3代目の私は、父の財力のおかげで、平和に楽しく生きて来ました。
そのおかげで、美しい妻と結婚する事ができました。
現在私36歳、妻29歳、結婚4年目です。
妻と結婚するまで、自分が寝取られ癖があるなんて全く気づいていませんでした。
付き合っている時、友人達が妻を、「可愛い」と褒めまくるたび、少しづつ不思議な感情が湧いていきました、妻がミニスカをはいていると、他人が妻を性的対象として見ている事に、わずかな興奮を覚えていき,妻の裸の写真を見せてやると、激しく興奮してる友人を見て、私が興奮していきました。
それが寝取られに気づいた1歩でした。
でも、その時より結婚した瞬間、彼女からかけがえのない妻という存在になった瞬間から、他人に抱かれる妻を見たい、大切な妻を男たちが性欲のはけ口として、おもちゃのように扱ってる姿を見たいと、強く思い妄想で激しい興奮を覚えて勃起しました。
そしてその事を、丁寧に妻に全てを話しました。
妻は最初は驚き、理解できないと言う反応でしたが、私が強く望むなら、愛しているなら、絶対浮気しないならと、私の願望にやりそうように、なって来てくれました。
妻とのセックス中に、話すと話がスムーズでした、妻も話に興奮しながら、
「本気で感じても怒らない?」
「知らない人のおちんちん舐めるんだよ」
と言う妻の言葉に、激しく興奮し、
「してほしいの?」「いいよ」
と約束してくれました。
そこから相手探しですが、すでにわたしの頭の中に1人の男をキープしていました。
取り引き先の、私より4歳下の、爽やかな筋肉バカです、性格は素直で何度か飲みにいきましたが、セックスが異常に強く、自称何発でも出来ると言うのです。
早速その男を誘い飲みにいき、いつものようにエロ話しで盛り上がり、私の妻自慢をしてやりました、まず写真を見せてやると、他から私の妻が超美人だと言う話は聞いてみたいで、噂以上の美人ですねーとテンション高く褒めまくってくれました。
そして、お前だけに見せてやると、妻の全裸の写真を見せてやりました。
思った以上の,興奮で勃起しましたと、テンション上がります。
そして私の夢として、妻で遊びたいと、将来は私なしで完全に貸し出し複数プレーするのが夢で、それを日々妄想して興奮する話など、酒の勢いを借りて話しました。
話しながらも興奮する私と、それを聞いてて興奮する平田君。
そして協力をしてくれる事も約束してくれました。
誰にも言わず、墓場まで持っていく事、その模様を動画で撮る事、全て了解してからました。
妻も一応納得はしてからだけど、私が喜ぶのならと言う程度で、すすんで自らやりたいとは思ってないから、うまくいくかどうかわからない事も伝えました。
そして週末我が家に遊びに来る事にしました。
帰って妻にも伝えますが、照れくさそうに微笑みながら
「出来るかな?」
と言う妻に
「頑張って」
と真顔で励ますわたしを笑いながら
「頑張ってみます」
と、週末までドキドキで、色んな事を想定して、道具を買いに行ったり、妻よりわたしがソワソワで、毎番玉を求めてしまいます。
練習と言って私が彼になりベットに横になります。
妻は私の乳首を舐めながら
「お客さん、どっちが感じますか?」
とその気にやってやります。
チンポをしごきながら
「ここも舐めるの?」
「そう」
「こんなふうに?」
とフェラします。
「カイ君は見てるの?」
見てたい、動画も撮りたい
「怒らない?興奮するの?」
「嫉妬に狂って興奮する」
「じゃいっぱい嫉妬して、ここも舐めるの?」
と金玉を舐め上げます。
挿入しながら
「いっぱい突いてもらえよ」
「いっぱいしてもらうの?」
「何発も出来るらしいから何発も」
「ハマったらどうする?」
「ハマったら時々オマンコ貸してやれよ」
会話だけで普段と違う嫉妬と興奮で射精です。
前の日の,金曜も私が求めると、今日はダメためておいてと、焦らされました。
約束の6時に彼は来ました、緊張してる彼に緊張しないようにと言いながらも、私も妻も緊張しています。
妻が作った物を軽く食べながら、3人でワインを飲みます。
そして妻にシャワーに行かせます。
「どう?」
と聞く私に
「めちゃくちゃ綺麗です」
と答える彼に、
自慢げな顔をする私です。
バスローブ姿で出て来た妻と交代で彼にバスタオルを渡してシャワーさせます。
彼は腰にバスタオルを巻いて出てきました。
リビングの照明を間接照明にして、音楽をかけてカメラのスイッチを入れます。
緊張している妻は、時々照れ笑いを浮かべ、彼はわたしの指示を待っています。
「妻が緊張してるから、緊張をほぐすために、まずはチンポを見せてやって」
と座ってる妻の前に立たせて、バスタオルを取りチンポを見せます、半だちのチンポは、見せる事によって勃起していきます。
恥ずかしそうに周り離す妻に
「ちゃんと見ないと、手に持って」
と強く指示すると、従う妻。
「他を動かして、俺のチンポよりでかいし太いだろ?」
「えっ」
と曖昧な言葉を口にしながら、ゆっくりチンポをしごきます、チンポは完全にいきりたっています。
「キスして」
と彼に言うと、座ってる妻にキスをします、妻も受け入れ舌を絡ませています。
私は全身に嫉妬と興奮が襲います。
「チンポ舐めてあげなさい」
私の前で、愛する妻が他人のチンポを咥えます、私と付き合う前にもこうして男のチンポ咥えていたのか?まで頭の中を駆け巡ります。
「奥さん気持ちいいです」
彼の言葉にも興奮です。
ゆっくりとチンポを咥えて動かせています。
「じゃオマンコ見せてあげなさい」
ためらう妻のパスローズを私が脱がせソファーに,足を開かせます。
股間に手を当ててる妻に
「手をのけなさい」
私の強い言葉に従い手をのけると、パイパンの綺麗な色のオマンコが丸出しになります、自慢ぽく
「綺麗なオマンコだろ?」
「はいめちゃくちゃ綺麗です」
「中まで見てやって」
彼がオマンコを開くと、恥ずかしさに妻は目を閉じて顔を背けます。
「奥さんすごく綺麗ですよ」
「顔もオマンコも綺麗だろ?自慢の妻の顔もオマンコも、皆んなに見せたくなるんだよ、舐めていいか聞いてやって?」
「奥さん舐めていいですか?」
無言で耐えてる妻に
「ちゃんと舐めて下さいと言わないと」
それでも目を閉じて耐えてる妻に彼が
「奥さんオマンコ舐めていいですか?」
と再度聞くと小さな声で
「舐めて下さい」と呟きます。
舐められ反応しながらも耐えてる妻ですが、彼のだんだん激しくなるクンニに、思わず切ない声が小さく漏れます。
彼のクンニを見ているだけで、私のチンポから我慢汁が出るのを感じます。
脚を持ち上げ、アナルまで舐めると
「ダメダメ」と拒否しますが、彼の力に逆らえず、お尻の穴を舐められてます。
私はアナルは苦手で舐めた事もありません、わたしがした事もない事を他人にされている。
彼もカメラアングルも考えてやってくれているのを感じます。
彼もわたしの存在に気を使い私の指示を気にしていますし、妻も私がいるのでただただ感じるのを我慢しているのを感じました。
カメラをベットルームに移動して、彼にベットに移動するように言います。そして
「俺がいると気を使うだろうから、俺は近くて飲んでるから終わったら連絡して、何発してもいいからね?俺が知ったで狂う,ようなのを頑張って」
と言って出ていきました。
近くのバーで飲んでいても、今、今こうしてる瞬間、妻がおもちゃになってると思うと、時間がなかなか荒みません、バーの仲のいいマスターの会話も上の空です。
「今日は奥さん一緒じゃないのですか?」
と言うマスターの言葉にさえ興奮です
頭の中で、その奥さん今他人のチンポ舐めて、オマンコ貸してるんだと思うと、酒のペースが上がります。
1時間半ぐらいのイメージを,してましたが。
連絡が来たのは3時間をすぎてました。
彼からのLINEで、
「ありがとうございました、いま家を出ました、本当に,感謝です。いいビデオが撮れたか、不安ですが、ありがとうございました」
と、すぐに家に戻りながら彼に
「何発した?」
と送ると
「4回しました、ありがとうございます」
と返信が来ました。
帰ってリビングにいた妻を、犯すように激しい嫉妬に狂い射精しました。
夜妻が寝た後ビデオをチェックすると、わたしの知らない妻の姿に、チンポを扱いてしまいます。
四つん這いにされて、アナルを舐められ、嫌がりながらも感じてる妻。
チンポを舐めながら、「美味しい」と言わされてる妻、バックでつきながら
「大きい、大きい、カイ君より大きい」
と言わされてる妻
四発目には、位しか朦朧の妻が、
「またしたい」と言わされたらのではなく本心に聞こえて来ます。
「オマンコ壊れちゃう」
「チンポが好きです」
スケベ言葉を言わされてる妻に、🤩が止まらず
妻の寝ているベットに行き、また弾を犯しました。
今夜6発目にも関わらず妻は感じまふ
「オマンコ痛くない?」
「少し痛いけど感じる」
「またしたい?」
「して欲しい?」
「して欲しいね」
「じゃ頑張る」
「気持ちよかった?」
「気持ちよかった、凄い、激しすぎた、目が回ったよ」
「あのたんは好きって言いなさい」
「あのチンポすき、あのチンポが好き、また入れて、また入れてもらっていい、」
妻の言葉に射精です。
それが始まりでした。
あれから数年、妻も私も進化してしまいました。
2026/10/24 17:45:05
(CJdce6GU)