私は32歳の主婦です。夫は38歳で仕事が忙しく、夜の営みは二ヶ月に一度か二度しかありません。
体はもう疼いて満たされない毎日を過ごしていました。
そんな時に町内に三年前に離婚したバツイチの34歳の男性が居て。ゴミ当番でよく一緒になり、話が弾むうちに下ネタまで話せるような仲になりました。
その男性はジャージの股間が大きく盛り上がっていて、中身が凄く大きそうで、つい視線が止まって見てました。
彼もそれに気づいているようで、先日は股間を強調するピッタリの短パンで当番に来ました。
「このままじゃ浮気しそう…」と思っていたその日、当番が終わった後に彼が「ちょっとコーヒーでも飲みませんか?」と自宅に誘ってきました。
男性の家に入ると、短パンの中でさらに大きく膨らんだものが目に入り息を呑んでると、彼はゆっくりと短パンを下ろしました。
太く逞しい男性自身が露わになり、血管が浮き上がり脈打っているように見えて、私はもう我慢できずに膝をついて口に咥え込んでしまいました。
夫とは比べものにならない大きさで口を大きく開けてペニスを舐め上げると、彼が低く呻きながら「奥さん、これが欲しいんだろ?」と彼が耳元で囁かれ、私は頷いてしまいました。
彼が私を床に押し倒し、熱い巨根が挿入されると私は夫のことを忘れて、ただその大きさに大きく喘いでました。
それからは夫が出勤すると、夜勤明けの彼の家に行き抱かれてます。
2026/10/10 14:16:50
(NYXnb0nw)