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2017/03/13 10:37:45 (rdKQiQn/)
ここに来る皆さんはH画像を見た事があると思います。そういった中でもいろいろな体位で挿入している画像もあったと思います。バックや騎乗位などの中で私は正常位が一番興奮します。男が女の両足の間に入り、その男の腰が女の恥ずかしい部分に密着し、女のふとももが男をはさんであえいでいるのを見るのが好きです。特に喘いでいる女性を妻に置き換えてみて想像するのがもっとも興奮しています。
どうしても、妻のSEXしている姿を見てみたい。それも正常位であえいでいる姿を撮影したい。その欲望は日に日に高まるばかりでした。そんな欲求が高まるにつれ、SEXしている相手は自分でなくてもよくなってきてしまいました。そんなもんもんとした日常を過ごしている中で、ある事を思いつきました。それはインターネットで女性専用性感マッサージのサイトを見たのが始まりでした。
妻にそれをやらせてみたい、そして、SEXまでもと、そういった思いが日に日に募っていきました。しかし、妻にどうやって、本当の事を言うと 絶対拒否するだろう、そこで妻には悪いがだましてやって見ようと思い、それを実際に実行した経験です。
幸い地方都市に住んでいるので、妻に、たまには都会のホテルに行って旅行でもしないかと前々から吹き込んでいきました。実際、妻が行く気になってきたところで、子供を祖父母たちに預け、自分達だけで旅行の計画を立てました。前もってマッサージ師の方には連絡をとっておき、妻が不感症でと告げ、この事、性感マッサージである事は知らない事も告げました。マッサージ師の方は全て了解してもらい、妻には、有名ホテルを予約しておくよと言い安心させて置きましたが、実際は、予約などしなかったのです。そして、旅行の日がきて、私達夫婦は旅立ちました。見た事も無いビルと人込みの中を観光し、妻は疲れていきました。そしてホテルへと向かう段階で、妻に予約していなかったと告げました。妻は怒っていましたが、もう帰るには遅い時間のため、急遽泊まる所を捜さなければならないと言いました。そして、あらかじめ目星を付けておいたシティーホテル(ラブホテルの上級版)にチェックインしました。
実際、シティーホテルはこぎれいで、そんなにギラギラした感じがなく、妻もいい感じねとまんざらでも無い様子でした。ホテルから食事も取れる様で、そんな所も気に入った様子でした。しかし、やることはやるホテルなので、そういった装備はちゃんとあっておもちゃの自動販売機などがおいてあるところが普通のホテルと違うところなんです。
妻に、『今日はごめんね、予約されていなくて』とわびつつ『疲れたろうと足を揉み始めました。』そして、おもむろに『このホテルはマッサージのサービスがあるみたいだよ』なにげに言いました。『俺も疲れたし、呼んで見ようか』と言うと、『えーっ、高いんじゃないの』と言いますがダメとは言ってません。そこで、『じゃー呼んでみるね』と電話機をとり、フロントに電話しました。そこは、あらかじめマッサージ師の方が良く使うホテルなので全てわかっており、そのマッサージ師の方に連絡を取ってもらいました。妻には『ちょっとしたら来るそうだよ』と言い『先にシャワーでも浴びたら』と促してシャワーを浴びに行かせました。
しばらくするとそのマッサージ師がやってきました。扉をノックする音が聞こえ、私が対応に出ると中年の男の人が立っていました。柔らかな物腰で、私が今日の目的を告げました。性感マッサージをやるのですが、夫婦での利用もあるそうで、夫婦の刺激として奥さんをマッサージした後旦那さんがSEXに入るそうです。女性単独の場合は、性感マッサージで高めてから、バイブでいかせたりしているそうなのですが、私は、妻のSEXしている姿を見てみたいと言う欲望があったので、よければそのままやってしまってもかまいませんと告げました。
妻が、シャワーから出てくるとすでにマッサージ師の方が私を揉んでいる形にして、後は、妻と交代という手筈を付けました。そこでおもむろに妻に『気持ちいいからやってもらったら』と言いました。妻は疑いもせずにベットに横になりました。そして、自分はシャワーを浴びるねといい部屋から出ました。
シャワーを浴び、そして、シャワーを出したままにして、妻とマッサージ師と妻がいる部屋をそっと覗きに行きました。既に妻は、マッサージ師のテクにはまり、すでにうつ伏せの状態でパンティーだけになっていました。急いで、デジカメを取り出しストロボと音が出ない様にセットしました。クルッと仰向けにされた妻の顔は上気していて息が上がっているようです。マッサージ師は、妻の乳房を何か言いながらもみしだいていました。指を乳首に触れるかどうかという感じいじっています。『あっ、うっ』と妻はこらえきれない声を漏らしています。ふとももの方に移動すると足を広げさせ、つつっと内側を優しく触っています。妻は、足を閉じようとしていますが、間にマッサージ師がいて閉じる事が出来ません。再び、妻をうつ伏せにして、〔奥さん腰をもみますので〕といいパンティーに手をかけると、なんと妻は、自ら腰を浮かして、パンティーを脱がす手伝いをしました。
ぐっぐっと妻のお尻を揉んでいるとクチャクチャと言う音が聞こえます。足を広げさせてその間に入り、ふとももから撫ぜるようにアナル付近までいくと、妻は『ああっ』思わず声を上げました。妻に感づかれない様に後ろからそっと覗くと、マッサージ師の手は妻の陰毛をかき分けていて、もう一つの手は、アナルをいじっていました。そんな様子を見て、腰に巻いたバスタオルの下の物が勃起し始めました。
「奥さん今度は前をやりますので」といい、妻を仰向けにしました。そして脇においてあったローションを手に取り、妻の体に塗り付けて行きます。ローションが光を反射して、妻の体が嫌らしく光っています。ぬるぬると乳房を揉み、そのたびに妻は『うっうっ』とあえいでいます。マッサージ師の手が下に行くに従い、妻の足はひとりでに開いていきました。既にそこの部分はローションでは無い別の液体があふれているのが見えました。マッサージ師の方が「暑いので私も脱いでいいですか」と言うと、妻はウンとうなづき、再び目をつぶって余韻に浸っています。
シャツとズボンを脱いでトランクスだけになった後、私から見えなかったのですが妻の両足の間に入り、手をゴソゴソと動かしている様子が見えます。既にそこに指を挿入している様で、クチャクチャと音が聞こえます。腕が動くたびに妻が『あっあっ』とあえぎ、シーツをつかんでいます。妻の気分が高まったと思われる頃、〔奥さんどうしますか〕ささやきました。そして、妻の手を握ってトランクスに当てました。妻は、トランクスの上からマッサージ師の物を握り、さすり始めました。トランクスの脇から手を入れさせると宝物を見つけたかの様な激しい動きがトランクスの上からもわかりました。
その様子をデジカメで撮影しながら、そっと妻に近づいてキスをしました。妻はすぐに吸いついてきて、目を開けました。目の前に私がいるのをみて、手を離そうとしたのを私が押しとどめ、『気持ちよかったんだろ』と言うとウンとうなづいています。『このまま続けてもらおうか』というと恥ずかしそうに目をつぶりました。私が、『お願いします』と言うとマッサージ師の方は妻のあそこのひだをかき分けクリをむきました。『ひぃー』と言う絶叫が聞こえ、腰を突き出しました。あそこはすでに大洪水で、シーツはベトベトになっています。妻に『どうする、欲しいのか』というとウンというので、『じゃー入れてもらいなさい、その前に脱いでもらうから手伝って上げなさい』と言い妻を起こしました。マッサージ師の物はトランクス中で勃起していて、それを妻が急いで脱がしていますが、引っかかってなかなか脱げ無かったのですが、どうにか脱がすとそこにはいきり立った物が明るい所に露出されました。再び妻は仰向けになると足をくの字に曲げ開脚しました。
「よろしいんですか、ご主人」というので、うんとうなづきました。ゴムを装着すると妻のふとももの間にはいり、いきり立った物を陰毛になすり付けています。妻はたまらなくなったのか、手でその物を握って、自分のあそこの穴に導き入れてしまいました。ぐぐっとマッサージ師の体が妻の上に覆いかぶさると『あっあぁー』となんとも言えないかわいい声が出ました。すかさず私はそのシーンをデジカメに激写しました。ぐっぐっと抽送を繰り返すとそのたびにグチュグチュと言う音と、妻のあえぎ声が聞こえます。大きな男の体に押しつぶされそうになりながら、妻の長い足は、マッサージ師の腰をがっちりと押さえ込んでいます。妻の乳房は、その男の胸に揉まれ、乳首どおしがこすれあっているのが見えました。相変わらずデジカメで撮影していたのですが、そんな様子を見て、たまらなくなり、腰に巻いていたバスタオルをとり、勃起した自分のものを激しくこすってオナニーをしてしまいました。前から見ると男の陰毛と妻の陰毛が絡み合っていて、その奥は見えません。
しかし、確実に妻のあそこに、男の物が刺さっています。後ろに廻ると妻の愛液でベトベトの男の物が妻の穴に出たり入ったりしています。片手で撮影しつつ、もう一方の手でオナニーをしました。妻が男の背中に手を回しキスをねだってくると、私の事など気にならないかのようにジュバジュバと音を立ててデープキスを始めました。そういうシーンも撮影しながらオナニーをしていると限界が近づいてきました。しごきながらキスをしている妻の顔に自分の物を近づけていくとマッサージ師の方は妻の顔から離れました。妻は私の物を口に含んで吸い立ててきます。マッサージ師は腰に廻っている妻の足を持ち、高くかかげ、抱え込んで激しく腰を打ち込んできます。パンパンという音が聞こえ、そのたびに妻は、私の物を含みながら『うっうっ』と言っています。あっと言う感じで妻の口に大量の精液を放出してしまいました。男の抽送に合わせて揺さぶられている妻は私の物を飲んでいます。激しく男に突かれながら、私の物を飲んでくれる妻がいとおしく思えてきました。しばらくするとそちらの方も限界が近づいてきたようで、抱え込んでいる足を再び広げると腰をいっそう奥に差し込んできました。妻は、その男の腰に再び足を巻き付けて腰を引かせないようにしています。その時、男が奥に突きたてると〔うっ〕といい、逝ったのがわかりました。妻は、その男の腰をふとももで何度かはさむ様にしています。まるで精液を搾り取っているようです。
一段落して、妻から離れると、マッサージ師の物の先には、いま出したばかりの精液が入ったゴムがついていました。私は、『どうも妻も初めて他人棒で猛烈に感じて逝ったたようです。』といい、妻に「コンドームを取ってあげなさい」といいました。妻は、ゴムを取りテッシュで拭こうとしたので、『違うよ口でだよ』といいました。妻は、それを口に含み、きれいに舐め取っていきました。
その後、身支度を整えたマッサージ師に料金を払い、帰った後、先程の撮影した画像を見ながら、再び妻とSEXをしました。結局その夜は、ほとんど寝ずにSEXしていたため、翌日の観光を早々に切り上げて家に帰りました。後日あの写真を印刷して、SEXやオナニーのおかずにしています。これを機会にスワッピングとかの世界に入ろうかとも計画しています。
16
2017/03/12 21:31:10 (MlJtL/YC)
こんばんわ。
皆さんの投稿を拝見させて頂いています。
私は専業主婦48歳、夫は54歳の会社員。息子も今年巣立ち、夫婦だけの暮らしとなりました。

 会社での仕事のストレスからか、ここ3年くらい夫とのSEXも月1回もないほどに減ってしまいました。それも夫の一方的なSEXで終わり、女盛りの私は満足することなく悶々とした日々を過ごしています。夫が出勤した後、週刊誌の「不倫」告白記事を読みながら、私もこんな燃えるSEXがしてみたいと密かに思い、火照るからだを男根の張形バイブで満たされぬ身体を慰めていました。

昨年の暮れ、夫が忘年会の帰りに買い求めて来た「アダルト」雑誌の『露出を楽しむ妻たち』の写真に魅せられ、私の『露出写真』が撮りたいと言い出しました。最初は「恥ずかしい…」と云っていた私でしたが、夫とのSEXに刺激にでもなればと寝室で下着をつけたポーズで撮影するようになりました。暖かくなった春先には夫にせがまれ、スカートの下はノーパンのまま人の集まる公園やデパートなどに出かけ、気づかれないようにそっとスカートを捲り上げての撮影。スリル満点で私の花芯は濡れて疼き、そんな花芯へ突然夫の手がスカート越しでのタッチプレイー。我慢できなくなった私は近くのラブホテルへ連れていってとせがんでしまいました。
そんなある日、SEXの最中に、夫は私の『露出写真』を見知らぬ男性に見せ、その男性がどんな反応をするかを試してみたいと云い出し、好奇心から私も”顔がわからない写真なら”と了解しました。

早速、夫は私の『露出写真』を持って隣町の「アダルト」雑誌専門の本屋へ出かけました。そして売り場にある告白系のアダルト雑誌の中に私の「露出写真」を挟み込み、離れた場所で本を立ち読みしながら、誰かその雑誌を手にしないかと様子を伺っていたそうです。
しばらくすると30代後半のスポーツマンらしい筋肉質な男性が、そのアダルト雑誌を手に取り、ページをめくりはじめたそうです。挟み込まれている私の『露出写真』に気づいたその男性は、ソッと背広のポケットに写真を仕舞い込むと店から出たそうです。
近くの喫茶店に男性が入るのを確認した夫はあとを追うように入り、男性の隣テーブルに座ったそうです。
しばらくするとその男性がコーヒーを飲みながら、背広のポケットから先ほどの私の『露出写真』を取り出しジーと見詰めていたそうです。そのうち、男性のズボンが異常に膨らみ、男根が硬く勃起していることが手に取るようにわかったそうです。
夫は思い切って声をかけたそうです。
夫『その写真、いかがですか?』
男『えっ…』とおどろき夫の顔を見る男性。
夫『私の妻です。よろしかったら他の写真も見て頂けますか?』
男『あっ是非、拝見させてください。お願いします。』
夫はその男性のテーブルに移り、顔も写っている写真(私とは約束違反)を含む15枚ほどの写真を見せたそうです。
男『凄い…、お美しい奥さまですねぇ…。こんな素敵な奥さまとご一緒のご主人がうらやましい…。毎晩のように奥さまと…励んでいらっしゃるのでしょうねぇ」
夫『それがマンネリ気味で、お互いに刺激を求めて、このような行為を… 帰ったら妻に写真を見られ
た貴方のことを話すことになっています。すみません。』
男『うらやましいなぁ〜  今夜は奥さまと濃厚な性宴をおやりになんでしょうねぇ〜…』
夫『貴方の方が私よりぐっとお若いのだから、貴方だって奥さまと…』
男『それが生憎、単身赴任の一人で暮らしで・・・。寂しい限りです。奥様の写真を拝見し痛いほど
こんなに太く硬くなってしまい、恥ずかしい限りです。本屋で挟まれていた奥さまの写真は頂いても
よろしいでしようか? 帰ったら今夜は「奥様の写真」を見ながら寂しさを紛らわさせていただきま
す。』
夫『どうぞ。よかったら来週の○曜日、同じ時間にあの本屋に来ませんか? 新たな写真を挟み込んでおきますから…』と約束し、お互いに名前も告げず別れたそうです。         つづく

  
その夜、帰った夫はワインを飲みながら、本屋と喫茶店でのことを話し出しました。『恥ずかしいわ』と云っていた私でしたが酔いも適度にまわり、話を聞いているうちに淫らなHな気分になった私の花芯は疼き、パンティーが濡れてしまいました。

私『ねぇ、その方、エッチな視線で私の写真見ていたぁ?』
夫『彼のズボンがテントを張り、あそこを硬く勃起させながらエッチな視線で眺めていたよ。』
私『ねぇ〜貴方、私ってそんなにエロィ〜…?』
夫『エロィよ。裕子のこの「露出写真」を見たら、男なら誰だって裕子とSEXしたくなるさ・・・』
私『男の人って奥さん以外の女性としてみたいと想っているのかしら…。 仮りによ 仮に私が他の男の
  人に誘われたら、貴方どうする?』
夫『そうだな〜、こんなエロィ裕子が俺は好きだし、自慢だよ。好きで結婚しても年が経つにつれSEXもマンネリ化してくるのは仕様がないと思うけど、SEXの“歓び”を知った男と女なら、新たな刺激を求めマンネリから抜け出そうとるのは、ごく当たり前のことだと思うよ。その刺激が夫婦以外の異性に興味を持つたり、抑えきれない欲情に駆られたりすることは男も女も一緒だと思うよ…。』
と云いながら夫の手がスカートの中に忍び込み、グッショリと濡らしたパンティーの上から割れ目に沿ってソフトに指先で愛撫しながら、
夫『こんなこと今まで口にしなかったが3年近くも裕子を満足させるSEXもできず、一方的に終わってし
まい済まないと思っていたんだ。来週の○曜日、「写真」を持って本屋に行くので、裕子も一緒に来て
欲しい。そこで約束した裕子の「写真」を見にその男性が来るから、その男性の脇に「写真」と同じ服
装で立って欲しい。裕子に気づいたその男性がどんな反応をするか…。もちろんスカートの下はノー
パンだよ。もしその男性に誘われたらその場の成り行きでOKしても構わないよ。
それで裕子が満足いくSEXが味わえるなら・・・。その男性に抱かれて喘ぐ裕子を想像するだけで
俺は異常に興奮してしまうんだ。なあ〜裕子 無理な願いかなぁ〜・・・』

これまで夫以外の男性とのSEXは空想の世界だと思っていた私は、この夫の囁きで正常心を失い、“その男性に抱かれてみようかしら・・・”と突如として淫らな欲情に駆られ、私の花芯は疼きと共に愛撫する夫の指先で、全身に快感が走り、久し振りの強烈なエクスタシーを味わうことができました。

私『あなた 本当に、その方とどうにかなっても構わないの? 本当に…そうなってもいいの…ねぇ〜』と上ずった声で念を押す私でした。淫らな会話で我慢できないほど欲情した私のパンティーの中に夫の手が忍び込み、指先が膣口の中に挿入された瞬間、再び、強烈な快感が体中を走り 『あっ! 』と声を上げ、
私『あなた〜 あなたのものが欲しい〜早く入れて〜…お願い! 』
とパンティーを脱がせ易いように腰を浮かせ、夫の股間に手をやると淫茎を握り締めてしまいました。スカートを捲くり上げた夫はパンティーを剥ぎ取ると、私の膣口に勃起した淫茎を手で添え、がまん汁で濡れる亀頭部で焦らすように私の敏感なクリに擦るように揺らしました。
私『あっ!気持ちいい〜 あなた 焦らさないで〜 お願い〜』
夫『裕子の“オマンコ”に挿入していく”オチンチン”は、裕子の「写真」を見て欲情したその男性の”オチンチン”だよ… その男性の”オチンチン”が裕子の中に今入っていくよ〜・・・』
と夫は卑猥な言葉で私に囁きながら、体重をかけてきました。
亀頭部の先がわたくしの膣口に入った瞬間、その男性のものが挿入されたと錯角し、強烈な快感が全身に走り「あっ!」と大声を上げ、夫にしがみつきました。
夫もその男性に成りきり、淫茎の根元まで挿入すると腰を前後に激しく動かしながら
夫『奥さん、奥さんのオマンコ すごく気持ちいい… いいオマンコしていますねぇ… 奥さんのオマンコも気持ちよくしてあげますからねぇ…奥さん ご主人と違うオチンチンもいいでしよう〜。』
と、激しく淫茎を出し入れし卑猥な言葉を私の耳元で囁きながら責め立てました。私はその男性と淫らなSEXをしているような錯覚と夢の中で、何時もとは異なる強烈な快感に襲われ、私は3年ぶりに夫とイクことができました。
終わったあと、
夫『裕子 来週 本屋で誘われたら本当にOKしてもいいよ』
と私の耳元で囁きました。

日頃、週刊誌のような不倫や浮気は実際には出来るはずがないと思っていた私は、夫以外の男性とのSEXは勿論、淫乱な悦楽の世界をさ迷えるのも、夫とのSEXの中で仮想の不倫の世界に陥って、私は大胆に燃えることができるのだと思いました。
(しかし、後日 夫との仮想SEXだけという想いは打ち砕かれてしまいました。)    つづく

  
約束の当日、店内には客が1人いましたが、その客が「アダルト」専門店にいる私のことをエッチな視線で見ていました。それだけでノーパンの私は異常に興奮してしまい、疼く淫部から溢れ出た愛液が内股伝いに流れ出しました。
夫は約束の時間に「露出写真」をアダルト雑誌に挟み込むと私を残して店から出て行きました。
しばらくすると夫が話していた30代後半くらいのスポーツマンらしい筋肉質な若い男性が店に入ってきました。そして写真の挟まっている雑誌に手を伸ばしました。ドキドキしながら隣で見守る私の『露出写真』をジッと見つめていたその男性が写真と同じ服装で立つ私に気づき、『もしかしたら奥さまですか?』と小さい声で尋ねました。
私は声を震わせながら『はい』と返答したものの頭はパニック状態でした。

男性は『先週、ご主人から奥さまの写真を見せていただき、すごく興奮してしまいました。奥さん、お美しいですねぇ。その奥さまとお会いできるとは夢のようです。お願いがあります・・・奥さまの「生」の全裸を見てみたい…。お願いです。見せていだけませんか?・・・』と私の手をギュウと握ってきました。夫とここに来るまでは誘われたら断ればいいと思っていた私ですが、汗ばんだ男性の手の感触でその男性も、非常に興奮していると判り、夫以外の男性への好奇心に打ち勝つことができず、誘いを断ることもできませんでした。夫から『誘われたらOKしてもいいよ』と言われており、それも『見せるだけなら…』と私は前後の見境もなく承知してしまいました。 つづく

 

店から男性と連れ立って出た私は、その方の車の助手席に乗り込むと駐車場から出ました。夫も車で後を追って来たようですが信号待ちに引っかかり、見失ってしまったようです。
携帯が鳴りましたが、私はすぐに電源を切ってしまいました。男性は『出なくていいのですか? もしかしたらご主人からでは…』と云われましたが、ほどなく近くのラブホテルに入りました。
部屋に入るとその男性(以降、”彼”と呼びます)は私を抱きしめ熱いキッスをしてきました。彼の手が徐々に私のお尻へ下り、勃起した淫茎を押し付けるように引き寄せられました。
彼『アッ 奥さん、ノーパンですか?触った感触で…』とお尻を撫で回しました。
私『恥ずかしいわ…これも主人の命令なの…』
彼は興奮しながら私のスカートのホックを外し、剥ぎ取るように足元までずり落しました。上半身は着たままの下半身はヘア丸出しのスッポンポンの姿態をさらけ出していました。
ジッと見詰めていた彼は
彼『奥さん、もう我慢できません。奥さんが欲しい! お願いです…』
とズボンのバンドを緩め始めました。
私『ねぇ 見るだけの約束よ…』
と云ったものの、素早くズボンとパンツを脱いだ下半身を露出させ、大きくそそり立つカリの張った淫茎が飛び出しました。夫より遥かに長く太い、こんな大きなものが入るのかしらと私は疼き、もうどうなっても構わないと我慢の限界に達してしまいました。
上半身の衣類を着けたままの私をベッドに押し倒すと疼く花芯に唇を押し当て、「ぐちょぐちょ」と音を立てながら舐め始めました。舌がクリに触れる度に快感が走り、やがて覆いかぶさりながら硬くした淫茎を私のクリや膣の入り口を刺激するに擦り付けと、ゆっくりと挿入してきました。
私『ああ、すごい、いっぱい、きつい、あっあっ、奥まで来てる、あっあっあっあぁ〜あぁ〜』
彼『奥さん、触ってみて…』と私の手をとり結合部に触れさせました。
まだ、完全に彼の淫茎は根元まで挿入されていません。
私『ウソ、まだ全部入れてないの〜、無理よ』
彼『奥さん、もう少し奥まで入れますよ』とゆっくりと押し込まれ、
私『あっ・あっ・あっあぁ〜、壊れちゃう、あっ、すごい! 』
亀頭部が子宮口を塞ぐくらい奥深く挿入されたのは初めての経験でした。

最初はゆっくりと前後する腰、そのうち徐々に激しい動きで私の淫壁を擦りながら出し入れする淫茎の感触で心地よい快感に誘われましたが、まもなく私の中から淫茎が抜かれると大量の温かい精液を私の下腹部に放出されました。
この時、やはり愛のないSEXではエクスタシーは無理なのだわと思いましたが、一緒に入浴したあと、
再び求められるまま、2回もSEXを
してしまいました。1回目と違いホテ
ル備え付けのコンドームをつけての
SEX。私が登りつめてエクスタシーに
達するまで彼の淫茎は、私の中でエ
ネルギッシュに硬さを持続し暴れまく
りました。そしてエクスタシーに達す
る直前、私が『アァァ〜』と歓喜の声
を上げると、『奥さん、イっていいです
か…』と云う彼、私は『お願い もう少
しでイク〜… 一緒にイって〜…』
これをキッカケに激しく腰を前後させる彼。そして私がエクスタシーに登りつめた瞬間、彼も限界に達し射精、挿入したまましばらく抱き合っていました。彼が淫茎を抜くとコンドームの先には大量の精液が溜められていました。私は血管を浮き上がらせ波打つ彼の淫茎からコンドームを取り外してあげました。
 しばらくして回復した彼に再び求められ、私は彼の硬く勃起した淫茎にコンドームをつけてやりました。
先ほどのエクスタシーの余韻が残る私の淫部は、難なく彼の淫茎の根元まで呑み込みました。3回目なのに疲れを知らない彼の長くて硬く太い淫茎は私の中で暴れまわり、私を完全にエクスタシーへと登りつめ、こ幾度となく逝ってしまいました。

別れ際に、『逝く時の奥さんの感極まった声と顔…忘れません。すばらしい奥さんとSEXでき、私は幸せな男です。ありがとうございました。ご主人によろしく…』と私を車から降ろすと走り去りました。

私は夫の携帯に電話を入れました。
電話口に出た夫に小さな声で、『ごめんなさい…』と謝る私。
『謝らなくてもいいよ!俺が無理なことを承知させたんだから…彼も一緒?』と尋ねる夫。
間もなく夫の車が迎えに来てくれました。
車に乗り込んだ私を夫は強く抱き締め、キスしてくれました。
『連絡がつかず心配したよ。どうだった?』と聞かれた瞬間、私は複雑な気持ちで泣き出そうになりました。
夫は私が彼とSEXしたホテルの部屋へ行きたいと、直ぐに車を走らせました。
先ほどまで彼に抱かれてSEXしたベッドで夫に抱かれながら、私は彼とのSEXのことを正直に打ち明けました。
夫『裕子、このベッドで彼と何回やたの?』
私『…3回…』
夫『3回ともイッタの?』
私『最初は直接入れられたの。膣外射精だったわ。相手の方も久しぶりのSEXだったのか早く終わっ
てしまい、快感はあったけどイクことはなかったわ。これで終わりと思ったのに、浴室から出てきた
らそのあと2回も求められたの。このときは備え付けのコンドームをつけたせいか、私が快感でア
クメに達するまで硬いまま持続し、わたくしがアクメに達した瞬間、その方も射精し、一緒にイった
わ。ねぇあなた、アクメは愛している人とのSEXでしか得られないと思っていたのに、それが初めて
会ったばかりの方とでも、肉体的な繋がりだけで私のからだは敏感に反応してしまったの…。
よく強盗に入られ、強姦されてイッてしまった女の人がいるという話を聞くことがあるけど、本当に
あるんだなあと思えたわ。こんなことを口にするなんて、私ってふしだらでハシタナイ女なのかしら
… あなた ごめんなさい…』
夫『ふしだらでも何でもないよ。それが大人の男と女の性の本質なんだ。そんなエロィ裕子が可愛
くて好きだよ。お互いに一度しかない人生だから、もっともっとエロィことをして楽しもうね。』
 
 これをきっかけに、愛もない初めての男性とでも、肉体的な繋がりだけで私のからだは敏感に反応しアクメに達してしまう、もう一人の淫らな自分がいることを知ってしまい、夫には悪いと思いながらも内緒で、ゆきずりの男性と猛烈にSEXがしたいという欲望にかられ、夫がいない日中、街で“声“をかけてくる男性とホテルでお互いにむさぼり合う快楽のSEXの虜となり、やみつきになってしまいました。      
今日も主人が会社に出勤したら、わたくしは快楽のSEXを求め街に出かけます。   END
17
2017/03/12 14:27:18 (MlJtL/YC)
64歳の専業主婦。息子たちも独立し、現在は夫(会社員・64歳)と2人暮らしです
夫は仕事のストレスなのか最近はSEXも月1回あるかなしかに減ってしまい、そのSEXも夫の一方的な性行為で終わり、私は満足したことはありません。
そんなある日、毎日買い物に行くスーパーの途中で道路工事をしている息子と同年代の作業員が汗して働く姿に、想いもよらない”男の色気”を感じ、じっと見ていると私に気づいたのか笑顔で頭をさげました。その方の作業ズボンの股間が大きく盛り上がっているのに気付いた私の花芯は異常までに疼き、私の躰は「SEXがしたい」という欲望に襲われてしまいました。

それ以来、毎日の買物に出かけ度にあの作業員の方が居りますようにと、まるで恋でもしたように落ち着きありませんでした。私の躰はすでに熱い淫らな想像で火照り、疼く花唇は愛液が溢れ、穿いているパンティはビチョビチョに濡れていました。火照る体が疼き、急いでスーパーのトイレでパンティを脱ぐと陰毛を掻き分け膣深く指先を差し込み自ら慰めてしまいました。
「あの方に抱かれてみたい」と・・・。
私は主人以外の男性は知りませんが、あの逞しく作業をする青年の作業員を見かけてから私は毎日のようにあの青年の固く勃起した淫茎を想像し、夜、寝ている夫の脇で自慰するようになりました。そして自慰では飽き足らず、私の躰は本当に彼のペニスが欲しくなってしまいました。

工事が家の近くまで進んで来たある日、玄関の呼鈴が鳴りました。「こんには! 今日から前の道路で工事がはじまります。ご迷惑をおかけすることになりますので、ご挨拶に伺いました。」とあの若い作業員の方でした。とっさに私はこのチャンスを逃すまいと「そうですか暑いのにご苦労さまです。よかったら冷たい飲み物でも召し上がって行ってください。」と胸をときめかせながら声をかけました。
「ありがとうございます。お邪魔してもよろしいですか。」と遠慮がちに若い男性は気遣いながらリビングに入ってきました。
その日も暑かったので私はTシャツの下はノーブラでそれに透けて見えるスカ−トを穿いていました。それに先ほどまでこの若い男性とのセックスを想像しながら自慰したばかりで花芯がビショビショに濡れたままのノーパンのままでした。
台所で冷たい麦茶を準備していると後ろから「奥さん!」といきなり抱きしめられました。
「ダメ…どうして!」と口には出しても私の躰からは彼のなすままになっていました。
「済みません、スカートが透けてノーパンでいらっしゃることが分かり、理性を抑えることができません。奥さんが欲しい…」
と私のうなじに舌を這わせ、左手でノーブラの私の乳房を揉み、右手でスカートを捲くりビッショリと濡れた淫唇へと指先で愛撫し始めました。固く大きく膨らみ勃起した彼の淫茎がお尻に強く押し付けられると「こんなおばあちゃんでいいの…」と私は手を後ろに回しそっと彼の淫茎を握りしめました。
それを合図に、彼は私のスカートのホックを外し、下へずり落としました。Tシャツだけの下はノーパンになった私をテーブルの上に仰向けに寝かせると彼もズボンのベルトを急いでゆるめ、持ち出した固く勃起した大きな淫茎を私の淫唇に添えると
「奥さん…」
と一気に根元まで挿入してきました。   
その瞬間、私は「あっ!」と悦びの声を発していました。
彼の腰の激しいが動き始まり、固く大きい淫茎で私の膣壁が擦られ、気持ちよい快感へと導かれていきました。私の両足は彼の腰を挟むように巻き付けると膣で彼の淫茎を締め付けました。
忘れかけていた久しぶりの女の悦びに浸ることができました。

1回目は彼も異常に興奮していたのか私が逝かないうちに大量の精液をドクドクと奥深く注ぎ込みました。2回目のときは持続時間も長く、私も同時に逝くことができました。
64歳にして久し振りの2回ものSEXで私のからだは満足感で満たされました。
「奥さんのオマンコ すごい! すごく気持ちよかったです!」

私もそのときの感覚は……
主人と比べ物にならないくらいそれは太くて長く背中に届きそうでした。こうなることを期待していたとは云え、突然、彼に犯されるように私の願望が叶えられ、私の淫唇も久し振りに彼の淫茎を締めつけ離しませんでした。締めつけるとピクピク反応する淫茎に”来て〜来て〜”とお誘いするひだひだの子宮と膣がおりました。

若い彼の固く勃起した淫茎はなんどもなんども奥に突き刺し激しく押し込むピストン運動。
私は押し寄せる快感の波に押し上げられながら初めて味わうアクメへと登りつめていきました。
「すごく気持ちがいい・・・奥さん逝きそうになってきました。中で出してもいいですか?」と言われた時、「お願い!もっと激しく突いて! もっと奥の方まで突き刺して!あなたのエキス!頂戴〜!」と言ってしまいました。それも閉経で妊娠の心配がない安心さからでした。
若くて青臭い元気な精子をこの年になって注ぎ込まれるなんて思ってもおりませんでした。
ことが終わって「悪い人、こんなおばあちゃんを悦ばせるなんて…」と一気に私は堕ちていくことになりました。彼は35歳で独身とのことでした。

女の 性(さが)でしょうか受け入れたあの快感が忘れられず、躰が自然に欲してしまうのです。
主人は相変わらず仕事から帰っては飲んで寝る毎日です。
私の淫乱な部分が目覚めてしまい、夢のなかで彼を求めています。
それは主人が寝ている横で、そっと舐められ犯されている夢でした。
64歳になってこんなにも激しい性(さが)の開花に目覚めるなんて思ってもしておりませんでした。
妊娠の心配もない私は、彼の若い精液を注ぎ込まれることで、夫に申し訳ないと思いながら花芯の疼きに我慢できず彼を求め、歓喜に酔い痺れているこの頃です。
主人と違う逞しい淫茎を知ってしまった私。女としてめざめさせてくれた彼の硬く勃起した淫茎。彼の淫茎でしたたるほど出る愛液。溢れだす愛液で陰毛を濡らしながらのSEX。私は週に1回彼の若さに責め立てられるSEXを求め、ラブホテルで愛し合っています。

18
2017/03/12 14:27:18 (MlJtL/YC)
64歳の専業主婦。息子たちも独立し、現在は夫(会社員・64歳)と2人暮らしです
夫は仕事のストレスなのか最近はSEXも月1回あるかなしかに減ってしまい、そのSEXも夫の一方的な性行為で終わり、私は満足したことはありません。
そんなある日、毎日買い物に行くスーパーの途中で道路工事をしている息子と同年代の作業員が汗して働く姿に、想いもよらない”男の色気”を感じ、じっと見ていると私に気づいたのか笑顔で頭をさげました。その方の作業ズボンの股間が大きく盛り上がっているのに気付いた私の花芯は異常までに疼き、私の躰は「SEXがしたい」という欲望に襲われてしまいました。

それ以来、毎日の買物に出かけ度にあの作業員の方が居りますようにと、まるで恋でもしたように落ち着きありませんでした。私の躰はすでに熱い淫らな想像で火照り、疼く花唇は愛液が溢れ、穿いているパンティはビチョビチョに濡れていました。火照る体が疼き、急いでスーパーのトイレでパンティを脱ぐと陰毛を掻き分け膣深く指先を差し込み自ら慰めてしまいました。
「あの方に抱かれてみたい」と・・・。
私は主人以外の男性は知りませんが、あの逞しく作業をする青年の作業員を見かけてから私は毎日のようにあの青年の固く勃起した淫茎を想像し、夜、寝ている夫の脇で自慰するようになりました。そして自慰では飽き足らず、私の躰は本当に彼のペニスが欲しくなってしまいました。

工事が家の近くまで進んで来たある日、玄関の呼鈴が鳴りました。「こんには! 今日から前の道路で工事がはじまります。ご迷惑をおかけすることになりますので、ご挨拶に伺いました。」とあの若い作業員の方でした。とっさに私はこのチャンスを逃すまいと「そうですか暑いのにご苦労さまです。よかったら冷たい飲み物でも召し上がって行ってください。」と胸をときめかせながら声をかけました。
「ありがとうございます。お邪魔してもよろしいですか。」と遠慮がちに若い男性は気遣いながらリビングに入ってきました。
その日も暑かったので私はTシャツの下はノーブラでそれに透けて見えるスカ−トを穿いていました。それに先ほどまでこの若い男性とのセックスを想像しながら自慰したばかりで花芯がビショビショに濡れたままのノーパンのままでした。
台所で冷たい麦茶を準備していると後ろから「奥さん!」といきなり抱きしめられました。
「ダメ…どうして!」と口には出しても私の躰からは彼のなすままになっていました。
「済みません、スカートが透けてノーパンでいらっしゃることが分かり、理性を抑えることができません。奥さんが欲しい…」
と私のうなじに舌を這わせ、左手でノーブラの私の乳房を揉み、右手でスカートを捲くりビッショリと濡れた淫唇へと指先で愛撫し始めました。固く大きく膨らみ勃起した彼の淫茎がお尻に強く押し付けられると「こんなおばあちゃんでいいの…」と私は手を後ろに回しそっと彼の淫茎を握りしめました。
それを合図に、彼は私のスカートのホックを外し、下へずり落としました。Tシャツだけの下はノーパンになった私をテーブルの上に仰向けに寝かせると彼もズボンのベルトを急いでゆるめ、持ち出した固く勃起した大きな淫茎を私の淫唇に添えると
「奥さん…」
と一気に根元まで挿入してきました。   
その瞬間、私は「あっ!」と悦びの声を発していました。
彼の腰の激しいが動き始まり、固く大きい淫茎で私の膣壁が擦られ、気持ちよい快感へと導かれていきました。私の両足は彼の腰を挟むように巻き付けると膣で彼の淫茎を締め付けました。
忘れかけていた久しぶりの女の悦びに浸ることができました。

1回目は彼も異常に興奮していたのか私が逝かないうちに大量の精液をドクドクと奥深く注ぎ込みました。2回目のときは持続時間も長く、私も同時に逝くことができました。
64歳にして久し振りの2回ものSEXで私のからだは満足感で満たされました。
「奥さんのオマンコ すごい! すごく気持ちよかったです!」

私もそのときの感覚は……
主人と比べ物にならないくらいそれは太くて長く背中に届きそうでした。こうなることを期待していたとは云え、突然、彼に犯されるように私の願望が叶えられ、私の淫唇も久し振りに彼の淫茎を締めつけ離しませんでした。締めつけるとピクピク反応する淫茎に”来て〜来て〜”とお誘いするひだひだの子宮と膣がおりました。

若い彼の固く勃起した淫茎はなんどもなんども奥に突き刺し激しく押し込むピストン運動。
私は押し寄せる快感の波に押し上げられながら初めて味わうアクメへと登りつめていきました。
「すごく気持ちがいい・・・奥さん逝きそうになってきました。中で出してもいいですか?」と言われた時、「お願い!もっと激しく突いて! もっと奥の方まで突き刺して!あなたのエキス!頂戴〜!」と言ってしまいました。それも閉経で妊娠の心配がない安心さからでした。
若くて青臭い元気な精子をこの年になって注ぎ込まれるなんて思ってもおりませんでした。
ことが終わって「悪い人、こんなおばあちゃんを悦ばせるなんて…」と一気に私は堕ちていくことになりました。彼は35歳で独身とのことでした。

女の 性(さが)でしょうか受け入れたあの快感が忘れられず、躰が自然に欲してしまうのです。
主人は相変わらず仕事から帰っては飲んで寝る毎日です。
私の淫乱な部分が目覚めてしまい、夢のなかで彼を求めています。
それは主人が寝ている横で、そっと舐められ犯されている夢でした。
64歳になってこんなにも激しい性(さが)の開花に目覚めるなんて思ってもしておりませんでした。
妊娠の心配もない私は、彼の若い精液を注ぎ込まれることで、夫に申し訳ないと思いながら花芯の疼きに我慢できず彼を求め、歓喜に酔い痺れているこの頃です。
主人と違う逞しい淫茎を知ってしまった私。女としてめざめさせてくれた彼の硬く勃起した淫茎。彼の淫茎でしたたるほど出る愛液。溢れだす愛液で陰毛を濡らしながらのSEX。私は週に1回彼の若さに責め立てられるSEXを求め、ラブホテルで愛し合っています。

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2017/03/11 19:28:44 (8m6r/.sN)
半年前、母の二人目の妊娠が発覚しました。いま6か月です。
2年前、父と死別した母を力づくで自分の女にしてから、
ほぼ毎日のように生中だしで犯し続けています。
46歳だった母は一人目をすぐに妊娠しました。僕は母に産ませました。
産後の肥立ちも無視して、出産後すぐに二人目の種付けをはじめました。
一人目はかわいい盛りの女の子の赤ん坊です。
今度は男がほしくて、種付けに精を出した甲斐がありました。
男の子が生まれてくることを楽しみにしています。
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