2008/09/15 19:26:22
(MGEd16Zb)
後輩君のポッキー見逃しの件とか、ボクのコメントへの返事がありません。
よって今宵はこちらの勝手な話ばっかり載せますね。まずは翻訳。ウフフ、
ちょこっとずつ「らしく」なってきましたよ。土日がありましたので訳文も
いくぶん溜りましたが、まだまだ読む人にとっちゃあまだるっこいですね。
ま、ボクの能力もたかが知れてますからね、ヘイ、ペコリ。
そうそう「ミスター・チンポ」なる訳語の感想も言って下さい。あなたの
気に入るように書きたかったんですよ。それにしてもマ、この作者の女性も
凝った表現を採用しましたね。 "Mr. Dick" なんて言い方、ボクも読んだの
初めてです。でも、ボク自身、そんなに読書歴もないんです。誤解されると
困るので念のため。ぶらっと見つけて二年ぐらいになるかなあ。マジに翻訳
し始めて半年ぐらいでしょうか。
例によって、訳しおろしてすぐにあなたに送稿してますから、今回も例外
でなく、最終段落を訂正しながら送りますネ、失礼:
股間におかれたままの彼女の手をとって引き上げ、ジェニーを立たせた。
前の方に屈んでドレスの下まで手をすべらせて、頭から脱がせた。そっくり
裸になった彼女が立ち、微笑を見せてくる。「パンティも脱いでもらうね」
と命令する。それを降ろそうとして彼女が身をかがめて、ジッパーの開いた
辺りに頭が近づくと、吐く息が私にも感じ取れた。そして、そう、やんちゃ
坊主は、明らかに出てきて遊びたがっていた。
こんどは完全に裸でまたもジェニーが立つ。日焼けの上にほてった身体が
欲しがってるようだ。臍の下の秘密の場所に、小ぎれいにされた赤い和毛が
見える。両手で彼女の胸を愛撫し、小さい乳首を指に挟んで優しくつねる。
甘い呻き声を漏らして彼女は、私の方にもたれかかってきた。
その格好のまま、ごく当然のように再びキスする。それが何秒間か続き、
そうこうしてる間、私の股で彼女の手はふさがっていた。ボクサーの生地を
通して今やパンパンになった握ろうと手を伸ばしていたのだ。
ぐっと我慢して、いったん顔をヘレンに振り向ける「あなたも見事だよ」
すると一瞬のためらいもなく彼女が動いた。まず頭を潜らせて私のシャツを
脱がせ、続いて自身のセーターも脱いで放り投げた。