結婚17年、42歳の妻を持つ46歳の夫です。
私は、寝取られ壁はないのですが、自慢の妻を晒したい願望があります。
妻は、三浦理恵子さんに似ていて、可愛い系の美人で、実年齢よりずっと若く見られます。
細身ですが、形の良いCカップの乳の妻の裸身は、結婚して17年過ぎた42歳でも勃起モノです。
新婚当初から妻の裸身にはそそられて、ハメ撮りはNGの条件で、デジカメでヌードを撮影させてもらっています。
三浦理恵子さんに似た可愛い系の美人と、セックスするために生まれてきたようなスケベそうな裸身のギャップがたまりません。
私は、以前から妻の裸身が綺麗だと褒めまくっていて、ぜひ他の人にも見せたいと言いましたが、ヌード写真を見せるのは絶対ダメと言われたので、自然に裸を見せられる混浴風呂を思いついたのです。
粘りに粘って交渉し、股間には手拭を当てる条件で受け入れてくれました。
先日、泊りがけで山間の温泉宿に行って、混浴露天風呂で妻を晒してきました。
混浴には女性もいましたが還暦過ぎっぽい方ばかりで、40代と思しき女性は妻だけでした。
しかも可愛い系美人ですからもっと若く見えましたし、、形の良いCカップをプルプルさせて入ってきましたから注目の的でした。
夫と一緒に入ってきた妻を男性客がチラ見したり、正面に近寄って顔と乳房を堂々と見たり、そういう男性客の行動を見ていると、陰茎が硬くなってしまいました。
広い湯船の中を時々立って移動しながら、20人くらいの男性客に妻の裸身を披露しました。
部屋に戻って、夕食を食べながら、妻は、
「混浴、凄く視線を感じたわよ。盗み見する人だけじゃなく、じっと見つめてた人もいて恥ずかしかった・・・目が合ったら嫌だし、見られている私の方が目のやり場に困ったくらいよ。」
と言っていました。
「どう?見られて興奮した?」
「正直に言うとね、興奮しちゃった。夫と混浴に来た私の裸を見て、今夜、あの身体が夫に抱かれて喘ぐんだろうって思われているような気がしたら、何だか疼いちゃった。」
妻は、知らない男から裸身を見られる興奮を目覚めさせたようでした。
おかげで、その夜は夫婦で燃えに燃えた営みになりました。
翌日、昼食は部屋ではなくバイキングだったので、浴衣姿の妻は、前日露天風呂にいたであろう男性客にジロジロ見られていました。
「ホラ、露天風呂にいた連中がお前を見てるぞ。昨夜はハッスルしちゃったから、お前の声が廊下に漏れて聞かれてたんじゃないか?」
「やだぁ~~」
と言いながら、妻はポっと赤くなっていました。
食後、部屋に戻った妻は浴衣の上から私の陰茎をまさぐり、軽く扱いて、
「ねえ、あんなこと言うからまた疼いちゃったわよ。チェックアウトまで2時間あるわ。もう一回抱いて・・・」
朝っぱらから旅館に妻の喘ぎ声を響かせました。
そして、今後も年に数回は妻を晒しに来たいと思いました。
さて、美人妻が私なんかと結婚してくれた理由は、若かりし頃にお互いが不倫に悩んでいたことだと思います。
27歳の私が45歳のセフレ人妻とラブホに入るとき、社内のマドンナだった当時23歳の妻が、50歳の課長と出てきたのを見てしまったのです。
妻も私を見つけて、お互い気まずかったので、会社の暑気払いの時、妻を二次会に誘って、
「あんな父親みたいな男に抱かれるの、止めなよ。俺も、彼女との不倫を清算するから・・・お互い、不倫を清算できたら、付き合わないか?」
「父親みたいな男性に抱かれた女と付き合えるの?」
「ふふふ・・・それはお互い様・・・」
と言って、共に不倫を止めて付き合いだしました。
1年半、五十のオヤジにネチネチと弄られ続けた裸身は、実にスケベな裸身でした。
私も若い頃、40代や50代の人妻と不倫していましたが、不倫のセックスは恋愛のセックスと違って、とてもスケベ丸出しのセックスでしたから、きっと妻も、五十オヤジにドスケベな変態セックスをされたんだろうなと思いました。
お互いの不倫を解消した後、何度かセックスした時に聞いたけど、五十オヤジは妻の陰唇をべロットめくりあげて、30分近く舐めていたそうです。
それを聞いた私も負けじと妻をクンニし続けたものです。
混浴露出を経験してから、妻は更にスケベになったような気がします。
妻が手拭で股間を隠すことなく、陰毛の下にあるドドメ色の陰唇がちょっとはみ出した陰裂を丸出しにして、露天風呂に入ってくれる日もそう遠くないような気がしてきました。
2026/10/18 13:39:54
(k3py6Cpl)