半年前からパートを始めた妻(28歳)は、土曜の夜になると「飲み会」と言って出かけるようになった。
以前はジーパンばかりだったのに、最近は短めのスカートと胸元の開いた服に変わってる。
この前の飲み会は黒い紐パンとお揃いのブラに、光沢のある黒いパンストまで履いて出て行った。
不審に思った私は、ある土曜日の夜、居酒屋の駐車場で張っていた。
飲み会が終わり、店を出た妻は同僚の男の車に乗り込んだ。
後をつけると、深夜の公園の駐車場に入っていった。
そっと近づき覗くと、シートは倒され、スカートは腰まで捲れて、黒い紐パンは横にずらされ、パンストの股は裂かれていた。
男のものが奥まで沈むたび、濡れた音が窓越しに聞こえた。
妻はシートを掴み、腰を自分から打ちつけて「もっと、奥まで突いて」と喘ぐ声は、家では聞いたことのない声だった。
中に吐き出されると、妻は小さく震えて男の首に腕を回して、余韻を楽しんでた。
私は暗がりで息を殺し、その光景から目を離せなかった。
最近は仕事が忙しくて疲れはてて、28妻の女盛りの妻を半年以上も抱いてない私も悪いと思ってる。
今は問い詰めるべきか、見て見ぬふりをするべきか、今後どうするかは、まだ決められず迷ったまま眠れぬ夜を過ごしている。
2026/10/03 16:08:03
(L7.OVZYE)