ファミレスで働きだした妻が心配で見にいくと、裏の通路で、妻(40)がヤンキー風の若(僧二十代半ばの男)とすれ違いざまにキャロットスカートの股間に、男の指ががっぷり沈んだのを目撃した。
スジ目は布越しにもくっきり浮き、指先がそこを正確に抉る。妻は前かがみのまま動きを止め、男が指を擦るたびに小さく腰を震わせてた。拒否の声はなくて吐息だけが漏れてた。
二人は食材置き場の陰へ消えた。
慌てて後を追うと、妻は棚に手をつき、スカートを腰まで捲られていた。
ピンクのパンツは片足に絡み、尻が丸出しだった。
男は後ろから腰を掴み、すでに奥まで突いていた。
ぱん、ぱんと肉のぶつかる音が狭い陰に響く、妻の尻は男の腹に押しつけられるたび波打ち「んっ……そこ、だめ……」と妻は口ではそう言いながら、妻は自分から腰を後ろへ預けていた。
男が深く抉ると、背中が弓なりに反り、膝が震える。愛液が太ももを伝い濡らしてた。
男は耳元で低く笑い、指を再び前の割れ目へ入れてクリを摘まれると妻は声を殺しきれず逝ってた。
私は物陰から動けず、妻の尻が男に突かれるたび跳ね、熟れた秘部が若い肉棒を締めつけるのを見てた。
その夜妻を抱くて、膣が緩くなってた。
これかはどうするか迷ってる。
2026/10/08 11:11:39
(v5vGSmNI)