40歳の妻、絵里子に酔い潰れた後輩田口君の真上でスカートを捲り白いパンティ姿を見せてくれました。
寝てるとは言え他人の顔の真上で非道徳な行いに妻は顔を赤らめ羞恥心に耐えていました。
僕からすればその顔仕草がたまらないのです。
妻はこれきりだと思っていますが僕は第二弾を考えていたのです。
それはパンティを脱ぎマンコを顔の上に晒す事でした。
流石に寝てるとは言えそこまではやらないだろうと思い妻にも酒を進め酔わせながら少しずつ理性を失わされ計画でした。
パンティ見せから半月ほどです、妻にまたお願いをしてみました。
ええ~またするの一度だけって言ったじゃない。
すまんどうしてもまた見たくなったんだ頼むよ。
じゃこの前くらいだよ、いいねあれが限界だよ。
すまんじゃ田口君今夜呼ぶね。
妻はいいよとは言いませんが顔で仕方ないの表情でわかりました。
そしてその夜です、いつもの様に田口君を酔わせに掛かりますが今回は妻にも酒を進めたのです。
妻も若い男性と飲む機会は我が家だけなのでその夜は付き合う事に。
僕の心臓の鼓動が少し早くなった気がしていました。
嫌がる妻に酔って寝てしまった後輩田口君の顔の真上でパンチラを指せその興奮がまだ覚めやらぬ半月後また田口君を呼びました。
僕の次の思いは同様なポーズですが今度はノーパンで跨いで貰う事でした。
でもその事は言い出せず妻には前回と同じと思わせながら飲ませ酔って理性を失わせる作戦を考えていました。
楽しく笑い声も起こり妻も少しずつ酔いが回っていきました。
田口君も思い通リ酔いが回り身体が傾き始めました。
僕も飲んでますがあの事が頭にあり酔えませんでした。
そしてついに田口君が先輩すみませんちょっと横にならせてもらいます。
彼はまたこの前の様にゴロンと横になってしまいました。
妻は当然の如くタオルケットを掛けてあげるのです。
妻は僕の魂胆は分かってるので視線を僕に、僕が頷くと仕方無いわねの顔をしながら彼の真上に足を広げ跨ぐのです。
そこで僕が絵里子にパンツを取ってと小声でささやくと驚いた顔を横に振るのです。
僕は拝む仕草でお願いを繰り返します。
でも妻はダメダメの仕草です。
もう我慢出来ず僕は下着を剥ぎ取りに掛かりました。
余り大声を出すと彼が起きちゃうので妻もささやかな抵抗でした。
頼む今夜だけだからと言いながら下着を少しずつ降ろして行きました。
彼が起きると大変だと感じたたのか妻の抵抗がなくなり下着を脱がせる事に成功したのです。
僕はそのまま足を開かせ彼の真上に立たせたのです、妻は目を閉じ恥じらいに耐えていました。
もういいでしょうと言う妻に、もう少しもう少しと言いながら数分間ノーパンで彼の顔を跨がせたのです。
万が一彼が目を開けると真上に妻のマンコが丸見えです。
大興奮の一夜もアッと言う間でした彼もしばらくして目を覚まし少し酔いを醒まし帰って行きました。
妻に感想をも求めると、もうあんな恥ずかしい事二度とさせないでくださいねとお灸をすえられました。
でも絵里子も興奮したんじゃと聞くと、そんな事ありません。
でも何かしら妻の表情が変わっていたのも見えていました。
これが僕の考えた第二弾作戦でした、頭の中には第三弾作戦も考えてありました。
それはもっと近くから妻のマンコを彼の顔に近ずける事です。
思い描くそのポーズは寝てる彼に妻が四つん這いで近ずき数十センチ上でマンコを彼の顔の上に持って行く事です。
もうマンコの臭いを嗅がせる位置まで近ずける事ですが流石に妻が承諾する訳もなく決行まで1年は掛かりました。
でも妻もそのあたりからそんな僕のアブノーマルな性癖に少しずつですが軟化していってくれたのです。
でも僕の作戦は妻に内緒で田口君と秘密の約束をしてあったのです。
妻にこれが最後にするからどうか僕の頼みを叶えて欲しいと何度も何度もお願いしました。
妻はそんなはしたない事は出来ないと拒み続けますが、言い出したら聞かない性格を知ってる妻は本当に最後だと約束してくれる?
ああ約束するもうこんな事は頼まないだから頼むあのポーズで彼の顔の前に君のマンコを晒して欲しい。
僕のマンコと言う直接的な言葉に恥じらいを浮かべながら小さく頷く妻でした。
妻がやっとの事で承諾してくれ僕はあの思いを遂げるため田口君を呼び出し全てを打ち明けたのです。
寝てる時、妻が君の顔の上でパンチラした事を話すと、まさかあの奥さんがの顔をするのです。
友人等からは妻は控えめでおとなしく見られていたからです。
田口君は驚きながらも僕の提案に先ほど以上の驚き顔を見せたのです。
僕の考え思いは妻が四つん這いで彼の顔の上にマンコを持って来た時、彼が目を覚ます設定です。
彼は寝ておらずマンコが真上に来た瞬間目を開けるのです。
妻の反応を僕は楽しみにするのまあ正直に言うと妻のマンコは僕以外数人に見せてたと思います。
なぜなら知り合った頃の妻は処女では無かったからです付き合った人数は言いませんが2~3人はいたかと想像していました。
本題です田口君に僕の全ての計画を話、彼もご夫婦の刺激になれば協力させて頂きますと言ってくれました。
まあ人妻のマンコが見れるのですから断る理由など無いはずです。
そして実行日です。
妻にはこれが最後だからとお願いしノーパン四つん這いで田口君の眼前にマンコを持って行く事を承知させました。
一方では田口君に全てを明かし酔ったフリをしてもらい妻のマンコが眼前に来た時に目を開ける事を仕組みました。
いよいよ宅飲み開始です初めはビールでしたが妻を酔わせる為に酎ハイを、田口君には薄めにし酔わない様にしました。
すなると妻はやはり普段は飲まない酎ハイが効いて来たようです。
僕が田口君に合図を送り寝たふり作戦開始です。
すみませんまた僕眠たくなちゃいました、少し失礼しますと言うとまたゴロン状態に。
妻がいつものようにタオルケットを掛けています。
田口君演技上手です、寝息まで聞こえて来ます。
僕は妻に合図を送ると、何かそわそわしながらも下着手を掛け脱いで行きました。
下着を取り去るとスカートを捲ります見慣れた白い臀部が現れます。
下半身だけを出し四つん這いポーズになると少しずつ彼の顔面に近ずけて行くのです。
妻の荒い呼吸が聞こえていました。
頭を低くし尻を上げながら彼の顔の真上にマンコが来ましたその間は十数センチでしょうかマンコの臭いが嗅がれそうな位置でした。
僕は小さく咳をしましたこれは彼と事前の取り決めでした目を開ける合図です。
彼の目が妻のマンコを見ています妻は恥じらいからかしっかりと目を閉じていますが、その表情は恥じらいの中にも恍惚とした顔にも見えていたのです、妻も感じているのです。
数分後です妻がもういいですかと。
僕は、ああいいよ。
少しずつ彼の顔から離れますが見えたマンコからは透明な雫が光って見えていたのです、濡らしていたのです。
大興奮に一夜が終わり僕は余韻で勃起が治まらずそのまま妻の中に。
これが十年前の僕等の話です、妻は未だに彼が目を開けた事をしりません。
残念なことは記録してなかったことです画像でも残して置けばと後悔を。
これで終わりです、ありがとうございました。
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