妻が夜勤に出た夜、俺は何気なくパソコンを開いた。フォルダの中には、妻と同僚のハメ撮りが何十本もあった。
再生すると、看護師の制服のまま椅子に腰を下ろした妻が、同僚にスカートを捲られ、白いパンティをズラされて、舌を這わされていた。
妻は眉を寄せて腰をくねらせて「んっ……だめ、そこ……」制服の前をはだけ、胸を揉まれながら喘いでいた。
別の動画では、医師らしき男の太いものを奥まで咥え、喉を鳴らしてしゃぶり、目尻に涙を溜めて上目遣いで「もっと奥に……入れて」と懇願する声がスピーカーから流れてた。
背中を大きく反らせて逝く妻の顔を見た瞬間、俺はパンツを下ろしてペニスを握り、画面の喘ぎに合わせて手を動かした。
妻が痙攣して果てるのと同時に、俺も熱いものを画面の前で吐き出した。
翌朝、何事もない顔で帰宅した妻と食卓を囲む。湯気の立つ味噌汁を啜る横顔や夜勤明けの少し緩んだ襟元を見ると昨夜の動画が脳裏をよぎり、俺はまた勃起してしまった。
朝食が終わると、俺は黙って妻の手を掴み寝室に向かった。
「えっ、どうしたの、急に……」と夜勤明けの妻は目を丸くしたが、スカートを捲り上げてパンティを脱がすと、すでに熱く濡れていた。
好き者の妻の身体が直ぐに反応して、指を一本秘部に滑らせて入れると締め付けてきた。
俺は昨夜の動画を思いだし、そのままペニスを押し当て奥へ一気に沈めると、「あっ……凄い硬い!」と妻は腰を震わせてペニスを締め付けてきた。
俺は動画の中で妻が同僚にクンニされて喘ぐ姿や、医師の太いものを挿入されて制服のまま背中を反らせて「もっと奥に」と懇願している姿を思い出すと腰が速くなり奥深くを突き上げた。
「あぁ~っ、今日のあなた、凄い……」と妻は自分から腰を合わせ、何度も逝ってた。
寝取られ性癖の俺は妻の浮気を黙認し、夜勤のあいだに他人棒で淫らに喘ぐ姿をこれからも楽しみに見ていようと思った。
2026/10/02 15:38:51
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