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今25歳の俺

投稿者:ななし^^ ◆NitbHv4DxM
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2017/02/10 01:24:04 (ju7ZhZmN)
とうとうやってしまった。
妹の浮沈に忍び込んだのは夏休みだった。

 なんでか理由は解らないまま急に妹の乳のでかさに
気がつき、何時もじっと見る様になってた僕だった。
 中2の僕に小6の妹。部屋は同じであり、
じっと見つめてるとたまに目線合うと?な妹。
夏休みの宿題とか何時も同じ様にやっており、
隣の妹の乳を垣間見てた。
Tシャツにブラジャーしてないのか?
乳首がハッキリ解る時とかあった。生唾をごくりと。
宿題は尋ねられたら、丁寧に体をくっつけたりの
教え方にも嫌がらなかった。熱いなーと言う程度だった。
 
 そんな夏休みの2週間が過ぎた頃我慢できなく、
隣に寝てる妹の蒲団に腕を伸ばしていた。ゆっくりと
妹のタオルケットをめくって、僕は身体を妹に密着させていた。
顔を覗きこむとよく寝ていた。
 寝巻き代わりのタンクトップの上から、
乳に掌を添えてみた。起きない。
腕が出ているところから僕は手を乳の上に持って行き揉んだ。
とても柔らかい。力が入ってるかと言う位の少しの力で
乳を触っても僕にはとても気持ちいいとあたまで思った。
緊張だけで本当は何も感じない。
そんな触りかただけで今日はやめた。
目が覚めるのが怖かったから。

 朝まで眠れなかったと言っても寝てて目が覚めた。
妹はまだ寝てた。
 時計は6時だったが起きて服に着替えて、顔を洗いに行った。
 居間兼台所でお母ちゃんは朝ごはんを用意してた。
僕にきずき「早いね〜雨降らさんでよ」と笑ってた。
お父ちゃんも起きて来てお母ちゃんと同じ様な事を言って笑う。
いつも起こされる時間に「靖男、千春起こしてきてー」といわれ、
ドキッとする僕。言われるまま部屋に行く。
 千春起きてとタオルケットを取る。起きない。
昨日の事がハッキリと思い出す。
昨日と同じ様にタンクトップの上から乳を触る。
今は昨日より気持ち良いと掌に感じた。
神経だけがとがってる。首を振ったので、触ってる手をどけた。
まだ寝てる。声を大きくして
「起きてー」と言いながら殻を力いっぱい揺さぶると、
寝ぼけたように目を覚ました。
「お母さんが起こしてきてと言ったから」
言いながら僕の心臓は飛び跳ねてた。
妹は何事もない様にいつものように、
Tシャツを着てスカートを穿いた。

 みんなで朝ごはん。妹を真っ直ぐ見れなかった僕。

 そんな触り方を4日続けたが徐々に力は入っていた
が起きなかった。何気なく股に目が行った。白いパンツ!
食い込んでる?薄明かりに股にぴっちりとして見えた。
股を撫でていた僕。パンツがぴっちりとしてるから?
ムチっと硬く思った。股を撫で回す。すごい緊張。
起きないかと顔を見た。
口が半開きみたいに唇が開いてるように見えた。
キスをした。とても柔らかい唇だった。くっ付けるだけのキス。

 そんな事をしてからはそんな触り方が普通になった。
キスは楽しかった。たまに首を振る時があり、ビクついた。

 夏休みの終わる前の頃は起きない事に安心して大胆になっていた。
股はパンツの下に手を突っ込み解らないまま、揉みまくった。
当然気が付いた!
 目が覚めても何かわからない妹。
「おにいちゃん!」声にびっくりの僕。
「手!!」「千春のおめこ気持ちいい!」
妹は「声出すよ!」「だしてもいいよ!ここ気持ちいい!」
とおめこを揉んだ。クリトリスとか穴とか知識として
知ってたけどおめこ揉むことしかなかった。
 うつらうつらしたりで朝方までおめこを揉んでいた。
「こえだすよ」と妹は時々言ったが普通の声より
ちょっと大きな声で言うだけだった。
言われるだびにどきっとした。
 次の日からクリトリスを捜して、中指で触るようになった。
妹は恥かしそうな顔だった。
クリトリス触るのは楽しかった。柔らかくて気持ちよかったし、
日が経つと妹は気持ちよさそうになっていった。

 父も母も働いており、家の中は二人っきり。
宿題はまじめにした。終わると妹を寝かせておめこを
触ったりキスをしまくった。
 そんな事は千春が気が付いた次の日から始まった。
だんだんと嫌がらなくなった妹。
声かけると妹から身体をスり寄せて来るようになていた。

 パソコンでおめこのこととか調べたらセックスの所とかに
サイトが飛んだ。食い入るように読んだ。知識は頭に入った。
初めてちんぽをおめこに突っ込んだのは、
夏休みが終わる3日前だった。

 初めては入らなかった。なんで?と思った。とても穴が小さい!
妹に何の話もしないでちんぽをおめこに突っ込んだ。
「いや!」っと大きな声だった。「したい いれたい!千春が好きやーア!」
叫ぶように言った僕。「セックスするんやろ?いやや」
「千春が好きになったけん!」とちんぽを押し付けまくっていた。
どのくらいちんぽをおめこに押し続けたんだろう。
疲れて妹から離れた。妹の横に寝転んだ。じっと寝ている妹だった。
「ごめん・・・いやなおにいになった」黙ったままの妹。
ごめんと言いながらも、何分横たわってたのかまた妹にちんぽを
おめこに押し付けたが入らない。

 パソコンの知識だけでこの辺とちんぽを押し付けていたのだった。

 穴間違えてるのかなと思った。おめこの穴を確認したいと思い、
今までおめこを見た事がなかったのだった。
開いてる股を覗き込んだ。穴は見えない。細い筋があるだけのおめこ。
その筋を左右に押し開いた。でもどこに穴があるのか解らない。
お尻の穴は解った。ジーっとおめ子を見つめたら、なんとなく?
ここか?!お尻の穴のすぐ上らへんに穴?と思えるのがあった。
指を突っ込んだらちょっと指が入った。
ここやと思って、指を突っ込んでいくと指は前に何かある様に感じる。
そこをちょっと力入れて指を押し込んだら、指は入って行って
指はおめこに全部入った。穴はとても狭く中指をびちっと
挟んだ。でも気持ちいいと思った。気持ち良いので指を入れたり出したり
ごちょごちょうごかした。妹が気になって顔を見たら緊張した顔に見えた。

 「もっかいする!」と言っておめこにちんぽを押し込むと
ちんぽの先が少し入った。入ったことが嬉しかった。
ぐいぐい押し続けた。妹の顔は緊張してた。それでもちんぽを突っ込んだ。

 あ!急にちんぽの抵抗が無くなったと思うと同時に僕は妹にぶつかっていた。
ちんぽがおめこに入っていた。「千春入った!」
「痛いよ・・・お兄ちゃん」と独り言みたいに言った。
「ごめんちんぽ気持ちいい」
痛いと言ったので僕はじっとしていたけど、ちんぽが変!
ちんぽがとても気持ちよさに襲われた。僕は夢精も射精も始まっていなかった。
射精したとは理解できていなかった。気持ちいいことに驚いていた。
「千春ちんぽとても気持ちいい」
ほんとに気持ちよかった。気持ちよさに浸っていた。ちんぽは硬かったのが
普通のときのようにおめこの中でなったけど妹から離れたくなかった。
気持ちよさを逃がしたくなかった。
 
 ちんぽがちじんだので妹から離れておめこを見ていたら
白い何か液体がドロッとした感じで出てきた。
それにもびっくりだった。射精した精子と知らないから。
 慌てて妹を起こして風呂に連れて行き、シャワーの湯で洗ってやった。
掌でなでながら洗ってたら「こそばいいー」と妹が恥かしそうだった。
おめこの穴に指を突っ込んで洗うとねばっこいのが指につき
穴は綺麗になったと思った。
 気持ちよさが欲しくて部屋に戻ると又妹を寝かせた。
ちんぽをおめこにこすり付けるように押し付けたら
さっきは入らなかったのに、すんなりと言う感じでちんぽは入って行った。
そんな事にも驚いた、あんなに入らなかったのにと。
今度は痛いといわなかった妹。ゆっくりとちんぽを動かすととても気持ちいい!
「僕と千春一つになれたよ。好きや」と優しく言っていた僕。

 妹の高校の入学式の日から帰ってきて、自分たちの部屋に入り
おめこをした。その時「あの時の初めてから嫌やったのに」と
笑いながら僕を見上げて言う。「僕はしたいだけだったごめん」
「でも今は好きやし、愛を感じてる」と言い、腰を振りながらキスをした。

その初めての射精は昼を回って3時頃だった。


思い出しかいてます。書き足らない事あると思いますがご容赦を。
いえることで質問あれば受けます。
6
2017/02/06 16:23:19 (V3Nk5flW)
平日の午後は料金がお得なヘルス店があった。40分コースは4千円。20分コースは2千円だった。俺は欲求不満じゃなかったが、興味本位で入店した。とりあえず、20分コースを選択した。指名したら、別途1000円かかる。美人の若い女性が部屋に現れた。俺は部屋を明るくしてほしいと、リクエストした。
 痩せ型で貧乳の女性だった。時間が短いので、俺はそそくさと服を脱いだ。俺は仁王立ちでしゃぶってもらった。次に四つん這いの女性をクンニしてあげたら、あっという間に、時間が経過した。結局、射精はしなかったが、大満足の内容だった。
7

耳をすませば…

投稿者:司朗 ◆DlsvnyJSoY
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2017/02/06 14:29:39 (iU7wD2/V)

 とある新興住宅街の一角に、私のアトリエ『地球屋』は在る。

アトリエと言っても大それた店舗ではなく、小ぢんまりとした工房で、妻のヴァイオリン教室の隣で弦楽器や簡単な電化製品、古時計等の修理を細々と勤しみながら、親が遺してくれたアパート経営で生計を立てている。

 私の名は仁志司朗・42歳、妻は音大出身の38歳で、子供は小学校4年生の娘が一人居ます。

4年前…私の両親が立て続けに他界したのを機に、思い切って1階部分を私の工房と妻のバイオリン教室に改装し、今では小・中・高校の生徒十名程を教えている。

 そんな、とある土曜日の事です。…翌日曜日に開催される年1回の音楽コンクールの為、妻と生徒数名が大阪の会場へ1泊2日の予定で出掛け、私は店番を兼ねて、ある所で回収して来た機器を修理する為、アトリエを開けていました。

そろそろお昼にしようかと思っていると…一人の少女がやって来た。

雫「こんにちは〜♪」
司朗「やぁ〜いらっしゃい。」

 工房へ遊びに来たのは、私の所有するアパートに母親と住む星野雫・10歳・小学校5年生。

 元々共稼ぎだった雫ちゃん家は…2年前に両親が離婚して、母親との2人暮らしで、時々工房で宿題をやったり、絵を描いたり…母親の仕事の関係で帰りが遅くなると、自然と私の工房に居る事が多くなり、彼女の母親からも…夜遅くまで娘独りで留守番させるより、アトリエに居る方が安心するとの事で、最近では私の工房に居る事が多くなっていた。

雫「凛(娘)ちゃん居ます〜?」
司朗「ああ、ごめんね〜今日明日とコンクールに行ってるから居ないんだよ。」
雫「あッ!そうかぁ〜!…今度初めて出るんだって言ってたww♪」

 娘が留守だった事に、雫は少し残念がっていましたが、すぐに切り替え…私の作業を見に来た。

雫「オジちゃん?…これ、何ですか?」
司朗「フフフ…出来上がってからのお楽しみ♪」
修理を終え、外カバーと座面を取り付ける。

雫「あッ!ロディオボーイだ♪」
司朗「そう♪…ある家で壊れたので引き取って来たんだが…全然動かなくてねぇ。」

 フタを開けて見ると、故障の原因は接触不良だと分かり、先に注文してたスイッチをアッセンで交換し…スイッチを入れてみる。

…ウィ〜ン!…ウィ〜ン!…ウィ〜ン!

雫「あはッ♪…動いた動いた!」
司朗「…雫ちゃん、乗ってみるか?」
雫「いいの?」

そう言うと雫は、嬉しそうに…
8
2017/01/31 16:10:03 (WnwVskcH)
お父さんが再婚して、同い年の弟ができた。で、再婚して10ヶ月後、私は義弟の赤ちゃんを産み、お母さんとお父さんになれました。それもこれもお父さんの借金を建て替えていたおじいちゃんが庇ってくれたからです。ありがとうおじいちゃん。
9
2017/01/31 03:27:53 (esBC208S)
ジュニアアイドルのdvdみたいに、際どいミニスカ、水着、スク水を着せて、目の前でじっくり視線を送りたいです!共感できる方、そのような視線を受けたい方、受けさせたい方いらっしゃいませんか?
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