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禁断の木の実 RSS icon

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2017/04/18 13:09:22 (DBLzcn14)
エロマッサージの募集かけて時々会ってるんだけど。
こないだ、アポ取れて待ち合わせ場所に行ったら知り合いの
超真面目公務員のタエちゃん(30歳独身)がいて
「あら、◯◯さん、どうしたの?」
「いやー、待ち合わせで…そっちは?」
「私も待ち合わせ…」
マズいので、場所を変えようと相手にメールしたら
タエちゃんのスマホが鳴って(笑)。
「私も知り合いがいるので場所を変えたいです」
だって。
「近くにいるんだけど、もしかして白いセーターと
 青いロングスカートかな?」
「そうです」
「俺、隣りにいるよ」
タエちゃんビックリして。ちょっとパニクってたけど
「どっちにしても場所変えよう」
ということで、俺のクルマに乗せた。
「◯◯さん、奥さんいるのにいいんですか?」
「お互い様だろう」
「私は独身です」
「俺だってマッサージのサービスをしてるんであって、
これは不倫じゃない」
そうだ、これは不倫じゃない、マッサージだ。
「…そうですよね。マッサージをお願いしたんですよね」
タエちゃんも自分に言い聞かせるように繰り返した。
「俺もさ、バレたからにはこのまま返せないんだけど」
冗談っぽく言ってみた
「誰にも言わないでくれますか?」
「言えるわけないだろう」
「それなら、わかりました」
そのままホテルに移動して…
今までに鍛えてきたテクニックを全部使って
背中、腰、つま先からお尻、仰向けにして
鎖骨からデコルテ、お腹と脇腹、両腕、内もも…
タエちゃんのショーツのヒップまでシミができていた。
わざと事務的に聞いてみた
「濡れやすいんですか?」
「…はい」
「どのあたりから濡れてたんですか?」
「…お尻かな。っていうか接客口調で言われると恥ずかしい」
「いやだってマッサージ師とお客さんですから」
「んー、マッサージはホントに上手だけどぉ〜」
足の付根のパンティラインに指を這わせた。
手で顔を覆って恥ずかしがるタエちゃん。
「体の奥の方もマッサージしましょうか?」
「奥の方って?」
「このあたり」
はじめて、割れ目の上あたりを指先でなぞってみた。
「はあぁあああ〜」
タエちゃんは体を反らして反応する。
「どうする?もうやめる?」
「え〜、でも〜」
「はっきり言って、今やめても続けても変わらないよ。
 それに、これはマッサージなんだから」
「あははっ」
俺はショーツの上から手を差し込んだ。
一気にまんこ全体を手で包み込む。
「どうする?こんなにべちょべちょじゃん」
「…いいですよ」
その言葉を合図に、手のひらをまんこにこすりつけて
タエの汁を手になじませた。その間に、左手はブラジャーを
めくり上げ、露わになった乳房を撫でるようにマッサージした。
「うつ伏せになって…お尻ちょっと上げて…もっと。そうそんな感じ」
タエちゃんのベトベトになったショーツが突き出てきた。
「健康状態のチェックをしますね」
ショーツに顔を近づけて
「匂いは異常なしですね。味はどうかな」
ショーツに口を当て、一気に吸い込んだ。
「嫌ぁーあ」
「味もいいですよ」
「◯◯さん、汚いからやめて、お願い」
「メールに舐められたいって書いてたの、誰かなー?」
「でも恥ずかしいから」
「もう観念しなさい」
タエちゃんのショーツを太ももまで下ろした。
役所では超真面目なタエちゃんの雌がヌルヌルと光っている
こぶりなビラビラは先のほうが少し黒ずんでいるけど中は
きれいなピンク色だった。それが、クリトリスは勃起して
ピンク色の真珠のような球が顔を出し、膣口は半開きで
わずかにパクパクと口を開け閉めしていた。
ここから先は、理性が吹っ飛んでしまった。
「ちょっと汚れてるから、舌できれいにしますね」
ひたすら舐めあげ、膣口に舌を入れてかき回した。
「んああっ あっあっあああっ 気持ちいい」
「クリトリスのマッサージと、膣のマッサージを同時にしますね」
クリトリスの先端を唇で吸い込みながら、右手の中指をタエちゃんの
体内に差し込んだ。ヒダが多く、いつでも挿入OKなくらい中が広がっていた。
指を曲げてGスポットを探す。見つかると、さらに大きな喘ぎ声と腟口が
指を締め上げてきた。かなり締まりが良い。
指を出し入れすると、白濁して粘り気のある本気汁が溢れてくる。
舐めると濃い味がした。
「もっと膣全体をマッサージするできますけど、どうしますか?」
「え?」
「ゴムは付けますからご安心ください」
「それって…」
「ゴムなしがご希望ですか?」
「…つけてください」
そのままバックから挿入、いやマッサージ。
タエちゃんは獣のような声をあげながら、つながっている俺のマッサージ棒を
きつく締め上げてきた。このままだと持たないので、マッサージ棒を抜く。
タエちゃんの膣から「ブブッブッ」と豪快な音がした。空気が抜けた後は
ポッカリと奥まで見えそうな穴が開いている。
体位を変えて、正常位でマッサージを続けた。
タエちゃんが両手を伸ばして俺を求めてきた。そのまま抱きつき、体を密着させる。
唇を近づけると、タエちゃんも舌を出してキスしてきた。
「タエ、タエ、好きだよ」
「あたしもっ」
「もういきそうだ」
「いっていいよ」
その言葉を合図に一気に放出した。
気が遠くなった。

「ごめん、寝ちゃった。重くなかった?」
ほんの数分ではあるが、寝てしまったらしい。
「大丈夫ですよ」
「きつかったでしょ。ごめんね」
「マッサージじゃなかったんですか?」
「んー…心のマッサージかな?」
「気持ちよかったです、体も心も」
「そう?よかった」
「また…マッサージしてもらえますか?」
「いいよ…これは二人が墓場まで持っていく秘密な」
「はい」

次の日、仕事で役所に行くとタエちゃんはいつもの真面目女子に戻っていた。
女ってすごい。


6
2017/04/17 11:01:16 (OrSeQymr)
母子家庭で育った私も母の頑張りでぐれる事も無く育ちました。

中学2年生の時に3年生の男バスの先輩と付き合い始めました。

彼氏の家庭は父子家庭で、私と同じ片親家庭でした。

私が3年生の時、母の中学校の同窓会が8月にある事を知りました。

母は出席に迷っていましたが「お母さん、いつも頑張ってるんだから、たまには幼馴染みと息抜きしたら」と後押しすると「ありがと、ひま、一人で大丈夫」とまた心配性のスイッチが入った母に「あたし、もぉ15歳だよ一晩ぐらい一人でも大丈夫」と言うと安心したみたいで「じゃ、お言葉に甘えさせてもらうわ」と嬉しそうに笑っていました。

7月には女バスを退部して、受験に備え勉強を頑張り始めました。

夏休みに入り、毎日頑張って働いてくれ母に替わり、私の出来る家事をこなしながら勉強にも力を入れていました。

母が同窓会に参加する日になり、嬉しそうに出掛けて行く母を見送り勉強を始めるとLINEの着信がありました。

彼氏のLINEで「やっぱ、ひま一人だと心配だから夜俺んち来なよ」という内容でした。

彼氏には母の同窓会の話をしてあったので、心配性の母以上に私が一晩一人で居る事を心配していました。

私も息抜きのつもりで「じゃ、お邪魔しよっかな」と返信したら「おいで!おいで!」と返ってきました。

「じゃ、晩御飯はあたしが作ってあげる」とすっかり話が盛り上ってしまいました。

宿題を終わらせ、家事も済ませてあれこれ晩御飯は何にしょうか考えていました。

少し早めに家を出てた、彼氏の家の近くのスーパーで買い物をして彼氏の家に行きました。

彼氏の部屋で少しイチャイチャして晩御飯の準備を始めました。

7時前には出来上がり彼氏のお父さんの帰りを待ちながら、またイチャイチャしていました。

「ただいまぁ」と彼氏のお父さんの声がしたので「おかえりなさい」と迎えに行くと「やぁ、ひまちゃんただいまぁ」と何か嬉しいような恥ずかしいような!

三人でテーブルに着いてお父さんはビールで晩酌を始めて、私がお酌すると「女の人にお酌されると、何時ものビールなのに凄く美味しく感じるな」なんて言ってくれて「お前も飲めば」とお父さんが彼氏に言うと「じゃいただきます」と冷蔵庫の中から何かを取り出してその場でのみ始めました。

「うめぇ〜」と言いながら椅子に座るて私が作った料理を食べ始めてて、お父さんも「美味しい!美味しい!」と言ってくれて食べてくれていました。

「何にお前一人で飲んでるんだよ、ひまちゃんにも出してあげなよ」とお父さんの言葉に「ひま、まだ中学生だよ」と応えると「三人でひまちゃんの手料理を食べれる記念日じゃないか」と何か違う気がしたけど「そうだね」と彼氏が変に納得してて、冷蔵庫から白い缶を取り出して私に手渡してきました。

私も椅子に座ると「ささっ、遠慮無くどぉ〜ぞ」と言われたので「いただきます」と缶を開けて少しだけ口にしました。

味はカルピスみたいな感じでした。

気が付くとテーブルの上には空きビンや空き缶が増えていき、私の作った料理も完食されていました。

彼氏のお父さんも彼氏も相当酔っているみたいでした。

三人で後片付けをして、「後は私がしますから、休んでてください」と私が言い、洗い物をしている間に彼氏のお父さんと彼氏はリビングで大の字になって寝てしまった様でした。

自分の飲み残しを一気飲みして、リビングの端の方に座る急に酔いと眠気に襲われてしまいました。

うっすらとした気持ちの中で私の身体を愛撫するように触られているのが感じられ、イチャイチャが足りなかった彼氏だと思っていました。

ショーツの中で動く手や、胸を愛撫する感じがいつもの彼氏と違う気がしてたけど、酔っているからかな?と酷い眠気の中で感じていました。

私の中に入ってきたオチンチンはいつもより大きく感じて、一番奥まで入ってきて子宮を押し上げられる様な感じになり、段々と意識がはっきりしてくると私の上には彼氏のお父さんの顔があって驚いたけど、その驚きより気持ちいいが勝ってお父さんにしがみつきました。

横を見ると彼氏がイビキをしながら寝ている姿が見えて何か焦ったけど、お父さんが動く度に声が出そうになる位に気持ちよくなってて。

お父さんの息が荒くなると更に私の身体に気持ち良いと感じる波が大きくなっていき、その波の周期が短くなってお父さんにディープキスをされながらお父さんのオチンチンを感じていました。

お父さんの動きが止まるのと同じくらいに私はまた深い眠りの様な物に襲われてしまいました。

次の朝、新聞配達のバイクの音で目が覚めると、お父さんの姿は無くて彼氏と私にはタオルケットが掛けられていました。
夢だったのかなぁ!?

と思いながらトイレを借りると、ショーツにはベットリとした粘液がしてて、私の中からは残ったら液体が流れ出てきてて、確めると男の人の液体の臭いがしていました。

Tシャツとキャミを捲り上げると胸の辺りからタバコの臭いがしてて、彼氏はタバコは吸わなかったから、やっぱり昨日の相手は彼氏のお父さんだったと分かりました。

ウォシュレットのビデ洗浄で洗ってきれいに拭ったけど、ショーツの汚れがあるからそのまま身に付けても同じ事と思って脱いじゃいました。

トイレを出てリビングに行くと彼氏のお父さんが起きてきていて出勤の仕度をして、トーストを焼き始めるところでした。

「おっ、ひまちゃんおはよう」といつもと変わらない様子で挨拶され「おはようございます」と返しました。

私は急いで冷蔵庫からハムと卵を取り出してハムエッグの準備をして、彼氏のお父さんはコーヒーの準備をしていました。
その内に彼氏も目を覚まして三人で朝食を済ませると、彼氏のお父さんは出勤していきました。

後片付けをして、少し休んでたら彼氏からイチャイチャしてきてリビングで始めてしまいました。
ほんの数時間前に彼氏のお父さんのオチンチンでいままで感じたことがない位に気持ち良くされていたから、彼氏の愛撫にすぐに感じてしまいました。

彼氏のオチンチンが入ってきたけど、彼氏のお父さんのオチンチンとは全然違うようになっていました。

自分本意のエッチで、あまり気持ちいいと思えませんでした。

その日には三回したけど、全然気持ち良くなくて不謹慎だけど彼氏のお父さんとのエッチの方が断然気持ち良く思えてきていました。

母が帰ってくる前に彼氏の家を出て、家に帰ってから彼氏のお父さんが出した精液で汚れたショーツとタバコの臭いが残るキャミなどを洗濯機に入れる時に、彼氏のお父さんが出した精液の臭いを嗅ぐという変態行為をしてしまいました。

夕方に母が帰ってきて、お土産や幼馴染みとの楽しかった話を私にいっぱいしてくれました。

夜お風呂に入っていて気が付いたけど、内腿の股の所くらいに赤い跡があるのに気付きました。

多分、彼氏のお父さんのキスマークだと思いました、なぜなら彼氏はフェラはせがむけどクンニは全然してくれなかったし、今回三回もしたけど、アソコを触るだけで濡れてくるとすぐに入れてきて、適当に動いて出して終り…と言うセックスだったから。

お風呂場で昨日の彼氏のお父さんとの事を思い出して、一人エッチしてしまいました。

お風呂から出て残りの宿題をしてたらスマホに着信がありました。

内容は「昨日は美味しい手料理を食べられて嬉しかったよ、また良かった作ってください」と

「あと、ひまちゃんに謝らないといけないんだけど、本当にごめんなさい、あまりにもひまちゃんが可愛くてあんな事をしてしまい申し訳ない」と言う内容でした。

私は「私の美味しくない手料理で良かったら、またお邪魔します」と

「大丈夫です、二人だけの秘密ですね」と返信したら「お世辞抜きで、本当に美味しかったよ、ひまちゃんも美味しかったから、また襲っちゃうかもよ」と帰ってきて「じゃ、もっと美味しい手料理を勉強します」「えぇ〜、襲っちゃうんですか?、いいですよ」と返したら「しゃ、明日襲っちゃうよ」と返ってきました。


次の日に彼氏には内緒で彼氏のお父さんと会ってラブホでエッチしました。
はっきりと彼氏のお父さんのオチンチンを見たときは彼氏のオチンチンとは全然違ってて、傘の所が大きく張り出しててフェラをするのが大変でした。

会って愛撫は凄く時間をかけてくれて、何度もクンニだけで気持ち良くなってて、彼氏のお父さんのオチンチンが入ってきた時には、声が出てしまいました。

それを楽しむみたいに、入り口で出たり入ったりしてて、私が彼氏のお父さんの腰に両脚を絡ませると一気に入ってきて、すごい異物感に感じてしまいました。

中で動く度に、掻き出される様な感じと押し込まれる感じの繰り返しで我慢できない気持ち良さに襲われました。

私が脚を絡めるのをやめると、オチンチンの動きも大きくなっていき、先に私の意識が遠退き、気が付くと彼氏のお父さんが私の身体に重なっていました。

まだオチンチンは私の中に入っていて、まだ固さは感じられました。

その後は、彼氏には内緒で会ってエッチしまくりました。

彼氏とのエッチもありしたけど、やっぱりあまり気持ち良くはありませんでした。

中学生で彼氏と彼氏のお父さんとエッチを経験して、経験豊富な大人の人とのエッチにはまってしまい、女の喜びも知りました。
7
削除依頼
2017/04/15 22:31:06 (kiJ9CUf1)
美人ではないがチャーミング。
スタイルは良くないが、背筋がピンと伸びたスレンダー系。
そして貧乳。
日ごろから眼鏡をかけており、黙っていれば知的な感じ。
話すと、おばさんそのもの。
そんな嫁母。
独身歴うん十年。
旦那とは熟年期の少し前に離婚。
私と嫁と嫁母は二世帯住宅に住んでいるから、日ごろから何かと接点あり。
ある晩、深夜にトイレに起きると、義母の寝室から喘ぎ声。
耳をそばだてると、オナニーをしている様子。
あらぬことを口走っているが、相手がいる模様。
男を連れ込んでいるのか?
それとも、妄想?
なんと、テレフォンセックス中の様子。
相手は誰?
日ごろは明るくて、常識的な嫁母の性欲を垣間見て、思わず勃起。
嫁母寝室のふすまを開けて、襲い掛かるのを思いとどまり、嫁寝室へ直行。
寝ている嫁に襲い掛かって、嫁母を思い浮かべつつ、超絶強引合体。
熟睡していた嫁、いきなり逸物をぶち込まれ、絶叫。
母親を旦那に犯されるよりいいだろう的な激しい突き上げに、嫁、撃沈。
翌朝、嫁に叱られる俺。「強引すぎる・・・」
朝食の席の嫁母、「二人とも、寝不足なんじゃない。うふふ。だって、昨晩は・・・」
俺、心の中で、「お前が原因だろう!」

8
2017/04/15 04:13:34 (FxRr/uel)
結婚した友人の奥さんに 「俺が○ちゃんと早く出会ってたらな!」
「私も(笑)」
と言うので、
「じゃ 子作り手伝ってやろうか!」
1時間後 ラブホで子作りしてました。
翌月の生理は無く 無事妊娠!
アフターケアに 追い種付けして遣ってます。

9
2017/04/13 15:58:22 (xrWAj7ph)
68歳の義母(妻の母)と関係を持ち、というか昨年無理やり関係を持ちました。今は義母をコスプレ人形として関係を続けてます。若いころから熟女好きな俺はやっと願いが叶いました。高齢義母にマイクロミニ、スケスケブラウス、ティーバックに垂れたおっぱいを見せながら踊らせています。卑猥な下着を着けるとまるで変態女に早代わり。今も黒のベビードールにガーターを着け、目の前でケツを振りながら踊っています。
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