子供が中学生になり手が掛からなくなったので妻(38歳)がパートで働きだした。
妻がパートに出るようになってから様子が少しずつ変わって、いつもは付けないイヤリングを耳に輝かせ、香水の匂いも以前より濃く、口紅も少し濃いめに変わってたが38歳の妻が浮気するはずがないと、私は気に止めなかった。
ある夜、パートから遅めに帰ってきた妻が風呂から上がると、タオル一枚の身体の太ももにうっすらと赤い痕があった。
私が「太ももが赤くなってるけど、どうしたの?」と聞くと、妻は少し焦ったように「虫に喰われたみたい…」と笑ってた。
その夜、久しぶりに妻を抱くと、妻の中は信じられないほどヌルヌルに濡れ、指を入れるだけで膣が絡みついてきた。
奥まで突き入れると「あぁ~……奥に当たってる……」と、これまで聞いたことのない甘い喘ぎを漏らし、私が腰を動かすたびに、妻は自ら腰を押しつけ、ペニスをさらに奥深くへと誘導するように動いた。
熱く狭い膣が、まるで別の男の形を覚えているかのように締めつけてきた。
最後に中に出すと、妻は「今日は……たくさん出たわね…」と呟き、股間から溢れる白濁を指で掬ってじっと見つめていた。
あの痕は、もしかして誰かに付けられたキスマークなのだろうかと疑念が胸の奥で湧き、今後は妻を注意深く見る事にした。
2026/09/16 13:23:29
(lDqaT8.1)