会社の同僚が退社し故郷へ帰る事になった、まだ四十代の働き盛りの彼が選んだ道は両親の介護だった。 七十代のご両親が米農家を営んでいましたが高齢で無理があり長男の友人が跡を継ぐ決心をしたそうです。 農家は休みも少なく重労働です今はパソコンの前で仕事するだけでしたから決断には相当な思いがあったと思います。 奥さんとも親しくさせていただきお別れ会を4人ですることに。 僕が夫婦を招待し温泉へ。 そこで思い出作りに夫婦交換をすることになったのです。 互いに四十半ば女は四十し盛りと言いいますが男は既に峠を越えており下り坂でした。 でも相手が変わればこんなにも出来るかと思うくらい奥さんを満足させる事が出来ました。 女房同士互いに崩れた身体でしたが友人も妻の身体に満足してくれ大量の精子を中に出してくれました。 夜一回、朝風呂を済ませ今度は同部屋でもう一度奥さんを抱かせて貰いました。 こんな事ならもっと早くやればよかったと事後に旦那同士笑いながら語りました。 妻等も満足したようでまた会う機会を作りましょうと約束してたようです。