2026/06/03 16:18:31
(AEZEAVF7)
警備員「キモチってwww やっぱ感じてるじゃないですか笑」
今まで絶対に感じてるとことか見せたくなかったし、ある程度反応を見せてしまうのは仕方ないにせよ、、思わず「キモチっ!」といってしまったのは大失敗でした。
言うならここが最も激しくアソコをいたぶられる展開となりました。倒されたシートに四つん這いとなってお尻を突き出し、パンツは脱がされ、、パン!パン!!と手のひらで数回叩かれてる、指を入れてかき回す、舌で舐める、指先でクリ摩擦、疲れたらまた片方の元気な方の手指をいれる、両手でお尻をひろげられる。とにかくここが最も散々なシーンでした。
そして、この間ずっと、、、
警備員「気持ちいって言ってくださいよ!ほらwwほらwww」
コマコ「気持ちよくないよ!!!アッっ!!ハァッッ!!」
警備員「気持ちいいんでしょう?笑だから自分でお尻上げてるんでしょ?もっと奥深くまで指入れてもらおうとおもって?w」
コマコ「きもちよくない!キモい!キモいの聞き間違いじゃない?!!イアンッ!!ハァッ!!」
時間配分をまとめると、
開始〜30分:クリ攻め
30分〜60分:クンニ
60分〜90分:指2本刺し
90分〜:叩く、舐める、入れる、吸う、なぶる、とにかく下半身のみ集中砲火。
時間の感覚がわからなくなるくらい、、アソコを攻められました。そして私はひとつの思考の到達点に辿り着いたのです。
(きっと入れないからアソコばかり弄んでくるんじゃ、、? これだといつまでたっめも終わらない!普通にヤッてるほうがマシ!!)と心の中で叫びました。
結果、、私は降伏したのです、、、
警備員「ほら。カパーって広げたら中でヒクヒクしてますよ。入れて欲しそうに」
コマコ「もう入れて!入れていいから早く終わって!!帰りたい!!」
警備員「入れるんですね?わかりました。自分から誘ったんですよ?わかってますね?」
コマコ「わかってる!わかってるから入れて!!」
いあ、、ここで嘘ついても仕方ないですよね。。。
確かに入れて早く終わりたいという気持ちもあった。でも本当は気持ち良すぎて、、奥まで欲しくなった。指では満足できなくなった。
既婚者とか母親とか、、相手が警備員なのにとか関係なかった、ただ大きくて硬いものが欲しかったんです。。
警備員「入れますよ?」
「はい、、と小声で答えました。すると警備員は「え?なんて?もう一度??」とわざとらしく聞いてくるので「入れていいって言ってるでしょ!早く入れなさいよ!」と怒気を込めて言い放ちました。すると警備員は「なんか俺が頭下げて入れさせてくださいって頼んでるみたいだな笑 それ違うんじゃ?」と言ってきたので私はもうどうにでもなれと思いました。
「入れてください!お願いします!!」とまた怒気を込めて言いました。