結婚して8年の妻は5歳年上の38歳、秘書課の木村文乃と言われた清楚系美人でした。
大卒新人で入社した時、28歳だった妻は、アン兄清楚な美人なのに、モテていませんでした。
聞けば、妻は入社から3年間、社長の愛人だったとの噂でした。
不倫のセックスだから、恋愛のセックスよりいやらしいセックスしてたそうで、しかも社長は50代ですから、一番ドスケベなセックスする年代で、まして不倫セックスとなると、いらやしいどころか変態的だったそうです。
秘書課長が隠し撮りしてた動画が出回り、超小型カメラだから、画像が粗くて本当に妻なのかは断定できませんが、妻っぽい女性が、熟練の技で弄ばれている様子が映っていました。
嫁入り前のうら若き乙女が、中年男性の前でM字開脚の姿勢で、じっくりオマンコ観察されながら、恥辱の言葉責めされて啜り泣く様子が映っていました。
オマンコ広げられてドリル舐め、恥辱快楽に悶絶していました。
そして、やっと勃起したペニスをおしゃぶり、生挿入されて入り口ジラシ責め、
「奥までチンチンにれてぇ~~」
と言わされ、五十路精液を浴びていました。
嫁が五十路社長に跨って、ズコズコ突き上げられながらヨガり狂う姿、四つん這いで尻の穴丸出しで、後ろからハメられる姿、ジュボジュボと卑猥な音をたてながら、抜き差しされる社長の赤黒いペニス、勃起します。
私なんか、妻が3人目の女性なのに、社長は100人斬りだそうで、うらやまいい限りです。
そんな社長のエラが張ったカリに、妻の泡立つ愛液がべっとり、 女動画が出回ったら、いくら清楚美人でも、妻を求める社員は居ないのはわかります。
でも、私は、その動画を見る前に5歳年上の妻に惚れてしまいました。
高卒ならまだしも、大卒なら、大学時代に色んな男とヤッてるこのご時世、女子大生の妻のオマンコに、愛液でテカテカに黒光りしたペニスがンがジュボジュボ入れられ、妻は恍惚とした表情で喘ぎながら腰をくねらせていたのです。
イケメンを求めてヨガり狂いながら、男から男へ渡り歩いて、中古オマンコになったのです。
そして社会に出て、五十路社長の大勢の女の愛液で赤黒く焼けたペニスで、ねちっこいセックスでイカされたのです。
何も知らず入社してきた私は、散々使い古された妻に惚れて、結婚したのです。
中年男に、男の歓ばせ方を仕込まれた妻に極上のセックスをされて、離れられなくなりました。
私だけじゃありません、非処女の奥さんと結婚した男性は、他の男が散々使い古したオマンコを愛用してるのです。
2026/06/13 20:04:47
(iMIlsIsI)