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2008/06/03 21:17:33 (qAnZHJqn)
この前エッチなビデオ屋さんに連れていかれました、普通ではなく裏ビデオばかりらしいです。たまたま店内にはお客さんいなくて、主人は何本かのDVD買って毎晩見せられてます。本当にもろでビックリ!主人は激しくエッチなフェラといやらしい腰の振り方をわたしに練習するように命令しています、昼間もバイブで練習するように命令されてます。あんないやらしい腰の振り方、おしゃぶり、いやらしいことば、、、恥ずかしいけど、、、練習しています。
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262
投稿者:ゆかり
2008/09/01 18:26:18    (H.a7Bpg0)
兄さんこんばんわm(__)m返事遅くなりごめんなさいね、小説から解説までいっぱいですが、難しいですね、ゆかりは子宮で考える?タイプだから、、、ただの淫乱かな?最近は毎日チンポをオメコに入れてるゆかりです、発情中と言うより性処理の公衆トイレですね、、、土曜日は恒例の変態ドライブ、自販機も新しい物いっぱいでした、パンスト、パンティにコスチューム買いました、コスチュームは横が紐だけで前後に生地のあるチャイナ服です、横から見えちゃいますね、パンストは蜘蛛の巣みたいな網タイなどと、パンティはバタフライ、前だけ隠すHなふんどし?ビデオ屋さんには行かず、ラブホテルのSMルームに連れていかれHな写真を撮られながらいたぶるようにされちゃいました(>_<)磔られバイブで、お尻ぶたれたり、、、アナルにバイブでオメコにチンポ入れられたり、、、ナイロン?の革に見える穴開きパンティとブラ、ミニスカート、ノースリーブのチョッキ?首輪、ロングブーツ、すべて革に見える偽物ですが買って着せられて、、、主人は調教の第二段階だって、、、朝まで泊まって明け方家に、日曜はほとんど寝てました(^O^)今日はめぐみさんと買い物、スポーツセンターへは行きませんでした、コーチ疲れたのかお休みだったから、街へ繰り出しました、、、が何の刺激もなくて、、、とりあえずミニスカートなど見たり買ったり、ショッピングで終わりでした。兄さん、明日をお楽しみにm(__)m
263
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/09/01 19:18:13    (EHf1weYo)
公衆トイレ、ってのは、また複数のを味わってみたんですか?その辺がやや
不明確ですゾ。めぐみさんとの買い物は下着のカラーコーディネートなども
考えて、ペアルックを少しずつ作っていかれたらいかがですか?
 明日を楽しみにしなさい、って言葉に夢を託して飲んで、寝ます:
 裏庭に他人が入り込んでるなど気付くはずもなく、さっとブラを外して、
ポンと放り出す。窓を直視してみて私は、ヘレンが外を見回して、こっちに
気付いたに相違ないと思えてきた。裏庭でぽかんと口をあけたままの私だ。
その刹那、裸の半身が丸見えになった。気がとがめはしても、そのかっちり
ふくらんだ胸から目を逸らし得ない。そうこうしてる間に彼女はv-ネックの
セーターに手を伸ばし、ブラ無しでそれを着けた。
 あのセーターの下は彼女の身体がぶらんぶらん、という思いが渦巻いて、
今晩こりゃ何か集中して点を稼ぐどころじゃないな、と思えてくる。それを
振り払うように大急ぎで家を回って玄関先に立った。ステップを上がって、
ベルを鳴らす。
 ジェニーが応対したのだった。「どうぞエヴァンズさん。お入り下さい」
と彼女は私を招き入れた。
 「お邪魔します」と足を踏みいれた。「雨も上がって今晩、あなたは特別
かわいらしく見えるね」と率直な感想を口にする。本当に彼女は輝いてる。
赤毛の真新しい洗い髪がブラッシングの後で銅線の光沢に輝いて、丸出しの
肩にかかっている。着ている細紐のドレスが滑らかな緑の生地で、ちょうど
彼女の眼とあいまって完璧な姿を創り出している。この姿に裸足なのがやや
不釣合に思えたが、足の爪が赤く塗られているために彼女の美しさが著しく
引き立つ格好になっている。
 母親に比べて、ふっくらした丸みがまだ少ないにせよ、長い脚と突き出た
胸の目立つ体型になっている。物腰にも子供っぽい印象を受けなかったが、
彼女の大きい丸い緑の目で真っ正面から見つめられれば、どこに出されても
遜色のない成熟した女性だと思えてくる。そして、爽やかな赤毛の髪を別に
すれば、何もかも母親そっくりの美貌の持ち主なのだった。
※ 微妙に翻訳が変わってるのがボクの『努力のあと』です、へへ。
264
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/09/02 08:42:11    (uAdTZVTi)
朝っぱらから、しょうもない話スンマヘン。ゆうべはドジやらかしやした。
何をトチ狂ったか、さかのぼった部分を送ってしまいやした、ヘエ。お詫び
してとりあえず続きを送ります。分りやすいために一文節ダブらせます:
「このワイン、美味しいわ。瓶ごと仕上げていいなら、あたし、この同じの
もっと頂こうかしら」とヘレン。
「わたしはワインなし。分ってるわ」とジェニーが口を挟む。「一人ぐらい
オツムがはっきりしてないとね」と加えて、母親に向かって、にたっと笑い
かける。ははあ私のくるのに先立って今晩、二人で話しあってたようだな、
と感じられた。が、悪くとっちゃいかん、と思い直した。ヘレンから予定を
ジェニーに伝え、どうすべきかを準備させてただけなんだ。
 どのように関わればいいのか、自分の役割がはっきり分らないままだが、
こうして家に上り込み、ワインを啜っていると、すこぶる気持ちよく酔いが
回り始めて、ぐんぐん居心地よくなっていった。
 形式ばらない夕食がとても愉しい。屈託のない会話がいつまでも尽きず、
双方の日頃や知人たちから、ジェニーの学校にも及んだ。高校時代の楽しい
思い出が浮かび、遠慮がちに話題に出してみた。二人はとても面白おかしい
と思ってくれた。そんな折ジェニーの若々しいくすくす笑いを聞いてると、
喜びが湧いてくるのだった。
 テーブルの下でいちど、すねを誰かの足がこすってくのを感じたが、誰も
口に出さぬままに済まされてしまう。おんなじのを二度目にも感じたとき、
ちらっとヘレンの方を見たが、気づいてないようすだ。じゃあ?いやいや、
まさかジェニーだなんて。が、それでも怪しく思えてくる。
 食事が終わり、テーブルの掃除を手伝おうと申し出た。「いいえ、それは
今夜のジェニーの仕事です。他の部屋に行きましょうよ。その前にワインを
もう一杯、いかがかしら?」と、ヘレンが尋ねてきた。
※ ジェニーが「ワインなし」を『分ってる』とわざわざ言うのには理由が
あります。『未成年者の飲酒禁止』というのは、海の彼方の世界では日本で
想像できぬほど厳しい意味がありまして、よしんば家の中であろうと、一旦
発覚すれば投獄モノにさえなりかねません。まあ、それは極端に後にロンが
この家庭とよほど険悪になったりで密告した場合、ってことですが、お互い
未成年者に飲酒させないのが、かなり厳しい原則です。
 このテの小説にもありましたが、海岸で缶ビールを飲み歩いていた少年が
(たしか高卒直後ぐらいの設定だったかナ)パトロール警官に見つかって、
すぐに拘束。後に家裁か、少年ナントカの審判所で最低をクラって三ヶ月か
矯正施設かに収容されます。自由に見えても、あちらは規制の中できわめて
厳しく監視されてる範囲内の自由のようです。
 お詫びかたがた、余分なお喋りまで、ペコリ。
265
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/09/02 19:00:11    (uAdTZVTi)
またしても冒頭から謝らんならんことになってしまいました、すんまへん。
前レス終わりから少しのところ「審判所で最低をクラって」ってのが、変換
ミスでして、正しくは「裁定をクラって」でやした、ヘイ。ペコリペコリ。
 撮影っていう新しいジャンルが拓けて(ひらけて)行くようですね。今は
カメラ屋さんに持っていく必要もないから、焼付け拒否にあったり、お金も
バカがつくほど安くできます。ボクが凝った頃って、そんなに昔でなかった
と思うけど、ワレメチャン画像を拒否された覚えもあります。アタマにきて
自分で焼いたりもしたんです。でも、紙に焼き付けること自体ずいぶん値の
張る趣味になっちゃっていました。おまけに「ワレメチャン画像」といった
ところで画面の一角に遠慮がちに入ってるぐらいでした。
 現在はモロにアップしてる拡大「ワレメチャン画像」をパソコンの壁紙に
使ってる程です、ムフフ。ホントに隔世の感があります。ゆかりさん画像の
いろんな集積を陰ながら祝福し、且つ祈っております。
 前レス読んで思ったのですが、小説の連載について、です。やはり前回の
最終段落を再掲した方が読みやすいと思いました。これからはいつも、前の
最終部を再掲してから新しいのを書き込むことにします:
 食事が終わり、テーブルの掃除を手伝おうと申し出た。「いいえ、それは
今夜のジェニーの仕事です。他の部屋に行きましょうよ。その前にワインを
もう一杯、いかがかしら?」と、ヘレンが尋ねてきた。
 はいと言って、二人のために、と注いだ。そしてリビングルームへ動く。
そこはよく見る分厚い長いすで飾られて、上品な雰囲気を醸し出している。
一枚硝子の大型窓からまだ住宅化されてない野原が見渡せる。雲が地平線の
彼方に流れ去り、もう夕陽さえもがその雲の彼方に沈んでいた。ソファーに
腰を下ろして、二人はバラ色に輝く暮景を味わっていた。
「ロン。招き、受けてくれて、ありがとう。通りで会って何分か話したり、
裏庭から手を振るだけでは物足りないし、ゆっくり話せてホントに気持ちが
いいわ。ジェニーに言ったのよ、幾らか今晩お話する方がいいわよってね。
きっと幾つかの質問を考えてると思うわ。彼女からどんな話が出るにせよ、
あなたには心地よく過ごして欲しいの。二人とも男性側からのものの見方を
知っておくのが大切だと思うのよ。あの子の父親が亡くなってから、そんな
見方でジェニーに話してくれる人がなかったものだから。」
「いや、それはさっきも言ってたよね。兎にも角にも、最善を尽くすよ。」
「ええ、そんなとこなのよ、私が期待しているのって」と、いつものヘレン
らしい気まぐれな微笑を浮かべて言ってくる。そこまで言われて私は僅かに
赤面してしまった。もう既にワインで赤くなっていたが、その上、これだけ
ずば抜けた美人が私の言葉に値打ちを見出し、人間を信用して娘と話させて
くれることに畏敬の念を覚えた。
 オレンジ色の残照が暮色蒼然の世界へと沈み込んでいくさまを、私たちは
残りのワインをちびちびやりつつ見守った。そこへジェニーが入ってきた。
「終わったわ、ママ。」
※ネタバレをあえて冒しますが、ヘレンとジェニーが相談してたのは、質問
なんていう段階の話じゃなさそうです。お楽しみに。ボクの方はゆかりさん
冒険談のこと、それこそ首を長くして待っておりますよ、エヘヘ。
266
投稿者:ゆかり
2008/09/02 19:39:23    (BcyUGazb)
兄さんこんばんわ、複数はまだですが、オメコに火が点いて準備は出来ています、、、今日もスポーツセンターへ、コーチいたのでめぐみさんと野外コートへ、めぐみさんもピルの効果でてるはずだから張り切ってスケベな下着、今日はコーチのチンポはめぐみさんに譲りました、ゆかりはこっそり覗き見してましたが、他人のセックスは強烈でオナニーじゃ全然物足りないです、、チンポ欲しい、、、たまらずゆかりはパンティ脱いで公園に、誰かにオメコ見せ付けたくなって、、、犯されたい気分、、でも誰もいない、、帰るとめぐみさんはまだ物足りないみたい、、コーチのチンポはさすがにぐったり、、、めぐみさんすごい、、、今家で拘束具身につけてます、主人の命令で普段から拘束具身につけるように、、、本当は出かけるときもなんだけど、、帰ってから身につけました、、ずっとこんなのはさすがに、、ね
267
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/09/02 20:06:54    (uAdTZVTi)
ボクも色んなコスチューム買った覚えがあるけど、昨日のゆかりさんレスの
ような極端なチャイナドレスは買わずじまいです。でも、そんなの着る以上
もっと多くの人に見せていかなくっちゃあ、ウフフ。これからジャンジャン
見せまわってやって下さいね。
 カメラの話ちょっとだけ続きです。最近はそっち方面への情熱をケロッと
忘れてましたが、若くてもっと馬力のあった頃、山へ登って高山植物を接写
することに頑張っちゃったことがありました。うんと近づいて拡大して撮る
と、普通見慣れた姿とはまったく違って見えたりして、すばらしい気持ちに
なって当時のボクはすっかり魅せられちゃったのです。細かい話は省くけど
この道は普通の山行(さんこう)と真っ向から利害が衝突します。いきなり
時間を食っちゃうことになるから、自分だけ置いてきぼりだし、分担された
仕事にもひびいてきます。
 そんなことで単独行で撮り続けたこともありましたが、そのうちエッチな
拡大画像にすっかり魅せられ、そっちへ方向転換しちゃいました。有り体に
いえば次第に体力が落ちてきて単独行で撮ること自体、負担になったのかも
知れません、エヘ。少し述懐モノになっちゃいました:
 オレンジ色の残照が暮色蒼然の世界へと沈み込んでいくさまを、私たちは
残りのワインをちびちびやりつつ見守った。そこへジェニーが入ってきた。
「終わったわ、ママ。」
「ご苦労さん、ジェニー。さあ、座ってね」ジェニーは松葉杖を放り出し、
向かい側の二人掛けソファーの上にストンと腰を下ろした。剥きだしの脚を
折り曲げて、腕を無造作に横に下ろす。さっきよりも裾がまくれ上がって、
太ももの真ん中までモロになってて、脚がもっと長く見えていた。
 じっと見つめて思う。すげえや、これがポリオにやられた脚だなんて到底
考えられないな、と感じ入ってしまった。二本の脚はあまりに格好よくて、
きれいに日焼けしてて、足先の赤い爪であまりにもセクシーだった。
「ジェニー、お母さんには最高の助手だね」と視線を彼女の眼まで上げた。
「ありがとう、エヴァンズさん。」
「ロンと呼んでよ。もう、そう呼んでいい年頃だと思うよ。」
「ええ、ロン。」
 陽光が暗くなってみると、ジェニーが何本かロウソクに点灯してたのだ、
と気づく。私たちの背後で控え目な灯りが明滅してるのだった。
「音楽ってどう、ロン?ムードのために静かなのとか?」ヘレンが尋ねる。
 私は同意した。彼女はCDプレーヤーをかけに起き上がり、器楽曲選集を
プレロードした。ジェニーが座りなおす。太股を違った風にちら見せして、
にやりとしてから、くすくす笑ってきた。またしても自分だけ気づかぬ内に
秘密を覗き見してしまったような気分になる。他方では、ソファーに戻った
ヘレンがさっきよりも間近に座ってきたように思える。
268
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/09/02 20:10:35    (uAdTZVTi)
今宵のレス読んだよ。なんとか二人の気持ちを転換していってfmfの3p
ぜひとも実現して下さい。ちょこっと超えれば三人三様にすばらしい世界が
待っています。明日にでも、もうちょい詳しく書きますね。おやすみ
269
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/09/03 09:11:34    (WYG51/KE)
少しさかのぼって読み直しましたら、ゆかりさん生活ってこのところ急速に
ピッチが上ってきてますね。めっちゃ忙しないやんか、って感じ。こんなん
ホンマニやってらんないぜってぐらい稼いでますね。でもたぶん、いくらか
ペースダウンしといた方が長続きしそうなんだけどなあ、と感じました。
 その割りにボクの方も多すぎる提案しちゃったりで悪いみたい。なるべく
息長く楽しんで欲しいし、少しずつでも、こうして参加させていただければ
と願っています。あなたのお蔭かどうか、定かじゃありませんが、昨晩など
めっちゃ際どい夢を見たんですよ。小学校3、4年で担任だった女の先生と
本番まで始めちゃったんです。辛うじてイク手前で目が覚めたのでお漏らし
せずに済んでホッとした感じです、ヘヘ:
 私は同意した。彼女はCDプレーヤーをかけに起き上がり、器楽曲選集を
プレロードした。ジェニーが座りなおす。太股を違った風にちら見せして、
にやりとしてから、くすくす笑ってきた。またしても自分だけ気づかぬ内に
秘密を覗き見してしまったような気分になる。他方では、ソファーに戻った
ヘレンがさっきよりも間近に座ってきたように思える。
 もとより気にはしない。今や新しく彼女と親しくなってくことが最優先に
なってきていた。その香水を近くで嗅げるし、体温を感じとれていた。より
間近に身体が当ってきてると、その半裸を今晩ついさっき見たのが浮かぶ。
いいかい、しっかりしてくれよ。とんでもないバカやらかしたりで、二度と
顔出しできないようなのだけは勘弁だぜ、とも私は心に念じていた。
「ホントに楽しい御飯だったよ。重ね重ね、ご馳走さま」と言った。
「どう致しまして」とヘレン。「さあジェニー、床はご自由に使ってよね。
ジェニーに楽しく過ごして欲しいけど、知っておいて欲しいのは、これから
ロンと話す内容は秘密にするってこと。私たちもジェニーのこと笑ったり、
非難がましく言ったりしないわ。私にとって、あなたがとっても大切だし、
一番よかれと願ってるの。」ヘレンが立上がってカーテンを引くと、夕映え
の残滓も消え、部屋に残ってるのは、数本のローソクと食堂から漏れてくる
明かりだけになった。
270
投稿者:兄ぃ ◆mvsCpF2VKQ
2008/09/03 18:32:54    (WYG51/KE)
相変わらず天気がぐずついたままですね。こんな日は屋内のバドミントンで
過ごすのですか?テニスコートに付随してるアオカン広場もダメですよね?
ボクは明日までの予定が仕上がらず若干フーフー気味です。
 前回の連載時の範囲を超えてのストーリーが進んでます。少しずつ面白い
展開になってきてると思いませんか?例のごとく最終部を再掲です:
一番よかれと願ってるの。」ヘレンが立上がってカーテンを引くと、夕映え
の残滓も消え、部屋に残っているのは、数本のローソクと食堂から漏れてく
る明かりだけになった。
「私もね、ママが大切に考えてくれてるの、分ってます。自分でもこれから
一層、自覚して生きていこうと思ってるわ。でも、今からのことは、本当に
いいの。だから、できるだけ正直に言うわね。ロン、私が厭々じゃないって
こと、知ってて欲しいんです。私は別に、ヘンな病気や何かで死にかけてる
訳じゃないしね。母と私はあなたでこうすることについて話し合いました。
こうするのがいいってので、二人とも一致したんです。あたしは母がロンを
好きなのを知ってます。でね、ママ、あたしもロンが好きなの。だから今も
あなたにお願いしていいと思ってるわ。」
 こんな時こそ沈黙は金なり、と決めつけ、内心ジェニーを若い女性として
見直そうと、じいっと彼女の顔を見つめていた。さっきの言動やら見かけが
利いてて、この思い直しは意外にも簡単だった。隣席に戻っていたヘレンは
黙ったまま笑みを絶やさず、行け行けとジェニーを励ます風だった。
「でね、これは私の苦手なことなの。実は男の子にダンスを申し込んだこと
がないんです。でもロン、ゆるい曲のダンスの踊り方を教えてくれません?
あたしね、この曲が好きなの。出来そうだと思いません?」
271
投稿者:ゆかり
2008/09/03 19:32:44    (W244UXBe)
兄さんこんばんわ、小説より兄さんの夢気になりました、、、小学校の先生、かなり魅力的だったのかな?ゆかりまそれぐらいの年頃なら異性意識してましたね、エッチに、、、今日はあいにくの天気でしたので、ゆかり一人でレディースサウナで汗流して余分な脂肪燃焼させてました(笑)それから買い物して家に帰ってから拘束具身につけ鏡の前で秘密の練習、、、パンチラからエッチなことば、フェラからお尻の動かし方、もちろん兄さんバイブでじっくり、、、明日をお楽しみにね
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