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禁断の木の実 RSS icon

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投稿者: ◆u0274cONR.
削除依頼
2017/10/02 06:01:25 (Q0rcThPo)
姉が高校時代の同窓会におめかしして出掛けた 夜お酒飲みすぎたのかかなり酔っぱらっていた おれが玄関まで迎えに行き一人では歩けないみたいで部屋まで連れていき〔姉さん着替えないと)姉は大の字になっていた おれが服を脱がしてやり下着姿にして寝かせた しばらくすると物音が姉がトイレの前で倒れていた 膝をぶっ桁みたい また部屋まで連れていき姉の下着姿に興奮してしまいブラのなかに手を入れてやり揉んでやり〔ア〜)と悩ましい声がパンティーをさわると湿っていタ キスをしたらかなり避け臭い 明くる日自分が裸にいることに気がつきおれがいくとかなり恥ずかしそうにしていた 昨日のことをいうと謝っていた かなり色っぽく見えた
26
削除依頼
2017/10/01 17:23:23 (aoBZzPcV)
昨日の夜オナってたら弟に見られた
すぐ出て行ったけどローター使ってクリオナしてたの見られた
いつもならノックしないで部屋入って来たらシメるんだけどさすがにあんなとこ見られたらシメられん
今日は全然目合わせないし朝ご飯も食べないで出て行っちゃうし気まずい
7つ違いで小さい時は面倒みてたけど10年くらいはあんま喋んなかったのに
去年弟が東京の大学入るからワンルームから一緒に住める部屋に引っ越したんだけど別々の方が良かったな
サークルの飲み会って言ってたのに何で早く帰ってくるんだよ
27にもなってオナしてる姉なんて軽蔑されたかな
今日ちゃんと帰って来てくれるかな
もう3年も彼氏いないから、もうこうなったら不倫でもいいから相手欲しいホントのエッチしたい
27
2017/09/30 04:00:15 (R92b4TCN)
美人(&スレンダー・巨乳)の大家さんが旦那(ハゲ・デブ・チビ・ジジイ・でも巨根)と激しくヤッてるのを開いてる窓から覗けました。
大家さんが夜アンアン喘いでるのは今まで時どき聞こえてましたが、最中の姿を確認できたのは今日が初めて。
旦那とだから別にイイんだけど、大家さん別人みたいになってアヘッてました。
汗だくで豊満な乳房がタプンタプン揺れてました。
エロかったけどアヘり過ぎててドン引きでした…
28
2017/09/29 02:17:07 (9X5CrFHq)
WIN98SEで色々検索して・・・・セックスが何たるやと。体位の事も
解って、本を貸してもらって見た時は驚きだったがパソコンで検索してみたら
貸してもらった本は色あせた感じに思えた。
 
 ここは高2の時、話の流れから級友が近親とか言ったのを聞き検索しました。
友達は話として言っただけだが[近親]と言う言葉にどき!と。

 僕はいっこ上の小5の姉と初めてかかわりを持ったのです。
小さい時から姉はとても気が強かったです。反対に僕は気が小さい?
姉の言うことに従順でした=とても仲が良かった。
 お風呂も一緒で洗ってくれてました。
お風呂に入ったときはごく普通に入るだけでした。

 僕が小5の夏休み、一週間くらいだったかな?夏の友(宿題)を
2人は数ページ済ませて
「あーすんだー」
と姉。お姉ちゃんはスカートとシャツ(どんなのか覚えてない)だった。
僕はランニングと半ズボン。僕は宿題を済ませてすぐにごろんと寝そべった。
机があっても食卓用のお膳で2人は宿題を何時もやっていた。

お姉ちゃんが僕の側にごろごろ転びながら寄った。
 「剛、おちんこ触ってみ」
「!なに」
僕はどんなことでも姉に逆らったことは今までになかった。
ゆっくりと手を伸ばし、パンツの中へ。股の所に手を当てていた。
「ここ?」「うん」
と姉。ここと言われた所は湿っていた。(汗だったと後から思う)
おめこの真上に手のひらを当てていたのだった。
何をどうして良いかわからず手はじっとしたままだった。
「もっと触られー」
言われてもどうして良いかわからぬまま。とかく手を動かした。
どのくらいそんなことを続けたのか。指の感じでわかった。
でこぼこがあることを。触られーと言われて股に手を置いた時は
触ってて何も感じなかった。股に手を添えてるだけの感じだったが
嫌ではない気持ちがあった。それは今も判らない自分の気持ち。
一時間くらい股を触ってたか?手が疲れてたが触って居たかった
のは確かだった。
 
 宿題を済ませて股に手を持っていくのが、毎日の事となった。
始めはお姉ちゃんが触られーと言って触っていた。
で、僕は触りたいと言う気持ちは初めて触った次の日からあった。
何時のころか忘れたが、お姉ちゃんが言わないでも僕から股に手を
伸ばしていた。勝手に触っても怒らなかった。
 お母ちゃんが作り置きの昼ご飯を食べて一服?したら股を触っていた僕。
触ってたら
「もっと下も」
と言う。その頃は触ってたら、クリトリスが判りなんやろ?と
そんな感じでクリトリスを触る事が面白かった。飛び出てるものがあるって感じ。
いつも触るだけだった。クリトリスと言う名前なんか走らないことだった。

 ある日、
「ちんこ入れてみ」
と言った。え!?言う事は直ぐにわかった。半ズボンを脱いだ。
姉はぱんつを脱いだ。寝転んで足を広げた。
 入れてみと言われたこと・・・開いてる股に僕はちんぽをくっ付けた。
その頃まだ勃起するわけでなくぴこんとなってるちんぽを押し付けるだけ。
お姉ちゃんがちんぽを掴み、何かしたらちんぽは狭い所に入った。「あ!」
心臓がぐりっ見たいに動いた。ちんぽはやらけー処に入っていた。
ちんぽは気持ち良いと感じた。
「お姉ちゃん気持ち良い!」
「うちも」
 やはりどうして良いか解らなくじっとしていたちんぽ。
「乳吸ってみ」
吸って見た。ぺたんこで吸っても良いわけなく、お姉ちゃんも
良いとは思わなかったのだろう。二度と乳吸ってみとは言わなかった。

 その次の日からは、宿題済ますと、もう僕から姉に乗っかっていた。
お姉ちゃんは宿題が済むと、パンツを脱いでいた。僕もふりちんになっていた。
ちんぽが気持ち良いと解り、クリトリスとか触ることはなかった。
すぐにちんぽを入れていた。昼ごはんを食べて何時もの様におめこをしていた。
お母ちゃんが帰ってくるまで、おめこをしていた。疲れると?
テレビを見ていた。一度見つかる寸前だった。おめこにちんぽ入れてて、
時間的なことを忘れて。玄関の開く音で2人は飛び起きて、
僕はぱんつを上げズボンを履いていた。
 
 おめこは気持ち良い^^。夏休は終っても学校から帰ると
宿題を済ませたらおめこをしていた。時間は気を付ける様になっていた。
 又夏休が来た。その頃はお姉ちゃんの乳は膨らみ始めていた。
おめこしながら触ってみた。
「一寸痛い」
そんなことを言われて乳には触らなかったが、冬休みに入った頃に
乳を触り始めたからか?乳は柔らかくて気持ち良いと思った。
冬休みの頃触っても痛いとは言わなかった。炬燵の中で暖まりながら
炬燵の中でおめこは良かった。正常位とか炬燵に手を付かせて
後ろからが面白楽しかった。

 お姉ちゃんが中学生になっての夏休みには乳はでかいと見て思った。
ある日、お姉ちゃんは
「乳吸ってみ」
僕は吸った。お姉ちゃんは笑った。こそばゆいらしかった。
でも吸ってみと言った。乳を触り吸い、クリトリスを触り、
おめこに指を入れるようになっていた。自然にそうなっていた。
好奇心旺盛?のことだった。乳を触り、クリトリスを触ってると
おめこの穴は湿る様になっていた。なんかずるっとした指の感じは
好かなかった。なっとうのねばねばみたい?嫌だったけど
そんなおめこにちんぽを入れたらとても気持ちは良い。

 僕も中学生になると色んな友達も増えて、エッチな話をする友もできた。
自分のしてることは言ってはいけないことと、自然に思っていた。
話を聞いてるだけで笑っていた。その友達がエロ本、セックスの体位
の本を学校に持ってきて、こっそり僕に見せてくれた。それを貸してくれた
その本をお姉ちゃんに見せて、まずしたのが解り易かった後ろからだった。
お姉ちゃんに四つん這いに成って貰い、股を見たらちんぽ届く?と思ったが、
ちんぽをくっ付けると思ってたよりも簡単にちんぽはおめこに入っていった。
気持ち良い!なんか別世界のように感じたちんぽ。
 今までは寝転んだお姉ちゃんに覆い被さるだけの気持ちよさで後ろからの体位は
ちんぽの当たる感じが違っていて別の気持ちよさ。暫くはと言っても2日くらい後からの体位をしていた。
後はいっこ、いっこ、体位を本の通りにクリアー?して行ったが
松葉崩しは無理だった。なにせ手の暖←僕暖←彼女
(暖を水平に回転させた状態のように足を)←の様に2人の足を
からませてちんぽとおめこをくっ付ける写真だった。上向きの
ちんぽを下に向けないといけない体位なのだから。下にちんぽ
を向けるのは痛かったから=下にはちんぽは向いてくれなかった。
そのほかは大体理解できて、見たままの体位はで出来ていたと思う。
お姉ちゃんと色んな体位をするのはとても楽しかった。色々と
体位をしてみたが、正上位、後ろから、騎乗位、画楽で良いし、
仏壇返しは楽しかった。仏壇返しはもろにおめことお尻の穴が見えいてお尻や〜と。
そんなこんなで大体何時もする体位は決まっていた。
 
 高校生になった頃はおねちゃんも感じてる?クリトリスを触ってる時とか
ウンうんみたいに良い顔をするようになっていた。
「うう」「剛、もっと入れて〜」
とか言うようになっていた。僕はもうベテラン?
言われたことは何でも出来ていた。

 高2の秋に、初めて僕は告白された。今まで中学生の頃も告白とか
された事がなかった。
「僕は真面目に見えたのか?僕はセックスしたいんだ。告白を受けるけど
今日セックスさしてくれ」
と言った。無理と言うのに決まってると思っていた。それが
「いいよ」
と俯いて
「うち・・経験あるし」
と顔を真っ赤にした。
「じゃあ、今日放課後美術室か、皆帰った後の教室で待ってるから」
と言うと、うんと頷いた。そんな話は昼の授業が始まる寸前だった。


 放課後
僕は教室で待ってた。来た彼女が。僕から彼女に近づいて
なんでか握手を求めていた。それが解らなく、え?見たいな彼女だった。

 握手した手をいきなり、股に差し込んだ。びっくりの彼女。
ぱんつから足が出てる所から手を入れて、クリトリスを中指で
ぐりぐりとした。
「あ〜・・・」
僕に抱きついた。恥ずかしさからか?気持ち良い?そんなこと無いわな?
「まって・・・」
と、僕は学生服を脱いで、床に敷いた。そして寝てと彼女を寝かせた。
もじもじの彼女だった。
「ぱんつ・・・脱がすよ」
声をかけて、スカートを捲り脱がした。おめこ丸見えになった。
ええ・・・・おめこは黒かった。ぱんつを脱がしてから僕はズボンを脱ぎ
パンツを腿辺りにずらした
 お姉ちゃんのは薄い肌色だった。おめこが黒い色にびっくりした。
黒いとか思っても見なかった。黒いのはおめこだけで体は白い肌だった。
躊躇したがおめこを舐めた。
 お姉ちゃんの時も本に書いてたことで、おめこを舐めることをしていた。
おめこ舐めることは相当抵抗感があった。しっこ出る所と言うことが
頭から離れない=汚いだった。躊躇しながら恐る恐る舌をおめこに当てた。
舌はなにも感じなかった。
 その後々、塩味と言うか塩辛?とか思ったりもした。お風呂入った後は無味?
な、お姉ちゃんのおめこだった。 
 彼女のおめこをペロンと舐めてみた。色に関係なく同じ感触だった。
大陰唇を指で開いてみた。中身はお姉ちゃんと同じような色で赤味おびた色だった。
べろべろ舐めた。おめこの穴にも舌を突っ込んだ。おめこからずり上がる様に
お腹から胸、唇まで一本の線を引くように舐めて、キスをした。
キスは慣れてる彼女、吸い返してきて舌を僕の口の中に入れてきた。
唾がじゅるじゅる。乳を揉みながらのキス。乳も吸った、お姉ちゃんよりも
大きい乳首だった。乳を吸いながらクリトリスをぐちゃぐちゃ揉み解した。
クリトリスはおねえちゃんより小さめだったが触ると気持ち良い。
 「ふーn〜」
と鼻から声が出たみたいな声を出した。
「気持ち良いんか?」
「・・・うん、もっと触ってて」
おめこの穴に指を入れてぐちゅぐちゅになってたおめこを
中指でかき回した。気持ちの良いおめこだった。僕のちんぽは
もうギンギラに硬く勃起。
「おめこに入れたい」
言うと直ぐにおめこにちんぽを突っ込んだ。
じゅるっとちんぽはすんなりおめこの穴に埋まった。
処女ではなかった。言ったとおり経験があった感じ。
 お姉ちゃんは初めてだった、僕もだ。お姉ちゃんとした初めては
ややきつく感じたがつるンと言った感じでちんぽは入った。
年齢が幼いからだろうと後々思う。
 お姉ちゃんとの時よりも楽にちんぽはおめこに入って行った。
気持ち良い。
 彼女は敏子と言う。
「敏子僕らひとつになった。敏子の中気持ち良い・・・」
「剛のデカイ・・・・うふ」
「そうか?聞いて良いか?敏子に嫌われそうなこと」
「どんなこと?」
「経験あると言ったけど・・・そして今、デカイと言ったし。
 前の相手は誰?よかったら教えて。知りたい」
「今卒業してる早坂先輩。今、剛より小さい感じがした。
 先輩は突き刺すだけの感じだった。剛君はちんぽいろんなに
 動かしていて気持ち良いよ」
 顔を真っ赤にして言った。
「そんなこと言われたら恥ずかしい。敏子のおめこ気持ち良いよ
 嫌な事もうひとつ・・・・先輩だけ?経験は」
「はい、剛君が2人目で、デカイし気持ち良いし、上手と言うか
気持ちよくしてくれて。繋がる前から気持ちよかった」
「そっか、ほんま恥ずかしい。敏子を前から見ていて素直で良い人と
 感じてたから告白され嬉しかったんだ。敏子がとても好きになる。
 僕、毎日おめこしたいと言ったらどうする?告白したその日に
 おめこしたりの僕や。嫌いになっても良い、仕方ない。悪いことしてる」
「悪いことはうちも同じやン、剛君と今してるんやから。
 そんな剛君大好きになった」
そんな会話しながら、ちんぽを押し付けたりぐりぐりまわしたりした。
そんな事は、お姉ちゃんとしてたことを今してるだけだった。
「ほんまに先輩とだけ?今言ってくれたら許せる・・・」
「、、、・・言えない人」
「言って欲しい」
「う・・・n・・・弟とした!」
 泣き出した敏子だった。
「解った!もう言わんで良い。無理矢理言わせてごめん」
「誰にも言わないから!言ってくれてありがとう。二人の秘密」
と言ってチュッとキスをした。
「何時ごろからしたん?小学生の頃?」
「ウン・・・小5の頃。おかあちゃんの夜の事見て、解らんかったけど、
何してたか解る時があった。お父ちゃんのちんぽがお母ちゃん
の股に突き刺さってた。そんなんを見て解った」
「そっか。それで弟と何気なくやってみた感じね?」
「何でか同じことをしてみたかったの。理由ってその時はないのよ」
「うんうん、なんとなく解る。お母ちゃんがしてたんやものね
 悪いこととか思わんよね」
「ほんとに話してくれてありがとう。何でも敏子の事が知りたいんや。
 もう他の人とはしてないよね」
「うん、絶対言わないで」
「うん。敏子のおめこ気持ち良い」
と言い、ずずっとちんぽを押し付けて押さえ込むようにした。
「いや〜ん」
と恥ずかしそうに楽しく言った。
「先輩がいなくなって、したいと思って弟としても気持ち良いと
 思えなくて、してるだけみたいで今剛君としててとても気持ちよくて
・・キャーこんな事言うの恥かしいんよ。今してることありがとう」
 そんなことを言ってた敏子は歩く足音に気がついた。
「誰かきた!」
と僕を押しのけてパンツをはいたのは素早かった。僕もぱんつ
ズボンを慌ててずり上げた。机の影に屈んで二人隠れた。
週番の見回りの他のクラスの委員長だった。
「今日は無理なことしてごめん、ありがとう。見つからないうちに今帰ろう」
ぎゅっと抱きしめて教室を出た。
途中まで帰り道は同じで一緒に帰り、分かれ道でチュッとキスをしたら
びっくりしていた敏子だった。
「も〜ぅ」
と嬉しそうな声。

 そんな事があった日も家に帰ると、姉を押し倒しておめこにちんぽを
突っ込んでいた。お姉ちゃんはお姉ちゃんのおめこの気持ち良さがあると
なんだか思った。
 お姉ちゃんとは学校から帰っておかあちゃんが帰るまでの
時間にしていた。そうしようと二人で決めたことだった。ばれたら
いけないことと解りきっていたから。夜は真面目に勉強を2人した。
だからまあそこそこの成績を保っていた。
 敏子と交わってから2週間くらいして、高校生になって一年の頃から
親友と言える友が昼休みに
「剛、お前のはでかいらしいな。噂で聞いたぞ。見せろ〜ぅ」
と笑う。
「誰が言った!根も歯もないこと。あたまに来る!」
「何をムキなってる?単なる噂を聞いただけや。何かデカイとか
 解るような事したのか?」
と、にやにや笑った親友。
「あほか!」
吐き捨てるように言った僕。
「情報ありがとう」
またなっと自分の教室の方に帰った親友。
 くそっと思った。敏子がなんか解らないが喋ったと思った。
あの日以来会ってなかった。敏子は隣の組の生徒だった。

 放課後、敏子を探した。誰もいない自分の教室にいた。
僕は戸を開けて
「敏子!お前!喋ったな、僕の事を!」
「聞いて!」
と、戸口にいる僕に駆け寄ってきた。
「あの日から何も言ってくれないし。校門の所で待ってても会えないし」
「え?気がつかなかったごめん。だけどデカイって親友から聞いた。
 敏子誰かに喋ったな」
「ごめん。親友に話した・・・デカイそうよと。セックスしたとか
 言ってないから。聞いた話よと言っただけ」
と敏子は言った。
「じゃあ僕も話して良いんやな!」
「いやーやめて!弟の事は」
「敏子の乳デカイらしいでって言って良いな」
「いやあ〜」
泣きそうな声の敏子。僕は押し倒してパンツを脱がした。黒いおめこが
現れた。それを舐め回す。乳を乱暴に揉んでいた僕。キスも乱暴にしていた。
服の上から乳を触っていたのだった。乱暴に触っても乳の気持ち良さ
は伝わってこなかった。服の裾から手を入れて乳を揉んだ。乱暴に
してることに気がつかない僕だった。顔をしかめてた敏子に
気が付かなかった僕。おめこも乱暴に中指をおめこの穴に突っ込んでいた。
「い 痛い!」
その声にはっとした僕だった。それから何時もよりも優しく
ちんぽをおめこに突き刺して、腰を振った。気持ち良いというまで腰を振っていた。
「うう・・・気持ち良い。おちんちんよ」
と、うっとりしたような声で言った。
「もう絶対に僕と敏子の二人の秘密喋ったら絶交だからな!」
「うん、ごめんね。うちだけの剛君やよ」
「うんそうやで。僕だけの敏子や!オンリーユ」
「アイラブユー」
敏子は言った。
「指きり切った。おめこきった」
「オちんちん切った!」
と敏子。
と言い楽しそうに笑った僕らだった。
「じゃあ帰ろうか、又週番が来ても厄介やし」
と分かれ道まで帰ってチュッとキス。

 家に帰ってお姉ちゃんを押し倒す。前義もなしにちんぽを突き刺す。
「剛、最近どうしたん?気持ち良いけどなにかあったん?」
「なんも?おねえとやりたくて学校でもうずうずしてて・・・」
「そう?おかしいと思う時があって・・・ほかの誰かとした?」
「え!?なんで」
どきっとした。解るのかな?ちんぽも一杯立ってるし。
そんなことを言われて、闇雲に突き刺していた。後、後ろからと
おねえを上の乗せて、騎乗位をさせ落ち着いた僕だった。
「なんよ〜何時もはせんのに。良かったわ〜いつもこの位して欲しいわ」
そんなことを言われながら、クリトリスを揉んだ。
「お姉ちゃんが好き」
勝手なことを言ってることに気が付かないのだ。

 ひとつ気が付いたことは敏子もおねえちゃんも
尻の穴はおめこの穴にとても接近してると言うこと。
2cm?位かなと思うほどに見えていた。こんどお尻の穴舐めたら?
お姉ちゃんは怒るかな?とか今思ってる。
 エッチサイトとかとで描いてるようなお尻に入れたいとは
思わないけど舐めたらお姉ちゃん敏子はどんなんだどうと言う疑問だけです。

うちミス、変換ミスありましたらすみません
思い出しながら書き 変と思うところありましたら
お許しください
 




29
2017/09/28 21:01:40 (kKPal5lY)
午後1時になり、庭の手入れでもしようかなぁ〜 億劫だけどゴム手袋とコンビニ袋を持って家の周りの雑草を取り除いていました。 その時、お隣さんの浴室から奥さんの喘ぎ声を聴いてしまいました。 「あー おとうさまー もっと強く吸ってぇ〜 」 あっ もしかして? 奥さんと義父がお風呂でやってるんだ! とうとう一線を越えてしまったんだなぁー そう思いました。 そんな体験をしてしまうと、いつも隣の家が気になってしまいます。 ウチは同居じゃなくて良かった。 旦那の父親は受け入れられないです。
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