以前から寝取らせ願望がありシルバーウィークに実行しました。
妻には告白しましたが不安の方が大きく
直接的には拒否されていたので
取り敢えずハプニング形式で進めればと思い
妻には内緒で妻の好みの男性を誘いました。
旅費もコチラもちなんでかなりの出費ですが抑えられません(-_-;)
宿泊先に到着すると妻は喜んでくれました。
温泉もあり、部屋も和洋折衷で良いところです。
男性にはとりあえず同じスケジュールで来てもらいました
勿論妻には内緒です。
部屋には小さな露天風呂、シャワールームがあり
旅館のお風呂も大きく露天風呂も完備していました。
妻と部屋で食事をしてとりあえず露天風呂へと誘いました。
妻が女湯に入っていくのを見計らって男性に段取りを連絡。
お風呂を上がり男性と談笑。そこに妻が浴衣姿で来るという。
妻が来るとえ!?っていう顔してましたが
手招きすると男性に会釈して一生懸命髪をタオルで整えてましたw
イロイロ話してて弾んだので一緒に呑もうということに強引に持って行くと
妻は目を丸くしていました。
買えるお酒やおつまみを買って3人で部屋に。
お酒を飲みながら話しているとお酒のせいもあり
妻の好みなのでどんどん話が進みました。
お酒が入ると男性は妻を誉め倒します。
妻もまんざらではなくちょっと照れる感じ。
私は妻に寄り添ってうらやましいでしょ?と言って胸を触ると
妻に手を叩かれますが妻は顔を赤らめていました。
妻は下着を付けていたので浴衣をはだけさしてブラを見せたり。
妻がダメよ!と言いますが男性はいいですねぇ~!と煽るので
エスカレートして妻のブラをずり上げると、
必死で抑えてすけべ!!と言われましたw
呑んで話して大笑いして盛り上がってましたが
男性がちょっとシャワー借りて良いですか??
というのでどうぞと。
あらかじめ決めてたシナリオ通りに進んでいます。
男性がシャワーに行くと私は妻にキスをして胸を揉みました
妻はどうしたの?と聞いたので胸見られたね?
興奮したよ!と言ったら
恥ずかしいよ!あれで興奮するの?
私は
だって他の男に胸見られてるんだよ?興奮するよ!
と言ったらホント変態だね!って言われました。
その言葉にも興奮してちょっと早めにシャワー覗きに行こう!
と言ってしまい
妻を誘いましたがダメよ!バレるよ!!って言いましたが
大丈夫だよと言って妻の手を引きシャワールームに。。。
静かにシャワールームの前に来ると男性はシャワーを浴びています
摺りガラス越しに男性の凛々しい体が透けて見えます。
私は妻のブラに手を掛けました。
妻は軽く抵抗はしましたがすんなり外せました。
妻もまんざらではない様子だったので
シャワーを浴びる男性を観ながら妻の胸を揉みました。
妻は一応抵抗するも私の手を完全に拒否しません。
妻の吐息が出てきたところで少し音を立てると
男性にバレると思い妻はバッと硬直しました。
しかしこれも段取り通りです。
男性は気づかないふりをして体を洗い、
シャワーを止めて下半身を洗い出します。
ゆっくりと男性のモノは大きくなっていくのがガラス越しでも分かります。
男性の吐息が聞こえてくると私は妻の胸を強く揉み始めました、
妻はぐっと声を押し殺しながらも摺りガラスの向こうに目が行ってます。
妻のパンティの中に手を入れると小さな声で
あ!っと声がもれました。妻のアソコは凄く濡れていました。
妻のアソコを弄び、妻は快感を押し殺しながらも私がキスをすると激しく返してくれました。
妻の手を取り私の勃起したモノを握らせるとゆっくりと扱いてくれました。
あれ見て!大きいね!って男性の勃起したモノを指すと
大きくうなずきました。
私はアレしゃぶりたい?って聞くと妻は大きく首を振りました。
しかし妻はすぐにしゃがんで私の勃起したモノをしゃぶってくれました。
妻はなりふり構わず音を立ててしゃぶってくれました。
私は我慢できなくなりましたがぐっと抑えてヤバイ出て来るよ!と言って
妻の手を引いて部屋に戻りました。
男性が部屋に戻ると妻は目を合わせられませんw
私は妻に汗かいたでしょ?シャワー浴びてきたら?というと
ジッと私を見てそうね!と言ってシャワーに行きました。
私は5分経ってシャワーに行くから10分後くらいに
シャワー室の前に来てと男性と話し、シャワーに向かいました
シャワールームを開けると妻はビックリした様子でしたが
私を観ると叩いてきました。
私はすぐにボディソープを取って妻の身体を洗い出すと
妻は体をくねらせました。
感じてる?と聞くと妻は少しと。。。
アレ思い出す?と聞いたらアレって?と聞き返すので
男性の勃起した堅そうなの!と言ったら
吐息が漏れ出しました。
私は妻の後ろに回り背後から胸や体全体に手を這わせました。
妻は私の手に手を添えますが抵抗はなく、妻が触ってほしいであろう場所へ導かれました。
妻が触ってほしいアソコに手をやると、妻は私のビンビンに勃起したモノを握ってくれました。
そうこうしてる間に外からガタっと合図の音がしました
妻は一瞬硬直しましたが私の手は止まらないので快感を抑えることはできなかった様でした。
ドアの方に目をやると男性が来ていました。
男性は浴衣の上から自分のモノを触っていました。
私は妻をドアの方に向けました。
妻はドア越しの男性に気付いたようで少し硬直していました。
妻は私の方を見上げてどうしていいか分からない顔をしていましたが
私は構わす妻の身体を撫でまわしました。
妻の硬直は徐々に溶けてきましたが声は押し殺していました。
私のモノを握っていた妻の手は止まっていましたが
男性が浴衣から出した勃起したモノを扱き始めると
妻の手が動き出しました。
背後から妻にキスをして妻の感じるであろう部分を触りまくり
我慢できなくなってきたであろう妻にそっと囁きました。
アレ。。。欲しい?と。。。
妻は手を振り払いしゃがんで私のビンビンになったモノを激しくしゃぶってくれました。
私は凄く気持ちいいよ!こうやってしゃぶってあげるの?というと
妻はモノから口を放し、私を見上げて首を振りますが
こんなに気持ちよくなったら我慢できなくなるよ?というと
もっと激しくしゃぶってくれました。
男性の手も速くなってきました。
私はほら見てごらん?というと妻は男性のガラス越しに扱いているものを見て
手の動きに同調し始めました。
すごく良いよ!気持ちいい!ほらビンビンになってるの解るでしょ?
男性の動きがどんどん速くなり、私も我慢できなくなってきたところで
男性はシャワールームの摺りガラスに発射してしまいました。
それを観ていた妻は激しくなり、私も我慢できずに妻の口に発射してしまいました。
私と妻は体を洗いなおし、部屋に戻ると男性は何事もなかったように
座ってお酒を飲んでいました。
妻はバツが悪そうにしていましたが私は何事も無かったように
男性にしゃべりかけました。
すっきりしたのは男だけで妻はまだ悶々としている様でした。
その日はそこから少しお酒を飲んで解散して
わざと妻の相手もせずに寝ました。翌日の妻の反応を見るために。
2026/10/11 23:29:12
(X1i6Lzso)