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2017/06/06 07:15:58 (sGKvN7Gz)
ご主人様による露出調教第3弾。今回は渋谷で前回果たせなかった店内での挿入を目的としていました。

春の夜に渋谷でご主人様と待ち合わせをしました。私はもちろん、NBNPです。ご主人様が仕事で遅くなるとの連絡があったため、一旦カフェに入り時間を潰しました。待っている時間も重要なスパイスだよと言われていたので、カフェでトリュフチーズポテトとトマトジュースを注文して食べつつ、ネットでエッチなサイトをみながらおまんこを濡らしていましたが、更に時間がたち、今日はもう中止かもしれないなと思いながら待っていると、ご主人様がカフェに入って来ました。

始まってしまう。そう感じました。お会計をすませて渋谷の(当時道玄坂にあった)有名な商業ビルに向かいます。途中、ちゃんと下着を着けてないかどうかを確認されました。

道玄坂にあるビルの店内は前回のビルと比べて狭くごちゃごちゃしていて、防犯カメラの死角も多そうでした。さっそくNBNPの身体を弄り始めたご主人様は、スカートをめくってお尻を露出させたり階段を上がる時に下からスカートをまくってお尻を鷲掴みしておまんこが濡れてるかを確認したりしていて、人が横を通るたびに見られるかもしれない緊張にドキドキして私も興奮してきました。

ご主人様は私の胸の突起を捜し当て服の上からコリコリと転がします。ただそれだけなのに、敏感になり過ぎていた乳首でイッてしまいました。耳元で「イッちゃった?イク時はちゃんと言わないとダメだよ」と優しく囁きます。そしておまんこに指を当てわざとピチャピチャと音を立てました。「この音なあに?待ってる間にこんなやらしい液出してたの?」と言われながら、ご主人様は周りに音を聴かせるようにピチャピチャ、ピチャピチャと音をたて、そして既に大きくなっているクリを探しあて、愛液をつけて指で擦ります。
「ああ」と吐息を漏らすとさらにポケットからローターを出してクリに当てて来ました。
突如頭の中で白い光が点滅したようになり、「あ、あ、ヤバいイク、イクイッちゃう」言葉にした瞬間、ものすごい快感の波が来て深いオーガズムに包まれました。腿に愛液が滴るのがわかりました。そして何度か監視カメラの死角で挿入を試みるも、渋谷の店内は人が多くてなかなか挿れる事が出来ません。

アダルトグッズの辺りに来ると、ご主人様は商品の棚の奥に私を押し込み、指やローターでノーブラの乳首やクリを刺激します。いやらしいオモチャに囲まれていやらしい事をされてる興奮からか、すぐに何度もイッてしまい、けれどご主人様はやめてくれず、何度も繰り返しイカされます。そして後ろ向きにされ、尻肉を掴まれバックで挿入を再度試みます。ずる。とおまんこが押し広げられる感覚があり、あ、と思った時にはおまんこがご主人様のおちんぽを咥え込み、奥に届きました。「あー、気持ちいい」ご主人様はそう言うと、おちんぽを動かします。バックで突かれたりぐりぐり掻き回される度にアクメする私の耳元で卑猥な言葉を囁くご主人様は、さながら快楽の悪魔のようです。そして人が来た時にパッと身体を離し、商品をみているカップルのふりをしたりしました。

連続でイカされぐったりしているところを、手をひかれ、渋谷の街をご主人様と駅に向かって歩いて行きます。今日の目的は達成されたので、もうお開きかと私は思っていましたが、どうやらご主人様は違ったようです。

「どこか、ビルの非常階段でハメたいなあー」ご主人様はそう呟き、通り道の人気のない裏口や階段を探しますがどこも鍵がかかっていて入れません。通りは人で溢れています。ここでハメるなんて出来るのだろうかと考えつつ、おまんこは期待して濡れはじめています。

もう、世界一有名な交差点が目の前に迫ってきます。今日はもうおしまいかも、と思った時、交差点近くの雑居ビルの狭い雑居ビルの非常階段に押し込まれました。そこは階段も狭く鍵もなくて、そのまま4階まで上がりました。

非常階段から見るとスクランブル交差点を渡るひとの顔がハッキリと見える位置で、ビルの中にひとの気配を感じつつ、服をめくって胸を露出され、乳首をキュっと摘まれながらおまんこに指を挿れられました。Gスポットを指でリズミカルに押され中から強いオーガズムが登ってきます。
「あ、あ、きもちい......」
「うん、気持ち良い所を触ってるからねえ」
ご主人様は意地悪な、けれど優しい声で囁きます。そしてそのまま尻肉を掴んで広げられ、バックで挿入されました。

ご主人様は深く息をついて言いました。「ああ、締まる、すごいきゅんきゅん締まってるよ、ぐちょぐちょなのに締め付けてくる、気持ちいいの?見られながら挿れられちゃって気持ちいい?おまんこは気持ちいいって言ってるよ」と。
「はい、気持ちいいです、すごくいいです、もっとして、おまんこしてください」
私は懇願していました、ご主人様は、おちんぽをずっぽりハメて何度も下から突き上げてきます。そして、「おまんこ壊しちゃおうかなあー」と言い、後ろから激しくおまんこを擦り上げながら深く激しく突いてきました。

街の喧騒、人々の話し声、どんな服を着てどんな表情をしているかを階段から見つめながらハメられている状況に、たまらなく切なくなり身体が火照りますます敏感になって行きます。

そしておちんぽがおまんこに出入りする度に頭が真っ白になるくらいの快感の波がきて、さらに同時に乳首やクリを指で擦られながらおちんぽ抜き差しされ、何度も何度もアクメして膝がガクガクし、立っているのがやっとの状態で、立ちバックで犯される快感を味わいながら再び深い底のない世界に堕ちた、と思いました。

もう戻れない。普通のセックスには戻れないと知った時、頭の中で今までの常識が崩れ、新しい何かが流れ込んできて、脳内が新鮮な快楽で満たされ、イったのです。やがてご主人様は限界を迎えたのか、「出すよ」と言い、強く子宮孔におちんぽを打ち付け、私の中に果てました。精子が注ぎ込まれるどくどくとした感覚がして、おちんぽがぬるっと抜かれ、「ほら、綺麗にして」と言われその場にしゃがまされ、他人に見られているかもしれない状況で、ご主人様のイッたばかりのおちんぽを咥えて、おまんこから精液がどろりと垂れてくるのを感じながら、どろどろになったご主人様のおちんぽをお口で舐めて綺麗にしました。

そのあと、ご主人様はふらふらの私を支えながら駅まで送ってくれて、ホームで別れました。

電車で座れた私は、おまんこから流れ出るご主人様の精液を感じながらついさっきまで受け入れていた卑猥なもの、言葉や行為、おちんぽを思い出しそして動くたびにふわりと匂う淫靡な香りに酔いつつ、初めて感じた脳での新しい感覚と戻れない道に踏み込んでしまった背徳感に責められながら、口の中に残っているご主人様の味を堪能していました。

後日、「こんな話しを誰かにしても信じないかもしれないですね」ご主人様は言いました。私も、自分が体験した事でなく聞いた話しなら、信じられないだろうと思いました。が、あの出来事は実際に起こった事なのだと、私の身体が覚えています。また、欲しいとねだっています。懇願しています。また、辱めて陵辱して欲しいと、こころから願っている私がいるのです。
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2017/06/04 17:27:11 (/qqOtoqz)
今日は会社の仕事の終わりに先輩方2人と地方のデリヘルへ行きました。先輩がホテルと店を選んでくれたので、いつも僕は完璧に調べて行く上に久しぶりだったのでワクワクが止まらなかった!

ホテル入って速攻シャワーで体を洗って歯も磨いてソファーで待ってると、
トントン トントン

ドアを叩く音が聞こえた!早い!

心臓がバクバクしながらドアを開けると
30前半で顔はまあまあ、でも身体が最強クラスの大関

紳士的な僕ははそんな事を表情に一切出さず笑顔で迎え入れた。
部屋に入るとデリ嬢はいきなり

タバコ吸っていい?

おいおいおいおい最初の一言がそれかよ

紳士的な僕はそんな事を表情に一切出さずに笑顔で承諾した。

タバコを吸い終わった女はいきなりベットに俺を押し倒した。
まるで力士
つうーかちょっと痛かった

先にシャワーを浴びていたからか、出だしは俺好み!
咥えながら徐々に脱いでいったが、その後、僕はとんでもない一言を耳にする。

パンツは履いたままでもいい?
私、生理中なの

おいおいおいおいマジかこいつ。
マナーも対応も体型も糞やなこいつ!
こういう奴には先輩直伝必殺ちんちん制裁だ
覚悟しやがれ!

フェラでイキになりながらも耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて耐えて


イかないね?下手くそ?
女は心配になりながらイかせない罪悪感をまずは相手に植え付ける

すると、プルプルプルプルプルプル
店から残り10分の電話が、、、、、

来た チャンス到来

残り10分だってどおしよう。

焦り出す女

そこで切り出す。

入れていい?入れないとイかないのよね。


この状況を断れない女はいない。
断ってくるのはデリ嬢としてではなく、女として終わってる奴。
その女はまだまともだったから、

えっ?生理中だけど、、

許可を出した

そこから俺の無前戯での挿入

生に抵抗なし

勝負アリ

そのまま中出し!!


えっ!?中に出したの?
ビックリする女

生理中だから大丈夫でしょ
最初の紳士的なところは一切ない俺

しかし、生理中にデブに写真とは全然違うブスと最低な店は先生がちんちん制裁してやるぜっ
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2017/05/29 03:04:59 (hOpVnQJm)
3年?いや?4年めかな 女体味わってない 個人でリフォーム仕事して12年目 67才の叔母さん一人暮らしのトイレ便器を交換 トイレが近いので早く取り替えて欲しい要望は2時間で交換 あれっ?思った 頭の中で 叔母さんの 歩く尻と 垂れた巨乳見てると ムラムラする 欲求不満だ とにかく 女体で 射精したい 溜まり過ぎだ暖山間部で山奥だし 便器を取り付けたら 叔母さんが、急いで漏れちゃうとトイレに入った 凄いオシッコの音がシャーッ シューッ 茶の間で話ししてトイレは 私最近の使い方キチンと教えてよ何て話で 私は便秘症だからねぇー 言うので 自分が お尻穴にウォシュレット水長く当てると良いですよ暖刺激成るから 出ますよ 言って説明した 色気は前々から有る様な話ししてたし 前のアソコにも当てると良いですよね って言ってみた暖お兄さんイヤらしい〜(笑) イヤらしいですよーって股に手を伸ばしてみた 顔は口は大きくて 目鼻立ちはキツイ感じで お兄さん触りたいの? はい暖言った 垂れた巨乳揉み回し 勢いに 叔母さんも ハアハア感じ始めながら もう手早くアソコに手で 割れ目味わう自分は息荒々しく 巨乳を服から出した 黒色の大きく乳首が長い もう目を白くした様に叔母さんも オマンコ開かれて高速で苛められて快感に成ってる 股に顔押し付けて オマンコスゲーッ かなり見ながら 舌で舐めた お兄さんもっと 舐めて 年甲斐無いけど 黒色のアナルも舌入れて舐めた狂い出した自分は フェラー要求したら 叔母さんは 舌出して玉を転がすかなり余裕みたいで ウーン良いよこんなチンチン お兄さま出して良いよ もう出そうだね暖経験者なのか余裕綽々に口で出された暖その後 仕事には行きづらく成ってしまったが暖
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一泊四発

投稿者:しゅん ◆i38e2DBj6k  yaeno1974 Mail
削除依頼
2017/05/22 10:02:31 (B9kEowGY)
先日、今の不倫相手と初のお泊まり。
金曜日の昼過ぎに待ち合わせ、二人とも好きなパチンコを堪能し、ロングステイで予約したホテルへ。
ラブホではないので、特別な防音効果も無い部屋で、ドアの内側に手を着かせ、乳首中心に虐めると、アソコは濡れ濡れ。
立ったままバックで挿入し、軽くイッた所で今度は窓側に移動させ、カーテンで顔を隠しながらも、乳房を揉まれている所を、向かいのビルの階段の踊り場でタバコを吸ってたオジサンに見られながら、立ちバックで責め続け、そのまま中出し。
夕食がてら飲みに行き、ホテルに戻り、ベッドで正常位でもう一発中出し。
朝起きて、どちらともなく求め始め、騎乗位で搾り取られ三発目。
ブランチを取り、またパチンコをうちに行き、早めの夕飯を取り、ホテルに荷物を取りに戻り、チェックアウトまでゆっくり寝転がっていたら、おもむろにフェラをされ、最後は口にと思っていたら、また騎乗位で跨がってきて、絞り出すような腰のグラインドに応戦。
四発とも、精子を受け止めた瞬間に体を震わせイク体質のエロい人妻。

セックスは人妻に限るし、中出しに限りますね。
次回は、どっかの野外とかトイレで中出しを計画中です。
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2017/05/22 08:05:37 (ltClzc64)
ご主人様による、露出調教第2弾。
都内に、大きくて(6階まであるのかな?)観光客も沢山くる有名な大人のオモチャ屋さんがあります。まだ肌寒い春先にご主人様と駅で待ち合わせしました。ご主人様の指定はNBNP。私はパイパンにスケスケのミニスカートを履いて駅に向かいました。
8〜9割のお客さんが男性という中で行われるハレンチな行為への期待に、電車の中で既におまんこがうずき濡れていました。

今回の目的は、店内でハメる事。
ご主人様と合流後、本当にNBNPかを服の上から確認されました。最初に、R2-D2やドラゴンボールなどが陳列された雑貨屋に寄り、お尻を露出させたり防犯カメラの死角で、指でクリを擦られ、軽くイカされました。

オモチャ屋に着くと、階段で6階まであがります。その間も、後ろからスカートを捲られたり尻肉を拡げられたりしました。

露骨で無骨な形から、洗練された一見それとはわからないオシャレな大人のオモチャを見ながら、テスターで服の上から、ブラを着けてない乳首をコリコリと刺激され、乳首がビンビンに固くなっています。私は胸だけでイケるように既に調教されているので、すぐ隣にひとがいる状況で胸を揉んだり敏感な乳首を虐められ、感じてしまってとても恥ずかしかったです。

ご主人様はポケットに忍ばせている小さなシリコン製のローターを出して、ほぼ男性だらけのオモチャ屋で、ローターを胸やクリに当てて責められ、ただでさえ気持ちが昂ぶっていたためか、すぐに何度もアクメしてしまいました。

「またイッちゃった?イク時はちゃんと言わないとダメだよ。ほら、もうこんなに音がしてる」と、おまんこを指でぴちゃぴちゃと音を立てます。「いやらしくてだらしないおまんこだね、自分で言ってごらん」と言われ、「いやらしくてだらしないおまんこをもっといじめて下さい」と言わされた後、ご褒美だよと、中に指を、クリにローターを当てて繰り返しイカされました、何人かはこっちを見ていたので、何をされているのか気がついてたと思います。見知らぬ男性の視線が突き刺さり、乳首もクリもビンビンに勃起してずきずきと痛いくらいです。

その後、有名な商業施設に移動して、人が途切れた瞬間や物陰、防犯カメラの死角になるところでスカートをめくっておまんこやお尻を露出させたり、またローターでせめられ、その度にアクメしてしまい愛液が足にしたたるくらいビショビショにされました。

ご主人様は店内での挿入を望んでいて、何度か試したものの、そのたびに人が来たりスタッフが来たりしてなかなか挿入出来ず、おまんこが疼いてしまい早く早くとひくひくうずうずしています。「ここで挿れたいなあー」とご主人様が呟き、私もここでハメて欲しくて人気を伺いました。一瞬人が居なくなり、隙を狙っておまんこの入り口までおちんぽを当てたものの、また人が来てしまい、どうしてもタイミングが合わなかったのです。

結局店内ではご主人様のおちんぽを味わう事が出来ず、やはり焦れていたご主人様は、上階にある多機能トイレに私を連れ込み、おちんぽを出してお口に咥えさせました。硬くなったご主人様のおちんぽは、少し独特の匂いを放ち、その匂いで脳内までしゃぶらされてるような、犯されているような感覚になり、くらくらします。甘じょっぱい先走り液を自分の舌に絡めながらご主人様のおちんぽを堪能します。

「ほら、もっと奥までしゃぶって」と言われ、できる限り喉の奥までおちんぽをじゅるじゅると音を立ててしゃぶります。
「そんなにおちんぽ美味しい?」
聞かれて、
「はい、美味しいです」
と言わされました。
「おまんこにおちんぽ欲しい?挿れて下さいって言わないと」と言うので、
おまんこが疼いて仕方なかった私は思わず
「おちんぽ挿れて下さい、だらしないおまんこにおちんぽハメて下さい」
と懇願していました。

そうするとご主人様は私を壁に向かって立たせ、立ちバックで挿れてきました。たまに腕を掴まれて動けなくされたり、外に人の気配がしたら声が出ないように口を押さえられたりしました。そしてそれがまた、強引にされているようで、普段声が出てしまう私も、声が出せない状況にとても興奮していたらしく、
「あー、締まる。おまんこすごい締まってるよ」
ご主人様が言いながらすぼすぼと抜き差しを繰り返しました。「このおまんこ最高。最高のおまんこ」などと言われながら。

そして、腟内のおちんぽが粘膜を擦り続け何度もイカされてるうちに、子宮孔が降りてきてるのがわかります。おちんぽが子宮孔に当たり、深く突き上げられ子宮孔をグリグリされるたびに痺れる快感が脳まで達し、身体中が犯されてる感覚に頭が真っ白になって足が痙攣し、このままじゃ立っていられなく、出して、中に。全てを破壊して犯して欲しいと思った時、ご主人様は「中に出すよ」と言って、数回強く打ち付けると私の中に精液を放出しました。その瞬間、深い深いオーガズムを感じ、全身でおちんぽから放たれた精液を受け止め、もう私ははご主人様のおちんぽの虜なのだ、逃れられないのだという事実に打ちのめされました。

おちんぽを抜くと、腿にご主人様の精液がしたたる感覚があります。私の愛液とご主人様の精液が混じったおちんぽをお口で丁寧に舐めとりました。おまんこから漏れてくる精液をティッシュで拭いました。ボーっとして、歩くのもやっとな状態で持って来ていた下着を履いて、おまんこに畳んだティッシュをあてがいます。

「あー、店内でハメたかったなあー」ご主人様は少し残念そうに言いました。「次、また挑戦しようね」という言葉に、「はい、ハメて下さい。中に下さい。見られながら出されたいです」と私ははしたないお願いしていました。

ご主人様は駅まで送ってくれて、また改札口で別れました。電車の中でもおまんこに出されたご主人様の精液が漏れ出てくる感覚が良くて、支配され征服された喜びと肉体を奪われコントロールされた幸せに囚われ、精神的快感と身も心も犯された快楽に喜び、ふわふわとした感覚でした。
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