2026/06/04 14:27:40
(SCGQEJeT)
〜〜中盤でのご挨拶〜〜
きっと読者の皆さんは、(ナゲーよ!!)って思ってるかもしれませんw
事実、文字にしたら長いです。解説→セリフ→心境→解説の繰り返しですからね。
ですが実際は最初から最後まで1時間30分前後で終わっている行為でした。そりゃそうですよね。実際の流れに心境パートや解説パートなんかはなく、セリフと行動だけで終わりますから。
ですもので文字にすれば、長くはなるのですが、実際はかなりテンポよく自体は進んでいたかと思います。
では続きをご覧ください!
進藤「あ。今気がついたんですけど、、固定してしまったからパンティ脱がせないっすね笑」
元カレ「引き裂いたらいいだろ。それか履かせたまま入れてもいいし」
進藤「履かせたままいれましょうよ!そのほうが興奮する!ww」
元カレ「とりあえずどうする?お前舐めてみるか?」
進藤「はい!舐めたいっす!!!」
コマコ「やめろって!!」
元カレ「騒ぐなよ。それ以上騒ぐならそこらへんのボロキレを口に突っ込む事になるぞ?」
コマコ「うぅ、、、うぅ、、、ぐずん、、ぐすん、、えっ、えっ、、」
進藤「泣き始めましたよ?」
元カレ「これも作戦だろ。舐めたらすぐ感じ始めるって」
進藤「じゃ、、コマコさんすみません、、w少し舐めさせて下さい。一応悪いなーとは思ってるんで、、」
と、進藤はパンツの一部をめくりあげてきました。
(天罰、、天罰なんだ、、、、)
コマコ「わかった、、わかったから、、こんな風に縛られて無理やりさせるのは嫌、、、解いて、、」
進藤「元カレさん、、どうします?」
元カレ「じゃ逃げたり叫んだり暴れたりしないんだな?」
コマコ「うん、、」
元カレ「じゃ、、その意思が本当か試させてもらうぞ。自分の意思でフェラチオしろよ?」
コマコ「わかった、、」
進藤「俺最初にやってほしいです!」
元カレ「お前が?」
進藤「はい。だってもし逃げるなら噛み付いたりして暴れる可能性もありますよね?そのリスクは僕が背負いますわ笑」
元カレ「単に我慢できないだけだろ」
こうして私は後ろの拘束を解かれ、右足首の拘束を解かれ、左膝の滑車の原理で上に突き上げられていた拘束もとかれました。
元カレ「逃げてもいいんだぞ?速攻で捕まえてやるから」
進藤「お、逃げようとしませんね」
コマコ「逃げないって言ってるでしょ!どっちにしたらいいのよ!」
進藤「僕が先で。あ、でもそんな怒ってる人にされても嬉しくないので・・ちょっと仕上げさせてもらっていいっすか?」
コマコ「はぁ?仕上げる?」
すると進藤は先ほど持ってきた椅子に自身が座り、その膝の上を跨ぐように指示してきました。このタイミングで「スカートは没収しとくからな。これで逃げれないだろ」と上はブラウス一枚、下はパンツ一枚にさせられました。
そして進藤の膝の上に座ると、進藤は自分の両足を広げ、すると自動的に上に乗ってる私の両足も開脚する構図へとなったのです。
進藤「こうしたら指マンしやすいw」
コマコ「アアあっ・・・!! んん!!」
進藤は右手を股間に潜り込ませ左手で腰をロックし、高速微振動をクリに当ててきました。さらに元カレが背後から手を回し衣服の上から両胸を揉んできて、、こいつらでいう「仕上げる」という動作をされていったのです。
コマコ「アッ・・!!アッ・・はあん! はぁ・・ハァン!! ハァン・・!」
進藤「これはもう紛れもなく感じてますね」
元カレ「不毛な攻防はしたくないからな。この調子で仕上げてやれよ」
(やばい、、本当に仕上げられちゃう、、さっきまでぜんぜん気持ちよくなかったのに、、、気持ちよくなってきてる、、、)
「ハァン!ハァッ、、はぁん!あぁん、、!!」
ここからしばらくの間、、進藤からの指マン攻撃が続きました。進藤が疲れるとお尻の側から手を回されて元カレに指マンされました。そして元カレが疲れるとまた進藤。。。
進藤「お、あ?あれ?え?ww漏らしてます???」
元カレ「潮吹いたんだろ。これだけやられてたらな」
進藤「潮ふくならふくって言って下さいよwww でも嬉しいっすわ。潮吹かせれたの初めてなんで笑」
コマコ「ハァン、、はぁん、、!はぁ、、!」
進藤「仕上がってきてるんですかね。潮吹いてもなんら反応なし。喘ぎ声のみ笑」
元カレ「でも本潮じゃねーな。軽く吹いただけだわ。進藤は膀胱を手のひらで圧かけろ。俺がクリ攻めるわ」
コマコ「いやだ!!やだ!!いやぁぁぁ、、、、、、!出るゥッ・・!!アッ、、アッ、、、アッ、、、、、、」
ここまでされると想像の通りです・・・。
進藤「本潮吹きましたねwww この勢いで次、アナル行きません?w」
コマコ「もうやめて・・・するから・・」
元カレ「やっとその気になったか」
コマコ「するから、、その前に聞かせて。。。なんでここまでするの?私が何をしたの??」
元カレ「レイプするのに理由なんているか?」
コマコ「じゃ、レイプしてるっていう認識はあるのね?」
元カレ「ああ。でもま、、今更ひくに引けなくなってるってのもあるけどな」
コマコ「わかった。ちゃんとレイプしてるって言う認識があるならいいよ。。。どうぞ、やってください」
進藤「次は情に訴える作戦ですかね?」
元カレ「どっちでもいいよ。ヤらせてくれるんだから大人しくヤラせてもらおうぜ」
こうして床にダンボールが広げられました。
進藤「今から入れるから足広げて待てよ」
コマコ「わかった・・・・」
私はこうして、パンツを脱ぎ、、硬いダンボールの上に寝転がり・・そして自分の手で両膝を抱え上げて開脚し・・・まずは進藤が入れてくるのを待機したのです・・・。