ナンネットID のアカウントをお持ちですか?
 
 
[!] 強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。 体験談にはフィクションや妄想を投稿してください。 犯罪や違法行為を目的とした呼びかけや情報交換等の投稿、公序良俗に著しく反する投稿、宣伝、商用の利用を禁止します。[!]

中出し体験告白 RSS icon

短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
1 ... 195 196 197 198 199 200
2013/08/31 06:34:30 (VDgjMPwa)
長いですが、本当にあった話。日記気分で書きます。



大学一年生、18歳。Eカップ。

入学した途端、数人の男子から告白された。
皆なかなかの見た目だったけど、好きでもない人と付き合う気はなかったので全員お断りした。
でも私は最低で、まるで気があるような態度をとったりしてしまった。
極度の寂しがり屋で、誰でもいいから傍にいてほしくて、
男子の部屋に一人で遊びに行ったり、泊まったり自分の部屋に泊めたりした。

最初に告白してきた人は留学生だった。
入学してまだ一ヶ月も経ってない時。講義中に隣の席になり、声をかけられた。
カラオケに行ったり食事したり買い物などして遊んだ。後で思えばこれはデートだ…
告白した理由は、早めに付き合わないと他の人に取られてしまうからだそうだ。
その人には手作り料理を振舞ってあげた。美味しいと感動していた。
食後に告白。私は完全にその人のことを友達だと思っていたので、
ビックリして慌てたけど、ごめんなさいと言った。
君は私のこと好きじゃないよ、と言ったら、肩を引き寄せられて
「どうしてそんなこと言うの?好きだよ。もし逃げたら…」と冗談かもしれないが脅された。
私は走って玄関まで逃げて、その日は怖くなって帰った。
彼はついてきて、近くのバス停まで送ってもらった。
相手にその気があると知った私はショックだった。
留学生の話が合う友達ができて嬉しいと思っていたから。それから気まずくて距離ができた。
こいつは約二ヵ月後に別の彼女を作る。


数日後…告白されてはないが、大学のOBの先輩とベッドの中で抱き合ってキスをした。
変な話で、大学で一番仲良くなったのが4つも年上の先輩たち。
三人の先輩と遊んで、その中の先輩の家に泊まりにきてた。
非リア充の先輩二人がゲームしてる間に、私達はいちゃこらしていた。
ドキドキがやばかった。苦しくて息が荒くなってしまうと、大丈夫?と聞かれた。
先輩の心臓もかなりドキドキしていた。酔ってておかしくなってたんだと思う。
私はそれからその先輩のことが気になるようになった。
でも…先輩には彼女がいた。
「先輩って彼女いるんですか?」と聞いたら、少し焦った様子で、
「いるよ、自然消滅しそうだけど…何で?」と聞かれた。私は別に、なんとなく聞きました、と言った。


二人目はサークルの一つ歳上の先輩。茶髪でチャラい感じ。
最初二人きりでこいつの家で遊ぼう的な話になったが、
他の先輩にそれは危ないと止められ、数人で遊ぶ時に行った。
時間が経つと、他に遊んでいた人達は帰って行き、結局二人きりになってしまった。
すると、好きだから付き合ってほしいと言われた。
ベッドの中でぎゅっと抱きつかれ、案の定襲われた。私が調子にのったせいで。
本番はなかった。体を触られただけ。こいつは童貞だったしそんな勇気まではなかった。

だけど、体を触られてしまったので、これは責任を取ってもらおうと思った。
私は見かけがチャラ男の童貞と付き合うことにした…

そのことをOBの先輩に話すと、話を聞きたい、と先輩二人が私の部屋に来た。
数日前にベッドでいちゃこらした先輩は次の日仕事らしいが、慌てて駆けつけてきた。
それから二人に相談して、二人ともショックを受けていた。
お前はあいつの彼女になるのか…と言われた。
しばらくすると、一人の先輩が帰り、いちゃこらした先輩と二人きりになった。
先輩は酔っていた。じゃあ寝ましょうかと消灯すると、布団の中でやらしいことをしてきた。
「あ、あの…先輩?酔ってます?」「んー…酔ってるね…ほら、服脱いで」と言われた。
「ちょっと待って…駄目です」「嫌…?」「嫌じゃない、けど…」
私は先輩が好きだけど…でも先輩には彼女がいる。私にも一応今日から彼氏が…
私はあっという間に服を脱がされた。恥ずかしかった。
先輩は正直…下手だった。童貞じゃないか?と思った。ぎこちない指使い…
私は先輩を止めて、寝た。

朝になって、気まずくなった。先輩は酔いが冷めて、後悔し始めたんじゃないかな。
「私…今日のことは忘れますから。先輩も忘れてください」泣きそうになりながら言った。
「忘れちゃうの?」と切ない声で聞かれて胸が苦しくなった。私は意外すぎる言葉に戸惑った。
「俺、忘れたくないよ…好きだから」嬉しすぎてもっと胸が苦しくなった。
それからまた軽く触られるやらしい行為が始まった。
「入れるよ…?」「先輩、待って…ゴムないです」「大丈夫だよ…」「ちょ…だ、め」
ズズッと挿入された。一年以上してなかったから、久しぶりで物凄く痛かった。
「い、痛いです…っ」「え?ごめん…」「もう…止めてください」
「赤ちゃん…できちゃう」「君の赤ちゃんなら欲しいかも」
途中でやめてもらった。私のアソコはすぐに穴が閉じてキツくなるから、
よく濡らさないといけない。けど先輩は下手だからまったく濡れてないから痛かった。

「先輩…私達なんなんでしょう?セフレ?付き合うんですか?」
「…君が決めて?」と言われた。私は少し冷たく感じた。
「じゃあ、ちゃんと付き合ってください…」「うん、分かった」
そして先輩は、仕事に行った。後日、先輩は元彼女に別れを告げた。

数日後、その先輩と、もう一人相談した先輩と遊んだ。
何もしらないもう一人の先輩に隠すのが気まずかった。
私は二人の前で、昨日付き合うことになったチャラ男童貞に別れを告げた。
先輩に帰りに家まで送ってもらった。すると家の近くで「今日、泊まっていい…?」と聞いてきた。
私は寂しかったし、その言葉を期待していた。そして先輩はまた私の部屋に泊まった。
そして、やらしい行為が始まった。
「もう、我慢できない…入れるよ」「先輩…ゴムつけなきゃ…駄目です」「無理だよ待てない」
生で挿入され…ゆっくりと腰を動かす先輩。二回目だから、中もほぐれていた。
しばらくして、先輩がイきそうになった。先輩は外で出そうとした。
私は興奮していて、つい冗談で「中に出してぇ」と言ってしまった。
先輩は「えっ?」と驚いていたけど、酔っていたせいかそのまま中に出してしまった。
私は顔が青ざめた。中出しなんてもちろん初めてだ…もし妊娠したらどうしよう…
でも、また欲しくなってしまった。中に出てるのは分からなかったが快感だった。
「お願い…もう一度中にだしてぇ…」「えっ…?これで最後だよ?」
中に…出した。後からたくさん中から精子が出てきた。

SEXが終わった後、私と先輩は物凄く後悔した。
一緒に産婦人科に行ったが、定休日だった。他の病院に電話して薬の値段を聞いたら高くて驚いた。
先輩に言いづらかった。値段を教えると、先輩は買いに行こう?と言った。
でも病院はもうすぐ閉まる時間帯。私は心に余裕もなく、今日は行きたくないと言った。
私は怖くなって泣いた。そして少し怒ってしまった。
先輩は「ごめんね…俺のせいだからちゃんと薬買おうな」と言った。
でも、次の日も行かなかった…私は焦っていたけど、怖くて買えなかった。
そしてまた次の日、生理がきて、妊娠せずに済んだ…

それから先輩はSEXをする時、必ずゴムを着ける。


そしてまた、他の男子に告白された。同じサークルの先輩。私が最初声をかけただけで、
私から好意を寄せられていると勘違いしてきた野郎だった。
食事に行ったりはしたが、私はこいつが嫌いだった。
食事の終わりに寂しいと呟き、私は何だか哀れになって自分の部屋に泊めてしまった。
先輩は溜まっている課題を手放して、私の寝込みを襲ってきた。
耳元で小声で私の名前を呟く。興奮を抑えきれないのか息が荒い。
ワックスの匂いが甘ったるい。気持ち悪い。生理的に無理だと思った。
「俺の…触って?」と自分の小さくお粗末なブツに私の手を置きやがった。
やめて、やめてと何度もお願いして止めてもらった。

彼氏がいるのに、それを黙って同情で泊めてしまった自分に嫌気がさした。

告白はされなかったが、男友達三人とツーリングに行き、そのまま泊まったこともあった。
その時いた先輩は私にセクハラ発言を二回して気色が悪かった。
「可愛いね〜」「パンツ見せて」など…

それから好きでもない男と泊まるのは止めた。
SEXは絶対に好きな人以外としないと決めてはいたが、やはり男と泊まるのは危ない。


中出しされた先輩とは、付き合って四ヶ月になる。
既にお互いの家族に挨拶をしている。もし子供ができたら結婚したら?と言われた。
でき婚はしたくないし、とにかく中出しはもう駄目だ。
996
2013/08/30 03:56:04 (/iTlHcPg)
生理前だけは直前抜きしてた。

当時の彼女とですが。
中田氏は彼女の要望です。
中で出てくるのがわかるって
ドクドク流れ出すといってしまうらしく、
毎回中田氏セックス。
妊娠したら怖い自分は困った困ったです。

週4セックス(笑 後は寝ます。しゃぶられてもね。

とある日に彼女の妹の友達を家に連れて来た彼女。
愛人になりたいっていう後輩なので、即ヤリ。

弄くってたら彼女が戻って来て、あ〜・・・
逃げていった彼女、もういいよね。

また後輩を弄って挿入。生挿入よ。
布団の中で全裸にしてガンガン突きまくってあげた
アンアン言いまくる、J3(^^ それもかなり小さめなので
なかなかいい感じ、うっ出た・・・中に(^^

当然だろ(笑

後輩を家に送って彼女の家に行く。
彼女ふて寝。
なのでベッドに入っていきなりのパンツ脱がせずの
挿入・・・ガンガン突きまくり・・

隣のベッドで妹が寝てたけど激しくセックスし中田氏
一回いくと寝てしまう彼女、タバコを吸いにベッドを
降りて吸ってたら
妹が寝たフリして寝返りしたので
即、ベッドに入り込みパンツの中に手を入れてやった
コソコソ話したんだけど、妹の友達とやったの?って
聞くから「うん」と言うと、「私もして」と。

お前は処女だろ?って言うと、いいからいいから。
姉は絶対に起きないって俺が知っているので
後で寝てる姉を犯してやれば良いだけ。

妹のマンコはジュックリ濡れてた。
すんなり入る。声が・・・姉よりでかい。
ヤバっ

中に出してしまった・・・
いやいや、姉より良い。。。

病院に入院した俺、毎日妹が見舞いに来る。
チンポがどうしようもない時に制服で
フェラしてくれんだよ。可愛いだろ。

そしたら、なぜか自分の同級生と結婚すると言い出した
はぁ?なんで?

わからないって(笑
997

生中出しは基本

投稿者:ヤリちん ◆KIp4gIPJpo
削除依頼
2013/08/27 20:58:03 (s4p0u7gM)
人妻さん、彼氏持ちさん、とにかく俺以外のパートナーがいる牝達の性欲処理をしてやる時は、生中出しが基本。
特に衣類を剥ぎ取り裸体を見て、さらに行為にはいり、二度目はないと判断したら、内緒で種をプレゼントしてやる。

好みの体や、好みの反応が得られない時は、100%中出し。
判断基準は、*匂い*乳首乳輪の色形、乳房の形と触り心地*まん毛の生え方と量*ビラの色形サイズ*クリのサイズ*尻穴の色形*最中の声*各種俺の要求に応えられるかが、ポイント。

ルックスや、体型、肌、髪質、話し方や口調などは脱がす前の第一段階でジャッジ。

上記のポイントから、よほど特筆するものがなければ二回目に会う約束はせず使い捨て。
牡としての本能、種つけだけは達成させてもらい、その場で関係終了。

こうして、使い捨てしてきた牝の中で、数年経ての偶然の再会や、求められての再会結合した相手が過去8人いた。
子が育つにつれ、旦那ではなく俺にそっくりになってきたと、モロに言われたことが3度ある。
当然無視して、再会結合も生中出ししてやる。
知らんふりしつつ突きながら放出。
中で泡がたつまで突きまくり、垂れ落ちてこないようになってから、出る出ると伝えてやる。
すでに注入を終えているのに、その言葉に反応して牝達は、イヤーとか、ダメーとか、外に出してーッとか、慌てふためく。その反応がたまらない。
征服欲、達成感だけは満たされる。
なかには、そのまま中に出してーッという牝豚も相当数いるが、必ず外出しのふりをする。
使い捨ては、情に流されず使い捨てにする為だ。

注意:牝達のほとんどは、敏感に中に出されたことに気付く。
失禁、失神するくらい以上の興奮を与えてないと、まずバレるから気をつけろ。
特に、中に出された経験をもつ牝豚は要注意。

ちなみに、外出しのふりをした後、再度奥深く差し込んでから小便を勢いよく注入してやると、敏感になってる子宮で、あっという間に逝く牝豚は多い。

仮に、中出しせず、外に出してから、再度刺し込んでも妊娠の可能性は十分にある。
小便を注入しようがしまいが、同じこと。
妊娠させてまずい相手には、二度刺し厳禁だ。

998
2013/08/26 12:20:50 (yGZedHfD)
体験入店口開けララ嬢
一昨日の中出し戦記
某エリア界隈を新人探しで物色中に獲物を見つけました。
新人ララ嬢
T161cm
B90cm(F)
W58cm
H88cm
体験入店の口開けのプレミア付
パネルがなく面接で撮影したというデジカメで確認するとなんと新垣結衣!
55Kでしたが躊躇うことなく即指名です。
待たされること約10分、ボーイからのお呼び。
緊張のご対面です。
「こんにちは、ララです♪」
まさにガッキー似、ぱっちりした黒いドレスで体のラインが超エロく見えます。
瞬時にフル勃起!
本能的に射精モードに入ったのか?股間がじんわり熱くなってきます。
部屋に入り改めて自己紹介。
「ララです♪指名してくれてありがとう」
「オレ○○(はぐれメタル)、よろしくね。この仕事初めてなんでしょ?緊張するでしょ?」
「はい、まあ…」
「とりあえずそこに座ってて。オレ体洗ってくるからさ」
「私流しますよ」
「いいから、いいから、座って待ってて」
すぐさま全裸になり一人でシャワーを浴びます。
ボディーソープで全身を洗い、グリンスで陰部を重点洗浄、歯磨きを済ませてララ嬢の座るベッドの隣に座りました。
「じゃ、始めようか。ララちゃん服脱いで」
ララ嬢が黒いドレスを脱ぎ始めると真っ赤な下着を身につけていてここで堪らずララ嬢に抱きつきました。
首筋を舐めまくってブラを外します。
「ちょっと、ちょっと○○さん、シャワー!私洗ってない!」
「いいよ別に」
「でも汗が…」
「いいよ」
張りのある美巨乳で左右の乳首を舐め舐めしながらの揉みまくり…
体を起こし下の下着を一気に下げて脱ぎ捨てて脚をM字開脚。
改めて実感します。
ガッキー似
美巨乳
そして…美マン…
今年一番の大当りと言っても過言ではありません。
ララ嬢のオマ○コに顔を近付けて匂いを堪能します。
メスの匂いです。
「ララちゃんのオマ○コすごくエロい匂いがするよ」
「やだっ、汗かいてるから」
「舐めてもいい?」
「洗ってない!舐めるのはダメ!」
ララ嬢を無視してレロレロクンニ攻めです。
「やだっ!」
と言いつつもララ嬢の体の堅さは徐々に解れていくのがわかります。
クリを舌でレロレロするとビクン、ビクンと全部で反応していました。
「ララちゃん、69しようか?」
体を69の形にしてララ嬢のマン舐め、膣内舌入れで攻めますが、ララ嬢は右手でチ○ポをシコシコするだけ。
(体験入店だけあってプレイね流れをマスターしていない)

69を4、5分したとき
「あっ!先っぽから何かでている!」
「それ我慢汁。舐めてみて?」
「えーっ、舐めるのはちょっと…」
「冗談、冗談(笑)。ララちゃんそろそろいいかな?」
ララちゃんがコクりと頷いたので体を起こして正常位で挿入しようとしたとき
「○○さん、ゴム、ゴム着けないと!」
「あっ、ごめん、ごめん、うっかり忘れていた(笑)ララちゃんはNSじゃないんだね?ピルが飲めないんだ?」
「うん…飲めないし、気持ち的なことで生はちょっと…」
「そうだよね。わかるよ。じゃ、ゴム着けて」
ララ嬢がポーチからゴムを取りだし慣れない手つきでゴムを装着させてくれました。
改めて挿入です。
ララ嬢は上付きのようで正常位がベストな体位です。
ララ嬢を正常位で突き上げると本物のガッキーとプレイしているようでみるみる射精感が高まります。
スピードを緩め、DK、乳攻めをおり混ぜながらララ嬢を堪能します。

20分ほどして一旦プレイ中断。
中出し作戦の決行です。
カバンから持参したアイマスクを取りだしララ嬢に渡しました。
「ララちゃん着けてみて。目隠しプレイ(笑)何も見えない状況で攻められるの結構興奮するよ(笑)」
「目隠しプレイ(笑)」
ララ嬢は何の抵抗もなくアイマスクをしてくれました。
ララ嬢を仰向けに寝かせて乳首を舐めたり、ヘソを舐めたり、腋の下を舐めたり…
ビクン、ビクンと体を反応させています。
「結構興奮するでしょ?」
「何か不思議な感覚(笑)」
ララ嬢も満更ではありません。

これから中出しされるのに(笑)…
我慢汁を舐めるのを躊躇うララ嬢に中出しする…
体験入店口開けのララ嬢に中出しする…
ピルが飲めないララ嬢に中出しする…
ものすごい背徳感ですが躊躇いはありません。
ご対面の瞬間から決めていたことですので…
ララ嬢への中出し…

ララ嬢の耳元で囁きます。
「ララちゃん、オナニー見せて」
「オナニーですか!?」
躊躇いがあるようだったので手マンでララ嬢のテンションを上げます。
徐々に乗ってきたタイミングでララ嬢の右手をつかんでマ○コに手をあてがいました。
ララ嬢の指はしっかり動いています。
ララ嬢自らオナニーをしています。

この隙にテーブルの上にあった爪切りを手にしました。
そっと精液溜まりの部分を引っ張り爪切りでパチン!
そっと爪切りをテーブルに戻し、切れ込みを入れたゴムを根元にかけて引っ張りました。
剥き出しの生チンが姿を現しました。
根元には無惨に破れたゴムが輪状にへばりついています。

ララ嬢のオナニーを一旦中断させ、クンニ攻めをしました。
いま舐めているオマ○コが自分の精液まみれになる…
めちゃくちゃ興奮します。
「ララちゃん入れるよ」
ララ嬢はアイマスクをしたままコクりと頷きました。

正常位で剥き出しになった生チンを挿入しました。
生暖かく、ヌルヌル…
上の方に少しぼこぼこ感がありめちゃくちゃ気持ちいいです。
射精感が高まるのでゆっくりゆっくりピストンで突き上げます。
首筋舐めからDKに移るタイミングでララ嬢のアイマスクを外しました。
唾液まみれのDKをしながらの生ピストン…
射精はいつでもできる状態です。

「ララちゃんもういいかな?」
「うん」
徐々にスピードアップします。
「ララちゃん気持ちいいよ」
「うん私も」
「ララちゃん中に出していいよね?」
「うん」
「ララちゃん、人間ってこうやって赤ちゃんつくるんだよ」
「うん」
ゴムが着いていると信じているララ嬢は素っ気ない返事ですが、ゴムを破損させて生挿入している自分は孕ませる気満々です。
「ララちゃん、いくよ、いくよ」
「うん」

ビクン、ビクン、ビクン、ビクン、ビクン…
ララ嬢の膣内に射精しました。
「ビクンビクンわかる。でも…何か熱い…」
ララ嬢に抱きついたままです。
「○○さん、抜かないと」
「もうちょっとだけこうさせて」
「ちょっとだけね。早くゴム外さないと」
2、3分ほどして
「○○さん、もう起きよう」
ララ嬢に促されてゆっくりチン○を抜きます。
体を起こして剥き出しの生チン○を目にしたララ嬢の第一声…
「えっ!何で?何で生なの!?」
ガッキー似の顔がひきつっています。
自分もわざとらしく
「あーっ!まじかよ!?何で破けんだよ!」
猿芝居です(笑)
「どうしよ、どうしよ、中出しってあり得ないんだけど…どうしよ、妊娠しちゃうよ…」
焦りまくるララ嬢…
堪らない光景です。
「ララちゃん今日危ない日なの?」
「よくわかんないけど…」
ララ嬢は顔面蒼白になりながらティッシュでマン○を何度も拭いています。
「お店に連絡しないといけないよね?」
「ララちゃん、ちょっと待って!お店に連絡したら話がややこしくなるだけだよ。ゴム破れた事故なんだし…そうだこれから病院に行こう。事故だけど破れたの気付かなかった責任はオレにもあるあらさ」
財布から一万円札を取りだしララ嬢に渡しました。
「お金はいいですよ」
「いいから。それで病院行きなよ。避妊に失敗したって言えば診てもらえるはずだから」

残り時間が30分以上ありましたがお互いの携帯でレディースクリニック調べをし、ララ嬢はこのコマで早退することにしました。
調べている最中にララ嬢の生理の話ができ二日後の月曜日から危険日に差し掛かることが判明しました。

万が一に備えてララ嬢とメアド交換をし店を出ました。

体験入店だけあって隙がありありでかつ、トラブル対応方も無知。
店にバレることなく、またララ嬢が疑われることなく作戦は大成功でした。

ララちゃん、あれは事故じゃないよ。
わざと、確信犯だよ(笑)

これで妊娠でもしたらもっと面白いんだけどな(笑)
999
削除依頼
2013/08/25 22:44:05 (FkPY3Lx.)
美咲の入り口にちんこを当てがい、いざ挿入!というときに「ちょっと待って」と美咲が言った。
「どうしたの、やっぱり彼氏に罪悪感?」
「そうじゃなくて…」美咲が僕を見つめてきた。「ほんとにつけないの?」
「うん。それがどうかした?」
僕はチンコの先を美咲の中に入れた。
つい2週間前に処女を失った美咲のマンコはまだ男を受け入れることに慣れていないのだろう。キツさというより固さがあった。
一気に奥まで突き上げたい衝動をこらえ、入り口の付近をゆっくりとピストンする。

『少しずつ少しずつ。ゆっくりゆっくり』

僕は自分に言い聞かせた。
「ダメ。ダメだよ」
「なんで?」
「だって…」
「妊娠とかしちゃわない?」
「そうだね。しちゃうかもね。でも、先っぽ入っちゃってるよ」
美咲が一瞬戸惑ったような顔をした。僕はゆっくりと少しずつ少しずつ、まるで揉みほぐすように美咲の奥へと入っていった。
「先っぽ入ってるのわかる?」
「うん」と美咲が小さくうなずいた。
「彼氏への仕返しなんでしょ?」
「うん」美咲の息にため息が混じる。
「だったら美咲は悪くないよ」
「うん。でも…」
「大丈夫。これで陵介のことを許せるから」
「うん。あっ…」美咲の顔が切なさに歪んだ。
「陵介のこと愛してるんだろ?」
「愛してる」
「だったら美咲はぜんぜん悪くないよ」
「うん。悪くない」
まるで子供のように僕の言葉を美咲は繰り返した。そして僕はじれったいくらいの時間をかけ、とうとう美咲の奥にたどり着いた。
美咲がため息と一緒に切ない声を漏らした。
僕はまだまだ若い美咲のマンコの中を味わうように一旦動きを止めた。
「気持ちいい…」美咲がこらえきれないという顔で言った。
「なんか、なんか太い」

1000
1 ... 195 196 197 198 199 200
これ以下の書き込みはありません。
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
ナンネットをより快適に!PREMIUMサービスの詳細はこちら