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禁断の木の実 RSS icon

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削除依頼
2016/03/14 06:52:49 (PZ9/2VIm)
恥ずかしいのですが私は母や姉に性的興奮を覚えます。
父もそんな私を許してくれています。
というより母とは積極的にやらせてくれています。
オナニーの仕方を教えてくれ、初めて母とセックスする
時も父に見てもらいました。
今では父に見られていないと興奮しないというか物足りない
のです。
女友達とのセックスも最後は見られていることを想像して
フィニッシュします。
帰宅してから父に見られながら母とセックスすると全く違う
快感で大量に射精できます。
恥ずかしいですがこんな性癖のある方いますか?
996
削除依頼
2016/03/12 03:26:39 (f6nP0RFJ)
「あら、どうしたの?そんなに大きくして」
「いやあ、ママとセックスしたいと思って」
「何変なこと言ってんのよ。ヘルスでも行って来れば」
ママはぶっきらぼうに言い放ってくる。
「ママが良いんだよ」
「30にもなって何情けないこと言ってんの。母親に処理してもらう
男に育てたなんて思いたくないわよ」
それでもやりたい僕はママに抱き着いた。
「ちょっと、もう、何なのよ」
ママは抵抗しないものの辛辣に罵倒してくる。
「分かったわよ。出させてあげるから一回降りて」
ママは手でしごいてくれた。
横でママの匂いをかいでうっとりていると妹が帰ってきた。
妹は6歳離れているが可愛い。
結婚してたまにしか帰ってこない。
「ママも大変だね。相変わらずお兄ちゃん変態なんだから」
2人に見られながら射精。
妹は笑って痙攣する僕を見ていたがママは
「ちょっと、どんだけ出すのよ。もう。カーペット汚さないでよ」
と不機嫌に。
僕はティッシュでカーペットを拭いた。
「由美、・・・」
「言わないで。やるわけないでしょ。」
先手を打たれ撃沈。。
「由美にまで手を出すなんて。引きこもってるから変になっちゃう
のよね。困った子」
「でももったないよね。こんな良いの持ってて」
出し足りないのでキッチンへ行ったママを追いかけると、黙って金を
渡されたので、そそくさとヘルスへ行きました。
997
2016/03/11 16:41:33 (0rWtkPni)
15年以上前の話です。

当時22歳だった僕は、半年間くらい46歳のバツ2熟女と付き合った時期があった。お互いセックス大好きだったので、毎日彼女の家で愛し合いました。

別れる1ヶ月くらい前、彼女が足にケガをして、夜間病院に駆け込んで、即手術。結果2日間の入院となります。

彼女には、もう一人同居人がいました。彼女のお母さんです。75歳くらいの認知症の進んだ障害者です。
お母さんを心配した彼女は「朝ごはん、なんでもいいから食べさせて。」と僕に頼みます。その時はまだ、一晩の入院だと考えてたみたいですから。

病院を出て、彼女の家に向かいました。当時若かった僕は、障害者とセックスするってどんな感じだろうと、あの母を見る度に思っていましたから。

ベッドに座って、しばらく母を観察してました。意味不明な奇声を上げ、見えない誰かに話し掛けています。他人の僕を、身内のように話もしてました。

お姫様だっこをして茶の間に移動します。めっちゃ軽かった。40キロないくらいだと思う。寝巻きの帯をほどくと、ガリガリの痩せた身体が見えました。
下は、真っ白な大人用の紙オムツをしています。また元に戻すから、仕組みを理解しながら取り外します。アソコは黄ばんでたけど、大はしてなかった。
股間を濡れタオルで拭いたけど、身体全体から独特な臭いがしたから、風呂場に連れて行く。先に彼女が風呂を使用していたので、気にせずシャワーを使った。

茶の間に帰ったが、すぐに自分の部屋に帰ろうとする。何度も手を引っ張って座らせる。すると、お母さんは泣き出してしまう。
泣き止むのを待って、なんとか寝かせた。目が飛んで、身体を踊るように振っていた。黒ずんだオマンコを開くと、中はちゃんとピンク色をしている。
元気のないクリを擦っても反応がない。「少しくらい強くしないと効かないか。」と、穴に指を入れてみる。2本入れて、強めに掻き回してあげた。

お母さんの目はブッ飛んだままだったが、身体の動きは止まった。「感じてるのか?」と思い、指を何度も出し入れした。
そのうちに、下が反応し始めた。「濡れてきている。」、うれしくなり出し入れを続けた。かなり強引にやったと思う。
お母さんはどこか一点を見つめて、「ウガァ〜、ウガァ〜、」と言い始めた。身体も少しと震えが来ていた。

オマンコは濡れてきてはいたが、まだ足りない。もう少し頑張る必要があった。穴を外に外に広げながら、お母さんの液が出るのをうながした。

「たぶん、もういける。」、チンポにお母さんの液を塗り、たぶん初めて自分の唾液もチンポに塗り込んだ。
お母さんが暴れなかったので、拍子抜けするほど簡単に挿入出来た。締まりのないオマンコだが、こんなシチュエーションだからか、チンポはギンギンだった。
垂れた胸元を揉みながら、腰を振る。お母さんの目はブッ飛んだまま、身体は一緒に動いた。

彼女とするより、全然早い射精感が来てしまう。「後が大変だから、身体にかけよう。」と決め、腰を振った。
欲望には勝てなかった。みんな、お腹の中に出してしまった。お母さんを見ると、やはりどこか一点をずっと見つめていた。

濡れたタオルで、オマンコを何度も掃除をした。いくら拭いても精液が出てくる。最後は、再びシャワーで洗い流す。
外した紙オムツを再装着し、寝巻きも着させる。これは重労働だった。お母さんをベッド寝かせた。このまま、『家に帰ろう。」とも考えた。
しかし、欲望が勝ってしまう。「朝までまだ時間がある。もっと、このお母さんで遊ぼう。」と。
998
2016/03/10 15:39:12 (ce4h9Xg7)
知り合いのおばさんに誘われ家中へ「欲求不満もいい
とこねハアハア言ってうふっ、じゃ脱いで」まだ半立ち
だ 「イザとなると元気ないのね」そう言いスカート
を上げるピンクのパンティーを見せそれを脱いだ 俺の
モノはムクッと勃起「そこに仰向けに寝て」おばさん上
にきて俺のモノを収容し始める 「あっあっ」「まだよ
」 だがイキはじめてしまう 「もうーちょっと早すぎ
 しょうがないかあ もう1回ね」 2回目は正常位で
・・・ 少しもち おばさんの○○○の入れ具合も
わかった おばさんいい。
999

兄嫁

投稿者:無名 ◆sl4Zu310/o
削除依頼
2016/03/09 12:20:45 (EgEItlgk)
兄貴が二年間海外にいくことになり久美子さんが我が家にきた (よろしくお願いします)おじきをしたとき胸元から弾けんばかりのおっぱいが見えた 僕の部屋の前に移り(たつやさんよろしくお願いします)背が高く細身で巨乳てす 僕は姉さん肩こってない 練習だいになってよ)と言うと(私も肩こりがひどいのお願いします)と揉んでやると香水の甘いかおり薄手のセーターからわかるぬくもりうつ伏せにしてストッキンクごしにわかる太もも 直にさわりたく(姉さんストッキング脱がないと伝染が)(ごめんごめん)とパンストを脱ぎ出した ピンクのパンティーがみえたおしりのつけねからふくらはぎを揉んでやりました(たつやさん ありがとう)(姉さんいつでもいってよ)俺はトイレに入りセンズリしていた 晩御飯のとき僕の横に座っていた 朝掃除機をかけにきた (たつやさん掃除にきました)と手際よくしてくれて(洗濯物は)と渡すと僕の手が姉さんのおっぱいに当たり興奮してしまいました 姉さんは何もいわず一階に降りていきました 姉さんがきたのでこのつづきはまたあとで
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