34歳、結婚7年目の一児の母である私は、表面上は夫と円満に暮らしています。
けれど長年続くレスに、密かに抑えきれない欲求不満を抱えていました。
これまで浮気など考えたこともなかったのに、先日のパート先の飲み会で、以前から私を誘っていたバイトのオジサンに流されるまま、ラブホへ行ってしまいました。
部屋に入るなり、オジサンは私を激しく押し倒し、熱い舌で唇を塞ぎ、服を乱暴に剥ぎ取り
夫とは違う荒々しい手つきで乳房を揉みしだき、硬く尖った乳首を強く摘まると私の秘部は直ぐに濡れてしまいました。
「こんなに感じてしまうなんて……」と自分でも驚きながらも、オジサンの夫より明らかに大きなモノがずぶりと奥まで突き入れてきた瞬間、子宮がきゅっと締まり、甘い喘ぎが出てしまいました。
激しく腰を打ちつけられ、乳首を執拗に摘まれねじられるたびに私は声を殺しながら何度も絶頂に達して、シーツを握りしめ奥を抉られる感触に身体をビクビクと跳ねさせ、大量の愛液を溢れさせながら意識が薄れ逝ってしまいました。
深夜、タクシーで帰宅すると、心配して待っていた夫が「遅かったね」と声をかけてきたので、私は何食わぬ顔で「ごめん、盛り上がって二次会まで行っちゃったの……」と答えながら、オジサンに激しく突かれた余韻で秘部がまだ熱く疼き、太腿の内側がねっとりと濡れているのを感じていました
これからもいろんな男性に抱かれたいです。
2026/10/04 10:27:16
(M23P13Tc)