2026/06/03 18:49:19
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あまりに激しく動いたので何回も濡れ濡れの陰部が外に出て抜け落ち、すぐまた掴んで入れて腰を振りました。
途中、抜け出した時にトク!トク!と白いものが脈打ってるのを目視しながらも関係なく再度また中に入れてしまいました。
警備員「え?ww まだ入れ足りないの?」と射精の終わった警備員のほうは冷や汗というかドン引きしてましたが、私は一心不乱に髪を乱して腰を振り続けてしまったのです。
当然、中出しです。相手の反応、タイミング、そして膣の中の滑りの変化をみれば中出しされたってわかります。そもそも言った通り射精途中のものを中に入れていましたから。
でも不思議でした。入れても入れても、全く満足せず、むしろもっと!深く!奥まで!!と思っていました。
すると正面を向いた時の角度での入れ方に飽きというものが来て私は狭い助手席の中で180度体の向きを変えたのです。そして今度は相手に背中が見えるように(バックの体勢での挿入)そのまま入れて、左手でハンガーを掴み、右手で肘掛けを支えながら、腕の力、シートの弾力を使って入れ続けていました。(足は正座みたいに折りたたむ)
この時は正面方向ばかりで入れ慣れていたアソコに、今度は逆形状のものが入ってきて、「アッ!!クッ!!アアア・・・入ってる・・・!!」と呟いてしまいました。
結局、何度相手を射精させたのかわかりません。私は挿入解除もする力もなく、挿入状態を維持したまま強がって「はぁ・・はぁ・・・。こ、これだけやれば思い残す事ないでしょ?」と言ってやりました。警備員は「へいへい」と淡白な反応を示すのみでした。
私はその「へいへい」になんだか、カチンときて、、「コンドームもつけず中出しまでしくさって何がへいへいだよ!後で責任とらせるからな!今だけいい思いしてろよ!!女にこうされて気持ちいのはそっちだろ!!」とまた腰を振ってしました。
警備員「お!でたw最後の反抗www」
コマコ「中で出せよ!ほら!出せよ!!責任とらせてやるからよ!!」
警備員「ったくうるさいオバハンだ笑」
コマコ「そのオバハンの中に気持ちよさそうな顔して何度も中出ししただろ!ぜんぶわかってんだよ」
警備員「うざww 」
ですが、この動作が良くなかったです。今までは上下に動いていたのが、今度は相手に全体重をかけて腰と太もももを同時に前後に動貸したことで、猛烈にアナル側の膣壁を擦ることになってしまい、予期せぬ想像を絶する快感に襲われたのです。
コマコ「あ・・!!くぅ・・!!!アアア!!アアッツ!!!」
警備員「すげwwwどこにそんな力残ってたんだよw この角度めっちゃ気持ちいwww」
それはそうですよね。相手からすれば、めちゃくちゃシマってて気持ちいってことは、つまり私の中もめちゃくちゃ擦られてるっていう事の他なりません。
そして・・・やっと性も根もつき・・終わったのです。。。
それから私は警備員に撮影していた子供の画像を目の前で削除させ、削除した項目からもさらに削除させました。
それから私は「今月末までだっけ?店内で見かけても声かけてこないでね。LINEもブロックしておくから」すると警備員も「へいへい」と言って来ました。
またこのへいへいにはイラッとしましたが、今はも挿入解除しているので何もしません。
それから私はパンツを履き少し落ち着いた後、、、、「買い物してかえるから」と車から出て、そのまま下のスーパーで本当に買い物して帰りました。
それからしばらくはあの日の出来事を思い出したくもないので、完全に記憶の中で「無かったこと」にしていました。ですが時は薬っていいますよね。私自身があの日の出来事を使ってオナニー出来るくらいまで自分の中で消化できているから、じゃいっそのこと書き出してみるか。なんて思ったのがこの体験談です。
ふー。書き殴ってスッキリしました笑
ですがあの日の出来事の全てを描き切ったわけではありません。作中、書いてて腹が立つから割愛した部分もあるし、やっぱり自分の落ち度を話すのは匿名とはいえど抵抗があるので書いて居ない部分もあります。
さて今回のお話はおわり!
仕事してないので暇だから別の話かくかもしれません!その時はよろしくお願いします!では!