女:「・・・・・・」
  「・・メチャ寒い・・」

俺:「なんか寒そうにしてるから
   声かけてみたw」
女:「・・まじで寒い・・」
  「・・って言うか、誰ですか?・・」

誰もなにもナンパだし、と思いながらも、
寒いし、暇だし、飲みでもいこうかなと思い
ついでに声かけてみたwと続ける。

俺:「まあ、お互いヒマそうだしねw」
  「まだ帰んないの?」
女:「ヒマじゃないし」
  「・・終電逃しただけだし・・」
  「とりあえずネカフェいくか、
   ・・タクってかえるか考え中・・」

俺:「ふーん、でどうするの?」
女:「・・お金あんまないしな・・」

だって。

こんな会話の入りだったと思うけど、
話しをしながらあらためて女を観察する。
やっぱりなかなか可愛いぞw

身長は150cmくらいかな、
小さい子でかなりの小顔に、
ツンデレ系のまなざし 秘書系のメガネを
かけている。ダテか?
肩下くらいまであるストレートの明るい
茶髪に、少々薄いがピンク色の唇
極めつけは色白で肌がすごく綺麗だった。

けして細すぎず、デブでもない。
さきほども述べたんだがオッパイが
とにかく大きいw 出るとこ出てるってやつ
ファっぽい上着のすき間から見える
柔らかそうなふくらみと輝き、ラメか?
またいい匂いもするしw
なかなかの萌え率も高めだなw

それとパンツも見えるんじゃね?
股下2〜3cmくらいのミニに、くろのブーツ。
太ももの鳥肌が寒さをあらわしている。

もうね、やってくださいと
言わんばかりの体つき。この時点で頭の中は
なんとかお持ち帰りしたくてフル回転
どうでもいいから食い散らかしてやりてーって
やつw。

あとで分ったことなんだが、
山形出身で上京したて。高卒でちょいギャル
デビューだったらしい。どうりてw
右も左もまだ、よく分かってなかったらしいw

俺:「そしたらさあ、
   俺引っ越ししたばかりで
   なにもないんだけど
   安くするために家飲みでもする?w」
  「近所だしw」

女:「・・えっ、・・」
  「いやだ、なんか怖いw」

俺:「だいじょうぶだいじょうぶ 
   怪しくないしw」
  「しかも 手は出さないからw」
女:「まってまって、怖いし・・・・」

俺:「タクってすぐだからさ。
   やばそうだったらすぐ逃げたら
   良いじゃんw」
女:「いや、、なんか怖いし」

俺:「今の時代さ、悪さも出来ないよ?
   防犯カメラとかもあるしねw」
  「しかもそんな悪そうに見える?w」

とか、まあ後はちょいちょいウソも
交えつつなんとか会話をすすめる。
今考えるとかなり強引だったなw
そのときは勢いと、ノリでなんとか
信用を得たみたいw

なんだかんだと話すこと数十分、
足が痛いだの、眠いだのなんだの
言ってたが、女も寒さには勝てず
タクシーに乗り込んだ。

タクシーのなかでの会話なんだが、
本人いわく会社の飲み会中に家の鍵を
どこかへ無くしてしまったらしい。
それでルームシェアしている女友達が
帰ってくるまでの時間を潰していたら
最終電車を逃したとのこと。
歩きすぎて足も痛いし寒いなど、
ほんとどうでもいい話を移動中のあいだ
真剣に聞くふりをし信用を積み重ねていくw
顔はどうあれ、表面上は紳士的な応対を
みせないとなw

そんなこんなで、新宿二丁目の
ど真ん中で下ろしてもらいコンビニへ
女と買い出しにいく。
ビールやらチュウハイやら
お菓子やらを買い込みなかなか
賑やかな喧騒のなか、近くのマンション
へと入る。

俺:「ねっ、
   マジでなにも無いでしょw」
女:「・・マジなにもないw」

女は俺の話が本当だったことで
安心した顔になったと思う。
じつは、ほんとに引っ越ししたばかりで
ベットはあるがテレビもテーブルもない。
カーテンすらつけてないw
新しい出会いのなかで、会話の中に
本当のことをほんの少しほど
入り混ぜつつ話すと、なかなかスムーズな
会話が成り立つものだな、なんてことを思う。

さすがに窓はアレだなと思い、
あれなんて言うんだっけ?
薄い生地の壁掛け。それを代用として
窓側に取付ながら

俺:「さきにオフロへ入って温まったら? 
   遠慮しなくていいよ。」

  「もう寝る時間でしょw」

  「着替え出しとくからさ。
   なんかさがしとくw」 

女:「・・うんw ありがとう・・」

さきほどのタクシーのなかで明日も
仕事ということとだいたい24時には
寝てるということと、体が冷えて寒い
という事をいちおうね、聞いていた。
一つ残念なのは女の会社がなにげに
ここから近いらしい。場所がばれるのは
ちょっといやだなw

しばらくしたあと女がバスルームから
でてくる。だいぶ警戒心を解いたのか、
ノーブラどくとくの揺れを晒しながら
こちらに向かってくる。ありがとうとか
言ってるが、視線はおっぱいw
やはり大きいw メンズの厚手の
トップスがパッツンパッツンだw 
やれる確率がほぼ確定だろw エロ顔に
なるのを押さえながら紳士風に装うw

俺:「どう、暖まった?」
女:「うんw・・まじありがとうw」

俺:「よかったw 
   眠かったら先に寝てていいよw」
女:「うん・・ありがとね」
  「いい人でよかったぁw」

俺:「そうww」
  「まだ分かんないよ?ww」
女:「www」
  「実は、ちょっと怖かったんだよww」

俺:「そうか、、良かっただろw」
女:「うんw 良かったww」

こりゃ確定だな

そんな感じの会話を少しし、
買ってきたチューハイでおやすみ前の
乾杯をする。そしてすこし会話をしたあと、
自分も体を清めにバスルームへ。
一発抜いてたほうがいいかなとか、
中出しだなとか、パイずりしてもらう為には
とか、シュミレーションしつつ風呂から上がる
そして女が横になってる少し大きめのベットへ。
引っ越ししたついでに大きめのベットを
購入していたのだw

女はこちらに背を向けて寝ていた。さすがに
見知らぬ男の家で颯爽と寝れないっしょ。
たぶんこちらの様子を窺ってるだろうw 
そして自分もベットに潜りこみ背後から
左腕を女のおなかにまわし、抱っこする様な
かたちで横になる。右向きな。
しばらくそのままで5分くらいおとなしく
してたんだが、とにかくいろんなところを
触りたくてたまらなかった。
だってよ、そのために連れ込んだのとさ、
出会ってまだ1時間もたたない、名前も
知らない見ず知らずの女が俺と同じ匂いを
させて横にいる。しかも巨乳だし、
ぷにぷにしてるし  なw

俺:「・・寝たか?wwww」
女:「・・うん、 眠い・・」

俺:「・・そしたらさ、、
   胸に手を置いてていい?w」
  「落ち着くしなwwww」
女:「・・は?w・・」

そんなことを言いながらオッパイに左手をおく。
ぬくもりとやわらかい感触が左手につたわる。
そうとう柔らかいw 
もみもみ もみもみ

女:「ちょっとww」
俺:「・・w・・」

もみもみもみもみもみもみ。
寝れないんだけどwとか言ってくる。
襲わないって言ったよね?w
とかも言ってくる。
もみもみもみもみもみもみ。
心配すんな、さわるだけだからw 
と返してさわり続ける。

俺:「・・ていうか、なにカップ?」
女:「・・・エッチかアイ・・・」

俺:「!!」
女:「・・・・」

俺:「まじかw」
女:「まじww」

俺:「はじめてですw」
女:「まじww」

俺:「よろしくおねがいしますw」
女:「はぁww」

手に余るwそしてそこで初めて名前を聞いたw
愛美
彼氏がうらやましいよとか、
こんな綺麗な子を抱けてとか
胸のかたちがすごく綺麗だねとか
とにかく褒めまくる。
まあやりたくて言ってんだけど
悪い気はしないだろうw

俺:「Hなことしないから
   下も少しさわらせてw」
女:「はww」

じつはこの時点で少し感じてるのだろう 
声は抑えているが、んんっ はぁ とか、
かすかに口からもれてる。
返事を待たず、左手を下へすべらせていく
薄そうな陰毛までは届いたが、
横になってるせいでオマンコまでいけない。

そこで、有無を言わさず愛美を仰向けにし
向き合うかたちで馬乗りになる。

あらためて見る体に再度欲情しつつ
そのままキスをし、あご・くび・肩と、
疲れるが体中にキスをしながらそのまま下へ
せっかくだし思いっきり堪能しないとな

オッパイにいくと、はじめは優しく
触れたり舐めたりしたが乳首を甘噛みすると、
はぁぁぁぁ・・ぁぁ・ぁぁ と
感触のよい声がw そこで方向転換し、
少し強めに攻めてみると 
あぁ、、はぁぁと良い反応がある。

この女、けっこうMっ気があり
少し執拗にオッパイを攻めた。そして
色んなとこへキスしつつさらに下へと
下がり2回目の薄い陰毛までたどりつく。
そしてオマンコへあいさつw

かなり薄いマン毛で、パイパンに近い
ちなみにあまりにも綺麗だったので
後日写メを送ってもらった。
凄い濡れていた。 

顔をあげて感じてんの? びしょびしょ
じゃんと声をかけると・・ぃや 恥ずいだってw
そばらく顔をうずめ、クリトリスとマンコを
攻め続けた。

それから背面に回り込み体の向きを変え、
キスをし舌を絡めながら右手でクリを味わいつつ、
中指をゆっくり挿入していく
もちろん左手は乳首を強めに捻りながらなw

女:「・・!! うああ!ぁ はぁぁぁ・・」
俺:「気持ちいい?」

女:「・・」

うなずく。よい感じにしめつけてくる。
そしていったん指をだし薬指をそえて
2本を再度出し入れ

女:「あっ、あっ、
   あっ、ぁぁ はぁぁぁ・・」

俺:「いたくないか?」
女:「・・ん、あっ、
   ああ、あっぁぁ あん・・」

質問にはうなずいて答えただけで目を瞑り、
快感だけに集中しているようだw

30分ほどゆっくりと攻めたあと、
体勢をすこし変え愛美とディープなキスをし、
右手は巨乳、左手で自分のガッチガチに
勃起しているチンポへと愛美の手を誘導
そして愛美は優しくサオを握ると上下に
ゆっくり動かしだす。

俺:「愛美はえろいなw」
女:「・・ww・・
   そんなこと無い・・チュ・・」

キスをしながら答える愛美

俺:「そろそろ入れてよい?」
女:「・・ぅんw・・」

と少し恥ずかしそうに答える。そして、
じゃあ愛美の手でマンコへ誘導してねと
言うと、チンポを握り締めたまま軽く引き寄せ
(それに合わせ自分も当然うごきながらだが)
オマンコの入口まで誘導し、そのまま愛美の
手は入れるようなしぐさになった。

ゆっくり手の動きにあわせて挿入していく

あまり使われてなさそうなピンク色の
マンコへゆっくりゆっくり沈めていく。
そしてこの快感をゆっくり味わうのだ。

この暖かく包み込むような感触 適度に
潤う質感、チンポ全体を軽くにぎりしめてくる
ような圧迫感、まじで気持ちいい

はぁぁぁん、声がするほうに目をやると、
軽くあごを上げ、はぁはぁと軽く興奮した
息づかいをしている。

そして根元まで押し込んだあと、
ゆっくりゆっくりと腰を動かす。
この動かし始めも気持ち良いものだよなw

その動きにあわせ愛美も声をだす。
ひさびさの10代にものすごく自分も
興奮してるのだが愛美もナンパされ、
1時間程度前に知り合った男からチンポ挿入
されてるシチュエーションに少なからずとも
興奮している。

一定のリズムで腰を打ちつけながら

俺:「おまえさ、、」
女:「・あぁん、ん?・・」

俺:「見ず知らずの男とHしてるけどw、、」
女:「いっぃ、、ああ、、」

俺:「よくあるのw、、」
女:「ぁぁ、、んぁ、、ないし、、んんぁ」

俺:「おまえさ、、」
女:「ぁん、ん?・・」
俺:「すっげぇ 気持ちいいんだけどw、、」
女:「ぃゃあ、、ぁん、・・」

俺:「愛美、、、」
女:「ぁぁ、、ん?、、」
俺:「、、彼氏いんの?、、」
女:「ああ、、いっぃぁぁ、、うん、、ぁぁぁ」

俺:「彼氏いんのに入れられてんのw、、」
  「しかも生でw、、」
女:「ぃゃあ、、ぁん、あぁ、、あぁ、、」

背徳感に感じてるのか、膣がキュッと締まる。
全体的に繰り返し締め付けてくるものだから
こちらもたまったものではない。
生入れは初めてしたとのことだったw
とても気持ちよいとの言葉を頂いた。

そのまま出し入れしながら
だんだんと限界に近づいてくる。

俺:「愛美、、、」
女:「ん?、、ぁぁ、、はぁ、、」

俺:「、、中で出して良い?、、」
女:「んぁ、、ぁぁ、、ぃぃ、、ぁぁ」

俺:「、、良い?、、、」
女:「、、ぁぁ、、はぁ、、
   赤ちゃん出来ちゃぅ、、ぁん」

俺:「大丈夫だから、、
   愛美の中で出したい、、、」
女:「、、、」
  「、、、ぃぃよ、、、」

彼氏に生ハメなしってことは
当然中出しも初めてのこと。なかなか
男冥利に尽きるなww


俺:「、、、じゃあさ、、
   中で出してって言って?w、、」

女:「www、、ぁぁ、、はぁ、、」
  「、、中で、、ぁぁ、、ぁぁ、、
   なかでいっぱい出して、、んぁ」


OUT

そのことばに興奮した俺は、
腰の動きを早めたのちマンコへ
擦り付けるような動きをし、
一番奥へと射精した。
ドクドクと大量の精子を愛美の奥へと
吐き出す。

止まんねw
ひさびさ出し切ったなww
そのまましばらく抜かないままで
抱き合っていた。
上に覆いかぶさっているので
呼吸にあわせ上下する胸がやらしい
しばらくして引き抜くが精子は出て
こなかったw

それから2回戦、番外と続くがそれは
改めて投稿させていただくが、
とにかくとても素敵な出会いだったなと
おもう。
3
2017/01/08 23:16:34 (wCrMFZQz)
去年の暮に同期会で再会した彼女との事です。
男女共学の高校を卒業してから12年、30歳になった今年同期会が有るという知らせがあった。
はじめて参加と返事して当日会場へ着くと、あの顔この顔となつかしい顔があった。
見回すと、あちこちに男子や女子数名の塊があるなかに目当ての彼女の顔があった。
まずは男連中と話しながら様子をうかがっていた。
そのうち彼女が俺に気がついて軽く手をあげていた。俺も手をあげた。
側に来る、「ワ〜洋ちゃんしばらく、久しぶりね、お元気ですか、」
160程の背丈にセーター姿で胸の膨らみもバッチリくびれた腰、ふっくらヒップ、スカートからすらっと伸びた足、目鼻立ちもすっきりといい女になっていた。
「ああ、ひさしぶりだね、相変わらずげんきだよ、きれいになったね」
「ウフフお世辞でもうれしいわ」
その後は月並みな話をして同期会が進みやがてお開きになった。
その後二次会もお開きで三次会するけど行く人は、と声がかかった。
俺、行こうかな、なあ行かないかと彼女に誘いをかけたらいいわよと言う返事だった。
三次会でも飲んで下ネタの会話もでてだいぶいい感じになって来た。
そろそろ時間も遅くなったのでお開きだと声がかかった。
外に出る時にそっと彼女にイイだろとささやいておいた。
じゃあまた次の同期会に会いましょうなどと話して別れて行った。
彼女、ゆう子、が前を歩いているのを見てそばによってイイだろというと
ウフフ、もう一軒行きましょうかと誘うのでイイよと言って歩き出した。
まわり道をして駅裏から隣の駅までとタクシーに乗る。
ここよと言われた店は小さなスナック、鍵を開けて入るって事は、私のお店よ。
少し前に若い子が締めて帰ったばかりだと言うので室内は温かい。
奥の階段を上がり二階の部屋にいく。ここ私の家なのよ。
だから誰も来ないから大丈夫よ、さあ飲みましょうか、何でもいいでしょと言って水割りとボトルを用意してきた。
そお一度結婚したけど半年で別れちゃったの。
ここは3年前にはじめたのよ。驚いた?
洋ちゃんはどうだったの、などと
昔話をしながら差し向かいで飲んでいたが横にすわってしな垂れかかってきた、いい匂いがする。
大丈夫今は一人で住んでいるのよ、だから淋しいの、ウフフ、二人だ・け・よ・。
しばらくぶりに楽しい事したくない?ウフフ。
アハハ、そりゃあいいね、ごぶさただったしな、いいのかい、ゆう子もしたいだろ12年ぶりにさ。
口に入れた水割りを口移しに飲ませしっかりと抱きよせ舌を絡ませてキス。
ウーンハアハア息が荒くなっていた。
そのままソファーに押し倒しセーターをめくりブラの中へ手を入れ乳房を揉んだ。
柔らかな膨らみを揉んで乳首を摘まんで揉みほぐすと乳首がだんだん硬くなってきて、アウウッウウッアン声が漏れる。
邪魔な上を脱がせブラをはずし乳房に吸いついて咥えるとウウウッアッハン喘ぐ声が出ている。
昔の膨らみきらなかった乳房とはちがう柔らかくふっくらした乳房になっていた。
アンネ〜しましょと色っぽい声が誘っている。
こっちきてとベッドへ誘われゆう子はスカートを脱いでパンティーだけになり横になる。
股間へ手をすべり込ませてクリトリスを探る。
アハアハン、ハアハア。暖かくジットリ濡れた股間を探りクリトリスをいじる。
やはり以前のかたい股間とはちがい男を知った大人の股間になっている。
大豆程のクリトリスを探り擦っているとウウウウアッアッビクビクと良い反応をしている。
クリをいじった指をホールへ挿し込むとヌルヌルジュクジュク充分に潤っていた。
差し込んだ指でかき混ぜるとグチョグチョ、ウウ〜ビクンビクン身体が揺れる。
ア〜ン、ゆう子の手が俺の股間を探っている。
ネエ〜と硬くなったペニスを引き寄せるようにしてシゴイテいる。
服を脱いでゆう子の上に重なると押し当てるようにして揺する。
しばらくなじませてパンティーを脱がせると其処の部分はベットリ愛液で濡れていた。
デルタの陰毛は黒くきれいに処理されていた。手入れしているのか。
股を広げるとピンクがかって濡れた股間へ顔をつけクリトリスを舐め大きくなった豆に吸いつくとウグ〜ヒ〜ヒ〜ヨガリ声がでて顔が激しく振られアアネエ〜洋ちゃんオネガイと言いながら手が俺の身体をなでまわしている。
それじゃあいくよと抱えるように身体を合わせると腰を沈める。
12年ぶりの挿入、グジュグジュグジュとペニスをゆう子の暖かく締まったホールへ押し込んでいく。
グイグイと押し込んでいくとしごかれる様な感触がペニスに伝わる。
12年前とはちがい大人になり何度か男を受け入れただろうホールの感触は、オオいい感じじゃん。
グジュグジュと押し込むと奥までしっかりと入っている。
ハア〜ウ〜呻き声をあげ洋ちゃんと抱き付いてきた。
ゆう子久し振りに抱けてうれしいよとゆっくり腰を振る。いいわ、洋ちゃん私もよ。
動くたびにグニュグニュ、ヌチャヌチャ、徐々に動きを早くしていく、グジュグジュジュボジュボ、ア〜ア〜ウッウッヒ〜ヒ〜ハッハッと艶めかしいゆう子の喘ぎ声が続く。
抱き起こして抱え揺らしながら乳房を吸って舐める。アアイイウッイイッイイワ〜。
身体の向きを変え手をつかむと騎乗位にして突き上げを繰り返る。
その度アア、アハ、ハアハア、ウッウッ、アッアッハッアッハッアッアッハッアハッ、イイヨガリ声がでている。
やがてウグ〜ハア〜スゴ〜イダメ〜と倒れ込んできた。
体位を正常位にして続ける。
グチュグチュヌチョヌチョと動くうちペニスが擦れるような快感になって来た。
ゆう子の手足が絡んできてホールが締まって来たようだ。
アア〜洋ちゃんモウダメダメハアハアイキソウ、息がはずんでいる。
まだまだもっとだもう少し我慢しろよと腰を振り続けた。
絡んだ手足がギュッと締め付けてきてモウダメ〜ウ〜イイ〜とゆう子のうめき声がもれペニスが締め付けられて動くたび快感が来る。
振る事数回でドックンドックンドックンとゆう子の中へ注ぎ込んだ。
注ぎ込んだ快感にしばらくそのまま重なっていた。
やがてハア〜〜〜〜と絡んだ手足が緩んできた。
満足そうに微笑んでいる上気したゆう子の顔がきれいだった。
洋ちゃん、ウフフしちゃった。ア〜また洋ちゃんとしちゃった。
ああ、ゆう子したかったんだろ、俺と。
ウフフフ洋ちゃんもしたかったんでしょ。
そう言いながら一度離れると、ゆう子の股間からダラダラと白い物が流れ出して来た。
ゆう子がおしぼりで押さえて拭いている、こんなにいっぱい元気だね。
始末してから、まだ元気だね。
俺のペニスも拭いてゆっくりとしごいていたがチョンチョン舐めてから口に含んだ。
ウングウングチュパチュパフェラを始めた。
舐めながらチョンチョン、舌を使ってペニスをもてあそんでいる。
じゃあとゆう子の腰を抱えると跨がせて股間をいじりクリトリスを摩っては舐める。
摘まんで咥えるとアグウグヒャッ感じている。
シックスナインで開いた陰唇を舐めホールを舐め中のスポットを指でさすって興奮させるとジットリジュクジュクに濡れて愛液がにじみだしてきた。
ゆう子はペニスを、俺はマンコを舐め、吸いあってフェラとクンニを続けた。
充分に舐めあいゆう子がモウダメと放すのを待って股を広げまたペニスを押しこむ。
滑らかに押し込まれ根元までおさまる。
腰を使いゆっくり動いて擦れる感触を楽しんだ。
アンアンフンフン動きに合わせるようにゆう子の声が漏れている。
少し動いては休み、休んでは動きとゆっくりゆっくり腰を振っていた。
ねえ洋ちゃんアッ、あのさ〜アウッ、何?ヒッ、あのさ〜アアッ、何よアア〜、
動くたび出る言葉はこれと喘ぎ声ばかりで続かない。
腰の動きはゆっくりと続いていたがやがて、アアア〜洋ちゃんネエもうネエもうアアア〜、ハアハア
と喘ぎ声がでて抱きついて手足が絡んできた。
洋ちゃんもうダメ良くなっちゃった、イッチャウもうイッチャウ〜とホールに締りが出て来た。
動くたびペニスが擦られ快感が襲う。
ウ〜ンイク〜キュキュっと絡んだ手足が締まると擦れは最高に、数回でドクドクドクッゆう子の中へ注ぎ込んだ。
そしてそのままじっと動かずにいた。
ウ〜〜〜ンやがて締め付けが緩んできた。
身体を離そうとしたらこのままじっとしたままでいてと言うので抱いたままでじっとしていた。
キスして絡めた手が俺の身体をまさぐっている。
洋ちゃんのまだ硬いのね、あたしの中に当たっているわ。
まだ大丈夫なのね、ヤダワまたしたくなっちゃう。
ゆう子、もっとしたいか?
ウン、洋ちゃんとだからもっと。
ゆう子の身体こんなにおいしくなっていたのか、これはヤル楽しみが有るなとそのまま腰を使い出した。
アッアッアッ洋ちゃウッアッウッアッアッモッモッモッハッハッハッ動きに合わせて声が出ている。
グチュブチュグチュブチュ注ぎ込んだ精液がホールから溢れる様に股間を汚している。 
上に重なりゆっくりゆっくりと動いていた。そのうちにまわしていたゆう子の腕がゆるんできた。
されたままゆう子は眠ってしまったのかと思って腰を振っていたらまたビュビュッと注ぎ込んだまでのは覚えていたが、ゆう子に乗ったまま少しの間寝てしまったようだった。
洋ちゃん・・重たい・・と言う声で気が付いた。
ゆう子はまだ目を閉じ静かな寝息をたてているようだ、なんだ寝言かとおもったらニコッと微笑んで洋ちゃん、ア〜ン重たい〜。
抜こうと思ったらマダダメ〜。
どうして、だって〜入ってるんだもん洋ちゃんの元気なのがまだ。
まだしっかりとゆう子のホールに硬いペニスが納まっていた。
まだだめよとゆう子の手足を絡めて来てネエもっとという。
じゃあいくよと腰を振りだした。
ヌルヌルクチュクチュ、アン、ウッウッハッハッよがり声がでる。
しばらく振り続けるとゆう子が悶えるように身体が動いていた。
イイ、イイ、ア〜イイ〜洋ちゃんイイ〜絡めた手足を締め付けて来た。
グイグイグイと突き入れると締り擦れて快感がペニスを襲ってきた。
ア〜イイ〜の声に合わせるようにドクドクドクとゆう子の中へ注ぎ込んだ。
しばらくしてゆっくりと離れると二人の股間はグチョグチョに濡れていた。
流れ出す白い物を押さえるように拭いてから俺のペニスの汚れも拭き取っていた。
あ〜よかった、洋ちゃんと出来て。良かったな。ウンいい気持ち。
チョット休んで寝ようね、と横になる。
そうする内いつの間にか寝込んでしまったようだ。
ン、下腹部をいじられている感触で眼が覚めた。
ゆう子の手がペニスを掴んでいた。
ウフフ洋ちゃんのすぐ元気になっちゃうのね
俺の手はゆう子の股間をいじる。
ここもすごくいい感じで美味しいよ、とクリトリスから中のスポットを摩る。
アン、感じたか?イヤンモ〜。
クリトリスを摘まむとアハン。
やがてンンウッウッと声が出はじめ顔がまたほんのり染まって来た。
指を挿し込むとジュクジュクに潤っている。
ゆう子が股を開いたのでかぶさってペニスをホールへあてがいゆっくり押し込む。
ズンと奥まで入るとゆう子は腰を振りだした。
アア洋ちゃん、アア洋ちゃん、ハアハア洋ちゃんと一人で喘ぎ動いていた。
やがて抱きついてきてアア〜ウウ〜洋ちゃんイク〜の声、ペニスは気持ちよくしごかれ
ビュビュビュっとホールの中へ注ぎ込んだ。
興奮がおさまるまで重なっていた。
ゆう子がグショグショに濡れた股間の始末をして起き上がり俺のもきれいに拭いてくれた。
シャワー浴びる?風呂場へ行きシャワーを浴びる、ヤダ〜洋ちゃんのまだこんななの〜?と言いながら湯をかけていた。久しぶりだからゆう子ともっとヤリタイなって思っているとすぐ元気になっちゃうんだよ。
も〜でもイイワこれでお終いよと前かがみになって尻を突き出した。
じゃあこれで今日は最後だと腰を抱え立ちバックで押し込んでウンウンと勢いよく腰を振った。
アア〜スゴイヨ〜と言う声を聞きながら振り続け最後のビュビュビュ、しっかり注ぎ込んで終えた。
励んで汗かき汚れた身体を洗ってさっぱりさせた。
服を着てゆっくりしてゆう子の作った朝食を食べてくつろいでいた。
洋ちゃん、しばらくぶりに会えて一杯楽しめてよかったわ。
13年前、高3の夏休みにコクられ、3回目のデートでアッと言う間に終わってしまった初体験、その後何度か関係を持ったが親にばれてから以降はずっとご無沙汰だった。
これからもっといっぱい会いたいわ、いいでしょ。
ゆう子がいいなら俺かまわないよ。
じゃあ約束よ。

そんなわけで12年ぶり、大人になり美味しい身体になっていたゆう子と何回もの生セックスを楽しみ之からも関係を続けて行ける事になった。
今年は楽しみだ
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2017年、まだ童貞

投稿者:じぃじぃ ◆djxcgHcHU.
削除依頼
2017/01/08 18:12:44 (AF2Z9Wun)
新年、まだ童貞のまんまです。
去年、どれだけな生注入をしたのか振り返ってみました。

ひろみ、49歳のバツイチ看護師。
仕事関係で知り合い、初詣に行った帰りに彼女んちで初合体、初生注入で2016年の幕開け。

まさこ、51歳のパート主婦。
3年ほど前に出会い系サイトで知り合った元セフレ。
久しぶりの再会で車の中でイチャイチャし始めたら止まらずに後部座席で生注入。

かおり、36歳の元風俗嬢。
一時期、風俗で処理してた頃の嬢と彼女が引退した今もLINEで繋がってて、これまた久しぶりの再会でGカップを堪能して生注入。

みずき、50歳のバツイチで旧友。
かれこれ10年の付き合いになる彼女とは酸いも甘いも知り合った仲。一番気兼ねなくSEXを楽しめる相手であり、妊娠をしない身体につきいつも生注入。

けいこ、48歳のバツイチ看護師。
出会い系で知り合い、彼氏が居るのに一度関係を持ってから、その相性の良さにハマって連絡をよこしてくる。

るみ、46歳の店員。
出会い系で知り合った一度っきりの激ぽちゃ。
何も言わずに生注入したらブツブツ文句を言ってた(鬼)

今年もせっせと生注入をして、少しでも現役でいられますように。



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