夫が仕事で大きなミスをしてしまいました。
同僚が慰め飲みに誘いそこでまさかの悪酔いを。
自分で歩く事も困難なほど酔い潰れてしまいました。
お二人に担がれて自宅へ。
私もう寝間着になっていました、少し透けています、寝る時はブラはしません。
急な帰宅で着替える暇もなく皆さんの前に。
夫の様子を見て気が転倒してしまいお二人に寝室まで運んで貰いました。
夫はそのまま高いびきでした。
お礼にビールを出すと遅いから帰りますと、でもお礼がしたくて下着を脱ぎオマンコを彼等に見せました。
奥さんと言いながらお二人おチンポを出し顔の前へ。
自然とそれを含みました。
左右から出され交互に咥えます、少ししょっぱい味がしました。
奥さんそこに手を付いてとテーブルに手を付かされお尻を捲られマンコに亀頭が。
ニュルリと中へ、久々の男根に身体が反ってしまう程 感じました。
交互に差し込まれもう夫の事は忘れていました。
歳も四十代後半、お二人には中に頂きました。
こんな悪い尻軽女房を持った夫は次の日辞令が。
あの太湖のほとり無錫支店への辞令でした、早い話、島流しです。
私は親の世話があり残りました。
今は夫の同僚が週末に来て3P三昧です。
同僚の話では夫は死ぬまで無錫暮らしとの事です。
2026/10/15 12:01:40
(apisrQS9)