今年の夏休み、近所の家族と高原のキャンプ場へ行った。
夜は子供たちとバーベキューに花火で楽しみ大人も子供も疲れ果て、早めに寝た。
夜中、ふと目を覚ますと隣の布団が空っぽで妻の姿がなくて、不審に思い懐中電灯を持ってバンガローの周りを探した。
すると丘の上の東屋から、甘い声が聞こえてきた。
近づくと、ベンチに手をついた妻が近所の旦那に後ろから激しく突かれていた。
スカートは腰まで捲られ、白い尻が月明かりに浮かび、湿った音がリズミカルに響き、妻は「あっ…だめ…声、出ちゃう…」と喘いでいた。
旦那の太いものが奥まで沈むたびに妻の乳房が揺れてた。
俺は明かりを消し、柱の陰から覗いた。
妻の横顔が月に照らされ、快楽に蕩けて目を細め、唇を噛み、吐息を漏らす妖艶な顔を俺は初めて見た。
怒りより先に、股間が熱く膨らんだ。俺は声を出すこともできず、ただその場を静かに離れた。
翌朝、二人は何事もなかったように朝食を食べ、帰路についた。
その後も二人の関係は続いてる、寝取られ性癖の俺は黙認することにして、これからしばらく、この興奮を味わおうと思ってる。
2026/09/22 14:35:45
(z2RSqmFc)