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禁断の木の実 RSS icon

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2017/08/08 04:52:13 (DSgaLbuv)
ジュニアアイドルのdvdみたいに、際どいミニスカ、水着、スク水を着せて、目の前でじっくり視線を送りたいです!共感できる方、そのような視線を受けたい方いらっしゃいませんか?
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まや先生

投稿者:しんちゃん ◆Ix8TLCBlVw
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2017/08/08 02:56:45 (t89eeGoL)
村の花火を見に行きました 〔前田くん)おれの名前を呼ぶ声が後ろから抱き締められて避け臭い匂いがまや先生でした〔花火見に来たんですか?)〔そうだよ)まや先生の柔らかいおっぱいがぼくの背中にあたる 〔一人でいえにいてもつまらないし今夜は前田くんが私恋人よ)と訳のわからないことをおれの腕にまや先生が手を汲み出した おれの腕に胸を押し付けてくる 香水の甘い匂いがおれの股間が反応しだした 学校でみると大違い色っぽく見えた タンクトップにショートパンツ姿で横をみると胸の谷間が目が合い〔いま 私のおっぱい見たでしょう)〔すみません)〔謝ることないわ 私を女と見てくれてありがとう)とおっぱいを押し付けてくる そのとき雨が降りだしてきた おれは急いでまや先生の手をとり境内の裏庭に〔前田くん大丈夫)と聞いてくれていたがまや先生もずぶ濡れで透けて水色のブラジャーが見えた そのときまや先生がもじもじとしていて〔前田くんこの辺にトイレないかな〜)〔ないよ)そのとき我慢の限界が来たのかショートパンツとパンティーを脱ぐがなかなか下ろせなくて〔前田くんお願い)〔なにがですか)〔私の下着を脱がして)後ろから汗と雨で張り付いた下着を下ろしてやると行きよいよくおしっこが飛び出した〔前田くんどこもいかないでまや怖いから)おれはついスマホにおれは納めた おれは我慢できずキスをした タンクトップの上からおっぱいを揉んでいた〔ア〜ウンウンこんなとこでするの)おれはタンクトップをまくりあげブラジャーをたくしあげ〔ア〜イイウンウンもう少し優しく)まや先生はタンクトップとブラジャーをみずから脱ぎ後ろ向きに〔先生)と後ろから入れてしまい先生は腰をふりだし〔もっと激しく)おれがいくいく〔なかにださないでよ)そのとき先生のおしりにぶちまけた まや先生は日様付きへたりこんだ〔前田くんのおちんちんでかくて気持ちよかった)まや先生にいまたキスをしてしまい〔秘密だよ)おれは頷いた
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旅館

投稿者:夢路
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2017/08/07 22:39:16 (c9vnozqo)
やっぱり旅館で頼んだマッサージの女性とエッチした事ですね。私が気に入ったみたいで、密着しながらマッサージ 勃起したのを確認すると優しく触り始めた フェラをしてくれたからと私がお礼のクンニで…最後は後ろからで終了です
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野外学習

投稿者:生徒 ◆MvbjG.U5t6
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2017/08/07 10:10:48 (oJ/pg5qM)
肝試しからもどるとテントがなかった そのときかみなりと雨がさやか先生がおれにダキツイテキタ ずぶ濡れでシャツごしにおっぱいがわかる そのときもう一人あずさ先生が後ろから抱きついてきた〔みんなは)〔カワノムコウニ)とにかく高台にいきやねつきベンチがさやか先生のシャツを脱がしておれのTシャツに着替えさせた さやか先生は背が高いためたけが短くおへそが見えていた あずさ先生がおにぎりを作ってくれていた 雷が泣き止まずあずさ先生とさやか先生の体を抱き締めていた 二人とも色っぽくおれの股間があずさ先生に握らせたらどんびきで〔こんなときに)二人とも疲れたのかうとうとしていた 明るくなり小降りに俺たちは歩き出した いがいと歩けておれの親父の別荘に つくなりお風呂に汗と雨でずぶ濡れで三人で入りふとんまで用意してやり爆睡していた 目を冷ますとさやか先生が朝飯を作っていた 後ろから抱き締めていた おっぱいを鷲掴みして〔ア〜ダメダメ 目玉焼きができなくなる)おれはそれでも後ろから〔ダメダヨ あずさ先生に見つかるよ)そのとき爆発してしまい 口で後始末を あずさ先生をお越しに〔あずさ先生おはよう)とキスをしてやり三人で朝飯を 隣にはカラフルな下着が干してあった あずさ先生も赤のTパックをさやか先生はスケスケが多い 〔中村くんありがとう)とう感謝されたが雨がひどいためここにいることに そのときあずさ先生の携帯がなりみんなはまだ川辺利に私たちは高台に避難したと嘘の
連絡をしていた 台風が向かっている
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2017/08/04 22:49:25 (y6BMT9XU)

小学校一年生の頃だったと思う。僕の一歳上の姉と2人姉弟。そして隣の美紀ちゃんは僕と同じ年齢で、3人はとても仲が良かった。宿題を済ますとゴム飛び、縄跳び、ままごとを僕の家でよくしていた。
母親役は姉、お父さん役が僕、子ども役が美紀ちゃんだった。ある日のままごとは、いつもとまったく違った。
お父さん役の僕が、「ただいまー」と帰ってくる。「おかえりー」と母親役の姉と子ども役の美紀ちゃんが挨拶をするのである。が、夏休みでもあったので、「お父さん汗かいたでしょう。玉子(美紀ちゃん)と一緒にお風呂入ってね。お母さんも後直ぐに入るから3人でお風呂」と言った。で、家のお風呂に手を繋いでいく姉だった。僕の服を脱がしにかかる。「玉子も服脱いでね」と言った。ほんとに服を脱がされた。玉子も服を脱がされた。「風呂にさあ入っててね」もう恥ずかしいだけだった。まさかほんとにお風呂に入るとは思っても見なかった僕。恥ずかしくて顔を見れなく俯いていた。自分の足を見ていたが、美紀ちゃんのちょっと開いてる足も見えて、だんだん上のほうを見ていた。おめこを見た。白いと思った。気がついた、細い筋があった。向かい合ったまま突っ立っていた所へ、姉がきて「2人お風呂」と言って、姉も服を脱いだ。「3人で入ろ」と言い僕の手を繋いで風呂に入った。美紀ちゃんも入ってきた。昨日の残り湯をかける。生ぬるいより一寸暖かかった。「お父さん玉子を洗ってやって」と言う。姉はままごとをしてるのだった。風呂の戸にかけてあるタオルに石鹸を塗りたくり、美紀ちゃんの背中を洗い終わると、「お父さんちゃんと洗って」と美紀ちゃんを僕に向かい合わせた。風呂の椅子に座ってる美紀ちゃんの足は一寸開かれていた。さっき見た細い筋があった。じっと見てしまっていた。「お父さん〜洗ってやってね」と言われて首から膨らみもない胸、お腹、足を洗い、掛け湯をてたのを見ていたのだろう。「女の子は股を綺麗に洗わないといけないの」と言う。姉はおかあちゃんに言われたのだろうと、(成人して後々思った)タオルで美紀ちゃんの股を洗う。恥ずかしくて何をしてたのか判らなかった。美紀ちゃんも顔を真っ赤にしていた。で、かけ湯をしてやった。「お父さんうちも洗って」と言う。同じように洗った。「股もちゃんと洗って。手で綺麗にー」と言う。えっと思ったが股に手のひらを当てて上下に手を動かした。「玉子のも同じようにして洗ってやってね」と言うので、手のひらで股を上下に姉よりも長いこと手のひらを当てていた。お風呂を出て、お父さん拭いてやってね、私も拭いてとか言われて体を拭いた。
部屋に戻り、ご飯食べましょうと食べるマネをする。お茶はコップに注いでほんとに飲んだ。
「寝ましょう、お父さん」と美紀ちゃん、姉、僕、と並んで畳に寝転ぶ。これもままごとの時はしていた事。今日は又ここからが違った。「お父さん」と言い、横向きになり僕にぴったりとくっ付き、姉の手が僕のちんぽを握った。わーっと頭の中はひっくり返った。姉は耳元で「お父ちゃんとお母ちゃんもしてるんよ」と小さい声で言った。声は小さかったが美紀ちゃんのも聞こえたと思った。もう頭の中は!!!!!だ。又、耳元で言った。「うちの股も触って」もう僕は何が何やら判らなかった。言われるまま姉の股に手を突っ込んでいた。姉の手はパンツの中まで入ってきた。「忠志も、同じように」と言った。お姉ちゃんのパンツの中に手を入れた。「そこを風呂で洗った時のように」と。柔らかかった股のお姉ちゃん。どのくらい触ってたのだろう。きっと美紀ちゃんは何してるか解ったろうと、気になって美紀ちゃんを見ると背中を向けていた。見られてないと変な安心感があった。いやきっと見た!とも思った。その夜は姉の股が柔らかく気持ち良いことで頭は一杯
だった。布団の中で姉がちんぽを触った。僕も姉の股を触った。寝付けなかったが朝が来ていた。姉と僕は同じ部屋で寝ているのである。姉はおきていて布団にはいなかった。ご飯のときに恥ずかしくて、姉の顔を見れなかったが時間が経つとそうでもなかった。夏休みの友をして「忠志―」と寄ってきて、「股を・・・」と言ったのが聞こえた。昨日は恥かしかったが今、触りたいと思った。姉を押し倒していた僕。姉は笑いながら寝転んだ。何も言われないまま、お姉ちゃんのパンツの中に手を入れて、洗うように手を動かすと柔らかで気持ちよかった。「あんな・・・ここ」ととても恥ずかしそうな声の姉ちゃん。お姉ちゃんの手が僕の手を掴んで下のほうへ持って行き「ここ」と言う。ここと言われても判らない。「どこ?」「ここ」「わからん」姉はおきてパンツを脱いだ。股を広げてここと指差した。僕は「ここ?」と人差し指を当てた。細い縦の筋の上に。「そこ押してみ」心臓がどきどきどころではなかった。触ったらいけないところとお母ちゃんに言われたりした所。押してみたら指が入った!ビックリして「わっ」っと声がでた。「しーっ」っとお姉ちゃん。爪が見えなくなっていた。「はいった!お姉ちゃん」「そこな、ちんぽも入るンやで」「えぅ!」「入れてみ」と言い寝転んだ。足を広げもしていたお姉ちゃん。指が離れたらどこだったか解らない。股を広げてる所のさっきと同じとこらへんに指を当てて押したら指は入った。ここと思う所にちんぽを当て、指を押したようにちんぽを押し付けたらぐっぐっと言った感じでちんぽは入った。ちんぽの皮がひっくり返るかと思った。ちんぽが全部入ったらすっごく気持ち良い。お姉ちゃんの上に寝そべるようにしてちんぽを入れたんだ。「気持ち良い?」と聞くお姉ちゃん。「うん!気持ち良い」「お母ちゃんとお父ちゃんもしてタンよ」と言う。僕の知らないことばっかり。「乳舐めて」と言われて乳を舐めたがなんも楽しくも無く気持ち良い事でもなく、直ぐにやめた。ちんぽがとても気持ちよく、乳舐めるより今してることのほうがよかった。「なー、玉子にもしてやってね」と美紀ちゃんの事を言った。「え!」
重なり合って10分か?それ以上?してたように思う。気持ちよさが続いていた。「お風呂入ろう」といわれ昨日のようにお風呂に入り洗いやっこして済んだらちんぽを掴まれた。「うちのも触って」だった。どう触って良いか判らないまま、手のひらを股に当てて上下に動かしたりの僕。触りっこしながら姉は「風呂でたら玉子呼んでくるから」と言ったらちんぽから手を離し、風呂を出て体を拭いたかと思うと家を出た感じがした。僕も体を拭いて服を着ていつも遊ぶ部屋に行く。                           
 ちょっとしてお姉ちゃんと、美紀ちゃんが上がってきた。お姉ちゃんが玉子にもしてやってねと言うのを思い出してなんか恥ずかしくて「暑いなー」と僕。「おままごとしようね」と姉。「今日は美紀ちゃんがお母さん役やってね。うちが子ども役の玉子よ」と決める。「行って来ます」と家を出るマネ。台所まで行って引き返して、「ただいまー今日は疲れたー」とか言って戸を閉めたりする。お姉ちゃんが「お父ちゃんお帰り」と抱きついてくる。もう玉子になりきっている。「おかえりーご飯の用意できてますから」と美紀ちゃん。「じゃあご飯食べてお風呂に入るよ」と僕らはご飯を食べるマネ。今日のなすびは美味しいねとか言い合って、お茶はほんとに飲んでご飯は終わる。「お父ちゃんーお風呂〜」と甘えて玉子役のお姉ちゃん。「お母さんも一緒〜」と手を繋ぐ。昨日のように姉は服を脱ぎ始める。「お母ちゃん脱ぐの遅いな〜。お父ちゃんも〜」と言いながら裸になっていた。「おかあちゃん早くー」と美紀ちゃんの服を脱がしにかかって、裸にした。姉はチラッと僕のほうを見た。早くぬがなーと言ってるように思った。姉、美紀ちゃん、僕の順番でお風呂の中へ。昨日と同じ掛け湯を残り湯でする。「お父ちゃん洗ってー」と玉子を演じてる。「じゃあこっち向いてー」とか俺は言っていた。「じゃあおかあちゃんは玉子の背中洗ってな」とすらすら言った自分に驚いた。胸を洗いお腹を洗い、または手のひらで洗った。股を触りたいように触ってた。「お父ちゃんはお母ちゃんを洗うんやろ?」えっと思った僕。「じゃ、じゃお母さん。こっち向いて」と姉と交代。首筋から洗い、ペタンコの胸を洗い、お腹まで洗って躊躇した。足と思い足を洗い終わった。「お父さん股も」と美紀ちゃんが言って、え?!だった。美紀ちゃんの顔を見つめながら、股に手のひらをくっつけて上下に動かした。あはははhと笑った美紀ちゃん。「こそばゆーい〜」だった。皆でかけゆをして風呂を出てままごとで遊ぶ部屋に戻り、「もう夜遅いから寝ま
しょう」と今までの言ってることを言う美紀ちゃんだった。姉、僕、君ちゃんの順に並んでねた。姉がそうさせたのだった。畳に寝転んで姉は僕の腰をつつく。「美紀ちゃんの…」それだけで姉のいう事が解った。「お母さん…」と手を美紀ちゃんの股に乗せた。え?っという感じで僕の方を向いた。「お母ちゃん好き」と、とっさに言った事に又自分に驚いた。姉の言う事が解ってもできない。手のひらをじっとしていた。姉には触ってるようにひじを動かした。
僕は毎日股を触りたかった。その2日だけおまっまごとだった。姉は他の友達と川へ泳ぎに行ったり、友達の家で遊んでいた。僕も友達と山へ蝉取りに行ったり、ちゃんばらに興じた。夜、お姉ちゃんの股を触ったら「なにするん」と嫌がられ寝てしまう。
やっぱり股を触りたかった。美紀ちゃんの家に遊びに行く。「みーきーちゃん」と玄関で大きな声。「上がってきてー」と美紀ちゃんの声。上がっていくと絵を描いていた。夏休みの宿題の絵だ。僕ら3人がままごとしてる絵を書いていた。「ままごとしてる絵やなー」「うん」僕は股を触りたかった。絵を描いてる途中股に手を入れたりしても怒らなかった。絵を書き上げた。クレッパスなど片付けて「遊ぶ?」「なにして?」と僕。
「夫婦ごっこ」と言った僕。いつもままごとと言うのに。
僕が寝転ぶと美紀ちゃんも寝転んできた。僕は言っていた。「夫婦ごっこしたい」股の上に手のひらを置いた。
「夫婦はここ触りっこやで。お母ちゃんもちんぽ触って良いんや」と又自分が驚くようなことを言った。お姉ちゃんのせいや。お姉ちゃんが言ったことを思い出していた僕。言った後、パンツの中に手を入れた。「お母ちゃんも同じようにしてな」「…」急に「もーなにするん」とちんぽを掴まれた。又、え!だった。「触っててもええよ、さっきのはおかえし」と言った。ズボンの上からちんぽを触ったのだった。僕はズボンを脱いで、美紀ちゃんのパンツを脱がした。急いで寝転んでパンツの中に手を入れて、指の入るところを探す。「ちんぽ触って良いよ」と言うと美紀ちゃんの手が来てちんぽを掴んだ。ぴこんとなったちんぽ。人差し指を上下に行ったり来たりさせてたら、一寸引っかかる感じで指が入ったように思った所へ脂を押し付けたら全部指が入った。「はいった!」と言っていた。姉にはしなかったこと、指を動かした。「僕ここ気持ち良い。嫌?美紀ちゃんは」「…うーmm・・・」「ここなーちんぽも入るんや。お父ちゃんとおかあちゃんもしてるんやで」と、姉が言ったことを言った。言った事が恥ずかしかった。姉とは姉に言われるままできた事が、美樹ちゃんにはできなかった。毎晩お姉ちゃんーと股に手を持って行っていても触らせてもらえないでいた。お姉ちゃんにあれから触らせてもらえなかった。僕と美紀ちゃんが触りっこしてることは知らなかったみたい。姉に触らせてもらえないから美紀ちゃんの股を毎日触り続けた。僕が股に指を突っ込んだら、美紀ちゃんもちんぽを触るようになっていた。触りあう時は二人寝転んでするようになっていた。
ある日、股を触りながら又僕は言った。「お父ちゃんとおかあちゃんはここにちんぽ入れやっこするんやで」と言い、起き上がって美紀ちゃんのパンツを脱がし、僕もパンツを脱いだ。股を広げて指の入るところへんにちんぽを押し付ける。一寸入らない。ぐーーっとちんぽを押し付けるとぐび!みたいに、いきなりちんぽが股に入った。ちんぽのさきっちょとちんぽの皮が痛みを感じたが、股の中に入って中はとても気持ちが良かった。姉のときはこんなこと無かったと思った。(まさか、姉は色んなことを知って、自分の指を入れていたのだろうなと思う。だから僕は初めて姉の股に入れた時は、今のように入りにくくは無かったのだろう。姉は僕とが初めてだったと言った)ままごとでお風呂に入ってから一週間位してから美紀ちゃんの股にちんぽを入れたのだった。「美紀ちゃん気持ち良い。美紀ちゃんは?」「うmm、良く解らない」美紀ちゃんとの初めてはこんなんだった。その初めての時は、何時間そのままでいたのだろう。とかく気持ちが良かった。3時の柱時計で「お風呂入ろう」と僕は言った。股からちんぽを離した時、ビックリだった。ちんぽの皮が剥けていた!見た瞬間、剥けてるちんぽの皮を元に戻すしぐさをしていた。ちんぽの皮は元どうりに戻った。心臓はどきどき、ちんぽの皮が剥けた事が恐かった。お風呂に行きかけ湯。冷たかった。水だった。「冷たくて気持ちいいね、入ろう」
と2人水のお風呂に入った。川で遊ぶ時のように水をかけやっこした。ちんぽにも冷たく気持ちよかった。
それからはほとんど美紀ちゃんの家に行っていた。股にちんぽ入れたくてである。美紀ちゃんも嫌がらなく、したいみたいだった。2人で夏の宿題はしてから、股にちんぽを突っ込んでいた。たまに股を触りもしていたら、何か付いてるものが解った。筋の上あたりにくっ付いてる物だった。それが気になってよく触っていた。
ある日も触っていたら「そこ変になる」と言った。「痛い?!」「うんにゃ、へんー」「僕はここ触ってたら気持ち良いで?」そんな事が解ってから何かくっ付いてる所を触り、へんーと言ったりすると、ちんぽを股に押し込んでするようになっていた。一回初めて股にちんぽが入ってからは、初めてのようではなくつるりと股にちんぽは入って行った。「気持ち良い?」「解らんけど嫌じゃあない感じ」「お姉ちゃんには2人の事内緒な」「うん、秘密」股にちんぽを入れてからの会話。
宿題は2人でして完成した。股の触りっこも上手?になった頃夏休は終わった。
学校が始まっても、股にちんぽ入れたくてしかたが無かった。学校から帰ってお姉ちゃんに「股・・・」と言ったら、その日はパンツを脱いで寝転んだ。僕は美紀ちゃんとの時に判った上に何か付いてるものを姉にも付いてるのか探したら同じようにあった。それを指でくりくりといじった。「う〜・・・」え?。姉も変になるのか?
ここらへんと思う所にちんぽを当ててちんぽを押し込むと、股にちんぽは入った。美紀ちゃんより股はきつくない?見たいに思った。美紀ちゃんの股は僕にピッタンコと思った。お姉ちゃんの股も気持ち良い。体を揺すっていた。何も思わずにやっていた事がとても気持ちよかった。「お姉ちゃん気持ち良いー」「お父ちゃんも気持ちいいのかな?」「知らんわ、うちは忠志しか知らん。気持ちいいよ」「今日はなんで股とおままごとしてくれるん?」「うちもしたくなったからや」「僕は毎日したかったのに、お姉ちゃんはしてくれなかった」「うちもしたいと思ったけど友達に変に思われたくなかったから。絶対皆に知られたらあかんで」「うん」「又3人でままごとする?」と姉は言う。「うん、したい」「じゃ、これから呼んでくる」と僕を押しのけて、出て行った。
2人僕のいる部屋へ入ってきた。「ままごとしよう」と姉。美紀ちゃんは顔を赤くした。僕ら2人のしてることを気にしてるのだろうと思った。いきなり「もう遅いから寝ましょう」と母親役の美紀ちゃんだった。何をしたいのか急には解らない僕。「玉子寝てね。お父さんと寝るからね」「いやーおとうちゃんと一緒にが良い〜」と言い僕の右に玉子役のお姉ちゃん、左に母役の美紀ちゃんがくっ付いて寝た。さっとちんぽに手が伸びたのは美紀ちゃんの手、一寸の誤差でお姉ちゃんの手が解った。「これはうちのー」と美紀ちゃんの声で、起き上がりパンツを脱いだと思ったら、僕のズボン、パンツを脱がせた。「お父ちゃん〜」と甘えた声だった。僕は美紀ちゃんとしたいと思っていた。美紀ちゃんの足を広げて股にちんぽを押し付けた。それをじっと見るお姉ちゃんだった。「御父ちゃん気持ち良い〜」とお姉ちゃんに聞こえよがしに言った美紀ちゃんだった。ちょっと美紀ちゃんの股にちんぽ突っ込んでただけで、お姉ちゃんはパンツを脱いで、「代わりっこ」と大きな声で言った。今ちんぽは気持ち良いのに代わりとうなかった。「うちもお母さん役する」と言って僕を横に押してひっくり返した。お姉ちゃんは僕の上に乗っかってきた。股をちんぽにこすりつけた。ただこすり付けてるだけだった。(その頃、騎馬上位とか知らないのだ)どうしようと思った僕。ちんぽにお姉ちゃんの股は解りこすられて気持ちよく感じた。
冬は冬で掘り炬燵の中で股をくっつけあい、そんな小学生一年生が終わった。

中学、高校生となり知識も入り、妊娠に気をつけて2人とやりまくっていた。精通した時の気持ちよさを、初めての精通で知った!それは姉と股をくっつけていた時、ちんぽが踊りあがっていた。何か出たのは解った。その出てる時が一番気持ち良かった。気持ち良さにちんぽをぐーっと押し付けていた。中に出したのである。その頃は妊娠の事は解っていた。姉と2人どうしていいかも判らないまま、親にも言えず毎日が苦痛だった。
姉が「きたー!」と生理の事を説明してくれた。運がよかったとしか言いようがない。中学生でコンドームとか買えない。恥ずかしいし店員に何か言われそうで。射精しそうになると股からちんぽを抜いていた。毛の生えてる所とかお腹に出た。「もーいややお腹とか」と言うようになり、鼻紙で静止を受けるようにした。美紀ちゃんと股遊びをしてて、ちょっとちんぽを股から抜くのが遅れて精子を股の中へ出した事が何回もあったのに妊娠しなかった中学生の頃だった。僕は何でだろうと不思議だった。美紀ちゃんに聞いてみた「まだ生理始まってないんよ」と恥ずかしそうに言った。それは!だった。中に出しても妊娠しない!美紀ちゃんとする時は安心して?股の中に出していた。それはほんとに気持ちいいことだった。姉としたいが鼻紙で受けることは気持ちよさは半減以下だった。でも股の中は気持ちがよかった。美紀ちゃんはまだ高校2年になっても、生理はこないと言った。
姉と美紀ちゃんとは学校卒業するまでその方法だった。
姉は卒業して都会に就職。毎夜、布団でこっそり股遊びをしてたのが出来なくなった事は辛かった。いつもしたい時してたのだから。当然美紀ちゃんに求めるようになる。美紀ちゃんは股の中に出してもよく、股の中に出すことはとても気持ちよかった。
安心しきっていた僕。美紀ちゃんと週3回は股遊びをしていた。お互い信頼しあっていた。親、周りにも気付かれることなく、危ないと思ったら股遊びはしなかった。高3の夏休み前に生理が始まったから気をつけないと、と話てくれた。だが、話してくれた後一回だけ股の中に出す気持ちよさを味わいたくて、中に出した事があったのだ。
高校卒業間際、美紀ちゃんが「遅れてるんやと思うけど…生理こんのよ」と顔を曇らせて僕に話た。何も言えなかった僕。「解った!ぼ、僕と・・・えっと、えっとーー結婚して下さい!」いった場所は美紀ちゃんの家の美紀ちゃんの部屋だった。それも7時ごろ美紀ちゃんの家に遊びに言った時だった。緊張して言ったのだと思う。叫ぶように言っていた。当然家にいる両親にも聞こえてた。大きな声に美紀ちゃんの両親が入ってきた。「美紀ちゃんが妊娠した!僕が相手です!結婚する!すきだー!」と叫んでいた。(後から笑い話のように何回もそんな当時の事を言われた)
想像妊娠ですかね?ちょっと生理が遅れたのでしょう?と産婦人科の医者。え?だったんである。
僕の両親も美紀ちゃんの両親もホット?すると同に大笑いだった。親公認で真面目な付き合いが始まった。
股遊びもである。
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